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こどもちゃれんじベビー

こどもちゃれんじbaby|ベネッセコーポレーション こどもちゃれんじbaby・ぷち・ぽけっとの取るべき教材

こどもちゃれんじベビー

【こどもちゃれんじbaby|0歳からの知育】赤ちゃんの遊びが本格化する生後5カ月ころから、0歳の時期に必要な「読み聞かせ」「知育遊び」をバランスよく体験できるセットをお届けし、お子さまの感性・知性・運動機能を育みます。 2015/3/8 2017/10/2 こどもちゃれんじ, 習い事・教材の口コミ こどもちゃれんじ教材の中で「どれを取るべきか」こどもちゃれんじマニアの私がコース別に解説します。お子さんの興味や誕生月なども考慮してどれを取るか決めてください。 ※情報は2015年度版のものですが、定番教材もあるので、今後受講される方にも参考になると思います。 ※教材の写真を掲載していますが、これはうちの子の持っている古いバージョンなので、最新版では内容や見た目が変わっている可能性があります。 こどもちゃれんじbaby(0歳代)の取るべき教材 生後3ヵ月からの特別号 「おやこでスキンシップジム」…こどもちゃれんじに限らずディアゴスティーニなどもそうですが、特別号や開講号は受講者を引きつける餌なので、コストパフォーマンスがいいです。赤ちゃん用のプレイマットを持っていないなら取っていいと思います。 生後6か月号 「しまじろうのおきあがりこぼし」…モデルチェンジはしていますが、以前からの人気教材です。ずりばいなどを誘うのに便利です。 基本的にbabyの教材は毎年コロコロ入れ替わっていてどれが人気教材、というのはないと思います。 ただ、8か月号のカップ型のおもちゃ「でるでるカップ」や9か月号の絵本「とって とって」はモデルチェンジしつつも残っているので、多分定番というか良い教材なのだと思います。 前のバージョンがうちにもあって、とても気に入っていたので個人的にはおすすめです。 こどもちゃれんじぷち(1~2歳向け)の取るべき教材 先行予約セット=一応4月号 (先行予約という仕組みがややこしいのですが、前のコースから取っていて「予約」した人は先に届いている教材です。4月から入会なら4月号と一緒に届きます) 「はみがきミラー」…これがないと歯磨きしないという子もいれば、特に必要なかったという意見もありますが、この年齢のお子さんは歯磨きに抵抗することが多いので、とりあえず試してみて損はないと思います。ちなみにうちの子はこの教材ではダメだった方です。 「しまじろうパペット」…ヤフオクでも高値で取引されている人気商品です。他の教材を活用するため、しまじろうへの愛着を引きだすならこれはマストです。 「初回教材」と言って、このぷちコース入会時に必ずもらえるので、これだけが欲しいなら4月入会でなくてもかまいません。 7月号 「おしゃべりトイレちゃん」…しまじろうパペットを座らせてトイレ遊びが楽しめる絵本。