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パワプロ クロスナイン 技術

【パワプロアプリ】逆境転生クロスナイン十門寺東高校攻略まとめ【パ... 実況パワフルプロ野球 - 選手能力の説明 - Weblio辞書

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クロスナインキャラor逆境ナインキャラをデッキに入れつつ、練習を踏まないと取得できないので注意。 レッスンで各キャラのアイドルレベルがなるべく均一になるよう調整、その後お悩み相談でアイドルタイプの調整 も行えば取りやすくなる。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/09 17:47 UTC 版) 選手能力の説明 基本能力 本シリーズでは投手能力として球速・コントロール・スタミナ・変化球、野手能力として弾道・ミートカーソル・パワー・走力・肩力・守備力・捕球、守備位置が設定されている。コントロール、スタミナ、ミートカーソル、パワー、走力、肩力、守備力、エラー率はその数値によってSランク〜Gランク(『パワプロ2010』まではAランクまで)に分かれる。数値は1ポイント刻みで増減。2000年代の作品からは、各選手の個性を出すというコンセプトの元、プロ選手にもFランクやGランクを積極的に割り振るようになった。『パワプロ2010』まで、球速、弾道、変化球の基本能力上限値は15まで(コントロール、スタミナ、パワーは255まで)だったが、『パワプロ2011』以降に『プロ野球スピリッツ』シリーズ同様100までとなった(ただし、『パワプロアプリ』及び『サクセススペシャル』のみ、弾道と変化球以外を除く基本能力の数値は100に超える事が出来る)。

