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ツイッター センシティブ 投稿

【解除方法】Twitterで自分のツイートが不適切(センシティブ)な内容... Twitterを安全に利用するための設定項目まとめ

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Twitterの自分のツイートが『不適切(センシティブ)な内容が含まれている可能性があるため表示できません。』と出てフォロワーさんに表示されない!いままでは表示されていたのになぜ?その原因と解消方法を実体験から書きました。 Twitterに登録してあるメールアドレスや電話番号で、リアルの友人にプロフィールを検索されたくない場合は、Twitterアプリのアカウントの設定画面で、「他のユーザーがメールアドレスから検索可能にする」「他のユーザーが電話番号から検索可能にする」の項目を、それぞれ、OFFにして下さい。なお、電話番号をTwitterに登録していない場合は、「他のユーザーが電話番号から検索可能にする」の項目はありません。登録した電話番号を削除する方法は、下記記事で説明しています。設定の中に、「アクセシビリティ」という項目があり、「これって何のこと?」と思っている人が多いと思うので説明しておきます。これは、i Phoneの操作方法を通常のものではなく、「Voice Over」をONにした時に反映される設定です。i Phoneの設定アプリを開き、「一般→アクセシビリティ→Voice Over」と進み、「Voice Over」の項目をONにします。すると、タップした箇所がその都度読み上げられて、その部分をダブルタップすると、その項目を決定できるという操作方法に切り替わります。その操作方法時に、「#はシャープじゃなくハッシュと読み上げるようにする」「省略して表示されているURLのスペルを全て読み上げる」「画面を2本指でダブルタップするとツイートの投稿画面を開く」などの設定項目が有効になるというわけです。リプライがあった時などにスマホが鳴ったり、画面にお知らせが表示されるプッシュ通知。この通知が来る条件を設定するには、アカウントの設定の中にある「モバイル通知」という項目を調整して下さい。それぞれの条件の右側にあるチェックマークを外せば、その条件が起きてもプッシュ通知が来ることがなくなります。一切合切、プッシュ通知をなくしたい場合は、画面右上にあるスイッチをオフにして下さい。そうすれば、全てのプッシュ通知を一括で無効にすることができます。企業によっては、プロモーションツイートをする時に、Twitterに対して、保有している顧客のメールアドレスをハッシュ(暗号)で送信します。そして、それらと同じメールアドレスを登録しているTwitter上のユーザーのタイムラインに、優先して、そのプロモーションツイートが表示される仕組みになっています。この、メールアドレスの照合を防ぐためには、アカウントの「プライバシー」という項目をタップし、その中の「広告パートナーからの情報に基づいて広告表示をカスタマイズする」という項目を無効にして下さい。このように、不適切な可能性のある画像が表示される前に、警告が表示されます。いきなり、不快な画像(動画)を見せつけられる危険を減らすことができますね。「左メニュー:ユーザー情報」の設定画面内にある「画像/動画の表示」という設定項目を見て下さい。ここに「不適切な内容を含む可能性のある画像/動画を表示する前に警告を表示しない」という項目があります。ここにチェックが付いている場合は、チェックを外して下さい。最初から外れている場合は、何もする必要がありません。ややこしいのでまとめますが、「チェックが付いていない状態」なら、不適切な画像(動画)を表示する前に警告してくれます。何が「不適切な可能性のある画像(動画)として判定されているか?」については、Twitterのシステムについて、理解する必要があります。