おしっこ、うんち、おならをする音や水を流す音などが楽しめる。 8月号 「いろっちのマトリョーシカ」…色(赤・青・黄)や大きさの概念が学べるマトリョーシカ型の教材です。はめるときに「キー」という嫌な音が出ることがありますが、それを差し引いてもおすすめです。 ※緑・黒・白は別の号で届きます。 12月号 「音の出るおりょうりセット」…名前や見た目はモデルチェンジを続けていますが、こどもちゃれんじぷちのおままごとセットはクオリティが高く人気です。水やコンロに火がつく音などかなり本格的で大人も感心しますよ。 2月号 「いろっちのいろかたちブロック」…このブロックも以前からある人気教材です。この年齢で組み立てやすいブロックです。いろっちのマトリョーシカの別の色(緑・黒・白)と一緒に届きます。 こどもちゃれんじぽけっと(2~3歳向け)の取るべき教材 5月号 「しまじろうみみりんといっしょにトイレ♪」…トイレに置くおもちゃ。楽しい音(しまじろうの声で応援など)が出るので、お子さんがトイレに行く動機になります。 6月号 「はなちゃんパペット」(はなちゃんおせわセット&おせわカード)…はなちゃんパペットは、ボタン留めが練習できます。お世話遊びもできるので、女のお子さんならマストです。 一学年下のぷちでもらえる「しまじろうパペット」とともに逃してはいけないのがこの「はなちゃんパペット」だと思います。しまじろうパペットはいつ入会してももらえますが、このはなちゃんはおそらく6月号・7月号を取った人しかもらえないと思います。 ちなみに7月号はより小さいボタンのついた「はなちゃんのパジャマ」と布団のセットですが、これは別になくてもいいです。 10月号 「はてなんだくん&おしゃべりえほん」…音声スキャナー型の教材です。絵本を「はてなんだくん」というタッチペンの太くなったようなおもちゃでタッチすると、キャラがしゃべったり、クイズなどに挑戦できます。知育要素もあります。 ※このはてなんだくんは10月号の教材となっていますが、その後も専用絵本が毎号届くので、それ以降に入会した人にももらえます。専用絵本のコンプリートを目指すのではなければ、別に10月に入会する必要はありません。 12月号 「おしゃべりレジセット」…上記のはてなんだくんと合体させて遊ぶレジセットです。クオリティ高いと思います。 じゃがいもなどのパーツをピッとスキャンすると、「じゃがいも、特売です!30円」「ポイントカードはお持ちですか?」のようにおしゃべりしてくれます。はてなんだくんの反応するバーコードシールもあり、それをいろんな物に貼って、商品を増やすこともできます。 2月号 「おしゃべりレストランセット」…これもはてなんだくん対応のおもちゃです。 上記のレジセットの方が個人的にはクオリティが高いと思いますが、おしゃべりするメニューや注文機(紙製)などがついてきます。お子さんがレストランごっこが好きそうなら取った方がいいと思います。

