• 記事: 23148
  • 質問に対する回答: 28887
  • コメント: 17561
  • 準備ができて答え: 17305

ギガライト

ギガライト 料金・割引 NTTドコモ こんにちは。私はドコモのギガライトを使っていてあまり外で使用し... - Yahoo!知恵袋

ギガライト

「ギガライト」は通話とデータ通信がセットのプラン。 その月のデータ使用量に応じて1~7GB分の料金、1,980円~をお支払いいただく無駄のないプランです。 こんにちは。 私はドコモのギガライトを使っていてあまり外で使用しないため1GBに抑えようとしています。今月の18日に契約したのですが、この場合更新は来月の18日になるのですか?それとも1 日になるのですか?回答お願いします。 ベストアンサーに選ばれた回答 カテゴリマスター 1日です。 ドコモは歴月で判断しますから、契約月は1日契約の場合を除き日割りで料金を計算します。(データ量は日割りにしません) 質問した人からのコメント 2019/12/31 11:01:02 ありがとうございます。 カテゴリマスター ドコモの料金計算は毎月1日から月末締め、翌月末に口座振替になると思います。

シンプル2択な料金プラン。ギガホ、ギガライト 料金・割引 ... 【ドコモ】シェアパック5からギガライトに変更したらお得か検証してみた | ふなちとぼっくす

ギガライト

ドコモの料金プランは、シンプル2択。毎月最大30gbまで利用可能な「ギガホ」、毎月1~7gbまでの間で、使った分に応じてお支払いの「ギガライト」。お客さまの使い方に合わせてお選びになれます。 Q. ドコモのケータイ回線の利用料金の締め日と、支払い期限(口座振替日・引き落とし日)はいつですか?

ギガライト(2019年9月30日以前にお申込み) 料金・割引 ... ドコモの新プラン・ギガホとギガライトは本当に安いか旧プランと比較! | シンスペース

ギガライト

ギガライト(2019年9月30日以前にお申込み) Xi(クロッシィ) 2019年9月30日以前にご契約の方が対象の料金プランです。2019年9月30日(月曜)をもって新規申込み受付を終了いたしました。 2019年10月1日以降にご契約の方は割引条件、解約金などが異なります。 A. 毎月末日が締め日となります。 なお、お支払い期限(口座振替日・引き落とし日)は、お支払い方法によって異なります。 ■口座振替によるお支払い ご利用月の翌月末日(※1)に口座から振替させていただきます。 なお、振替日にご指定口座の残高不足により振替できなかった場合には、原則として請求月の翌月15日(※1)に再振替させていただきます。 また、連続して振替できなかった場合、請求書でのお支払いに変更させていただくことがあります。 ※1:振替日/お支払い期限が土曜・日曜・祝日の場合は、翌営業日となります。 ■クレジットカードによるお支払い(定期クレジット) 【dカード/dカード GOLD/DCMX/DCMX GOLDの場合】 ご利用月の翌々月10日(※2)に引き落としされます。 ※2:振替日/お支払い期限が土曜・日曜・祝日の場合は、翌営業日となります。 【dカード/dカード GOLD/DCMX/DCMX GOLD以外の場合】 クレジットカード会社により引き落とし日は異なりますので、ご利用のクレジットカード会社にご確認ください。 クレジットカード会社より発行されるご利用明細書のご利用日欄には、一部のクレジットカード会社を除き、ご利用月の末日が記載されます。 となっています。

【実際どう?】ギガライトとは?旧プランよりお得になるのか比較して... 【繰り越しはなし?】ドコモのギガライトのメリット|ギガライト2との違いまで徹底解説 - スマホログ

ギガライト

ギガライトはデータを使った分だけ料金が加算される従量課金制のプラン. ギガライトは一言でいうと、その月のデータの使用量に応じて4段階で月額使用料が決まるプランです。 ホームdocomo 2019年4月18日2020年6月2日 3分 SHARE ドコモの新料金プラン、ギガホとギガライトが発表されましたね。 注目の新料金プランなだけに、どれだけ安くなるのか気になっていました。 我が家は現状シェアパック5を使っていて、かなり料金を抑えたプランになっています。 それをギガライトに変更したら安くなるのかどうか計算してみました! 最大4割安くなるとうたっているけれど、今までも安く使っていた人にはあまりメリットないかも・・・? それでは詳しくみてみましょう。 我が家の現状の料金プランはシェアパック5の分割請求オプション 我が家の現状の料金プランはこんなかんじです。 (ドコモ光も利用中ですが、わかりやすく比較するために光の分は計算に入れていません。) 金額は全て税抜きの計算です。 夫 妻 基本プラン カケホーダイ 2,700円 - U25応援割 500円 = 2,200円 シンプルプラン 980円 SPモード 300円 300円 シェアパック5 分割請求オプション ※ 1,600円 1,600円 eビリング割引 -20円 -20円 合計 4,080円 2,860円 ※シェアパック5の分割請求オプションの計算方法(4人でのシェアです) シェアパック5:6,500円(ベーシックシェアパックが始まる前の旧プラン) シェアオプション:500円×3回線 ずっとドコモ割プラス:-800円 ドコモ光セット割:-800円 これを全部足すと6,400円になり、4人で割ると1人あたり1,600円の負担になります。

