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シンエヴァンゲリオン 予想

シンエヴァンゲリオン劇場版:ネタバレと考察!冒頭10分から結末を予... 【新劇場版】シン・エヴァンゲリオン劇場版:||ネタバレ考察!公開は2020年春に決定!Qまでのストーリーも紹介。マリと8号機が登場!最新情報まとめ【エヴァンゲリオン考察】 | まったり考察部屋with女性の転職記

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シンエヴァンゲリオン劇場版:の冒頭10分が解禁となりましたので内容についてネタバレ考察を行い、結末を予想していきます。 シンエヴァンゲリオン劇場版:といえば新劇場版シリーズの最終章となり、早くも期待が高まりますね。 特に続、そして終。 ※20200531/新たに公開された考察分を追記しました 怒首領蜂大往生デスレーベルの人類初の撃破者であり、超深度でのエヴァンゲリオン考察をされている「もん」氏のエヴァンゲリオン考察の目次化を試みるエントリーです。 もん氏の考察をより多くの人に楽しんでいただきたいと思い、2020年6月に予定されているシン・エヴァンゲリオン劇場版でこの考察が当たっているか否かの答え合わせ、これまでのエヴァンゲリオンを再度見直すきっかけとして、といった楽しみの提供になればと思い、もん氏のご許可を頂きエントリーを公開しました。 もん氏のサイト「ひとりよがり日記」より抜粋編集し作成しています。 ひとりよがり日記 このエントリーは、もん氏の膨大な考察を項目ごとに結論とセットで短い文章で目次化し、本文として各項目についての箇条書きと、各項目について参照すべき考察記事へのリンクで構成しています。. 目次を読んで気になる項目があれば、下に続く本文をお読みいただき、より詳細を知りたい場合はもん氏のブログ各記事へのリンクをクリックし、本文を確認してください。 エヴァンゲリオンの考察・前編 より ・破でジオフロントが破壊されたが、次回予告に破壊前のジオフロントが映っている ・序のラストシーンには血の跡が残る月面が映るが、ラストシーン直前の満月には血の跡がない ・破のカシウスの槍投下シーンでは大地が赤く、海が赤くない。 ・以上から破ラストシーン、カヲル登場シーン以降は、ガフの扉を通じての「カヲル」「Mark.

私的次回作「シン・エヴァンゲリオン:‖」の予測【エヴァンゲリオンF... エヴァンゲリオン映画 最新作!【シン・エヴァンゲリオン劇場版:||】ついに解禁

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次回、シン・エヴァンゲリヲンのストーリー予想、予測、考察を私なりにしてみました☆ 私的次回作「シン・エヴァンゲリオン:‖」の予測【エヴァンゲリオンFANさいと】 VI」「カシウスの槍」の2世界間の移動が描写されている ※以降、世界A(通常の月 赤い海)と世界B(血の跡がある月 赤くない海)と呼称する 無在原点 ・旧劇場版ラストの地球と月から世界A・Bに分岐したため、もとの世界が既に存在しないことを示唆している エヴァンゲリヲンの考察 後編 より ・序ミサト「この星の生命の始まりでもあり収束の要ともなる第2の使途リリス」 ・サードインパクト=世界A・Bが終わり、生命が滅びる→破リツコ「代償として古の生命は滅びる」 ・Qカヲル「君が初号機と同化している間に起こったサードインパクトの結果だよ」→Q世界は世界A・B収束後の姿 □サードインパクト=破→Q間の世界A・B収束は未完了で中断されている ・Q登場人物はサードインパクト以前の記憶も持っている=人類は全滅していない ・サードインパクト終了後も赤い謎の十字架が残存している □旧劇場版サードインパクトから新劇場版へ ・旧劇シンジの心変わりにより中断したため、心変わり前のシンジの願いを叶え構築された世界Aと元世界の再構築世界Bに分裂したと予想される ・後の収束の要として、アダム、リリスそれぞれが各世界に与えられた ・旧劇場版のリリス=巨大レイは世界Bへ、のちにQのリリスの骸として登場 ・Qリリスの結界の中には旧劇場版に登場した戦闘機の残骸が確認できる。 ・アダムは世界Aに配置されている。序ミサトがリリスと説明しているのは誤り。 ・世界Aのアダムの仮面デザインはTV版サキエル・ガギエルに似せられている エヴァンゲリヲンの考察 後編 より ・世界A・Bの合体後、アダムとリリスを機能停止に追い込む。その際、カシウスの槍とロンギヌスの槍を使用する必要がある ・アダムとリリスは合体した瞬間からリリスの結界の中に籠り手出しができなくなるため、下記手順を踏む 1.Mark.