こどもちゃれんじbaby|ラインナップ|ベネッセコーポレーション 意味ない?必要ない?こどもちゃれんじの効果&やめどき口コミレポート(ベビー、ぷち、ぽけっと、ほっぷ、すてっぷ) | 英語遊び.com

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【こどもちゃれんじbaby|0歳からの知育|ラインナップ】赤ちゃんの遊びが本格化する生後5カ月ころから、0歳の時期に必要な「読み聞かせ」「知育遊び」をバランスよく体験できるセットをお届けし、お子さまの感性・知性・運動機能を育みます。 月々の受講料が安くて人気の『こどもちゃれんじ』。 しかし、安いと言っても年間2万円以上かかりますから、 「意味がない」「必要ない」 と感じるような教材なら、受講したくありませんよね? 実際のところ、『こどもちゃれんじ』の効果&必要性はどうなのか? 受講して後悔することはないのか? 今回は『Baby(ベビー)』『ぷち』『ぽけっと』『ほっぷ』『すてっぷ』に関する実体験の口コミを一緒に見ていきましょう。 ※今回の内容は、実体験の寄稿を編集・まとめた記事になります。感想には個人差がありますし、サービス内容等の変更もあるかもしれません。大切な情報等については、『こどもちゃれんじ』公式HPで再確認をお願い致します。 \こどもちゃれんじ 公式HP/ 『こどもちゃれんじ Baby(ベビー)』は効果より利便性 我が家は『Baby(ベビー)』を受講しませんでした。理由は「不要だったから」。 と言うのも、ベビーでは、生後8ヶ月から主に玩具(エデュトイ)と絵本、保護者向けの冊子が届くのですが、 「おもちゃ、出産祝いでもらい過ぎ…もう要らない」 ということで「物を増やしたくなかったから」です。 なので、玩具がさほど手元なければ、おそらく受講していました。 こどもちゃれんじのエデュトイは、厳しい安全性検査を通った玩具なので、何でも口に入れたがる0歳児でも安心。 しかも、0歳児がいかにも喜びそうな玩具で、確実に遊んでくれそうではあります。 (…今更ですが、『でるでるキューブ&くるくるキューブ』は欲しかった!と。赤ちゃんのティッシュ遊びは「あるある」ですが、ティッシュを引っ張り出し始めた時に、サッ!とこの玩具に差し替えられたら…もしかして、ティッシュを何箱か救えたかも?。笑) オモチャ屋さんでアレコレと探すのも楽しいですが、0歳児連れでは外出も難しい…その点、Baby(ベビー)に申し込んでおけば、 月に2,000円ちょっとで、 プロが監修・検査した玩具が家に届く! という、チビっ子のママ/パパには、とても有難いサービス。 あと、保護者向けの冊子が、内容も育児雑誌並みにしっかりしている上、小さく・薄く、寝かしつけや授乳をしている合間にも読めるのも、個人的にはかなり魅力。スマホよりも疲れませんしね。 これは、Babyだけでなく、こどもちゃれんじ全般で同じ。 まとめると、 安全&赤ちゃんにピッタリな玩具+情報誌が毎月2,000円ちょっとで届く便利なサービス というのが『こどもちゃれんじ Baby』で、玩具や育児雑誌を購入する代わりに受講するのがちょうど良いかな?と思います。 『こどもちゃれんじ ぷち』=効果あり! 娘は『ぷち』から現在まで、こどもちゃれんじを受講中。 『ぷち』から、知育要素が本格的に盛り込まれた教材になっていたので、受講を決心しました。 感想としては「ぷち受講=大正解」! 『なりきりキッチンセット』や『いろっち(*2018年から『いろっぴ』というキャラに変更)』などは、お気に入りでよく遊んでいましたので、市販のオモチャは『レゴデュプロ』やぬいぐるみ類、小さなオモチャしか購入せずに済みました。 特に、『なりきりキッチンセット』は 「水がもったいない」「火は危ない」 など、音声でマナー教育をしてくれる玩具。 子供って、水が大好きですし、大人が何かやっているとすぐに手を出したがりますよね? なので、ムダな水遊びや料理中の不意な行動にに、「イライラ」「ハラハラ」させられることも多かったのですが、 「もったいない」「危ない!」 という概念を理解してくれたので、「イライラ」「ハラハラ」場面での注意がしやすくなりました。 その他も、色(赤、黄色、緑、など)や形(○、△、□など)、その他の基本語彙(大きい/小さい、伸びる/縮む、など)も学べます。 結果として、 「マナー&基本知育は、ぷち任せ!」 というほど、こどもちゃれんじが我が家の教育の中心に。 本当に、やってよかった!と今でも感じています。 『こどもちゃれんじ ぽけっと』は、さらに知育&マナーUP 一言で言うなら、『ぽけっと』は素晴らしかったです。 