この項目の下に、「ツイートする画像/動画を不適切な内容を含むものとして設定する」という項目があります。これに、チェックを付けているユーザーの画像(動画)が全て、「不適切な可能性のある画像(動画)」とされます。つまり、Twitterの社員やシステムが画像(動画)の内容を確認しているわけではなく、完全にユーザーの自己申告制ということです。「嫌がらせで不適切な画像(動画)を投稿する人は、そもそも、そんな自己申告的な設定を行なわないんじゃないか…」という大問題がありますね。前項も合わせてご参考下さい。人によっては不快な気持ちになってしまうかもしれない画像(動画)を投稿する場合に、警告を表示させたいという場合の設定です。「左メニュー:ユーザー情報」の設定画面内にある「画像/動画の表示」という設定項目の、「ツイートする画像/動画を不適切な内容を含むものとして設定する」にチェックを付けて下さい。これで、あなたが投稿する画像(動画)が、「不適切な可能性のある画像(動画)」として設定されます。「これらの画像(動画)をいきなり表示させない」という設定を特別しているユーザーにのみ、表示前に、警告が表示されます。他人が自分のことを、「画像にタグ付け」するのを防ぐことができます。それには、「左メニュー:セキュリティとプライバシー」にある「画像タグ」の設定を調整して下さい。初期は「誰でも私を画像にタグ付けできる」にチェックが付いていて、フォロワー以外の全ユーザーが自分のことをタグ付けできる状態です。「フォローを許可したユーザーのみが私を画像にタグ付けすることができる」を選択すれば、自分をタグ付けできるのをフォロワーのみに限定でき、「私を画像にタグ付けできない」を選択すれば、誰も自分のことを画像にタグ付けできなくなります。「自分の投稿に位置情報を付けたくない」という人は、最初からその機能を禁止することができます。つまり、「位置情報を投稿したくても投稿できない」という設定にしておくことができます。「左メニュー:セキュリティとプライバシー」にある「位置情報をツイート」の項目を見て下さい。「ツイートに位置情報を追加」という項目にチェックが入っている場合、「ツイートをする時に位置情報を付けることが可能」という状態です。このチェックを外しておけば、「位置情報を投稿したくても投稿できない」という状態にすることができます。「左メニュー:セキュリティとプライバシー」にある「位置情報をツイート」の項目内の、「すべての位置情報を削除」というボタンをクリックすることで、自分の過去の全てのツイートから、位置情報だけを削除することができます。ツイート自体は削除されないので安心して下さい。登録しているメールアドレスや電話番号で、自分のプロフィールを検索されたくない場合は、「左メニュー:セキュリティとプライバシー」にある「見つけやすさ」の項目内の「他のユーザーがメールアドレスから見つけることができるようにする」と「他のユーザーが携帯番号から自分を探せるようにする」の項目のチェックを外して下さい。このチェックが外れている状態なら、誰も、電話番号やメールアドレスで、あなたのプロフィールを検索することができません。なお、電話番号をTwitterに登録していない場合は、「他のユーザーが携帯番号から自分を探せるようにする」という項目は表示されません。電話番号の設定については、下記記事で説明しています。その他、「できるだけプライバシーを守りたい」という場合にチェックしたい項目です。「左メニュー:ユーザー情報」にある「最近閲覧したウェブサイトを基にカスタマイズする」と「広告パートナーからの共有情報に基づいて広告表示をカスタマイズする」に注目して下さい。これは、あなたがTwitter以外にアクセスしたウェブサイトを元にして、おすすめユーザーに表示するユーザーのリストを調整するというものです。簡単に言うと、あなたが普段、Mr. Childrenに関するサイトばかり見ていると、Mr.

