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グラコロ最強キャラ

【グラクロ】最強キャラランキング(最新版)|最新キャラの評価は?【... 【ARMSアームズ】最強キャラは誰?バトルキャラランクまとめ!

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グラクロ(七つの大罪グランドクロス)の最強キャラランキングを紹介しています。最強ランキングでは、最新キャラの評価やコンテンツ・役割別最強キャラをまとめています。 2017/06/17 2018/06/12 任天堂スイッチでリリースされている専用ソフト【ARMS】におけるキャラランク、最強キャラについて情報をまとめています。 こんにちは!サイト管理人です! ARMSを楽しんでいますか? ARMSはニンテンドースイッチからリリースされたアーケードコントローラーを使わない格闘ゲーム!なので沢山のキャラクター達を使うことができます。 対戦ゲームでやはり気になることは ・どのキャラクターが強いのか? ・キャラランクは? といった2点! そこで今回は【ARMS】におけるキャラランク、最強キャラクターについて情報をまとめてみました。 攻略の参考にしていただければと思います。 関連記事 →バスケ、マトアテ、バレーの攻略方法! スポンサーリンク ARMSのキャラランク 今回紹介するキャラランクは「現状強い」と言われているキャラクターを参考にしています。 発売してまだ間もないので新しく強い行動ができるキャラクターが見つかった場合はランクを変動させると思います。 Sランク マスターマミー 見た目通りの重量キャラクター。 特徴としてデカい重量キャラによくある攻撃力が高いが機動力に難がある。 マスターマミーの強い点としては ・ダッシュ、ジャンプ、攻撃中はスーパーアーマーを持っておりひるむことなく攻撃ができる ・メカニッカ、マスターマミー以外のパンチダメージは1/2しか受けない ・ガード中はHPが10ポイントずつ回復する ・投げの威力が200 といったような強い部分を持つ。 単純にダメージレースに持ち込むことができれば勝つことができるキャラクター。 マスターマミーに勝つにはマスターマミーの全ての攻撃を避けつつ立ち回り、完封させるようなプレイングスキルが必要。 一方マスターマミーは機動力が無いのでマスターマミーの天敵である投げを避けにくい。 ガードしつつ相手の投げは超反射でパンチではじくといったプレイングを要求される上級者向けキャラでもある。 Aランク ミェンミェン 拳法使いでラーメンを使って戦う。スタンダードなキャラクター。 ミェンミェンの強い点としては ・龍の腕モードになるとダウンするまでチャージ状態を維持し続ける ・空中ダッシュやバックステップの時に蹴りを出すのでパンチを弾く ・関電させてから投げが確定 の3点。 龍の腕モードになると左腕がパワーアップ。左腕に追加効果持ちの腕を持たせることで性能が引き出される。 ハマれば強キャラになるが投げを成功、チャージを一定以上まで溜めて龍の腕モードにしないと強くない玄人向けのキャラクター。 強い行動してはドラゴンアームでビームを撃って一生逃げて隙あらば関電からの投げという行動。 対策しておかなれば完封されるので注意。 関連記事 →ミェンミェンの立ち回りや対策 ツインテーラ 他のキャラクターは腕を伸ばして戦うがこのキャラクターだけは髪を伸ばして戦う。 スーパーセレブな銀幕スターらしい。 ツインテーラの強い点は ・チャージするとオーラが発生してパンチが遅くなる ・空中ダッシュ2回 ・ジャンプ中ダッシュボタン長押しでもオーラが発生 の3点。 パンチを遅くすることでカウンターも取りやすくなる。 強い行動としては時間を止めてガードキャンセルしてから近づく(ツインテーラの場合は無敵が少し長い)そして相手の隙をついていくという行動が強い。 Bランク ニンジャラ 機動能力の高いキャラクター。 ニンジャラの強い点としては ・通常移動が速い ・空中ダッシュがワープ ・ガード後ワープできるので削りダメージを受けない ・ワープ後硬直が無い という4点。 敵の攻撃を避けて避けてカウンターというのがニンジャラの主な戦法。 強い行動としてはアームをトリプルボムにして一生撃ち逃げしている行動が強い。 やられるとイライラする。 リボンガール ニンジャラ同様機動力の高いキャラクター。 敵の攻撃をひたすらかわして攻撃していくのが強い。 リボンガールの強い点としては ・4回ジャンプできる の1点。 4回ジャンプできることでほとんどの攻撃を避けることができ、着地のタイミングもずらすことができるのでリボンガールには本当に攻撃を当てにくい。 強い行動としてはニンジャラ同様アームをトリプルボムにして一生撃ち逃げしている行動が強い。 やっぱりやられるとイライラする。 Cランク キッドコブラ キッドコブラの強い点は ・投げの威力が170 ・チャージから連続ダッシュ の2点。 通常移動が遅いもののチャージ状態で機動力を上げられる。 アームのオロチ、バーティカルを使うことで機動力の高いキャラクターに対して強く出れる。 最強キャラは誰? マスターマミーorミェンミェン! 力こそパワー!パワーis正義!ができるキャラクターがやはり強いです。 今はマスターマミーの耐久力とパワー、ミェンミェンの関電からの投げが猛威を振るっているのでランクマッチ等では気を付けましょう! まとめ 今回はARMSにおけるキャラランクや最強キャラクターについてまとめてみました。 いかがだったでしょうか? キャラクター選びの際には参考にしてみてくださいね! 今回もありがとうございました。また次の記事でよろしくお願いします。

【グラクロ】最強キャラランキング|最新版【七つの大罪グランドクロ... 【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ当たり最強SPキャラランキング | リセマラ攻略&ガチャ当たりランキング

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グラクロ(七つの大罪アプリ)の最強キャラをランキングで紹介。最強キャラTOP10を始め、ランク別、属性別、PvPなどの最強キャラをまとめています。また、登場予定キャラは事前評価を元に暫定でランク付けを行っています。 【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ当たり最強SPキャラランキング ホーム / 当たりランキング / 【ドラゴンボールレジェンズ(DBL)】リセマラ当たり最強SPキャラランキング 「ドラゴンボール レジェンズ(ドラレジェ)」のリセマラにて最優先で狙うべきおすすめSPARKINGキャラ(スパーキングキャラ)をランキング形式でご紹介! 勿論全キャラ解説付き! 入手すれば序盤攻略から終盤攻略まで楽になり、無課金~微課金で遊びたい場合も必ず役立ちます!  ガチャ当たりSPキャラ最強ランキング 1位:超サイヤ人ゴッドSSベジット キャラ性能&個別評価 場に出た直後から与ダメージ50%アップが付与される為、火力が非常に高い。

【グラクロ】最強キャラランキング!最新キャラの評価に注目! 総攻... 【2019】七つの大罪最強ランキングTOP14徹底考察まとめ!【強さ議論最新版】 | ドル漫

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最強キャラランキングの最新情報 総合評価:s(巨人化後) 【巨人化能力】 エレン・イェーガー 評価(巨人化後):【周回:a】【殲滅戦:s】【pvp:s】 【巨人化前】 ・必殺技ゲージ生成 ・必殺技使用不可 ・必殺技に“巨人化” 【巨人化後】 ・増幅ダメージ ・必殺技ゲージ減少 ・必殺技で ... 同時に被ダメージ30%カット/能力低下・状態異常無効を15カウント獲得など、場に出るだけで大量のバフを獲得。 さらに合体戦士に対して30%与ダメージアップ/交代する味方のタイプに応じてバフを付与。 また、逆に自身が交代してきた場合なら相手のタイプに応じてバフを得られる。 その為、交代する度に何かしらの効果を置いていく驚異的な性能。 他にもメインアビリティを使用するだけで体力20%/気力50回復/与ダメージ40%アップが可能。 同時に究極アーツを1枚引ける為、最大火力までの時間を大幅に短縮出来るのも魅力。 究極アーツ自体も自身に究極与ダメージ50%アップ、敵の被ダメージカット100%無効/不死身無効など放てば一発で戦闘不能に出来るほど強力。 特殊アーツでも敵のバフ解除/被ダメージ25%アップ/全アーツでの追撃など流石2周年といった性能。 かなり強力なキャラなので、期間内に始める場合には獲得をオススメする。 2位:合体ザマス キャラ性能&個別評価 2周年に実装されたキャラ。 バトル経過カウントに応じて与ダメージアップ/ドロー速度アップ/アーツコストダウンといったバフを獲得。 