【パワプロアプリ】クロスナイン十門寺東高校の全デッキ共通立ち回り... 滝本 太郎 - 実況パワフルプロ野球2014 パワプロ2014 攻略まとめwiki

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パワプロアプリの「逆境転生クロスナイン十門寺(十文字)東高校」における、全デッキ共通の立ち回り・攻略ポイントを解説しています。アイドルレベルを合わせる方法やアイドルバトルステージ攻略など詳細に解説していますので、参考にしてください。 また、同一パラメータでも作品によって効果が異なる場合があり(たとえば、守備時の走力に守備力が影響を及ぼす作品と及ぼさない作品が混在している)。『パワプロ2011』以降、球速、弾道、変化球を除く100段階の数値となり、Sランクが追加される。 詳細は不明だが、能力値の設定には選手の実際の成績から能力値に変換する仕組みを利用している。これに加えてゲーム開発部署から各球団に担当者を配置して実際の試合観戦や一軍・二軍の映像資料を参考にしている。更に、数値に偏りが無いように全体会議でも調整され能力値を決めている[7]。 球速 投手の調子が絶好調の時に出せる最高球速のこと。基本は80km/h〜165km/hまで。通常変化球などを投げると球速は下がるが、『パワプロ15』までは能力値の下限が実際に投げられる球速の下限と同じで、変化球等による減速を含めても80km/hを下回ることはなかった(超スローボール除く)。『パワプロ2011』以降は170km/hが上限となり『パワプロ2016』からは175km/hが上限となっている。 コントロール 投手の制球力。数値が高ければ高いほど投球時狙った所に正確に投げる事ができ、失投する確率も下がる。ただし、どんなにコントロールがよくても1%の確率で失投する。逆にコントロールが悪くてもスローボールは失投しない。『パワプロ2016』からコントロールのいい投手でも着弾点がずれるようになり、成功率と失投率の変動に関わるようになった。 スタミナ これが高いほどより長いイニング、多い球数を投げる事が出来る。試合中は1球ごとに球種や球威、投球時の状況や投球の結果に応じて消費されていき、スタミナが0以下になると他の投手能力がマイナス補正される。『パワプロ14』まで先発で出場する投手にプラス補正され、『パワプロ2012』からは先発適正をもつ投手が先発で出場した場合に限りプラス補正される。『パワプロ2016』からは能力の低下がスタミナの残量に応じて行われるようになった。 変化球 5方向+ストレート系あり、『パワプロ10』以降は1選手に1つまで同方向2球種(第2球種)を取得する事が可能となった(ただし、『パワメジャ』シリーズのみ全方向第2球種の取得が可能)。変化量は0〜7で数値が大きいほど良く曲がる。変化量が0、つまり覚えていない変化球は、投げることができない(この場合、投手は首を振る)。パワプロ15以降はストレート系の第2球種を同時取得する事が可能となった(なお、ストレート系第2球種と他の同方向第2球種の同時取得は可能)。パワプロに登場する変化球の種類は後述を参照のこと。 適正 『パワプロ2012』から登場した投手の起用法に対する適正。適正のない起用法で登板すると投手能力がマイナス補正される。先発、中継ぎ、抑えの3種類。サクセスモードのキャラは、パワプロ2013以降一部の選手を除きサクセス内の役割問わず全種類の適正を持つ。 弾道 N64の『パワプロ2000』で初登場したパラメータ(それまでも設定はされていたが隠しパラメータであり、攻略本でしか確認できず、サクセスモードではパワーの値によって自動的に変動するようになっていた)。1〜4までで、この数値が大きいほど打球が上がりやすい。本塁打の多い打者は殆どが3か4である。逆に、パワーが低い選手の弾道が高いと凡フライが出やすくなってしまう。 ミートカーソル ミートカーソルの大きさ。数値が大きければ大きいほどバットに当てやすい。2000年製作分から『パワプロ12決定版』までは1〜7までだったが、『パワプロ13』から『パワプロ2010』までは1〜15までとなった。