Twitter「センシティブな内容」とは? 設定を解除して見る(表示)/非表示にする方法 ... 知らない間にやっているかも!?Twitter無断転載に注意 - INFLUENCER LAB(インフルエンサーラボ)

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Androidスマホでセンシティブな内容を含む投稿を表示する方法. Androidスマホでは、Twitterアプリ内の設定を変更する方法と、ツイートに表示された警告メッセージから設定を変更する方法の2パターンがあります。 今や国内アクティブユーザー数が4,000万を超えたTwitter。インパクトのある写真や、自作のイラスト、ためになるアイディアなど、日々たくさんのオリジナリティあふれるコンテンツが投稿され、まとめ記事などでもツイートが引用されているのを頻繁に見かけます。そこで気をつけたいのが、「無断転載」。誰かの投稿を、勝手に自分のSNSアカウントに投稿したりしていませんか?もしくは、自分のオリジナルのコンテンツがどこかで勝手に使われていたら、あなたはどうしますか?今回は、そんな無断転載のルールと対応方法についてご紹介します。無断転載とは、他人が作ったコンテンツを無断で別の場所で利用することです。各種SNSやブログ、Webサイトなども無断転載の対象になります。今回は、おもにTwitterでの無断転載についてご紹介します。Twitterで無断転載というと、大きく2つのパターンがあります。例えば、誰かが投稿していた写真をダウンロードしたりスクショをとって保存し、それを自分のTwitterアカウントで投稿することは完全にNGです。たとえ、投稿文章を変えていてもダメです。もし投稿した場合は、著作権法違反となり、場合によっては訴訟や損害賠償に発展する可能性もあります。また、画像だけでなく、他人のツイート内容(文章)を自分のアカウントでつぶやく「パクツイ」行為も無断転載となります。ただし、「お腹すいた」といったような一般的な内容ならパクツイにはなりません。こういった一般的な内容には独自性がなく、個人の思想もないため創作物にはあたらず、著作権侵害とはならないと考えられます。もう一つのパターンはTwitterの埋め込み機能を使い、サイトやブログ上でツイートを表示するやり方です。以下は埋め込み機能を使って表示させています。こういった引用方法は、ブログやサイトなどでもよく見かけますよね。では、このような埋め込み機能での引用は問題ないのでしょうか。結論は、問題ないと考えてよいでしょう。なぜなら埋め込み機能はTwitterが提供しているもので、埋め込み機能を使った引用はTwitterのルール上問題ないとされているためです。※Twitterの規約(https://twitter.com/tos?

Twitter(ツイッター)のセンシティブな内容とは?設定方法や解除の方... 【Twitter】この画像/動画はセンシティブな内容が含んでいる可能性があります。の解除方法と原因は?|KAZE Official Blog

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ノジマの「Twitter(ツイッター)のセンシティブな内容とは?設定方法や解除の方法を解説」をご紹介します。家電やスマホ選び、iPhone修理のご相談は「ノジマ」へ。 2020年1月元旦から、「アカウント凍結されました~!」ってツイートをよく見かけますよね。 どうやらツイッター社のほうで1月1日に一斉凍結を行ったようです。僕の知り合いも何名か犠牲になりました。 自分は規約を守っているから凍結になんかならないよ~、なんて思っている方!本当にルール把握できていますか?(僕も把握できていませんでした) 自分ではルール通りに運営しているつもりでも、ある日突然凍結された~なんてことにならないように、凍結されやすい行為と、凍結された際の対処方法について把握しておきましょうね。 凍結される、ということはツイッターのアカウントが永久に使えなくなるということです。 これまで使っていたアカウントのフォロー・フォロワー数が0となり、操作することが出来なくなってしまいます。 せっかくこれまで育ててきたアカウントが使えなくなるとショックですよね! そうならないように知識をつけて、ルールに則った運用をしていかなければなりません。 では、どういった行為をすると凍結になってしまうのでしょうか? →ツイッター社のルールはこちらを確認してください 以上の表現のことを言います。 該当する内容の画像・動画を配信したら凍結されたという声をよく聞きます。 該当するツイートをしないように気を付けましょうね。 同じツイートをコピペして、繰り返しツイート、繰り返しDM、という行為が、よく凍結されるようです。 リプのお返しをする際に、ちゃんと返答するのが面倒なのでコピーした文章を貼って返答し続けていたら凍結になっちゃったという事例もありました。 ツイートする際は毎回オリジナルの文章で、コピペしたとしても多少文章を変えてツイートするように心がけましょう。 こちらから一方的に無差別にフォローし続けると凍結になるというのもよく聞きますよね。 フォローされたからフォローを返す、気に入ったからいいねしてからフォローする、という人為的なフォローの仕方なら問題ないようです。 ツイッターは13歳以上の年齢制限が設けられています。それ以下の年齢の方は凍結させられます。 ↑は自分の年齢ではなく、ワンちゃんの年齢を入力していて凍結させられた事例です。 アカウントの年齢は、正しい年齢、もしくは13歳以上の年齢にしましょうね…