尚且つ、消去不可能な効果となっており1回発動してしまえば強化状態の維持も容易な点は魅力。 さらにザマス/ゴクウブラック以外なら無条件で射撃与ダメージ30%アップなど、刺さりやすいバフも驚異。 敵の攻撃終了時には継続回復/与ダメージ20%(最大80%)アップを獲得。 継続回復は30カウントだが、与ダメージアップは消去不可となっており戦闘が長引くほど高火力になる。 カバーチェンジ時には被ダメージ40%カットなど、硬さも保有。 特殊アーツ/メインアビリティでも気力回復/HP回復など手数も安定。 敵数が少なければ究極アーツのダメージも大幅にアップするなど、かなりバランス良く強力な性能。 3位:超界王拳 孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※ANNIVERSARY RISING界王拳より排出 攻守のバフを豊富に持ちつつ、気力回復をアビリティ/特殊アーツで行える。 さらに全アーツコストを5下げる事も出来る為、手数が多く一度攻撃をヒットさせれば連続でダメージを与え続けられるのがポイント。 火力だけでなく、被ダメージ軽減にも突出しており生存率の高さも魅力。 特に、HPが50%以下になった場合には特殊アーツをドロー→特殊アーツもHP50以下で蘇生能力が発動したりと長期戦にも対応出来る性能が非常に強力。 バランス良く高水準な性能となっており、どんな状況でも力を発揮出来るキャラ。 射撃アーツを使うだけで射撃攻撃力20%アップを獲得出来るのも嬉しい。 2周年の後半に相応しい性能となっているので、石が余っているなら是非確保を。 4位:超サイヤ人ゴッドSSベジータ キャラ性能&個別評価 ※2ND ANNIVERSARY RISING – SSGSS -より排出 打撃・射撃アーツカードを使用する度に味方の与ダメージ20%アップの効果が非常に強力。

【グラクロ】最強キャラランキング(07/13更新) - Boom App Games アニメの最強キャラクターランキング|史上最強のキャラ決定戦

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最強キャラランキングでは、全キャラの中から総合ランキングやPvPランキングなど各コンテンツごとの最強ランキングを掲載しています。 キャラの属性には相性があり、 有利属性ならダメージ30%増加 、 不利属性ならダメージが20%減少 と大きな差を ... 15カウントと時間の縛りはあるが、交代前に使う事で次のキャラに繋げやすく初手から高火力を発揮。 交代時に手札が3枚以下ならカードを1枚ドロー/気力20回復も付与出来る為、交代後に即行動も出来る。 自身は自身で戦闘開始から50カウントの間与ダメージ50%アップ/全コスト5ダウンを獲得。 さらに、自身が戦闘不能になると味方へ与ダメージ35%アップ/ベジータ一家or未来タグの体力20%回復/敵のドラゴンボールを3つ減少などサポート能力が非常に高い。 簡単な条件で縛りもほとんど無く味方の火力を底上げ出来る為、どんな編成でも活躍しやすいキャラ。 5位:超サイヤ人トランクス:青年期(怒り) キャラ性能&個別評価 防御能力が非常に高く、カバーチェンジ時/交代時に被ダメージカットを獲得。 敵がライジングラッシュを発動した際には自身の待機カウントを10カウント短縮出来る。 さらに、敵から打撃/射撃/必殺アーツを受ける度に自身の与ダメージ10%(最大60%)アップ、味方の未来/ベジータ一家タグの与ダメージ10%アップなど防御タイプでありながらも火力にも期待が出来る。 メインアビリティでも与ダメージ60%アップ/被ダメージ35%カットなど攻守のバフがてんこ盛りのキャラ。 尚且つ、特殊アーツでもHP回復など、回復能力も持ち合わせており非常に優れた性能のキャラ。 他に依存することなく、ただひたすらに自身の攻守を上げるバフが豊富。 究極アーツでは敵の強化バフを解除/手札全破壊と敵の攻撃速度の低下も可能。 2周年に相応しく、攻守に秀でた強力な性能を誇るキャラといえる。 6位:最終形態クウラ キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 まず、ZENKAI覚醒対象のブロリーがいれば得られるシナジーが半端ではない。 2体をZENKAI覚醒という条件は非常に厳しいものがあるが、この2体が揃ったパーティは凶悪そのもの。 自身は自身で青+悪の系譜タグに対して大幅な補正をZENKAIアビリティで付与出来る。 それに特殊アーツの与ダメアップも重複可能で最大60%と火力面の伸びしろが大きく、単体でも十分凶悪。 究極アーツにも与ダメアップの効果が付与されておりトップクラスの実力。 元々、悪の系譜を編成しているだけで自身+味方の悪の系譜キャラに対しての恩恵が大きかったキャラ。 今回のパワーアップで悪の系譜タグの強化は確実。 今後もZENKAI覚醒対象が増えていくものの、自身にも味方にも恩恵が大きく優秀。 特にブロリーをZENKAI覚醒しているのなら確実に育成しておきたいところ。 7位:伝説の超サイヤ人 ブロリー キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 場に出るだけで敵の手数を減らしたり、自身の攻守を上げたりとアビリティの発動が非常に容易。 さらに打撃/射撃アーツが当たる度に、自身の火力が上がり続ける驚くべき性能。 アビリティの発動条件が容易く、それでいてかなり強力な効果。 火力面を重視するのなら間違いなく確保して損はないキャラ。 自身の火力は勿論の事、味方に対してのバフも非常に効果量が大きい。 最大育成時には「属性BLU」且つ「エピソード:劇場版」の攻守を大幅補正。 覚醒難度の高さはネックだが、それに見合う以上の恩恵をもたらしてくれる。 特殊アーツで強制交代を行える為、不利属性のキャラが来た際にも対応しやすいメリット。 非の打ちどころがなく、トップクラスの性能を誇るキャラといえる。 8位:超サイヤ人孫悟飯:少年期 キャラ性能&個別評価 変身スキルと同時に交代禁止を付与出来る為、タイミング次第で大きく戦況を変えられる。 さらに、変身前/変身後ではアビリティが大きく変わる点も注意。 まずは変身前で消去不可の打撃アップ/被ダメカットを獲得するのが必須。 この効果は変身後にも持ち越される為、忘れずに発動しておこう。 変身自体は制限時間が無く、一度変身してしまえば強化状態が永続するのも魅力。 変身と同時にまずは体力回復/与ダメアップが付与。 さらに状態異常を3回まで無効と、短期決着には持って来いの効果。 尚且つ、戦闘不能のメンバー1人につき必殺の与ダメアップ/全コストダウンと火力増加が容易。 味方戦闘不能時のアビリティを除いても、変身直後から高火力をぶつけられるのは大きい。 特殊アーツも被ダメアップの効果に加え、打撃/射撃/必殺アーツで追撃出来たりと優秀。 タグも混血サイヤ人/孫一族とバフ効果を受けやすいものが多いのもポイント。 9位:超フルパワーサイヤ人4孫悟空 キャラ性能&個別評価 場に出るだけ、メインアビリティを使うだけで火力が大幅にアップするキャラ。 尚且つサイヤ人タグが1人いるだけで場に出た時に気力50回復/被ダメージ45%カットも獲得。 火力も高く、防御能力も高いので非常に扱いやすい。 究極アーツを使用すれば自身の体力40%回復したりと生存率が非常に高め。 シンプルに攻守が高く、難しい操作が必要ない点も魅力。 他の2周年キャラに比べると非常にシンプルだが、故に優秀な性能。 10位:超一星龍 キャラ性能&個別評価 場に出るだけという非常に簡単な条件で攻守を大幅にアップ出来るキャラ。 戦闘開始時にはドラゴンボール1個を獲得出来る為、初手から既に優位な状況でスタート出来る。 さらに、ドラゴンボールの数×10%アップ出来たりと最低でも10%のバフは確定しているのも有難い。 打撃/射撃アーツで強毒/強出血/麻痺をそれぞれ20%/20%/10%で付与可能。 尚且つGTタグがいるならなら+15%で強毒/強出血、邪悪龍タグがいるなら+20%で麻痺を付与出来る。 現状、邪悪龍タグ持ちが少ないGTタグは豊富。 状態異常を付与する事で戦闘を優位に運べる点は大きな魅力。 究極与ダメージ発動時には50%のダメージアップを獲得し、尚且つ控えにもダメージを付与可能。 場に出ていない敵に対してダメージを与えられるだけで優位に戦闘を運べるのは間違いない。 2周年に相応しい強力な性能を持つ。 11位:孫悟空 キャラ性能&個別評価 変身前/変身後でアビリティに変更はなく、強化のみなので条件を満たせば即変身してOK。 変身と同時に気力回復/与ダメアップの獲得、さらに10カウント後には与ダメージ70%アップも。 火力だけでもトップクラスの性能だが、その他複数の強みを持つのがポイント。 味方2体が戦闘不能になった際には射撃与ダメージ50%アップ/体力50%回復を獲得。 さらに打撃/射撃/必殺アーツのコストダウンが出来るので、火力/手数を大幅に増やせるのもメリット。 最大火力までには時間を必要とするものの、劣勢を覆す力は十分。 