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」のメリット・デメリットと注意点 ... ドコモの新料金プラン「ギガホ/ギガライト」VS格安SIM お得なのはどっち?

ギガライト

「ギガライト」の概要 「ギガライト」は、毎月のデータ通信量によって利用料金が変動するタイプの料金プラン。 月間データ通信量に応じて2980円から5980円の間で利用料金が変動します。 1gbまでは2980円; 1gb〜3gbは3980円; 3gb〜5gbは4980円; 5gb〜7gbは5980円 我が家の請求には夫と妻の分だけで、他の2人は世帯が違うので別請求にしています。 あらゆる割引を使い尽くしてスマホ2台で6,940円でした。 あんまり分割請求オプションを使っている人はいないかもしれませんが、世帯の違う家族と一緒にシェアパックを組むことで安く抑えられていました。 5ギガのプランを4人でシェアして使い切ることがほとんどないくらい通信量は少ないです。 1人あたり1ギガを使うかどうか・・・といったところです。 同じ条件でギガライトに変更したらどうなる? まずギガライトはどんなプランなのかみてみましょう。 ギガライトのプラン詳細 出典:ドコモ公式サイト 段階式の料金プランです。 通信料は使った分だけの請求になるので無駄がなくお得に使えるようになります。 今までもベーシックパックというプランがありましたので、それがもっと低価格で使えるようになるイメージです。 どちらかというとあまり通信をしない人や自宅にインターネット環境のある人向けのプランと言えそうです。 もし7ギガまで使うことがあるなら、30ギガまで使い放題のギガホにしたほうがいいですよ。 我が家のプランをギガライトに当てはめてみた 我が家はご覧の通り、妻はほとんど電話はしないのですが、夫は仕事でも電話を使うためカケホーダイが必須です。 ギガライトに変更して夫には同じくかけ放題オプションを付けて計算してみました。 そして夫婦共に1ギガ~2ギガを使う月があります。 運良ければ1ギガに納まるけれど、念のためギガライトのステップ2(~3ギガ)で試算しました。 夫 妻 ギガライト ステップ2(~3ギガ) 3,980円 3,980円 かけ放題オプション 1,700円 みんなドコモ割 ※ -1,000円 -1,000円 ドコモ光セット割 -500円 -500円 合計 4,180円 2,480円 ※我が家のファミリーグループは3回線以上のメンバーがいるので、みんなドコモ割で1,000円割引です。

ドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」にだまされないために。 ドコモのギガホ・ギガライトとは? 申込み前に知りたい注意点をわかりやすく解説 - Happy iPhone

ギガライト

ギガホやギガライトの料金は、通話プランが含まれた金額。 でも新プランが発表されるまでドコモが推していた話放題のプランではありません。 20円/30秒の通話料金がかかるプラン なんです。 ※eビリング割引20円はギガホ・ギガライトに変更すると適用できなくなるため除外しました。 ギガライトのステップ2で試算すると合計6,660円!! 思っていたほど安くはなっていませんね。 差額にして280円お得になります。 たった280円と考えると新プランに変更するのは躊躇します。 でもステップ2の3ギガまで使える計算なので、今までの約2倍は通信できるようになります。 280円安くなって1人3ギガずつ使えるんだったら、今まで外で通信するのを我慢していたのも解消されるかも! ステップ1(~1ギガ)で抑えられた場合 月によっては1ギガで納まる月もあるはずなので、そのパターンも計算してみました。 夫 妻 ギガライト ステップ1(~1ギガ) 2,980円 2,980円 かけ放題オプション 1,700円 みんなドコモ割 -1,000円 -1,000円 ドコモ光セット割 なし なし 合計 3,680円 1,980円 合計5660円です。