【Twitter】センシティブな動画や画像のツイートやRTでアカウント凍結... ツイッターの裏垢の作り方|友達にバレない安全な方法 | SNS解決.com

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来年2020年からセンシティブなもの(成人向け関連)のTwitterの規制が強化されるみたいです。 投稿する側は 「センシティブなものを含むものとして設定する」にチェックを入れないと 半永久的に凍結の可能性が。 前回の続き。前の話はコチラから。 Twitterで時折、目にすることはありませんか?「不適切なと内容が含まれている可能性があるため表示できません」というコメントの投稿。 投稿のコメントというよりは、リンク先や添付した写真に原因があるようです。 昨日の月曜日は【Twitter「不適切な内容が含まれている…」という投稿について】でした。 今日は、自分の投稿がそういう風に見えてしまっていたらどうすればいいか?についてまとめます。 そもそも自分の投稿がそういう表示になっていることが分かるのか?ですが、自分ではわかりません。 他の方から教えてもらって発覚しました。 この「不適切な内容…」ですが、自分の投稿だけなので、自分がリツイート(人の投稿を自分のタイムライン上に表示させる行為。「見て見て!」とシェアする感覚です)には影響しません。 問題は、自分の投稿がずーっと「不適切な内容が…」となってしまうことです。 ※注)スマホのアプリではなくブラウザからでないと設定できません。(詳細はこちら。) 「プライバシーとセキュリティ」→「安全性」→「ツイートする画像/動画をセンシティブな内容を含むものとして設定する」 にチェックを入れます。文言的に、腑に落ちませんが、この方法になります。 私も以前、意味不明なアカウントブロックされたとき、Twitter側に問い合わせをしたら解除されたことがありました。 数日かかりましたが…

「このメディアにはセンシティブな内容が含まれている可能性がありま... ツイッターの写真や画像を保存するには

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センシティブな内容で表示されなくなった!! このメディアにはセンシティブな内容が含まれている可能性があります。 ある日突然、ツイッターで自分の投稿がこんなメッセージとともに表示されなくなったことはありますか? 友達や知り合い、好きな芸能人などをフォローして、その人のツイートを見ようと思ったら【このツイートには不適切な内容が含まれている…】という表示が出てきてツイートの内容がわからない!という経験がある人って少なくないですよね。 ※「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません」と出てくることもあります。 人のツイートだけでなく、自分がツイートしたものでも【不適切な内容が…】と表示されてしまうこともあります。 表示してみたら全然不適切な内容じゃないし、私の妹は自分が飼っているハムスターの画像を載せた時に不適切だとして画像が表示されなかったみたいで「どうして不適切なの?!?!」って戸惑っていました(;´Д`A “` 私も「不適切」や「センシティブ」という表示が出た経験者なので解除の方法などを画像付きでご解説していきます♪ なんですよね(~_~;) 少なからず、私がフォローなどしている人のツイートには不適切な内容なんて含まれていなかったし、妹は自分が飼っているハムスターの画像を載せただけ。 この問題に関しては謎に包まれています(笑) ただ、ちゃんと設定を変更することで解除できるので、ツイートの内容を把握したい場合は設定を変更して解除することをおすすめします! 友達や知人、好きな芸能人などのツイートを見ようと思った時にこのような表示を見ると、ツイートの内容がより一層気になるし、自分の投稿がこうなってしまったら困っちゃいますよね(゚Д゚;) しかも、全然不適切でも無いようなモノでも「不適切な内容が…」という表示が出てきたら良い気分はしませんよね! ちなみに「センシティブな内容…」という表示があるツイートはこちら↓ Twitterはスマホでも利用することが可能ですし、むしろ最近ではスマホで利用している人の方が多いんじゃないでしょうか? モバイル版やアプリなど、様々な手段で利用することができますが、 それでは続いて、「不適切な…」をPCで解除する方法を解説していきます! PCでツイッターを開いてログインをすると、画面の右上にご自身のTwitterアイコンが出てきます。 アイコンをクリックすると、下記の画像のように表示されます。 ずらっと並んでいる項目の中から【設定とプライバシー】を選択してクリックしてください。 この様な画面になったら、一番左側に並んでいる項目の【プライバシーとセキュリティ】をクリックします。 下までスクロールすると【安全性】という項目があるので、その中の【不適切な内容を表示しない】にチェックが入っていると思います。 ここにチェックが入っていると「不適切な内容が…」と表示されるので、ここのチェックを外してください! 下記の画像のようになっていればOKです(*^^*) 設定を変更すると【変更を保存】というボタンが青くなるので、このボタンを必ず押してくださいね! これでPCで「不適切な内容が…」と「センシティブな内容が…」と表示された際の解除が終わりとなります(#^^#) 上で解説した手順通りに進めていただければ、簡単に『好きな場所』で『好きな時間』にシゴトをする。 自由な働き方を実現するために必要なエッセンスを盛り込んだメルマガを無料で配信中。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ・1日2時間の作業で月収100万円を稼いだ方法 ・自動で収益が入り続けるメディアの運営方法 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 など…