好評価の大きな要因は、音声タッチペン『はてなんだくん』。 『はてなんだくん』と関連教材の一部 絵本の音声を聞けたりするだけでなく、レジと合体して「お店やさんごっこ」ができたり、「レストランごっこ」ができたりと大活躍。 「ピッ!と触ると、いろんな言葉や音が聴ける」というだけでも、子供のテンションは上がります。 テンションが上がるので、何度も遊びたがり、学習内容を吸収してくれました。 『はてなんだくん』は、平仮名の読みの学習に特に力を発揮してくれて、2、3歳にはピッタリの知育玩具だったと思います。 また、翌年の幼稚園入園を控え、公共ルールやお友達との関わり方など、マナー教育も一層大切になってくる年頃。そういった内容も、毎号しっかりおさえられており、我が家は引き続き、 「マナー&基本知育は、ぽけっと任せ!」 と、なりました。 『こどもちゃれんじ ほっぷ』も効果的(だが、ワークが物足りない?) 幼稚園入園と共に、こどもちゃれんじも『ほっぷ』へ。現在も受講中。 『ほっぷ』は; 保育園進級コース(既に保育園に通っている子供向け) 3年保育コース(新たに幼稚園に入園する子供向け) 2年保育コース(もう1年ご家庭で過ごす子供向け) と分かれていて、我が家は『3年保育コース』を受講。各々の環境に合わせ、絵本の内容が多少異なります。 ほっぷのエデュトイも質が良く、4月号の『ちゃれんじえんごっこセット』は、かなり遊び甲斐がありました。 「信号ルールを守ろう!」 「お友達は何人?ドーナッツいくつ買う?」 など、ごっこ遊びの中に、マナー教育や知育を溶け込ませられるのが◎。 『かずのドーナツやさん』も数字やカテゴリー分けの概念を学ぶ核として大活躍。1〜10まで数えながらドーナツを揚げ、お客さんの要望通りの種類と数をノリノリで販売していました。笑 ※『ぽけっと』エデュトイのスーパーマーケット・セットのレジと組合せると、よりお店っぽさが出て楽しいですよ! そして、『ほっぷ』一番の目玉教材が『ひらがなパソコン』。 ひらがなパソコン&カード これまで『はてなんだくん』で読みを学んだ平仮名を、実際にアウトプットして身につけられる教材です。 毎月、『ひらがなパソコン』と合わせて使うカードが届き、DVDではしまじろうやみみりんも遊んでいるので、我が子も鼻息荒め&前のめりで遊んでいます…しまじろうパワーは偉大ですね。 いつも手元に置いておき、 「ありがとう」「後でね」 など、私がちょっとしたメッセージを伝える時に使っていたら、時々、娘もマネをしてメッセージを打ち込んでくれるようになりました。シメシメです。笑 ということで、エデュトイは相変わらず素晴らしいのですが、少なくとも我が家の場合、 「…ワークが少な過ぎるかな?」 というのが悩みのタネ。※ワーク=平仮名や数字等のドリルや工作のこと。 絵本とは別冊になっているワークブックは、届いて2〜3日で終わってしまいます。個人差もあるでしょうが、合計で平均1〜1.5時間ほどで終わってしまう内容です。 他の習い事をしているお子さんにはちょうど良いのでしょうが、 「こどもちゃれんじを中心に知育をしよう!」 というご家庭には、(我が家同様に)少し物足りないかもしれません。 同様の意見が多いのか、こどもちゃれんじの保護者向け冊子に、 「ワークは1 回で終わらせず、何度もやりましょう」 というアドバイスがありましたが、、、まぁ、やりませんよね。笑 これも個人差&やり方かもしれませんが、シールが貼り終わって、答えも記入済みのワークブックを繰り返し…というのは、限度がありますよ。 そういうご家庭のためにあるのが『こどもちゃれんじ プラス』。 月額が税込535円と格安なので、『知育プラス(思考力)』と『表現プラス(工作)』の2つを受講中です。 『こどもちゃれんじ プラス』『こどもちゃれんじ English』とは? ◎有料オプション『こどもちゃれんじ プラス』 『こどもちゃれんじ プラス』には下記のコースがあります; ぷち(1〜2歳):知育/リズムダンス/読み聞かせ ぽけっと(2〜3歳):知育/表現/リズムダンス/読み聞かせ ほっぷ(3〜4歳):知育/表現//読み聞かせ すてっぷ(4〜5歳):知育/サイエンス じゃんぷ(5〜6歳):知育/サイエンス*知育=思考力強化のワークブック *リズムダンス=歌に合わせて踊れるDVD *読み聞かせ=絵本 *表現=工作のワークブック *サイエンス=科学の実験セット こどもちゃれんじ受講者は、それぞれのコースにつき割引価格の月額税込535円で毎月お届け(サイエンスのみ、1号当たり税込1,070円で隔月(2ヶ月に1回)お届け)という格安オプション教材。