強振時のパワー補正にも使用され、同じパワーならミートが大きいほうが打球が飛びやすい。 パワー この数値が高いほど打球が遠くに飛びやすく、打球速度が速くなる。0〜255まで。 走力 足の速さ。守備・走塁の両方に影響する。1〜15まで。この能力が高いと、移動速度が速くなり守備・走塁が有利になる。 肩力 肩の強さ。数値が高いほど送球のスピードが速くなり、より遠投できる。 守備力 守備の上手さ。数値が高いと捕ってから投げるまでが速くなる。また守備時の初動が早くなり、同じ走力でも機敏な動きができるため、結果として守備範囲も広くなる。ダイビングキャッチ、グラブトスなどのモーション数もこれが高いほど増える。 捕球 数値が高いほどトンネル、落球など守備時のミスが出にくくなり、ダイビングキャッチなどでボールをこぼす確率も下がる。『パワプロ10超決定版』までは隠しパラメータ(公式ガイドブックには記載している)「エラー率」として表記されていたが、『パワプロ11』からは表記を「エラー回避率」と変更し上記の5能力と同じ扱いになり、『パワプロ2014』からは「捕球」として表記されている。この能力を最大にすると、「送球4」の特殊能力と同じ効果を発揮する。 守備位置 守ることのできる守備位置。投手、捕手、一塁手、二塁手、三塁手、遊撃手、外野手(パワメジャシリーズでは左翼手、中堅手、右翼手)から、1つのメインポジションと最大2つまでのサブポジションが表示される(旧作の投手はサブポジションとして表示されないが、大谷翔平の二刀流起用法対応として『パワプロ2011』以降に表示される)。表示される守備位置以外にも、ポジションごとに適正値が設定されており、事実上3つ以上のサブポジションを持つ選手も存在する。これは、パワプロでは隠しパラメータ(特殊能力「サブポジ」である程度は推測可能)であるが、パワメジャシリーズでは能力画面で確認できる。なお、適正のないポジションを守らせることも可能であるが、この場合守備力に大幅なマイナス補正を受ける。パワプロでは選手名のバックが守備位置に対応した色になっている(投手は赤、捕手は青、内野手は黄、外野手は緑。サブポジションを持つ場合は半分ずつ・3分の1ずつになっている)。『パワプロ2012』以降、パワメジャシリーズと同様に能力画面で全ポジションの能力値が確認出来るようになり、パワメジャシリーズにもなかった「メインポジションより得意なサブポジション」が付与されている選手もいる(この場合、「メイン守備位置にかかわらず、全ポジションの中で最も守備力の高いポジションでの守備力」が守備力として表記される)。 パワプロ2010におけるランクと能力値 ランク コントロール スタミナ パワー ミート/走/肩/守/エラー A 180-255 150-255 140-255 14-15 B 155-179 110-149 110-139 12-13 C 135-154 80-109 95-109 10-11 D 120-134 60-79 80-94 8-9 E 110-119 30-59 65-79 6-7 F 100-109 15-29 20-64 4-5 G -99 -14 -19 -3 パワプロの球種 パワプロの変化球はシリーズ毎に増加している。ストレート系を除く各系統に名前を冠している変化球は基本変化球とされ、旧作ではそれ以外の特殊変化球を習得するには原則同じ系統の基本変化球を覚えている必要があった。現在では経験点による習得となっているが基本変化球よりも多くの経験点が必要となる(パワメジャでは逆にチェンジアップがフォークより少ない経験点で習得できるようになっている)。各球種にはパワー補正値が設定されており、ナックル、フォークなど球の回転数が少ないものはこの補正値が高めとなっている。なお、球の軌道などは簡略化されており(重力による影響を受けない)、難易度調整のために意図的に現実の変化球とは異なる軌道を描き、変化の仕方もオリジナル変化球を持つ投手以外は球種ごとに一様である(現実では同じ球種でも投手ごとに変化が異なる)。実際の変化球や球が変化する原理については球種 (野球)を参照の事。