Twitterのセンシティブを解除する方法・なぜか英語でわからない Net... ツイッターで凍結されやすい行為と凍結解除申請方法|BOTCH BLOG

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Twitterで時々、「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません。」があります。設定でセンシティブ(不適切)を解除してみました。設定が英語で書かれていたので戸惑いましたが、解除する方法について解説します。 Twitterには閲覧にあたって注意が必要と判断された画像・動画の投稿に対し、「この画像/動画はセンシティブな内容を含んでいる可能性があります」と警告メッセージが表示される機能があります。 しかし、警告が出る基準や設定方法が不明確であることから、次の様な状況でお困りの方も多いのではないでしょうか。 ・自身の投稿に警告メッセージが出てしまって困っている ・他の人の過激な画像や動画を非表示にしたい ・かまわないので投稿を閲覧できるようにしたい そこでこの記事では、Twitterのセンシティブな投稿に関する設定方法をわかりやすく解説します。 センシティブとは「傷つきやすい、敏感な」といった意味の言葉で、簡単にいうとTwitter側から「閲覧にあたって注意が必要」と判断されたツイートであることを意味します。 テキストではなく画像や動画の投稿に対して表示されるもので、具体的には以下の様なものに該当する画像・動画がセンシティブな内容と判断されます。 ・暴力的な内容 ・アダルトな内容 ・誹謗中傷やヘイト表現を含む内容 ・グロテスクな内容 例えば、人間の裸体や血を流すシーンなどもセンシティブな内容としてあげられます。 未成年や、一部のユーザーに閲覧しては悪影響になるものばかりですよね。 しかし、このツイッターのセンシティブな内容の判断は曖昧で、時になんてことのない投稿が基準に引っかかってしまうケースもあります。 ここからは、以下の2つのケースで「センシティブな内容」への対処法を解説していきます。 ・自分の投稿がセンシティブな内容と表示されてしまう場合 ・他人のセンシティブな投稿を見たい、もしくは見たくない場合 まずは前者から見ていきましょう。 先述の通り、センシティブの基準は曖昧なため、普通の画像や動画を投稿していても警告メッセージが出てしまうケースがあります。 その様な問題を回避するためには、自身のアカウントから「ツイートする画像/動画をセンシティブな内容を含むものとして設定する」という設定項目をオフにする必要があります。 この設定はi Phone・AndroidのアプリやPC等のブラウザどれからでも変更可能です。 具体的な手順は次の通りです。 1.プロフィール画面から「設定とプライバシー」を開く 2.「プライバシーとセキュリティ」の項目に移動 3.