ピンチ時に強化される点などはまさしく原作通りの性能といえる。 他にもカウンター時に火力アップ/強制交代/バニシングステップで気力回復など、優秀な効果を複数所有。 タグもシンプルにサイヤ人/超サイヤ人/孫一族と幅広く運用出来るのも魅力。 12位:魔人ブウ:無邪気 キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 味方へのバフ/回復を行いつつ、被ダメカット/被ダメ時に回復など耐久値の高さも保有。 自身の火力はそこまで高くないものの、耐久力の高さを考えればそこまで気にならない。 再生タグ持ちの為、スーパーベビー2との相性は抜群。 スーパーベビーが持つ被回復量50%アップが発動した時点で想像を絶する硬さを獲得。 自身もカバーチェンジ時に15%回復出来たりと非常に相性が良くオススメ。 とりあえず再生タグ持ちはスーパーベビー2と組ませておけば間違いない。 最大育成時には「属性:GRN」かつ「タグ:再生」に攻守の大幅バフを付与可能。 対象となるキャラは少ないが、組合わせれば大幅なパワーアップを見込める。 スーパーベビー2ありきでの評価になってしまったが、単体でも硬さは十分。 再生パーティを編成するなら獲得しておいて損はない。 13位:破壊神ビルス キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 場に出たと同時に状態異常を2回無効、与ダメージアップの効果。 さらに敵に打撃/射撃コストアップ+メインアビリティ使用禁止、手札封印などを付与。 敵の手数を大きく下げて、バトルを優位に運べる優秀な効果を多く持つ。 控えに戻る際には味方に与ダメアップ、敵に被ダメアップを行ったりと火力面のサポートも可能。 ジャマータイプの能力に特化しているが、火力の高さも優秀なポイント。 究極アーツを使用する事で敵の手札を全て破壊出来たりと、例え生存していたとしても反撃の手段を奪える点も大きな魅力。 実装された当初は神の気タグなどが少なく、シナジーを得にくかったが現在は解消。 その為、最大育成時には「属性:GRN」かつ「神の気」に対して行える大幅な攻守補正も魅力。 幅広い範囲で活躍出来る性能となっており、編成しやすいのもポイント。 唯一育成難易度の高さだけがネックのキャラといえる。 14位:パイクーハン キャラ性能&個別評価 ※ANNIVERSARY RISING界王拳より排出 変身能力を持ったパイクーハン。 変身後の姿は格好良さからかけ離れているが、性能とは関係ないので目を瞑ろう。 変身条件は15カウント経過のみと非常にお手軽。 変身後には大幅なステータスアップを施される為、正直それだけで十分強力。 ステータスが強力な分、攻守のバフはやや控えめ。 どちらかというと、被ダメージアップやコストアップといったデバフ能力が豊富。 バフ効果は変身前の方が多いので、全てを発動させてから変身を行いたい。 ステータスの高さだけでも正直確保しても良いキャラではあるものの、タグがあの世の戦士/強大な敵と若干使いにくい点はネック。 15位:超サイヤ人2ケフラ キャラ性能&個別評価 ※LEGENDS POWER OF FUSIONより排出 アビリティの随所に火力アップのバフがあり、敵の攻撃終了後に体力回復など低めの耐久値カバーも可能。

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最強キャラランキング|進撃の巨人キャラの評価は? ケラク(騎士団ボス討伐戦)攻略|高得点を出すコツ PvP最強パーティランキング|進撃の巨人キャラの追加 キャラ別おすすめ装備一覧|進撃の巨人キャラの追加 キャラ評価一覧 もっと見る 火力を重ねやすく、タグもサイヤ人/超サイヤ人2/女戦士/合体戦士/ポタラ/第6宇宙と豊富。 特にサイヤ人/超サイヤ人2/女戦士/合体戦士はタグでシナジーを得やすいのも特徴。 究極アーツには敵の蘇生無効/被ダメージカット100%ダウン/気絶と優秀な効果。 メインアビリティの使用で即座に火力アップ+究極アーツを即座に使用出来るのも有難い。 元々火力も高く、かなり攻撃的なキャラ。 耐久値の低さはややネックだが、体力回復が複数あるのである程度は耐えてくれる。 重ねて言うが、火力が非常に高く不利属性であっても押し負けない強さがポイント。 様々な編成に組み込める優秀なキャラなので、獲得して損はない。 16位:ベジット キャラ性能&個別評価 15カウント経過後、自分の手札を全て破壊→4枚ランダムドローする事で超ベジットに変身可能。 変身する事で全ステータスが大幅に強化され、ユニークアビリティの効果も上昇。 そもそも変身するまでも与ダメアップ/被ダメアップが付与されたりするので、十分な強さを誇る。 変身後には打撃/射撃アーツを使用する度に必殺与ダメが上がり続けたりと火力面では文句なしの性能。 それだけでなく10カウントのみだが50%ダメージカットを獲得出来るので攻守において隙が無い。 加えて気力回復、バニシングステップ使用時にはドロー速度もアップ。 さらにサイヤ人/合体戦士タグでシナジー効果も得やすいなど、非常に強力。 17位:超ベジット キャラ性能&個別評価 場に出た時に与ダメアップ、ドローカードによって打撃/射撃与ダメ/気力回復速度/必殺技与ダメアップの効果を獲得。 使った場合では無く、ドローした時点で発動する為ガンガン使ってカードの回転率を上げるだけで高い効果を発揮出来る。 さらに敵がアーツカードを使用する度に与ダメージ10%アップなど、勝手にバフを得られるのもメリット。 究極技のスピリッツソードは突撃時に射撃アーマーを獲得出来る為、遠距離からの攻撃であってもヒットさせやすい。 尚且つ蘇生スキル無効化となっており、確実に戦闘不能に出来る点も魅力の1つ。 火力だけに目が行きがちだが、体力回復/バフ解除/被ダメカット等防御面も優秀。 攻守において隙の無い性能が優秀なキャラ。 18位:ヒット キャラ性能&個別評価 変身有りのキャラを除けばトップクラスの打撃攻撃力を誇る。 カウント経過毎に火力アップが行われ、30カウント経過で大幅に火力アップ可能。 さらにクリティカル発生率を30%アップ+クリティカルダメージ20%アップ+敵蘇生スキル無効+味方にYEL/BLU/GRNのキャラがいれば1人につき与ダメージ/クリティカルダメージが10%ずつアップと非常に攻撃的なアビリティを保有。 正直変身有りのキャラであってもアビリティ込みなら対等以上に戦闘可能。 特殊アーツの時飛ばしはほとんどの行動に対してカウンターを放てる優れた効果。 敵のバフ状態を剥がせるアビリティもあったりと最強クラスのキャラ。 タイミング良く獲得出来るガチャがあったなら狙っておきたい。 タグが第6宇宙のみなのが編成し辛いところ。 19位:超サイヤ人ロゼ ゴクウブラック キャラ性能&個別評価 アビリティによって与ダメ/ドロー速度アップが可能 体力が75%以上か以下かで得られる火力は違うものの、メリットしか無いのでほぼ気にしなくともOK。 むしろHP75%を境とする為、狙ったアビリティ効果を発動させやすいと考えたい。 さらにメインアビリティで体力回復を行える為、調整がしやすいのも◎。 同時に行える相性不利の無効化も弱点を埋める意味で非常に優秀。 さらに、敵が未来/神の気タグなら戦闘開始時に被ダメージ10%アップを3回付与可能。 それにより、速攻で大きなダメージも狙えるのがポイント。 究極アーツによる大ダメージ等も狙える上に、バニシングステップ使用で被ダメ軽減なども嬉しい。 相手を選ばず自分の持ち味を出せる点は非常に優秀。 強力なキャラが多い、サイヤ人/未来/神の気タグを持っていたりとバフを得やすいのも有難い。 20位:超サイヤ人ゴッドSSベジータ キャラ性能&個別評価 ステータスがバランス良く高いキャラ。 自身が射撃/打撃アーツを使う度に火力アップ+全アーツのコストダウンを得られる。 その為、普通に戦闘を行っているだけで火力&手数を大きく増やす事が出来るのがポイント。 メインアビリティを使用する事で気力回復/ドロー速度アップ/究極アーツのドローが可能。 究極アーツによる大ダメージ+交代禁止付与も優秀だが、待ち時間なく最大火力を放てるのが嬉しいところ。 自身以外のバトルメンバーが射撃/打撃アーツによる攻撃を受けると待機カウント1減少/自身に被ダメージカットなど、交代の回転率も高く硬さも確保できるのが魅力。 どんな相手にも高い高火力を維持出来る上、手数も多い。 サイヤ人タグも忘れず保有しているので編成の組合わせやすさも考慮してこのランク。 21位:超サイヤ人ゴッドSS孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※2ND ANNIVERSARY RISING – SSGSS -より排出 敵の数1体につき打撃与ダメージ30%アップ、戦闘不能の味方1人につき与ダメージ30%アップ/被ダメージ20%ダウンの効果を持つ。

【白猫】最強キャラランキング【アピス・イズネの順位を確定!】 - Ga...