ドコモのギガホ/ギガライトをわかりやすく完全解説 ドコモ情報裏ブ... ドコモのギガホ・ギガライトを解説!料金比較・変更手順 | スマツー

ギガライト

ギガライトについては段階制プランなので、ステップ4の上限到達後に容量追加が実施される形となるため、感覚としては今までのベーシックパックと同じです。 現在のプランとの差額は1,280円になります。 頑張って1ギガに納まるように通信を終えたとしても、ステップ1の場合はドコモ光セット割が付きません。 2回線分の1,000円の割引がなくなるので、ギガライトで2,000円安くなっても差し引きしたら1,000円しか安くならないんですよね。 うまいことできてます。 たかが1,000円、されど1,000円・・・ 最低金額で納まるように使えるなら、ギガライトに変更しても良さそうです。 ずっとドコモ特典のポイントを加味してみる 新プランに変更すると特典として誕生日月にポイントをもらうことができます。 これまでもあった光更新ありがとうポイントも継続してもらうことができます。 出典:ドコモ公式サイト もらえるポイントは以下の通り。 毎年誕生月に3,000ポイント×2人 子育て応援プログラムで子供の誕生月に3,000ポイント×1人 ドコモ光更新ありがとうポイントで2年に1回3,000ポイント 我が家は夫婦で長期利用ユーザーなので、毎年の誕生日月にdポイントを3,000ポイントずつゲットです。 1ポイント1円で使えるので夫婦2人で6,000円分。 子供のポイントで3,000円分。(小学生以下の子供の人数が多いとさらにお得!) ドコモ光更新ありがとうポイントは2年に1回なので1,500円として仮定。 合計すると年間10,500ポイントゲットです。 月割にすると875円分のポイントが毎月還元される計算です。 ポイントはそのタイミングのときにしかもらえませんが、こうやって考えてみると安いのかも! 我が家の場合、1ギガで抑えられたとして、合計5660円かかるけどdポイントが毎月875円ずつ還元されると計算するなら4,785円になります。 長期でドコモを継続することが前提にはなってしまいますが、ポイントも計算に入れてみると意外とお得ですね。 ちなみに紹介したポイントは期間限定ポイントなので6ヶ月の期限付きです。 同じシェアパック5の利用者でも安くならない人もいる?! それぞれの利用シーンによってプランの組み方はいろいろできるので、我が家のパターンで紹介したケースが全てではありません。 同じシェアパックを組んでいたとしても現行プランのままでいたほうが安くなる人もいるはずです。 家族全員docomo withを適用している シェアパックの子回線のみの支払いで代表回線分は払っていない 分割請求オプションを利用していて、割っている人数が多い などなど、ケースバイケースですので、ご自身の家族ではどのくらい安くなるのか試算してみることをおすすめします。 公式サイトの料金シミュレーションで、割引も含めた試算を出せますので一度確認してみてください。 これまでのカケホーダイやシェアパックは新プラン切り替えと同時に終了するものなので、変更してしまうと元には戻せませんので慎重に! まとめ 我が家の場合はかなり抑えられるようにプランを組んでいたので今までも安いほうだったと思います。 でもそれ以上に安くできるならギガライトも検討しても良さそうです。 今回はスマホの基本料金の部分での比較だったので、ここへドコモ光の分とオプションサービス分が上乗せされます。

ギガホ2/ギガライト2はお得?変更するべきなのか? 最大限にドコモ...