こどもちゃれんじベビー口コミ入会したら大変なこと【まとめ】 こどもちゃれんじ|中古あげます・譲ります|ジモティーで不用品の処分

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こどもちゃれんじベビーに入会した口コミです。入会申し込みを迷っている方必見です。資料請求をする前にお読みください。入会したらいろいろと親が大変になることがわかりました。 口コミを調べた結果では; ○ 良い口コミ 内容が良い。 こどもちゃれんじのついでに申し込めて・取り組めて手軽。 本屋やネットで絵本や教材を探さなくて良いので楽。 × 中止した方の口コミ 量が少ない(リズムダンス、知育プラス、など)。 作りが簡素(読み聞かせ、リズムダンス(画像))。 子供が興味を示さなかった。 という声が目につきました。 読み聞かせの絵本であれば、表紙が薄めで簡素めの作りとの口コミがあるので; 1冊の本をずっと読み込みたい人→市販のハードカバー本などがベター。 数をたくさん読んであげたい人→読み聞かせプラスが◎。 絵本を選ぶのが苦手/面倒/時間がない→読み聞かせプラスor他の配本サービスが◎。 となるでしょう(ただ、ベネッセのような信頼できる企業の配本サービスとして「月額税込535円」は破格ですよね…)。 その他の教材に関しては、 量が少なめ=子供が無理なく終わらせられる ということですので、とりあえずは『こどもちゃれんじ プラス』を受講してみて、量が足りないようなら、 市販教材を組合せる/市販教材に切り替える と良いかもしれません。 市販教材の中では、『学研の幼児ワーク』シリーズがオススメ。 ひらがなやカタカナ、工作、数字、知恵など、種類が豊富な上、どれも700 円前後で買えます。 ページ数も多いので、コスパとしては『こどもちゃれんじ プラス』より上。 イラストも可愛く、子供が興味を示す工夫が随所に見られますよ。 ただ、子供によって相性はあるでしょうから、まとめ買いせずに、1〜2冊から試してみるのが良いでしょう。 ◎有料の英語コース『こどもちゃれんじ English』 英語を勉強させたい時に検討したいのが『こどもちゃれんじ English』。 しまじろうと一緒に英語を学ぶスタイルなので、しまじろう好きの子供はハマる可能性があります。 簡単な英単語・表現を良い発音で身につけられると評判で、幼児期の英語学習としては合格点かな?と思います。 お届けは、2ヶ月に1回、だいたい10日過ぎ(15日より前)。 「こどもちゃれんじの教材、一通り終わったなぁ」 という頃に届くのが、実は、何よりものポイント。 手元の『こどもちゃれんじ』の教材で一通り遊び慣れた頃に新しいDVDや玩具が届くのは、子供にとって嬉しいですし、ワークが終わってしまった手持ち無沙汰の解消にもなります。 ※料金や特徴等の詳細情報は『「こどもちゃれんじEnglish」口コミ、長所&短所を徹底分析!』をご覧ください。 『こどもちゃれんじ すてっぷ』は『思考力特化コース』で開始 我が家では来年受講になる『すてっぷ』は、3コースに分かれています。 総合コース[基礎] :レベル=基礎のみ/やさしい(現在と同じ教材構成) 総合コース[基礎+応用] :レベル=普通(現在と同じ教材構成) 思考力特化コース :ワーク+添削課題中心(エデュトイ/DVD/絵本無し) 『総合コース[基礎+応用]』が一番オススメされていますが、我が家は『思考力特化コース』を選択。

こどもちゃれんじベビーの口コミ|ズボラママが実際に使った感想【写... 【写真で説明】こどもちゃれんじ資料請求でプレゼント&お試し教材をもらおう! | おうち教材の森