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白猫プロジェクトの最強キャラランキングTOP15です。職業別・職属性別・属性別の強いキャラや、おすすめキャラの参考にしてください。育成や限界突破、どのガチャを引くべきかにも活用してください。 その為、戦闘開始~終盤にかけてずっとバフを獲得していられる点が強み。 さらに、メインアビリティでは敵全体の被回復量を80%ダウン/ドロー速度2段階ダウン/被ダメージ50%アップと非常に強力なデバフを付与出来る。 同時にドロー出来る特殊アーツで気力50回復/次に発動する打撃or必殺アーツの与ダメージ50%アップを獲得出来るなど、繋げて行動を起こしやすい点が魅力。 隙が少ない上に連続して攻撃を行いやすく、自身だけでなく味方全体の火力アップも兼ねる優れた性能を誇る。 アタッカー以外でも幅広く運用出来るので、獲得しておくと便利。 尚且つ、タグも豊富で編成しやすいのも嬉しい。 22位:スーパーベビー2 キャラ性能&個別評価 GT/再生タグと非常に相性が良く、攻守の底上げが容易。 控えに戻る際には味方のGT/再生タグの体力10%回復/与ダメージ15%アップの効果を付与。 その為、自身が出たり入ったりを繰り返すだけでGT/再生タグの体力回復が可能。 メインアビリティでは被回復量50%アップの効果も得られる為、ピンチ回避にも役立つ。 再生タグのキャラ自体回復能力持ちが多く、非常に噛み合う。 タグを揃える事でゾンビパーティの起点として運用も可能。 さらにサイヤ人/混血サイヤ人タグに対しての火力アップを行えたりと特定の敵に対して強い。 特定の敵とはいえ、サイヤ人/混血サイヤ人自体が多いので実際刺さるところが多いのも魅力。 再生タグのキャラとの相性が非常によく、編成次第でさらに引き出しが増えるキャラ。 再生タグ縛りなら確保案件。 23位:人造人間21号:悪 キャラ性能&個別評価 戦闘開始から15カウント経過後にメインアビリティで変身可能。 変身状態は永続する上に、継続回復を60カウント獲得出来るので生存率も高め。 ユニークアビリティでも自身の火力アップが豊富にあり、高火力を維持出来る点も魅力。 回復能力も高く、人造人間/再生/女戦士/変身戦士/吸収と豊富なタグもポイント。 編成も幅広く行える上に個人能力も高い優れた性能を誇る。 是非とも期間内のガチャで獲得しておきたい。 24位:ベジータ キャラ性能&個別評価 使用条件が5カウント経過後と、超サイヤ人になる為の条件が非常に簡単。 デメリットもなく、全ステータスが向上するので、条件クリアと同時に変身を。 特に打撃能力に特化した性能を持ち、打撃アーツ使用時に火力アップ/必殺コストダウンと火力を維持しやすい点も非常に強力。 打撃火力を底上げするアビリティ構成になっており、特殊アーツでは射撃→打撃アーツに変換も可能。 常時高火力で叩けるのが何よりのメリット。 火力の高さに加えて被ダメカットもあり、接近戦のエキスパートといえるキャラ。 変身も無期限で行えたりとデメリットが無く、弱点も少ない優秀な性能。 入手出来れば優先して育成すべき。 25位:超サイヤ人2孫悟飯:少年期 キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 全体的なステータス向上に加え、アーツ~アビリティに上方修正+追加効果を実装。 与ダメアップの効果が豊富になった事で最前線でも活躍出来るように。 中でも被攻撃後、体力が50%以上なら得られる与ダメージアップは重複も可能。 その為、火力面での不安が一気に解消される。 体力回復、再生タグに対しての与ダメアップ、味方混血サイヤ人タグに対しての火力アップなどかなり強力。 バトルメンバーが減少することで火力/気力回復速度アップを得られるので1人でも十分戦えるのがポイント。 ZENKAIアビリティは属性:PUR+混血サイヤ人タグに対して大幅なステータス補正。 編成でかみ合えばかなりのサポート効果にもなるのでオススメ。 ZENKAI覚醒自体がかなりの手間ではあるものの、獲得しているのなら手間をかけて育てるのも有り。 26位:超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 最初期に実装されていたキャラだが、ZENKAI覚醒対象となり浮上。 ステータスの大幅アップやZENKAIアビリティにて属性:RED/サイヤ人タグに大幅な補正を付与可能。 バトル開始から40カウント経過後には究極アーツの与ダメが80%アップ、場に出た時に気力回復/与ダメアップ等、火力面も大幅に改善されかなり強力に。 戦闘不能者が出た際の火力アップも行える為、劣勢時を覆す性能を持つ。 ZENKAI覚醒自体の難易度が高く、非常に厳しいが恩恵は大きいが最初期から実装されていただけに救済措置としては有難い。 サイヤ人/超サイヤ人/孫一族とタグ縛りもしやすいのでシナジーを得やすいのも特徴。 排出もしやすい部類なので、獲得出来れば育成するのも有り。 27位:ピッコロ キャラ性能&個別評価 変身能力を持ったピッコロ。 変身前/変身後で異なる部分があるので、変身のタイミングには注意。 特に特殊アーツに関しては継続回復効果を60カウント得られるので、変身前に使用は必須。 変身後はステータスが大幅強化され、カウント経過毎にコストダウン/ドロー速度アップを獲得。 また、被ダメ時に体力回復効果/残り体力が50%以下だと被ダメカットがあったりと耐久値も高め。 必殺技の威力も高く、強出血を100%で付与出来たりと非常に強力。 再生タグ持ちとなっており、再生パーティへの編成が最も高い効果を発揮しやすい。 特に再生パーティの起点となるスーパーベビー2との組み合わせは強力の一言。 勿論、単体での運用も可能となっており幅広く運用出来るキャラとしてオススメ。 攻守サポートが出来る万能性が魅力のキャラ。 28位:フルパワーボージャック キャラ性能&個別評価 高い打撃攻撃力を持つキャラ。 アビリティによる火力アップ効果が大きく、火力は非常に優秀。 尚且つ、超サイヤ人タグを相手にした場合にはダメージカットも獲得。 超サイヤ人タグはかなり多く、対策として運用するのも有り。 その他、40カウント後に体力30%回復を得られるなど、生存率が高いのもメリット。 火力アップの数は少ないが効果量が大きく、さらに状態異常解除など戦闘に役立つ効果を持つ。 味方が戦闘不能になるたびに与ダメ/気力回復速度アップ、打撃コストダウンを得られるのも魅力。 戦況が悪くても一人で覆せる火力/手数を誇る強力なキャラ。 強力なキャラが多いエピソード劇場版なのも高ポイント。 29位:第一形態フリーザ キャラ性能&個別評価 悪の系譜/フリーザ軍タグと非常に相性が良いキャラ。 いずれかがバトルメンバーにいるだけで控えに戻る際に体力回復/被ダメカットを自身に付与。 元々サポート能力に秀でた性能となっており、上記タグとの編成で大幅な火力アップ付与が可能。 さらに、場に出ただけで敵に被ダメアップ/打撃射撃コストアップを付与したりも嬉しい。 特殊アーツでは行動不能を与えられるので、一気に勝負を決めやすいのもポイント。 究極アーツの火力も高く、周りを補助しつつ自身の火力も高い優れたキャラ。 シナジーの高さを考えると悪の系譜タグで組む場合は必須。 是非狙っておきたい1人。 30位:最終形態フリーザ:フルパワー キャラ性能&個別評価 場に出た時に自身の気力を回復+与ダメアップ+必殺コストダウンの効果。 この時点でいきなり必殺を放てるなど、一気に敵の体力を削る事が出来るのも評価。 他にもカバーチェンジ時に被ダメカットや、体力0になった時に1度だけ20%回復と至れり尽くせり。 メインアビリティは必殺アーツをドロー、自身の射撃与ダメアップ+発動する必殺技の与ダメアップ。 瞬間火力までの時間が非常に短く、加えて耐久値もあるので非常に厄介。 タグも変身戦士/悪の系譜/フリーザ軍と組み合わせやすいものが豊富。 1つだけ弱点を上げるとするならバフ効果が短く、火力の維持が難しい事くらい。 それ以外は攻守が揃った優秀なキャラといえる。 31位~ 超サイヤ人ゴッドSS孫悟空 キャラ性能&個別評価 10カウント経過後に超サイヤ人ゴッドSS界王拳に変身出来る。 