ギガライト

すでにギガホ/ギガライトの場合は変更しましょう。申込みが必要なので自動には変わりません。それ以外のプランなら月々 ... 2020.05.13ドコモの現在の料金プランは「ギガホ」と「ギガライト」が基本となっていて、音声通話、データ通信、SPモードの料金を一体化した料金プランとなっています。大容量データ通信ができる「ギガホ」は月額6,980円、データ通信をあましない「ギガライト」は月額2,980円〜5,980円となっていて、スマホ環境に合わせてプランを選ぶことができます。ここでは、ドコモの新料金プラン・「ギガホ」と「ギガライト」の詳細と従来のベーシックデータパックとの違いについて詳しく比較していきたいと思います。なお、「ギガホ」または「ギガライト」を契約することで「Amazonプライム」が1年間無料となるキャンペーンも開始しています。ドコモ「ギガホ」と「ギガライト」は本当に安いのか?ドコモの「ギガホ」と「ギガライト」は料金プランと端末が完全分離プランとなっていますが、ドコモでスマホを買うと分割で購入できるなどメリットはあります。ギガホとギガライトの料金プランドコモの新料金プランは「ギガホ」・「ギガライト」「データプラス(Xi)」、「ケータイプラン(Xi)、「キッズケータイプラン(FOMA)」の5つから構成されています。従来のプランにあった月々サポートや端末購入サポートが終了し端末を購入して割引を受けることができなくなるので、従来のプランよりも安く設定されているのが特徴です。ドコモの新プラン(2019年6月より)プラン名月額料金(2年定期契約の場合)データ量超過後速度音声オプションみんなドコモドコモ光セットギガホ(Xi)6,980円60GB1Mbps○○○ギガライト(Xi)~7GB5,980円7GB128kbps~5GB4,980円~3GB3,980円~1GB2,980円データプラス(Xi)1,000円–––––ケータイプラン(Xi)1,200円100MB128kbps○キッズケータイプラン(FOMA)500円–––この金額は2年契約が前提の料金プランで2年縛りとなるのは従来の料金プランと変わりがありません。従来のIPS接続料金(SPモード)と音声通話は料金プランに含まれていますが、かけ放題をする場合は音声オプションを付ける必要があります。かけ放題は別途オプションが必要新プランは従量制の音声通話なら追加料金なしで利用できて、5分かけ放題はプラス700円、24時間かけ放題がプラス1,700円となっています。音声オプションオプション名料金通話料なし0円家族間通話:無料家族以外への通話:20円/30秒5分通話無料オプション700円国内通話5分間無料かけ放題オプション1,700円国内通話無料家族間通話は無料になるので、家族で使うなら音声オプションは付けなくてもいいのかもしれませんね。ギガホ・ギガライトのポイント音声通話・データプラン・ISP接続料が一体化したプラン端末割引がないので全体的に安く見えるギガホはデータ通信料が超過した場合は128kbpsではなく1Mbpsに制限端末購入補助は36回払いにして「スマホおかえしプログラム」に加入すると25ヶ月後にスマホを返却すると残り12ヶ月分の支払いを免除してくれるサービスがスあります。例えば、i Phone 8(64GB)をスマホおかえしプログラムで購入すると実質49,200円で使うことができます。では、ギガホとギガライトを詳しく見ていきましょう。ギガホ:60GBのデータ通信(6,980円)特徴と旧プランとの違い新料金プランのメインとなる「ギガホ」は月額6,980円で最大30GBのデータ通信が可能となります。従来の「ウルトラデータパック」の代わりとなるようなプランとなっておりLLパックとの組み合わせで2,300円も安い金額に。なお、現在はキャンペーンにより60GBにデータ通信量が増えています。ギガホ vs ウルトラLLパックオプション名ギガホ(新プラン)ウルトラデータLLパック基本料金6,980円データ:8,000円シンプルプラン:980円SPモード:300円合計:9,280円データ通信量30GB → 60GB30GB音声通話20円/30秒(家族間無料)20円/30秒(家族間無料)つまり、60GBのデータ量を使うヘビーユーザーに関してはウルトラデータLLパックからギガホにプラン変更することで2,300円も安くスマホを使うことができる計算となります。ただし、「ギガホ」と「ギガライト 」は基本的に月々サポートや端末購入サポートによる端末割引がないので実際のトータルの金額はさほど差はありません。(時期によっては端末割引がある場合もある。)i Phone 7を購入の料金比較i Phone 7(32GB)を購入した場合で通信料金を比較してみました。従来のプランならdocomo withを適用できるので1,500円の割引を受けることができますが、新プランは割引はありません。i Phone 7(32GB)を購入した場合オプション名ギガホ(新プラン)ウルトラデータLLパック基本料金6,980円データ:8,000円シンプルプラン:980円SPモード:300円合計:9,280円i Phone 7(32GB)1,650円(24回払い)1,100円(36回払い)1,650円(24回払い)割引–-1,500円合計8,630円(24回払い)8,080円(36回払い)9,430円ドコモのi Phone 7はApple Storeで買うよりも安い39,800円で手に入れることができます。なので、ギガホとの組み合わせでも従来のプランよりも安くなる可能性が高そう。旧プランのウルトラデータパックLLを使っているユーザーは今回の新プランにより通信料金を抑えることができそうです。速度制限が128kbpsではなく1Mbpsにさらに、「ギガホ」の良い点は60GBのデータ量を使い切ったとしても128kbpsに速度制限せず1Mbpsの通信速度を維持することができます。ドコモのギガホの料金イメージデータを使い切ってもデータ難民に陥ることがないのです。1Mbpsだと動画再生は少し厳しいかもしれませんが、ブラウジングをしたりSNSを見るくらいならまあできるでしょう。