【パワプロ】十文字東高校(クロスナイン)投手育成は球速固めが強い!... 【パワプロ2018】サクセスで使用できるおすすめアイテムと一覧 - GameWith

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【パワプロ】無課金でチムランPGを達成!育成した選手とイベキャラBOXを公開! 26件のビュー April 20, 2019 に投稿された 【パワプロ】十文字東高校(クロスナイン)投手育成は球速固めが強い!?アヘ変編成より強い理由と使えそうなキャラを紹介! なお、この節で使用するボタン操作はPS2・PS3のものである。 ストレート系 ストレート(フォーシーム) 直球。最も打球の飛距離が伸びない球種。 作品によって強弱の差がある。『パワプロ2012』以降は大幅に弱まった代わりに「全力ストレート」が登場し、ストレートだけでもある程度の緩急が付けられるようになった。 ちなみに、特殊能力を持った選手のストレートは基本のストレートと多少違いが出る。 ノビ4(ノビ5、ノビ○):球速が同じ選手のストレートよりも速くなる。 ジャイロボール:シリーズによって動きが変わり、単に速くなる、直球が微妙にホップする、逆に直球が少し沈む、見た目には変化がないが打たれた時の打球速度が遅い、などがある。『パワプロアプリ』と『パワプロ2018』で登場したMAJORコラボレーション選手は、特殊能力ではなく「オリジナル変化球」という別の形態が登場した。 シュート回転:ストレートが、調子により一定の確率でシュート方向に変化する。その代わり、通常のストレートよりも打球が遠くに飛びやすい(そのため、作品によってマイナス能力・プラスマイナス両面能力に割れている)。最近の作品ではマイナス能力とみなされることがほとんどである。 ツーシーム、ムービングファスト 『パワメジャ』シリーズ初登場の球種(ただしツーシームは『パワプロ10』~『パワプロ13』ではサクセスモードのオリジナル変化球として扱い)。 打者の手元で微妙に変化する。『パワプロ12』まではカットボール並みに曲がったが、『パワプロ13』ではほとんど曲がらない。 『パワプロ14』のみ特殊能力系の球種であった、『パワプロ15』以降ではストレート系の第2球種として扱われている。 スローボール 方向キーをどの方向にも押さずに投げるか、SELECTボタン、または変化球を持っていない方向を押すとこれを投げる。遅い球。対人戦などで上手く使えば有効な球だがフォームが通常よりかなり遅いので、読まれたりフォームを見られたりするとただの棒球になる。パワメジャでは投げられない。なお、初期の頃はスローボールではなく「チェンジアップ」と表示されていたが、チェンジアップとスローボールは全く別物の球種であり(「チェンジアップの投球フォームは直球と同じ」等)、1990年代後半にチェンジアップが正式な変化球として有名になると同時にスローボールの記述に変更された。 『パワプロ2012』以降は、全力ストレートと入れ替わる形でスローボールが登場しなくなった。 超スローボール 『パワプロNEXT』初登場の球種。特殊能力系の球種。大きな山なりの軌跡を描く多田野数人の超スローボールを再現。スピードガンによる計測が出来なかった点を再現し、球速表示は「ケイソクフノウ」と表示される。しかし『パワポタ4』では球速が表示される(実際投げると調子通常時は40km弱、『2011』では50km固定)。 『パワプロ2012』以降では、ツーシーム、ムービングファストと同様に、ストレート系の第2球種として扱われている。 スライダー系 スライダー 利き腕の反対方向に真横に曲がる変化球。球速がそこそこあり、変化量も大きいため使い易い。パワプロでは最も種類が多く、オーソドックスな球種といえる。 Hスライダー 現実の野球でいう高速スライダー。当初は、ただ「スライダー」とだけ表示していたが、『実況パワフルプロ野球4』から上記名称で表示。スライダーより変化量は小さいが球速はより速い。元祖は伊藤智仁といわれている。 なお、パワプロの変化球についているHはすべてHigh-speed(高速)の略であり、球種としては明確に分けられているが、実況では通常のものと区別なく「スライダー」などと呼ばれる場合もある。 カットボール Hスライダーよりさらに変化量が小さいが球速が速い(ストレートより少し遅い程度)。空振りは取りにくいが、打者の手元で微妙に変化するため芯を外す球として有効。サクセスモードでは配球次第で簡単に内野ゴロの山を築ける。『パワプロ2018』のver1.10からは、変化量がやや大きくなり、わずかに沈む軌道に変わった。 カーブ系 カーブ 利き腕の反対方向に斜めに落ちる球。スライダーより遅く、変化量は普通。『パワプロ2011』以降はリリース直後に少しだけ利き手方向に浮き上がってから落ちる軌道を描くようになった。 スローカーブ カーブより球速が遅い。カーブ系で最も変化量が大きく、LV6以上かつ絶好調の状態のときだと敬遠の位置から投げてもストライクが取れてしまう。実況では「スローカーブ」、「緩いカーブ」と呼ばれる。