30カウントのみと変身時間は短めではあるが、大幅な火力アップを行えるので変身出来るならしてもOK。 ただ変身前でも特殊アーツ/ユニークアビリティで十分な火力アップを行える為、変身を切り札するのも有り。 残り変身時間が20カウントを切った際には必殺カードドロー/必殺コストダウン/必殺与ダメアップの効果。 さらに変身後の特殊アーツでは1回きりの条件で与ダメを大きく上げられるなど火力面は非常に優秀。 変身時間/特殊アーツの使用制限など制約がある為このランクだが差し引いても十分強力。 変身、特殊アーツの10倍界王拳を使うタイミングには注意して運用したい。 タグはサイヤ人/孫一族/神の気/超サイヤ人ゴッドSSとどれも強力。 編成でシナジーを得やすいのもポイント。 孫悟空:少年期 キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象のキャラ。 イベント産として実装されたキャラだが、性能はZENKAI覚醒が可能になった事で大きく向上。 他のキャラを一気に追い抜き、非常に優秀なキャラへと変貌を遂げる。 ZENKAIアビリティはレジェンズロードタグに対しての補正効果。 自身・味方へ火力アップを付与する効果を豊富に持ち、味方が戦闘不能になる度に火力アップを獲得。 さらに自分の体力が0になった時に1度だけ20%回復するなど、生存率も高め。 究極アーツの火力もアップしており、イベントで獲得出来るキャラとは思えないほど。 しかし、実用レベルになるまでには育成を進めた後。 手間はかなりかかるものの無課金でも完全覚醒を目指せる点は大きなメリット。 レジェンズロードで獲得出来るキャラが今後も増えて来る事を見越して育成しておきたい。 トランクス:少年期 キャラ性能&個別評価 ※Legends Road-トランクス:少年期-にて獲得 ZENKAI覚醒対象のキャラ。 孫悟空:少年期と同様にレジェンズロードで獲得&限界突破が出来るので、育成難易度は他キャラより低め。 タグ:レジェンズロードに対して大幅な火力アップを行える為、前述した孫悟空:少年期との編成がオススメ。 他にも未来タグに対しても強力な火力バフを付与出来るなど、各段に使いやすくなった。 イベントのみで最大まで育成が出来るとはいえ、周回が鬼のように必要なので決して楽とは言えない。 しかし、イベント産でこのキャラ性能は破格。 手持ちキャラが少ない場合には勿論、そうでない場合にも獲得しておく事をオススメ。 未来パーティを組む場合、簡単に火力を上げられるのは大きな魅力。 超サイヤ人ゴテンクス キャラ性能&個別評価 ※LEGENDS POWER OF FUSIONより排出 40カウント限定だが、超サイヤ人3に変身して大幅なパワーアップが可能。

【グラクロ】育成するべきSR/Rキャラランキング(最新版)【七つの大罪...

グラコロ最強キャラ

この2体のキャラは必須ではないが、 ur進化をさせることでssr進化の首飾りが入手できる キャラとなっている。進化素材が必要な場合は優先的に育成するのもアリだ。 sランクキャラの紹介 暁闇の咆哮> 団長 スレイダー 変身したと同時に与ダメージ50%アップ/打撃コスト5ダウン/射撃コスト10ダウンと火力と手数を増やせる優れた効果を獲得。 カバーチェンジ時には相手の攻撃終了まで被ダメージ30%カット/自身の与ダメージ20%アップ。 さらに、自身の攻撃がヒット時には被ダメージ20%アップの効果を付与出来たりと火力補助が豊富。 尚且つ、メインアビリティを使用することで1カウント毎にHPが回復の効果など耐久面もカバー。 変身が終わると前述した効果が消え、ステータス低下となってしまうので注意。 最大火力までの時間が短いので、真っ先に敵のHPを削るのもトドメ要員としても運用可能。 超サイヤ人4孫悟空 キャラ性能&個別評価 場に出た時に無条件で与ダメアップ/被ダメカット/体力回復を獲得。 バトル40カウント経過後、メインアビリティ/特殊アーツでも大幅な火力アップが可能。 さらに、敵と対峙する度に気力回復を行える為、火力と手数は非常に優秀。 アーツ使用の度に火力が増していくようなタイプではないが、最大火力までの時間が短く強力。 Zアビリティでも孫一族の打撃攻撃力を大幅アップ出来たりと編成もしやすい。 清々しいくらいに火力に特化しており、シンプルに扱いやすい。 神の気/孫一族/サイヤ人と、強力なキャラが豊富なタグ持ちなのも魅力の一つ。 獲得しておいて損はないキャラ。 超サイヤ人4ベジータ キャラ性能&個別評価 射撃攻撃力に特化したベジータ。 場に出た時、射撃攻撃力+与ダメージ40%アップを獲得出来る火力型。 メインアビリティ/特殊アーツでも射撃攻撃力+与ダメージをアップ出来る為、全てが重なった際の攻撃力は非常に高い。 究極アーツによってダメージカットを無効に出来たりと、火力面では申し分ない性能。 トップクラスのステータス誇るキャラとなっており、火力不足に悩むなら獲得をオススメ。 難しい条件も無く火力アップが出来る為シンプルで使いやすい。 バトル開始時点からドロー速度アップ/射撃コストダウンを獲得出来る為、手数も多い。 サイヤ人タグを持っているので編成難易度が低い点も大きな魅力。 超サイヤ人トランクス:青年期 キャラ性能&個別評価 ※第21弾超時空ガチャより排出 ダメージアップのアビリティが多く、敵の被ダメージカットの効果を除去可能。 その為、常に安定したダメージを与えられる優秀なアタッカー。 究極アーツを使用する事で短い時間だが、属性相性の不利を無効化も可能。 打撃能力に優れており、特に再生タグに対してはダメージアップ効果もあるのでかなり刺さる。 その他、被回復量低下の効果など再生タグ以外にも運用出来るアビリティ効果を保有。 火力アップの要素が多く、特殊アーツからの追撃も全アーツ対応となっておりコンボを決めやすい。 属性相性が不利な場合であっても究極アーツによって大ダメージを狙える点等も嬉しいところ。 カカロット 孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※地球育ちのサイヤ人イベントクリアで獲得 イベントで獲得出来るキャラの為、ステータス面はそこまで高くはない。 しかし、メインアビリティは使うだけで40%、ユニークアビリティは条件達成の必要はあるが20%×3回と効果が大きい。 孫一族/超戦士タグ1人につき、打撃与ダメージ/気力回復を25%ずつ底上げ出来るので全てが重なると強力。 ユニークアビリティのバフは消去不可となっており、一度発動してしまえば火力の維持も容易。 特殊アーツは次の打撃/射撃アーツヒット時に気絶確率が30%アップ、さらに気絶状態の相手なら必殺技の与ダメージが150%アップと大ダメージを狙う事も可能。 その為、特殊アーツ→気絶→必殺アーツのと流れるように狙いたい。 何より嬉しいのがこの性能のキャラがイベントで獲得出来るという事。 育成に手間がかかるのと気絶を引けるかどうかにもよるが、それでも十分優秀なキャラ。 是非ともイベント期間中に育成まで終わらせておきたいところ。 ゴジータ キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガチャより排出 自身が場に出ているカウントに応じて必殺技の威力が最大で50%アップするアビリティを持つ。 後退時には効果がリセットされるものの、一撃で相手に大ダメージを与えられる強力なユニークアビリティ。 もう一つのユニークアビリティは場に出ただけで40%与ダメージをアップ&バニシングステップで攻撃回避時に気力を20回復。 その為、素早く反撃を行える点が魅力。 他にも特殊アーツで射撃ダメージアップを行ったりと必殺技のスターダストフォールだけでなく、通常攻撃からも高威力のダメージを期待出来る。 変身後にはステータスが大幅アップし、アビリティでのダメージアップ効果が更に上昇。 +αで追加効果が増えたりと非常に強力。 中でも一番の特徴は必殺技火力の大幅アップ。 アビリティ、特殊アーツで強化された必殺技は恐るべき破壊力。 ゴールデンフリーザ キャラ性能&個別評価 バトル開始時から60カウントの間、射撃コストダウン+与ダメアップ+ドロー速度アップ+気力回復速度アップの効果を獲得。 