Twitterのセンシティブな内容を表示できない!設定を解除する手順 ... 【Twitter】センシティブな内容のツイートが見れない時の対処方法 | 楽しくiPhoneライフ!SBAPP

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アプリの使い方 2020.06.28 スマホサポートライン編集部. Twitterのセンシティブな内容を表示できない!設定を解除する手順. Twitterの投稿を見ていると、「センシティブな内容が含まれている可能性のあるツイートです」などと表示し、閲覧したいツイートを見られなかったという経験はない ... 「ツイートする画像/動画をセンシティブな内容を含むものとして設定する」をオフにする 以上の設定を行ってない場合、Twitter側の基準に該当しない画像・動画であってもセンシティブな内容の可能性があるという警告が表示されてしまう可能性があるため、必ず設定をオフにしておきましょう。 自身の投稿がセンシティブな内容と判断された場合は、今一度投稿をチェックしてみましょう。 前述でもありましたように、センシティブと判断するのは曖昧な内容であることも多いです。 意外な部分で判断されてしまうケースも多々あります。 自身の投稿を見直すことでよりよい発信をする心構えをする機会にもなるでしょう。 続いて、タイムライン上に表示される他人のセンシティブな投稿を表示させるか、非表示にさせるかを設定する方法を解説します。 センシティブな投稿であっても見たいのに警告が出て鬱陶しい場合や、反対にアダルトな投稿やグロテスクな投稿が見たくないのに表示されてしまう場合などには、自身のアカウントの設定で表示/非表示をコントロールしましょう。 センシティブな内容を含む動画・画像に対する設定方法は、i PhoneとPCはブラウザから、Androidはアプリから変更できるため、それぞれの詳しいやり方を解説します。 i Phone版のTwitterアプリでは、アプリ内でセンシティブな投稿に対する設定を変更することができません。 そのため、SafariやGoogle ChromeといったブラウザからTwitterにログインして設定を変更する必要があります。 なお、PCも同じくブラウザからのログインとなるため手順は同じです。 i Phone・PCからセンシティブな内容を含む投稿を表示/非表示にする手順は次のとおりです。 以上でi Phone、PCからの設定は完了です。 なお、警告メッセージが出ている投稿からではなく、ブラウザからログインして直接設定画面から同様に変更することも可能です。 センシティブな投稿を見たくないのに表示されてしまっている場合には、設定画面から直接非表示設定にしてください。 Android版のTwitterアプリは、アプリ内から直接センシティブな内容を含む投稿に関する設定を変更することができます。 設定変更は設定画面から表示/非表示の切り替えを行うことができ、また警告メッセージが出ている投稿からは直接表示するようにに切り替えることができます。 それぞれの手順を紹介します。 <設定画面から「表示/非表示」を切り替える手順> 1.

Twitterのセンシティブ設定解除方法!設定してもツイートが見れないの... Twitter(ツイッター)でセンシティブな内容とは?解除設定する方法は?

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Twitterセンシティブとは. センシティブ=敏感、神経質などの意味があります。Twitterでは不適切、不謹慎なツイートと判断された場合に「このツイートは、センシティブな内容が含まれている可能性があるため表示できません。 アプリ内のプロフィール画面から「設定とプライバシー」をタップ 2. 「プライバシーとセキュリティ」をタップ 3. 「センシティブな内容を含む可能性のある画像/動画を表示する」から設定を行う <警告メッセージが出ている投稿から設定を「表示」に切り替える手順> 1. 「この画像/動画はセンシティブな内容を含んでいる可能性があります」と表示された投稿を開く 2.