シン・エヴァンゲリオン劇場版の公開日はいつ?公式から裏情報までま... エヴァンゲリオン公式サイト

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シン・エヴァンゲリオン劇場版の公開を予想! こうなると 予想する しかないですね。 コロナによる延期が理由とすれば、確実なのは 東京オリンピック再開の時期 ではないでしょうか。 VIを自律型にし、カシウスの槍を持たせリリスの結界範囲内に配置(破次回予告で描写あり「ドグマへと投下されるエヴァ6号機」) 2.サードインパクト開始後、アダムはロンギヌスの槍と共にリリスの結界範囲内に侵入した、結界が発動する 3.結界内のMark. VIがアダムのロンギヌスの槍と持参したカシウスの槍でアダム・リリスを機能停止に追い込む 4.Mark. VIはリリス結界範囲内で停止→Qで停止状態で発見される 5.生命の生贄化は中断、世界A・Bの合体のみ両世界の「ガフの扉」で継続する エヴァンゲリヲンの考察 後編 より ・赤い海と赤い大陸が合流したため、Q世界は全てが赤い地球となった ・世界A・B合流時の各世界のガフの扉の高さの差から、世界A・世界Bのセントラルドグマメインシャフトが合体し外部に対しむき出しの状態になった。両世界のメインシャフトが合体した境界は映像中に描写あり ・Q冒頭の衛星軌道上の地球の姿は二つの地球の地形が合成された形状となっている ・二つの世界が合体した際の高さのズレのため、超大規模の津波・地殻変動が発生した □破→Q間のガフの扉 ・旧劇場版ではサードインパクト爆心地で展開したと推測=セフィロトの樹の下方 ・世界Aのガフの扉はトリガー=エヴァ初号機頭上に展開 ・世界Bのガフの扉はネルフ本部下方で展開したと推測。 【閑話休題】 3.0+1.0の意味について | ひとりよがり日記 より □0 ・「0」=以下2つのゼロの上位概念(劇中アイキャッチに使用・アルファベットNが二重に表示され二つの世界を示唆 ・「斜線入り0」=世界Aを描写する(作品ロゴに使用 ・「Φ」=世界Bを描写する(作品ロゴに使用 □ナンバリング ・1~3=時代区分の話。よって序「1.斜線0」=時代区分1の世界Aを表す。 ・3.0 1.0とは、Qで描写されなかった時代区分3と序で描写されなかった時代区分1を映像化する ・ぼんぼり祭りの庵野監督展示物には「3.Φ 1.Φ etc.」と表記されており、世界Bの描写を中心に、それ以外のシーンを含めて映像化されると考えられる。 エヴァで多くの人が気付いていないこと その1 | ひとりよがり日記 より ・戦闘シーンでは赤い海の外側に青い海が描かれているため、月面上と推測 ・当該シーンの水平線曲率からも地球よりも半径が小さい天体と思われる ・Q冒頭で初号機の「上方から」アプローチしているため、月から地球方向に向かって初号機を強奪したと考えられる ・以上から、ヴィレ本拠地は月に位置している エヴァで多くの人が気付いていないこと その1 | ひとりよがり日記 より ・ヴィレの面々=リリンは赤い海、赤い大地に耐性がない(L結界密度のLはLILINのLである) ・そのため、Qの地球=赤い大地 赤い海では生活できず、月に移動している ・世界A・Bの合体時の余剰部分は月に送られた。そのため、月は青い海を擁し、増加した質量分で自転が高速化した。(高速回転する天体はQで映像描写されている) ・Q冒頭でヴィレ面々が赤い海にいるのは偽装コクーン=赤い海に偽装した海域であるため。 □破の登場人物はアダム由来であり、リリン=リリス由来ではない ・序ミサトは生命がリリス由来と話しているが、このリリスはアダムの誤りと考えられる ・アダム由来の人物はL結界密度が高くても生存可能なため、序破劇中人物やQのラストシーンのシンジは生存可能 □Qでの深層シンクロテストのミスリード ・Qシンジがシンクロ率0とされているのは、リリンベースでの測定を行ったためと思われる。 ・Qシンジはアダムベースのため、シンクロ率が0であることと初号機を問題なく起動できたことに矛盾はない。 エヴァで多くの人が気付いていないこと その1.5 | ひとりよがり日記 より □ヴィレの面々で新たに追加されたメンバーは旧劇場版の戦略自衛隊員と思われる ・戦略自衛隊所属の機体(戦艦等)がヴンダーの周囲に配置されている。 ・Qのヴィレの戦闘員服は、旧劇場版戦略自衛隊員の隊員服と酷似している。 エヴァンゲリオンの考察・前編 より □エヴァンゲリオン命名方式→どちらの世界で建造されたかに依存する。 ・A世界で造られたEVAは「XX号機」と呼称 ・B世界で造られたEVAは「Mark.XX」と呼称 エヴァで多くの人が気付いていないこと その2 | ひとりよがり日記 より □使徒ナンバリングルール ・インパクトが発生すると、使徒ナンバリングはリセットされる ・TV版、旧劇場版、およびQでは「第〇使徒」の呼称を使用 ・新劇場版序・破は「第〇”の”使徒」と呼称 エヴァで多くの人が気付いていないこと その2 | ひとりよがり日記 より ・Qカヲル「第1使徒の僕が、13番目”の”使徒に堕とされるとは」 ・TV版カヲルは第17使徒、序・破カヲルは第11の使徒。 ・Q前にインパクトが発生、使徒ナンバリングリセット、再び「第〇使徒」ルールへ ・アダム、リリスがともに不在のためQカヲルが第1使徒となるはずだった ・Qアスカ「第12”の”使徒がまだ生き残っている」 ・使徒生存により前のナンバリングルール再適用、カヲルは第1使徒ではなく第13”の”使徒とカウントされる □Qのカヲルと序・破のカヲルはそれぞれ別人である ・Qカヲルはニアサードインパクトを伝聞体で語っている ・カヲルは序最終シーンに示される多数の棺の中にそれぞれ収まっており、序最終シーンのカヲルの左隣の開いた棺がTV版カヲル、右隣の棺がQカヲルと思われる □エヴァ世界は何度もループしている ・破の背景に手書きで刻まれた模様があり、その中に破→Qで登場した使徒の数だけ変化している箇所がある。同種の模様が多数あることから、何度も使徒が登場しながらループしている世界と推察される エヴァで多くの人が気付いていないこと その3 | ひとりよがり日記 より ・北米第二支部消失シーンの爆発はガフの扉と酷似しており、4号機は世界AからBへ転送され、Mark.