尚且つ相手がサイヤ人なら無条件に与ダメアップし、他にも敵に被ダメ/気力回復速度ダウンの効果を付与出来るなど出撃時から最大火力を発揮出来る。 メインアビリティは主に究極アーツの与ダメアップだが、この究極アーツがまた強力。 発動時、与ダメージの一部を控えのメンバーにも与えられる効果を持つ。 戦闘不能にこそ出来ないが、控えにいる相手に対してもダメージを与えられるので積極的に狙っていけば優位にバトルをコントロール出来る。 場に存在しない敵にもダメージを与えられる貴重な能力。 火力も出しやすいので、是非とも獲得しておきたい。 超サイヤ人ゴッドSSベジータ キャラ性能&個別評価 打撃特化のキャラ。 場に出た時に打撃アーツの獲得、打撃与ダメージ40%アップなど火力面の補填が有難い。 同時に敵全体に交代禁止を付与する事で火力が高いままタイマン勝負に持ち込める。 さらにメインアビリティによって被回復量100%ダウン、蘇生スキル封印など絶対倒すマンとしても運用可能。 究極アーツ発動時に手札を全て破棄するデメリットがあるものの、破棄した枚数によって最大75%与ダメアップ。 自分に優位な場を作りやすく、尚且つ究極アーツによる破壊力は折り紙付き。 瞬間的な火力を出しやすく、交代禁止によって逃がさず倒しきれるのがポイント。 超ゴジータ キャラ性能&個別評価 平均して高いステータスを誇るキャラ。 バトル開始から40カウント後、体力回復/与ダメアップ/ドロー速度1段階アップの効果を獲得。 さらにバトルメンバーの人数に応じて火力アップの効果も可能。 メインアビリティでは必殺技与ダメージ100%アップ。 必殺アーツ自体に必殺与ダメージアップが組み込まれているので最大125%アップの効果。 一気に敵の体力を削れる為、積極的に狙っておきたいところ。 さらに、特殊アーツでは敵に行動不能を付与出来たりと戦闘面でも優秀。 バフのカウントが無いので終始安定した火力を出せるのが強み。 タグも豊富で編成に組み込みやすい点も大きなメリット。 シンプルに使いやすく、誰が使っても強いキャラ。 最終形態フリーザ キャラ性能&個別評価 ゴールデンフリーザへの変身アビリティを持ったキャラ。 条件は15カウント経過後と非常に容易だが、変身時間は45カウントと制限がある。 変身と同時に体力回復を行えるので、ピンチ時に残しておくのも有り。 バトルメンバーに悪の系譜/フリーザ軍タグがいると打撃与ダメ/気力回復速度アップを得られる。 悪の系譜/フリーザ軍タグへも与ダメアップの効果を付与出来るので必ずタグ縛りで編成したい。 変身後には上記効果がさらに強力になり、加えてキャラクター:孫悟空に対して大きな与ダメアップの効果。 孫悟空は豊富に存在するキャラなので刺さりやすく、使いやすい。 ただ、変身が切れた際には気力100減少と一気に手が止まってしまうのがネック。 長期戦になりそうなら変身は温存するようにしたい。 パーフェクトセル キャラ性能&個別評価 メインアビリティで究極アーツをドローしつつ、敵のカバー時ダメージカットの効果を減少。 その為、続け様に高威力の攻撃を行ってもダメージを通しやすい優秀な効果。 ユニークアビリティは射撃コストダウン/相手の手札封印/与ダメアップ/継続回復と盛り沢山。 さらに初回カバーチェンジのみ被ダメ無しで交代出来たりと、かゆいところに手が届く能力も有難い。 特殊アーツからの追撃はほぼ全ての攻撃に対応しており、一気に決着を狙えるのも魅力。 同時に敵に射撃コストアップの効果を付与出来るなど、嫌なところを突ける性能。 実装されてからかなり長いキャラだが、今でも十分現役。 人造人間/再生/未来/吸収など、タグによるシナジーも得やすく底上げが容易。 幅広く運用出来る優れたキャラといえる。 スーパージャネンバ キャラ性能&個別評価 場に出た時に気力回復/与ダメアップ/30カウント持続回復の効果を獲得。 さらに、敵が特殊アーツを使用する度に与ダメアップ/敵の気力減少が可能。 バフは全てカウントが有り、永続ではないものの出撃と同時に高火力を出せる点は魅力。 特殊アーツを使用する事で射撃アーツ/タップショットに対してカウンター効果。 その上、敵へ行動不能を付与/次回自身の打撃・必殺アーツの与ダメ75%アップと一気に火力を底上げ出来る。 エピソード:劇場版と対峙した際に攻守の底上げが出来るが相手を選ぶ点は若干ネック。 だが例えそれ抜きであっても十分強力な性能となっており、再生パーティにも組み込めるのは強み。 超サイヤ人3孫悟空 キャラ性能&個別評価 高い射撃攻撃力を持ったキャラ。 尚且つ、バトル開始時に自身の与ダメージを40%アップの効果を獲得出来る。 バトル開始時から40カウント経過後には打撃/射撃アーツのコスト5ダウン/ドロー速度1段階アップ/被ダメージ20%カットの効果を獲得出来る為、攻守に優れた性能。 更に、初回カバーチェンジのみダメージ無しで交代が出来るのも大きなポイント。 メインアビリティでも体力回復や究極アーツをドロー出来るので強力な技を出す為の初速も早い。 全体的に優秀な性能のキャラとなっており、射撃メインなら獲得しておいて損は無い。 上位キャラに比べると火力面は正直劣り気味。 しかし、攻守が平均しておりバランスが整った性能は使いやすい。 タグ縛りでの強化もしやすく、編成次第で気になる火力も十分補える。 ゴクウブラック キャラ性能&個別評価 ZENKAI覚醒対象キャラ。 属性:YEL+タグ:未来のキャラをZENKAIアビリティで大幅強化可能。 メインアビリティは体力50%以上/以下で与ダメアップ・体力回復+与ダメアップとやや変動する。 体力50%以上の方が与ダメアップの効果量が多く、火力を優先するなら早めの使用でOK。 特に戦闘不能者1人につき火力アップ/自身が敵を戦闘不能にする度に火力アップと最大火力発揮までに時間がかかるので早めに使っておきたい。 50カウント経過で与ダメアップ/被ダメカット/必殺与ダメアップの獲得が可能。 ただ、何度もいうが最大火力を発揮するまでに時間がかかるので注意。 ZENKAI覚醒対象となって大幅に強化されたキャラ。 編成による特定タグ/属性へのシナジーも効果量が大きく、非常に魅力。 トランクス:青年期 キャラ性能&個別評価 超サイヤ人への変身アビリティを持ったキャラ。 15カウント経過後に40カウントだけ超サイヤ人に変身可能。 変身後にはステータスが大幅にアップし、尚且つ与ダメージ40%アップ+ドロー速度1段階アップ+気力回復速度35%アップの効果を獲得。 メインアビリティでも与ダメージ40%アップや体力/気力回復を行える為、先ずは変身を第一に。 控えに戻る時にベジータ一家/超サイヤ人/混血サイヤ人タグの与ダメージを35%アップ出来る為、噛み合った編成を行うようにするのがベスト。 40カウント後に変身は解けるが、その時にも与ダメージ20%アップの効果を得られたりと弱体化のカバーも出来る。 自身の戦闘力もさることながら、味方へのバフ効果も驚異的。 ベジータ一家/超サイヤ人/混血サイヤ人タグ編成なら間違いない性能を誇る。 クウラ キャラ性能&個別評価 変身アビリティを持つクウラ。 15カウント経過後の条件をクリアしたらすぐに変身するのがオススメ。 変身後には場に出るだけで与ダメアップ/被ダメカットを獲得、悪の系譜/エピソード劇場版への火力アップも可。 悪の系譜/エピソード劇場版が1体戦闘不能になる度に与ダメアップ/被ダメカットを獲得。 タグ縛りの編成にすることで自身にも、味方にも恩恵を付与出来る優秀なキャラ。 特に悪の系譜/エピソード劇場版は強力なキャラが多く、バフで底上げ出来るのは大きなメリット。 変身に制限時間が設けられていないので、弱体化の心配もない。 さらに防御力も高く、変身前のユニークアビリティで継続回復も獲得出来る為生存率はかなり高い。 悪の系譜縛りをする際には加えておくと便利なキャラ。 ブロリー:チライ(アシスト) キャラ性能&個別評価 特殊アーツで手札全破壊/ドラゴンボール1つ減少/強化バフ解除のいずれかを1つ付与。 どれをとっても強力な効果となっており、特に手札破壊は敵の手数を大きく下げられる。 特殊アーツ自体のコストも低く、かなり使いやすいのが魅力。 さらにメイン/ユニークアビリティで自身の火力を底上げ出来るのもポイント。 