Twitterの自分のツイートが「センシティブな内容」とでる場合の解消... 画像/動画の表示設定

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自分の写真・動画付きのツイートを発信した時に表示される「センシティブな内容が含まれている可能性があるツイートです。」という表記。 これを他の人が閲覧するためには、ちょっと面倒な設定手順を踏まなければならないため、できれば ... ある日突然、ツイッターで自分の投稿がこんなメッセージとともに表示されなくなったことはありますか? 携帯デバイスではこれが表示されて画像を含む投稿そのものが表示されなくなります。 PCでは文字は読めますが画像だけが表示されなくなります。 以下のようになるので、【表示】を押すことで個別に表示させることができます。 通常ではこの状態に自分で気づきにくい事象ですが、先日フォロワーの方からダイレクトメッセージで指摘を受けて初めて気が付きました。 時々フォロワーの方でもこの状態になっている投稿をお見掛けしますが、自分も突然その状態に…。 いったい何があった? センシティブな内容ってなんだ? うっかり行っていた誤った設定とは? 原則としてこうしたコンテンツをユーザがうっかり見てしまうことで不快な思いをしないことが大事な点です。 最近投稿を行った内容でそんな不適切な内容ってあっただろうか。 記事についてご指摘をいただくことはあれど、「エロ・グロ・バイオレンス」には合致していないはず。 そう思ってざっと見直してみましたが、やっぱり見当たりませんでした。 少しネットで調べてみたところ「どなたかの通報によるものかも」というご意見がありました。 うーん、、、 それだと、もし悪戯で通報されたらどうなるのでしょうか? 通報されたアカウントが上記のような内容を含まないにも関わらず全て制限を受けるとしたら、ツイッターはサービスとして終わっているでしょうね? 悪戯に限らず、ひとによって不適切かどうかの尺度なんて変わってくる主観そのものですから、画像という画像が表示されなくなる可能性があります。 ある程度のところまでは自動化していると思いますが、ここはチェックをしてくれていると信じたいサービスラインだと思います。 チェック者の主観が入るとしても、指針に沿って判断をするはずですから、さすがに上記のような「エロ・グロ・バイオレンス」な内容とは判断され無いと思えます。 それから落ち着いて、PCの環境で調べていたところとんでもない設定誤りに気付いてしまいました。 ツイッターはデフォルトでは、検索で「エロ・グロ・バイオレンス」なコンテンツを表示しないような設定がされています。 【設定とプライバシー】から【プライバシーとセキュリティ】を開きます。 【安全性】という項目をみると、デフォルトではこのようになっています。 自分が観る側の場合に、センシティブな内容が表示されないようにする設定です。 では、自分がセンシティブな投稿と認識されるのはどういう場合でしょうか? 大別すると2つの方法があるようです。 これで運営側にセンシティブだと判定されると、センシティブな内容の投稿をするアカウントとしてマークされてしまうみたいです。 先にお伝えした通り、デフォルトでセンシティブな内容を表示しない設定がされているため、意図的にその設定を外していなければ、投稿がきちんと読めなくなってしまいます。 今回、僕の投稿はこれには合致しないと思われるため、他に理由があるはずです。 改めて設定を見直したところ、とんでもない箇所を設定してしまっていました。 ちょうどこの事象に気が付く前日に、フォロワーの方の「センシティブ」な状態で画像が見られなくなっている投稿をどうしてもスマートフォンで表示したくなって、以下の箇所にチェックを入れました。 ここにチェックを入れることで、センシティブで表示がされていないと思われる画像について、表示を容認することができます。 この設定、ベテランさんにとってはとっくにご存知だったという方も多いかもですね。 もしご存知無かった方でお役に立てたらと思い記事にしました。 ツイッターは突然アカウントロックが掛かってしまうとか、いろいろ背後の動きが分からないことが多いようです。 通報で運営側が判断できてしまうような「エロ・グロ・バイオレンス」みたいな不適切な投稿を控えるというのは出来る対処なのかもしれないですね。 SNSは気持ちよく使いたいですもんね。 ここまでお読みいただきありがとうございました。 関連記事を紹介させていただきます。 It is a blog in Japanese.