カーブと同様に、『パワプロ2011』以降、リリース直後に少し浮いてから落ちるような軌道を描く。 ドロップ カーブに似ているが横変化が小さく縦変化が大きい。割と打者の近くで曲がり始める。主にOB選手が持っている球種。 スラーブ 『パワメジャ』で初登場した球種で、パワプロには『パワプロ14』から登場。スライダーとカーブの中間くらいの軌道を描く。Sスライダーと似ているが、カーブ要素を含む分こちらのほうが若干遅く、変化量が大きい。 Dカーブ(ドロップカーブ) 縦のカーブ。ほぼ縦のみに変化し、横への変化はわずかである。実況では「縦のカーブ」と呼ばれる。『パワプロ15』からはドロップカーブと表記されている。カーブと同様に、少し浮いてから落ちる軌道を描く球種。 Sスライダー 斜めに曲がるスライダー。複数のスライダーを投げ分ける投手(具体的には1999年に持ち球スライダーのみで19勝を挙げMVPに輝いた野口茂樹。当時は第二球種のシステムがなかった)を再現するために本質的にはスライダーでありながらカーブ系に作られた変化球。 Super, Special, Sharp, Shigeki(=茂樹)など様々な意味に取れるようにとの意図でつけられたため特定の意味はない。また、当初はNスライダーになる予定だったがあまりに野口(Noguchi)を連想させる為に変更となった[8]。 元祖である野口の衰えと第二変化球の採用により一時期サクセス専用状態となっていたが『パワプロ14』では球筋の似たスラーブと入れ替わるように廃止されている。 なお、Hスライダーと同様に実況では通常のものと区別なく「スライダー」と呼ばれていた。 ナックルカーブ 落差は固定ながら、横に変化する幅が変動するカーブ。最高球速-8km/hほどの球速(ボタン連打時)で、かなり速い。しかし落差の大きいパワーカーブの一種とされる現実のナックルカーブとは全く異なる。『パワプロ13』からは、「ナックル」を冠した球種のためか、揺れるという要素が加わった。『パワプロ2011』では先述の"現実のナックルカーブ"に近くなった。 フォーク系 フォーク 現実ではボールの縫い目への指のかけ方を調整することによりシンカーのように斜めに落とす投手もいるが、パワプロでは真下に落ちるものだけとなっている。球速がそこそこ速く、比較的打者の近くで落ち始める。代表的な空振りを誘うための変化球だが、ミートされた場合はボールが飛び易い。 SFF(スプリット・フィンガード・ファストボール) フォークより変化量は小さいが、球速はよりストレートに近い。芯を外す球として利用価値が高く、内野ゴロを誘う場合に使える。『パワプロ2013』以降では絶好調時にはストレートのような球威で急激に落ちる変化を見せるようになったため、変化量が大きくなると空振りを狙える球種となっている(田中将大2013年シーズンの活躍によるものと思われる)。 パーム 全球種中最も良く落ち、また最も遅い球。遅いチェンジアップという感じだが、変化量を集中的に鍛える事で徐々に個性を発揮する球種である。 Vスライダー 回転軸をジャイロ回転気味にすることで下方向に落ちるスライダー。シリーズによってわずかに利き腕と逆方向に向かって落ちていく場合とそのまま真下に落ちる場合とがある。フォークに似ているが落ち始めが早く、代わりに変化量が多い。最高球速が遅い場合、独特の軌道から若干見切られやすい傾向がある。VはVertical(垂直)の略。「Hスライダー」と同じく、当初はただ「スライダー」とだけ表示していたが、『実況パワフルプロ野球4』から上記名称で表示。実況では基本的に「縦のスライダー」「落ちるスライダー」と呼ばれるが、三振を取った時などにごく稀に「スライダー」と呼ばれる。 チェンジアップ 下方向に落ちる変化球。軌道はパームに似ているがパームほどの変化量は無く、代わりに球速が速い。特殊能力「リリース○」を所持していない投手でも直球と投球モーションが同じになる。また、パワプロの変化球の中では失投が少ない球種という利点がある。初期のパワプロでは現在のスローボールにこの名称が使用されていた。『パワプロ2012』以降は、カットボール以下のわずかな変化しか見せず、芯を外すスローボールのような球種となった。 サークルチェンジ 利き腕の方向に微妙に曲がりながら落ちるチェンジアップ。縦方向の変化量や速度はチェンジアップと同等のものとなっている。『パワプロ2012』以降はシンカー方向の変化球に変更されており、いわゆる「落ちるチェンジアップ」に変更されたが、旧作品のサークルチェンジよりは落差が小さく設定されている。 ナックル どの方向に曲がるか投げた投手も分からない変化球だが、ミートがかみ合わなくても長打になる可能性が高い。なお『パワプロ12』までは左右と下の三方向にランダムで落ちるものになっており、現実のナックルとは異なる(パワポケシリーズでは完全に予測不能な球であるが、横への変化が少ない)。この特性を知っていれば狙いを絞る事で比較的簡単に打つ事が可能。『パワプロ13』からは揺れて落ちるというナックルの特徴が再現され、パワプロシリーズでも非常に打ち難い球種の一つになった(ただし落ちる軌道は下方向のみに変更)。