特に自身が控えに戻る度に火力アップを獲得出来、最大80%アップの効果。 同時に体力回復も行える為、耐久面も高め。 カウントに応じて最大2個ドラゴンボールを獲得出来るので長期戦になるほど逆転しやすいのも特徴。 サイヤ人/フリーザ軍といったシナジーを得やすいタグ持ちというのも評価が高い。 火力面よりも敵を優位にさせないようにする能力が豊富。 ベジット キャラ性能&個別評価 イベントで獲得出来るキャラ。 バトル開始時から30カウントの間、被ダメージの20%回復+打撃/射撃アーツのコストダウンを獲得。 30カウント経過後には与ダメージ30%アップ+アーツカードドロー速度アップ+気力回復速度アップの効果を得られる。 メインアビリティでも回復を行える為、耐久面は非常に高め。 逆に火力面の低さが若干気になる為、他のキャラのアビリティで火力の底上げを行いたい。 メインアビリティには交代禁止の効果も有り、体力の少ない敵を狙って確実にトドメも刺せる。 耐久面は単体でも十分な性能となっているので火力の底上げが出来る編成にすれば強力。 人造人間21号 キャラ性能&個別評価 イベントで獲得出来る人造人間21号。 イベント産で有りながら、強力なサポート性能を誇るキャラ。 特に人造人間21号:悪と相性が良く、同時に編成する事でバフを複数付与可能。 さらに、自身へのバフや敵へのデバフを豊富に持つ点も注目。 自身でも火力を維持出来るが、やや火力不足な点はネック。 ただ、元々援護タイプなので人造人間/再生/女戦士/変身戦士と組み合わせてシナジーを付与する為に使いたい。 組合わせやすく、驚異的な援護性能を持つ為是非とも獲得しておこう。 かなりの周回数が必要だが、周回のみで最大育成も出来るなど育成も他に比べて簡単。 使いやすい/組みやすい援護タイプなのでオススメ。 人造人間18号 キャラ性能&個別評価 場に出たと同時に被ダメアップを付与可能。 防御力の高い防御タイプの上に、これがあるおかげである程度のダメージにも期待。 カバーチェンジ時には手札封印/敵全体に全アーツのコストアップなど手数を減らす効果。 敵が交代すると敵ドラゴンボールを1つ減少など、ジャマー要素が強い。 自身が控えに戻る際には味方のタイプによってバフ効果を付与出来るのでどんな編成にも組み込めるのが魅力。 同時に体力回復を行えたりとサポート能力も高い。 防御タイプだが、サポート能力の高さで幅広く運用が出来るのがポイント。 人造人間/女戦士タグなど、組合わせの幅が多く使いやすい。 バーダック キャラ性能&個別評価 変身アビリティを持つバーダック。 変身する事で大幅なステータスアップを行えるが、変身までの条件が厳しい。 「バトル開始から50カウント経過or味方1人が戦闘不能になる」とかなりの手間。 ただ、変身後には与ダメージ45%アップと火力が跳ね上がり、敵味方全体に交代禁止付与&自身の属性相性不利を無効化が可能。 尚且つ自身は交代禁止中の間、被ダメージ50%カットと強力な効果を獲得。 その為タイマン勝負に持ち込みさえすれば相手を圧倒出来るタイプ。 味方が戦闘不能になる度に火力アップする効果も持つ為、戦況を1人でひっくり返す事も可能。 煩わしい変身条件を乗り越えても十分お釣りが返ってくるレベルのキャラ。 超サイヤ人ゴッド孫悟空 キャラ性能&個別評価 カバーチェンジ時に敵全体へ全アーツコスト25アップの効果を付与。 5カウントと短いが一気に敵の手数を減らす事が出来るので、逆転のきっかけにも成り得る。 さらに、バニシングステップで敵の攻撃を回避した際には与ダメアップ/全コストダウンが可能。 敵のコストを上げて手数を下げつつ、自身の手数を増やせるので戦況を大きく優位に出来る。 自身が場に出た時には被ダメージ15%カットを獲得。 他にも敵が打撃・射撃アーツを使用する度に被ダメカット/与ダメアップを獲得。 敵が手数を出せるようになっても、出せば出すほどこちらの火力増加に繋がる。 メインアビリティでの体力回復/自身のデバフ解除/敵のバフ解除など、敵にするとかなり厄介な性能。 全体的に常に優位な立ち位置から戦闘を行う事に特化したキャラ。 敵が手数を増やせば増やすほど強化され、減った体力の回復を行えたりとスキル構成が秀逸。 特殊アーツでの行動不能/味方の与ダメアップ/敵の被ダメアップなどサポート能力まで保有。 超サイヤ人ベジータ キャラ性能&個別評価 超サイヤ人ゴッドに変身可能なベジータ。 敵と対峙する度に自身の射撃アーツコストダウン、ドロー速度1段階アップを獲得。 バニシングステップで敵の攻撃を回避した際には自身のバニシングゲージを60%回復出来る為、回避能力の高いキャラといえる。 さらに、場に出た時には相手の手札を1枚ランダムで破壊+気力減少の効果を付与。 自身が場に出ている時、打撃・射撃アーツをドローする度に与ダメージ15%アップを獲得出来るのでガンガン攻め続けてドローし続ければ自ずと火力アップに繋がっていく。 メインアビリティでは自身の手札を全て破壊して4枚ランダムにドロー+自身の気力を60回復。 前述した「打撃・射撃アーツをドローする度に与ダメアップ」の効果を得やすく、火力アップが実に容易。 ドロー速度アップ→ランダムドロー→火力アップ、と繋げやすいアビリティ構成がかなり強力。 変身時間に制限が無いのも強み。 一星龍 キャラ性能&個別評価 場に出た時、10カウントの間被ダメカット可能。 さらに戦闘不能時には一度だけHP25%で復活+30カウントの間、相性不利を無効化。 元々防御力が高く、バフ効果で出だしはかなり固いのでガンガン前に攻めていける。 敵or味方がライジングラッシュを発動した際には自身に与ダメアップ+気力回復速度100%アップ。 ライジングラッシュのタイミングで出せば攻守が非常に優れた状態でバトルへ参加出来る。 メインアビリティを使う事で敵全体に被回復量ダウン/被ダメアップ/特殊アーツコストアップを付与。 体力回復を主に行う再生パーティは勿論、それ以外に対しても耐久値を下げる効果。 敵へのデバフ要素が大きく、どんな編成でも組み合わせやすいのがメリット。 ただ邪悪龍タグはかなり少なく、CTタグでの編成か色染めでしか出来ない。 色染め/GTタグでも十分強力だが、編成の幅がやや狭まる点は注意。 孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※BEGINNING of Zより排出 場に出た時に打撃与ダメージ50%アップ/気力回復速度を30%アップ。 さらに、自身以外の「エピソード:Z サイヤ人編」or「タグ:サイヤ人」がバトルメンバーにいると射撃与ダメージ50%アップ/バニシングゲージ回復速度を30%アップ出来る。 敵の攻撃終了後は敵に被ダメージ20%アップ、自身が控えに戻る際には味方へ10%与ダメージアップ(最大40%)など自身に対してだけでなく味方に対しての恩恵も大きい。 この効果は消去不可となっており、4回交代と手間がかかるが長期戦では非常に役立つ。 火力バフの発動条件なども簡単なものが多いのでシンプルに使いやすいキャラといえる。 究極アーツを使う事で味方のHPを20%回復出来るなど、火力だけでなく生存率アップにも有効。 ラディッツ キャラ性能&個別評価 ※BEGINNING of Zより排出 バトル開始から自身に対して豊富なバフ効果を受けれる。 カウント60までと制限があるものの、短期決戦を狙う場合にはオススメ。 さらにサイヤ人タグの敵と対峙する度に与ダメアップ、味方にサイヤ人タグがいると与ダメアップが可能。 とりあえずサイヤ人が大好きな事は十分に伝わる。 火力アップの要素が実に単純で、それでいて強力。 ラディッツとは思えないほどの性能となっており、十分前線で活躍してくれる。 サイヤ人タグは相手としても、味方としても編成しやすいのも特徴。 トップ層のキャラに比べると劣るものの、活躍の場は多い。 魔人ブウ:純粋 キャラ性能&個別評価 ユニークアビリティの「魔人ボディ」はバトル開始時から永続して被ダメージ20%カット+状態異常無効+アーツヒット時に体力3%回復が続く優秀な効果。 永続効果があるからか、他キャラよりバフ数が少なくダメージソースは究極アーツ頼りなのが難点。 とはいえ、メインアビリティで究極アーツをドロー出来る為、積極的に狙っていける点は魅力。 