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こどもちゃれんじベビーの入会を迷っているママ必見。「本当に遊んでくれるの?」そんな疑問を我が子が実際に遊んでいる様子を写真付きで紹介!本記事では良い口コミだけでなく、悪いところもしっかり説明していきます。 『総合コース[基礎+応用]』が本命なのですが、4月は“『思考力特化コース』のお試し”と考えています。 理由は、こちら↓をご覧ください。 すてっぷで一番の目玉教材『ひらがななぞりん』は全コースに付いてくるため、 少なくとも4月号は『思考力特化コース』がお得では? と感じたからです。 なので、4月号は『思考力特化コース』を受講し、 良ければそのまま/合わなければ5月(または6月)に『総合コース[基礎+応用]』に変更 がベスト!と考えています。 コースの変更はWEBで簡単。手数料もゼロ。 最短で5月号から変更できます(※現在のルールでは4/5までに要変更ですが、各自で再確認をお願いします)が、5月号の『総合コース[基礎+応用]』はエデュトイもないので、6月号からの変更でもOKでしょう。 今のところ有力なのは、5月または6月号から『総合コース[基礎+応用]』に変更し、『こどもちゃれんじプラス』の『知育プラス』に申し込むこと。 『サイエンスプラス』も魅力的ですが、年換算で同じ料金なのに年6回お届けだと、少し物足りないかな?ということで落選。 知育プラスは、学研やくもんの市販教材でも代わりになりそうですが、 「ベネッセの教材も試した上で、一番子供に合うものを選びたい」 と考えています。 ちなみに、9月号からはキッズワークが28ページ→36ページに増え、10月は引き算の基礎、12月はカタカナや時計など、難しめの学習も始まります。 なので、8月頃までにはひらがなは終わらせておいたりなど、これまでの学習を完成させることに集中して、あまり難易度は上げない方が良いかな?とも考えています。 『すてっぷ』『じゃんぷ』は「やめどき」も意識して続ける これまで受講の後悔は少しもありませんが、ワークの量が少ないのだけが『ほっぷ』から感じている小さな不満。 なので、『すてっぷ』『じゃんぷ』は、「やめどき」も頭の隅に意識しながら、代わりとなり得る教材もお試しを続けます。 「エデュトイが効かなくなってきた…」 と感じることがあったら、その時が一番、方向転換のタイミングでしょう。 ただ、せっかく慣れているベネッセの学習手法。 『じゃんぷ』まで終わらせられば、大きな間違いはない気もしているので、このまま続けられると良いなぁ…とも感じています。 まとめ 以上が、我が家の『こどもちゃれんじ』の実体験レポート。 求める効果にも寄るでしょうが、知育やマナー教育においては 「一定の効果がある!」 と思います。 内容も簡単で、量も多過ぎない『こどもちゃれんじ』。 “幼児学習の核”に据えて、足りない部分を他の教材等で補うこともできるのも良い点です。 また、子供にとっては「毎月のお楽しみ」のようで、DVDの『次号等のお知らせコーナー』を見ては「早く欲しいねー」と言う姿に、 「2,000円分くらい、毎月プレゼントを買ってあげても良いか」 という気持ちも生まれました。 退会は、電話1本で簡単。勧誘や引き止めもないそうです。 一括払いでも返金処理に応じてくれる(毎月払い換算での残金を返してくれる)し、辞めたい時に辞められるので、子供が楽しんでいる内は続けたいな…と思います。

こどもちゃれんじBaby(ベビー)は0歳児育児を楽できる便利教材!デメ... 赤ちゃんとの遊び方が分からない人におススメ!こどもちゃれんじベビー特別号のレビュー | メモらねばー。

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こどもちゃれんじbabyベビーの特別号と通常号の2つをレビューします。受講した感想と世間の口コミ・評判にはすこしズレがあるので、正直に効果とデメリットをお伝えします。いつから受講?と悩んでる方は生後6ヶ月以内に始めると特別号がもらえてお得です! 資料請求するだけでお得なプレゼントがもらえちゃいます! 【7月】こどもちゃれんじプレゼント特典まとめ こどもちゃれんじベビー資料請求で5,000円相当のベビータオルもらえる資料請求で体験教材が無料でもらえる【無料で2週間知育できる】資料請求で5万円相当のルンバが当たるチャンス りり期間限定だから、取り逃して損をしないようにチェック! 引用:こどもちゃれんじ 幼児教材は検討し始めると、はじめに思い浮かぶのは「こどもちゃれんじ」ですよね?。そして資料請求で豪華なプレゼントを貰えるのも「こどもちゃれんじ」! こどもちゃれんじの資料請求でプレゼントをもらうのは子育ての通過点、と言っても過言ではないほど、私の周りではみんな貰ってます(笑) でも、せっかく資料請求するんだからお試し教材で「お子さんにぴったりの教材か?」を見れるとうれしいですね。