私的次回作「シン・エヴァンゲリオン:‖」の予測&いつ公開する?最... シン・ウルトラマン予想!庵野秀明の設定やデザインとストーリーは? | cinema every.

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ただ、予想外にこのページをみなさん読んでいてもらえているようなので、2013年時点でのシン・エヴァ予測と合わせて、 2020年7月に公開された「シン・エヴァンゲリオン劇場版avanti(冒頭10分40秒00コマ)0706作戦」と「公式の特報2.5」を見た上でのシン ... IVと改名されたものと考えられる。 ・事故ではなく何かの意図の介入を冬月、加持が示唆している エヴァで多くの人が気付いていないこと その4 | ひとりよがり日記 より □新劇場版エヴァの建造方法について ・ヒトガタからエヴァの形に変化させて「形状制御のリミッター」で形を固定する ・修復作業において、パーツの換装等の描写はなく、何らかのエネルギーを照射している ・破で登場人物が巨大化したレイを見ても驚いていないのは、巨大化したヒトガタがエヴァとして建造されるのを見慣れているから □エヴァと光の環 ・初号機、Mark.

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先日シン・エヴァンゲリオンの特報2、予告が公開されました。 元々、新海誠監督の映画「天気の子」での予告に合わせての公開だったようですね。 (そういえば昨年は細田守監督の「未来のミライ」で予告が流れまし...

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「シン・エヴァンゲリオン劇場版」冒頭10分40秒の解説と考察【0706作戦】 - Duration: 10:50. エヴァファンch [エヴァンゲリオンの解説・考察] 1,780,527 ...

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7月6日、エヴァンゲリオンで0706作戦というイベントがありました。 ※画像が多少多いのでページの表示が重いかもしれません エヴァ公式アプリ「eva-extra」内で7月6日12時に、...