『NEXT』では木の葉が落ちるようにゆらゆらとランダムに変化しながら落ちる、現実の変化により近いものとなった。『パワプロ2018』時点における現役選手では山崎康晃のみが所有している。 フォッシュ 『パワメジャ』でのみ登場した球種。シュートがジャイロ回転し、空気抵抗で落ちる球。落ちるシュート。MLBでは著名な球種。 「フォーク」と「シュート」を組み合わせた名前。実況では具体的な言及はされず、日本語設定では「落ちる球」と呼ばれる。 シンカー系 シンカー 利き腕の方向に斜めに落ちる変化球。日本球界の『パワプロ』では右投手限定の球種だが、『パワメジャ』では現実の投球と同様、左投手も覚えることができるようになっている。 Hシンカー 高速(Hi-speed)シンカー。シンカーより変化量は小さいが球速が速い。因みに左投手にはこれに相当する球種(Hスクリュー)が存在しないため実質右投手専用となっている。プロ選手で大きく曲がるツーシーム(黒田博樹や、俗に「亜大ツーシーム」と呼ばれるボールを持つ選手)は、オリジナル球種にならずこの球種で代用される事が多い。同じく「亜大ツーシーム」と呼ばれている山崎康晃のスプリット気味のツーシームも、高速シンカーで代用されている。 スクリュー シンカーとは軌道や球速に微妙な差異がある。シンカーと同じく、『パワプロ』では左投手限定の球種だが、『パワメジャ』では右投手も覚えることができる。 サークルチェンジ(『パワプロ2012』以降) 『パワプロ2012』よりシンカー系に変更され、『パワプロ』では初めて左投手・右投手共通のシンカー系の球種となった。その他の概要はフォーク系の項を参照。 シュート系 シュート 利き腕の方向に真横に変化する変化球。球速は速い。 Hシュート 高速シュート。投球ボタンを連打するとストレート並みの速さになり、通常のシュートより変化し始めるのが遅い。 シンキングファスト パワメジャでのみ登場した球種。カットボールと逆の方向に変化し僅かに沈む。初代『パワメジャ』では直球と同じ球速だったが、『パワメジャ2』では若干遅く変更されている。現在パワプロでは未設定であるが、『パワプロ10』のサクセスモードで海外遠征に行き、ピッチャーがシュートを投げると海外版実況が「シンキングファストボール」と解説する。 特殊系 ウエストボール 『パワプロ14』初登場の球種。方向キーの上を押しながらR1, R2ボタンを押すと出る。ただしストレート第二変化(ムービングファースト、ツーシーム等)を持っている場合R2を押すと出る。 投球カーソルを何処に設定しても敬遠の位置にボールが行く。わざとストライクゾーンを外すので盗塁等の送球でも送球が正確かつ素早くなり、ランナーを刺しやすい。 また、『パワプロ9』でも敬遠ボールとしてR2ボタンを押しながら投球すると、打席とは反対側の最上にボールが行くようになっていた。 しかしながら、開幕版ではウエスト状態で変化球が投げられたため、打者の利き腕と反対の利き腕の投手がR2を押しながら変化量最大のスローカーブを投げるとCOM戦において、無条件で三振の山を築くことができたため、決定版では強制的にスローボールに上書きされるようになり、翌シリーズからは廃止されている(『パワメジャ』、『NEXT』では使用可能)。 オリジナル変化球 『パワプロ6』で初登場、通常の変化球からパラメータを変化したもの、過去の作品ではデータ画面では「オリジナル」と表記される(一部例外あり)。 『パワプロ7』まではサクセスキャラ阿畑やすし、早川あおい専用球種という形が登場だったが、『パワプロ8』ではOB選手平松政次を所持し、サクセスで育成した投手に覚えさせることが可能になった。『パワプロ11』ではマイライフからも習得可能し、『パワプロ2016(2017年度データ)』ではすべてのモードで育成した投手に覚えさせることが可能になった(ただし、一部モードでは、実在選手が所持しているオリジナル変化球のみ習得可能)。1投手につき1球種だけ取得可能。 『パワプロ2012』以降からは「変化球エフェクト」が搭載され、オリジナル変化球に迫力が増している。さらに『パワプロ2016』からは新球種開発モードで自作可能となる。 ライジングボール 浮き上がるストレート。オリジナル変化球としてのみ修得可能。 現実ではソフトボールの下から投げるフォーム特有の変化球。野球ではマウンドからの投げ下ろしであることと空力の不足により沈む軌道となることは避けられず、落差が小さいノビのあるフォーシームを「浮き上がるような」と表現するにとどまる。 パワプロにおいては『パワプロ9』で猪狩守の「ライジングショット」が登場して以降「上に変化する」オリジナル変化球の一種として複数のサクセスキャラが所有している。『パワプロ2018』からは新球種開発モードで自作可能となった。ただし、第1ストレート扱いになるため、修得すると普通のストレートは投げられなくなる。 オリジナル変化球を持つ代表的な投手 名称 系統 選手名 備考 オリジナル(サクセス・パワフェス)固有選手 アバタボールシリーズ フォーク 阿畑やすし (『5』のみ阿畑きよし) 作品によって覚えるオリジナル変化球が異なる。