ただし、次に説明するギガライトは128kpsの速度に制限してしまいます…。よく考えてるな。ギガライト:段階制のデータ通信(2,980円〜5,980円)特徴と旧プランとの違いおそらく多くのドコモユーザーが契約することになるであろう料金プランが「ギガライト」でしょう。「ギガライト」は従来のベーシックパックと同じ段階制の料金プランとなっています。ギガライトと従来のベーシックパックの料金を比較してみました。ギガライト vs ベーシックパックオプション名ギガライト(新プラン)ベーシックパックステップ4〜7GB:5,980円〜20GB:7,000円ステップ3〜5GB:4,980円〜5GB:5,000円ステップ2〜3GB:3,980円〜3GB:4,000円ステップ1〜1GB:2,900円〜1GB:2,900円音声通話0円20円/30秒(家族間無料)シンプルプラン:980円20円/30秒(家族間無料)SPモード0円300円合計(ステップ2の場合)3,980円5,280円ベーシックパックはシンプルプランとSPモードが追加されるので5,280円になるのに対して、新プランのギガライトは音声通話とSPモード込みの料金となっているのでシンプルに3,980円となります。ドコモのギガライトの料金イメージギガライトは20GBのプランが廃止されてしまいましたが、60GBのギガホが6,980円なのでベーシックパックの7,000円より安く使うことができるようになっています。こちらのプランも端末代金の割引を受けることができないので実際の料金は高くなります。i Phone 7を購入の料金比較仮にi Phone 7(32GB)を購入して5GBのデータ通信をした場合の料金を新旧プランで比較してみました。i Phone 7(32GB)を購入した場合オプション名ギガライト(新プラン)ベーシックパック基本料金〜5GB:4,980円データ〜5GB:5,000円シンプルプラン:980円SPモード:300円合計:6,280円i Phone 7(32GB)1,650円(24回払い)1,650円(24回払い)割引–-1,500円合計6,630円6,430円ギガライトとベーシックパックの比較だとギガライトの方が200円高くなってしまいました。つまり、ドコモの新料金プランはデータ通信をたくさんするユーザーは安くなりますが、あまりデータ通信をしないユーザーは高くなる傾向があるようです。データプラス:1,000円データプラスはギガホ・ギガライトのデータ通信量をシェアすることでデータ通信をすることができるプランです。つまり、i Padにデータパック(Xi)のSIMカードを入れて親回線のギガホまたはギガライトのデータ通信量を使って通信をすることができます。データパック(Xi) vs ベーシックパックオプション名データプラス(新プラン)データプラン(スマホ/タブ)基本プラン1,000円1,700円シェアオプション–500円SPモード–300円合計1,000円2,500円従来のプランはi Padを2台目で使おうと基本プラン・シェアオプション・SPモードの各プランが必要でデータ通信容量がないのに2,500円の料金が必要でした。新プランのデータプラスならプラス1,000円でギガホまたはギガライトのデータ通信をシェアすることが可能となっています。i Phoneをドコモで契約しているならi Padは合わせて買ってしまった方がお得に使えるのかも。特にギガホだとデータ通信量が60GBあるのでシェアもしやすいので良いですよね。ケータイプラン(Xi):1,200円ケータイプランも新プランになっています。ケータイプラン(Xi) vs シンプルプラン(ケータイ)オプション名ケータイプラン(Xi)データプラン(スマホ/タブ)基本プラン1,200円980円データ通信量100MBシェアオプション:500円 or ベーシックパック:2,900円SPモード–300円合計1,200円シェアOP:1,780円ベーシックパック:4,180円従来のケータイプランはデータ通信は付いておらずシェアオプションを追加して親回線のデータ通信量を拝借するか、データパックを利用するしかありませんでしたが、新プランのデータパック(Xi)は最大100MBのデータ通信量を使うことができるので、メールの受信などは問題なくできるようになります。ケータイ向けの新プランは結構安くていいんじゃないでしょうかね?家族割「みんなドコモ割」:500円〜1,000円割引従来のプランはシェアオプションを組み合わせることで料金を安くすることができましたが、シェアオプションが廃止されるため家族割プランが復活します。家族割の対象の料金プランは「ギガホ」と「ギガライト」の二つのみです。みんなドコモ割プラン名月額料金(2年定期契約の場合)1回線2回線3回線以上みんなドコモ割の割引金額0円-500円-1,000円ギガホ(Xi)6,980円6,980円6,480円5,980円ギガライト(Xi)~7GB5,980円5,980円5,480円4,980円~5GB4,980円4,980円4,480円3,980円~3GB3,980円3,980円3,480円2,980円~1GB2,980円2,980円2,480円1,980円夫婦二人でドコモを使えば1回線あたりが500円の割引を受けることができるので合計1,000円安くなります。お子さんの3人で使えば1回線あたりが1,000円の割引を受けることができるので合計で3,000円の割引となります。例えば、夫と妻が〜1GB、子が〜3GBのギガライトを使った場合の料金はこうなります。家族3人のギガライト夫(〜1GB):2,980円 – 1,000円 = 1,980円妻(〜1GB):2,980円 – 1,000円 = 1,980円子(〜3GB):3,980円 – 1,000円 = 2,980円合計:9,940円 – 3,000円 = 6,940円「みんなドコモ割」なら家族3人になると合計3,000円の割引を受けることができるのでは結構安くなるようですね。ドコモ光セット割:500円〜1,000円割引さらに、ドコモ光に加入していれば各回線で最大1,000円の割引を受けることができます。