【パワプロアプリ】クロスナイン(十文字東高)の投手テンプレデッキ 逆境ナインでお馴染みの"島本和彦先生"原案の新シナリオ、「逆境転生クロスナイン 十門寺東高校編」が今春配信予定だよ! どんなシナリオになるのか楽しみにしててね! 今度は廃部を超えて廃校?? (deleted an unsolicited ad) | 【パワプロアプリ】実況パワフルプロ野球 939

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実況パワフルプロ野球(通称:パワプロアプリ)に登場予定のサクセス最新高校である逆境転生クロスナイン(ぎゃっきょうてんせいくろすないん)~十文字高校~おける投手育成での立ち回り、テンプレデッキを中心に解説していきます。 アカネボール タコヤキボール ライジングショット ストレート 猪狩守 作品によって覚えるオリジナル変化球が異なる、猪狩守とライジングシリーズ参照。 ライジングキャノン ソニックライジング マリンボール シンカー 早川あおい 右投手限定、アンダースロー限定などとされることもあるが、作品によってはサイドスローでも使用可。 メテオマグナム ストレート テリー・マイルマン クレッセントムーン スクリュー 橘みずき 左投手限定。2011では投法がサイドスローに変更される。

【パワプロ】クロスナインサクセス立ち回り トリヤキパーク 【パワプロ2016/2017】パワフェス攻略情報まとめ:いつも気ままに - ブロマガ

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逆境転生クロスナイン十門寺東高校サクセスで注意すべき点 1.シナリオキャラを必ず入れる クロスナイン高校ではシナリオキャラを入れないと金特を全て入手できない。なお、全力学園キャラもシナリオキャラ扱いされます。 シナリオキャラ及び全力学園高校キャラ 2.得意練習を固める クロス ... ロゼルージュ フォーク 涼風希望 『ヒーローズ』、『2016』の2017年度データ以降から変化球エフェクトが搭載。 超真魔球 スライダー 青葉春人 超真魔球改 ランブルフォール フォーク 鳴海悠斗 通常版は「ランブルフォール」、覚醒後の「Ω鳴海」が「Ωランブルフォール」を覚える。

【パワプロアプリ】クロスナイン(十文字東高校)の立ち回りと攻略 【パワプロ2020】ダイジョーブ博士 攻略情報まとめ | パワプロ2020めも

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実況パワフルプロ野球(通称:パワプロアプリ)に新登場予定の逆境転生クロスナイン(ぎゃっきょうてんせいくろすないん)~十文字東高校~についてのシステム予想や解説を行っています。パワプロアプリでサクセスのプレイの参考にしてください! 2020年3月10日(木)配信分パワプロTVで ... Ωランブルフォール ミラージュナックル フォーク アルヴィン サクラフブキ カーブ ゼンザイ ミオストレート ストレート 明神陽 爆速ストレート ストレート 木場嵐士 木場嵐士SRイベント最終段階で「爆速」か「快速」のどちらかを覚える。「爆裂」と「破裂」は[修羅]木場嵐士SRイベント最終段階で覚える。

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[自前ダイヤA無し]なるほどこれがクロスナインの伸ばし方か!!19000オーバーサクセスで掴んだぞ!![パワプロアプリ] - Duration: 42:33. RyoChanNel 100,519 views ... 快速ストレート 爆裂ストレート 破裂ストレート スタードライブ フォーク 星井スバル 通常版は「スタードライブ」、覚醒後の「暗黒スバル」が「暗黒星雲」を覚える。

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【パワプロ】黒周成穂の運用方法について考察!クロスナインと相性が良さそうだけど無理に使う必要はなさそう? 15件のビュー March 16, 2020 に投稿された 【パワプロ】無課金でチムランPGを達成!育成した選手とイベキャラBOXを公開! 暗黒星雲(ダークネビュラ) ホワイトストーム ストレート 雲海和也 シルバーバレット ストレート 史門泰司 サンダーボルト シュート 江暦輝 ラッカセイバー フォーク 土中実 クライダー スライダー 鞍馬貴史 ブレッドシュート シュート 覆水武明 ムネアツシュート シュート 熱盛宗厚 『パワプロ2016』の覚醒版と『パワプロアプリ』版は「ムネアツシュート」、『パワプロ2018』版は「むねあつシュート」を覚える。