ギガホ2・ギガライト2に変更してみた/手続き忘れに要注意! ドコモ...

ギガライト

ギガホ/ギガホ2は上限30gb(キャンペーン分含めると60gb)、ギガライト/ギガライト2は使った分だけ上限が上がっていき、7gbが最大でそれ以上は速度制限がかかります。 例えばギガライトを4gbで止めたいなどの上限設定をすることはできません。 ただし、ギガライトの〜1GBは割引なし、ギガライトの〜3GBは500円の割引金額となります。みんなドコモ割+ドコモセット光割プラン名月額料金(2年定期契約の場合)ドコモ光セット割1回線2回線3回線以上みんなドコモ割の割引金額–0円-500円-1,000円ギガホ(Xi)6,980円-1,000円5,980円5,480円4,980円ギガライト(Xi)~7GB5,980円-1,000円4,980円4,480円3,980円~5GB4,980円-1,000円3,980円3,480円2,980円~3GB3,980円-500円3,480円2,980円2,480円~1GB2,980円0円2,980円2,480円1,980円家族3人でドコモを使ってドコモ光セット割を組み合わせれば 1回線あたり2,000円の割引を受けることができます。固定回線は必要なものなので合わせてドコモ光にするのがいいのでは?dポイントクラブの特典が変更また、従来のプランではdポイントの4thステージの特典は600円の割引を受けることができましたが、新プランでは誕生日にdポイントをプレゼントしてくれる特典に変更されています。dポイントクラブの特典プラチナ:3,000pt4th:2,000pt3rd:1,500pt2nd:1,000pt1st:500pt誕生日にポイント付与という特典ですが、dポイントクラブのメリットがかなり減ってしまったような感じ。dカードとの組み合わせのメリットが少なくなりましたがdカード GOLDは通信費用の10%のポイントバックをしてくれるのでトータルで安くする事ができます。ドコモを使うならdカード GOLDは持っておくのがオススメですよ。\最大18,000円相当のi Dキャッシュバック/ 実際にいくらになるのか?ギガライトとベーシックシェアパックの比較(2回線)では、実際にドコモの新プランに乗り換えた場合、月々の料金がいくらになるのか試算してみました。我が家は家族5人で現在はドコモの回線を3つ契約してドコモ光も契約しているバリバリのドコモユーザーです。べーシックシェアパックの現在の料金 夫妻子基本プランカケホーダイライト:1,700円シンプルプラン:980円キッズケータイプラン:500円べーシックシェアパック(5GB)6,500円シェアオプション:500円–SPモード300円300円–端末割引-2,200円(25ヶ月後に0円に)-1,500円(永年)–合計6,300円280円500円ドコモ光5,200円ドコモ光セット割-800円ずっとドコモ特典(ステージ4)-600円3人の合計10,880円 → 25ヶ月目以降は13,080円端末代金は含まず端末割引だけ入れて計算していますが、現在のドコモのべーシックシェアパックとドコモ光の組み合わせで10,880円ほどの料金となっています。ただし、夫のスマホの端末割引は25ヶ月目で0円になるので3年目以降は13,080円となります。