究極アーツも発動時に与ダメージ50%アップの効果を得られる為、そこまで低火力という訳でもない。 シンプルで使いやすいキャラだが、上位キャラに比べるとやや見劣りする部分も。 再生/吸収タグ持ちの為、編成次第では大きく化ける性能を誇る。 思いっきりシナジーを得られるような再生パーティだと驚異的な能力を発揮する。 超サイヤ人ゴッドSS孫悟空 キャラ性能&個別評価 バトル開始時に与ダメージ15%アップを獲得し、20/40/60カウント毎に与ダメージ15%アップ/気力回復速度15%アップやアーツカードドロー速度1段階アップを得られる。 さらに45カウントまでなら被ダメージ35%カットなど、攻守に優れた性能を持つ。 最大火力までは若干時間を要するが、メインアビリティで究極アーツカードをドロー出来たりと攻めたい時の初速は速め。 単体で高火力を発揮出来る為、編成キャラを選ばないところも嬉しい。 究極アーツも使用時に50%与ダメージアップの効果があったりと、数値以上のダメージに期待が出来る。 カクンサ キャラ性能&個別評価 バトル開始から60カウントの間、自身の打撃アーツのコスト10ダウン+打撃与ダメージ40%アップの効果を獲得。 さらに、自身以外でタグ:女戦士を編成していると与ダメージ40%アップの効果。 火力アップが容易く、バニシングステップによる気力回復などコストカバーも秀逸。 メインアビリティでも手持ちの射撃アーツを打撃アーツに変更したりとかなり打撃特化のキャラ。 特殊アーツを使う事で敵全体の被ダメージ15%アップの効果など、火力面では申し分ない性能。 変身戦士/女戦士と組みやすいタグを所有しているのもポイント。 リブリアン キャラ性能&個別評価 ※Girls Risingガシャより排出 防御力が高く、アビリティにより被ダメージカットの効果がある固いキャラ。 加えて敵に対して被ダメージアップ効果を付与したり戦闘不能なキャラ1体につきダメージアップの効果を保有。 その戦闘不能キャラが女戦士タグだった場合は与ダメージが更にアップ。 敵に対しての被ダメージアップ効果は特殊アーツによっても付与出来る為、ダメージアップの要素を多く保有しているのが魅力。 究極アーツに関してはダメージと同時に70%で麻痺を付与出来るのがポイント。 仕留めそこなったとしても直ぐに追撃を挟める優秀な効果。 女戦士/変身戦士のタグを持つ為、編成しやすいのも特徴。 孫悟飯 キャラ性能&個別評価 超サイヤ人への変身アビリティを持ったキャラ。 変身条件が10カウント経過と容易く、アビリティによる恩恵は場に出た時に獲得。 その為、変身条件が整ったと同時に変身してしまって構わない。 変身後には火力、特に射撃攻撃力が大幅にアップ。 さらに、場に出た時に射撃攻撃、射撃コスト、気力回復速度が向上。 戦闘不能者が出るたびに火力アップを得られたり、難しい条件なく火力を底上げ出来るのがポイント。 相手が人造人間タグ持ちなら火力アップなど、特定の敵に対しても強く様々な場所で活躍。 味方に編成したキャラクター:トランクスが戦闘不能になった際に大幅な火力アップを得られるのは原作意識か。 ヒット時敵を強制交代させる特殊アーツは苦手相性に対して便利。 超サイヤ人孫悟飯:青年期 キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガシャより排出 メインアビリティで親子三大かめはめ波をドロー+味方の体力15%回復+戦闘不能メンバー1人につき体力を10%回復等、アビリティを使用するだけで回復効果を得られるのは非常に大きなメリット。 更に、バトルメンバーの人数に応じて被ダメージカットや与ダメージアップ等の効果を得られるのでどんな状況でも能力アップの恩恵があるのも嬉しい。 バトルメンバー孫一族タグ1人につき与ダメージ25%アップのアビリティも保有しており、3人で揃えた場合は最大75%アップと非常に大きな効果を得られる。 味方の孫悟空が戦闘不能の場合には与ダメージ45%アップ、特殊アーツでも20%アップと火力の底上げを行い易いキャラ。 カバーチェンジの際に被ダメ軽減等、優れた防御能力も保有。 タグ縛りでの編成が条件だが、それをクリアすれば強力な性能を発揮する。 アルティメット孫悟飯吸収 魔人ブウ キャラ性能&個別評価 自身が場に出るor敵が交代する度に火力アップ、ドロー速度アップ、気力回復等を得られる。 バトル中での交代はそこまで珍しい事でもないのでバフ獲得までが早いのも魅力。 さらに、自身の攻撃をバニシングステップで避けられると特殊アーツドロー/与ダメアップ。 手数を出せばアビリティ効果を得られるので、攻め手には楽。 特殊アーツのバリヤーも攻撃無効/追撃可能と非常に優秀。 前述したように、特殊アーツも引きやすく攻守を逆転する際にも便利。 攻守に優れた性能だが、メインアビリティを使う事で自分の手札を全て破壊などデメリットも保有。 ただ、そのデメリットを差し引いても十分強力なキャラ。 再生/吸収タグでシナジーを得やすい点も大きなポイントといえる。 孫悟空 キャラ性能&個別評価 タグ:人造人間に対して射撃与ダメージ50%アップの効果を常時獲得出来る。 さらに、15/30/45カウント経過毎に被ダメージ20%カット/究極与ダメージ50%アップ/与ダメージ50%アップと大幅な火力アップが可能。 カバーチェンジにも敵の攻撃終了まで被ダメージ50%カットなど、攻守に特化した性能を持つ。 メインアビリティで究極アーツをドローする際には体力も35%回復出来る為、ピンチ時に有難い。 特殊アーツではタップアタック/打撃・射撃アーツの無効化が可能。 攻守に優れた性能となっており、通常運用なら困らない性能といえる。 特に人造人間タグに対しては驚異の火力を誇るので、対策として確保しておいて損は無い。 超17号 キャラ性能&個別評価 場に出た時、自身に被ダメージ30%カット+戦闘不能の味方キャラ1体につき射撃与ダメージ30%アップを付与可能。 さらに、自身が敵を戦闘不能にするたびに与ダメージ20%アップの効果を獲得出来る。 特殊アーツ/カバーチェンジ時に敵の気弾系攻撃を吸収→体力回復や攻守アップも出来る優秀なキャラ。 防御面だけでなく究極アーツでは100%麻痺も与えられたりと攻撃面でも活躍出来る。 常時ではないが、気弾系攻撃を吸収出来るのはシンプルに相手へのけん制にもなる強み。 単純な火力面はそこまで高くはないが、高い耐久値や麻痺付与の効果が優秀。 初期形態セル キャラ性能&個別評価 ※第21弾超時空ガチャより排出 カウント経過で大幅な火力アップを行えると同時に、敵全体に被ダメージ50%アップを付与可能。 特に被ダメージアップの効果は凄まじいが、12カウント場にとどまらせなければならない点が厳しい。 キャラ性能を知らない相手には使えるが、知り尽くされている場合には厳しい。 ただ12カウント留まらせる事が出来れば味方に対しての恩恵も大きくかなり強力。 自身の火力アップと合わせれば簡単に大ダメージを狙えるようになる。 他にも継続回復を獲得出来たり、再生パーティに組み込む事で耐久値の底上げを行えたりと強力。 あとは何度も言うが“12カウント場にとどまらせる”条件をクリアする事。 このデバフを付与出来るかどうかで大きく使い勝手が変わるキャラといえる。 超サイヤ人2孫悟飯:少年期 キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガチャより排出 メインアビリティで親子かめはめ波をドロー出来、尚且つ体力&気力を回復。 戦闘不能なメンバーがいれば属性不利を無効化出来、形勢を立て直すにも非常に便利な能力を保有。 ユニークアビリティはバトルメンバーが戦闘不能になるにつれ、与ダメージ30%アップ&気力回復速度20%アップ、孫悟空が戦闘不能になった場合には究極与ダメージを100%アップと逆転要素が非常に強いので孫悟空は一緒に編成しておきたいところ。 もう一つのユニークアビリティは射撃コストダウン、タグ:再生からの被ダメージダウン、射撃アーツを使用するたびに与ダメージ15%アップ、他にもカバーチェンジ後には被ダメージ40%ダウンや同時に射撃与ダメージを25%アップ等攻撃補正以外にも充実した内容。 特に再生タグ持ちのキャラに対しては属性不利を無効化出来る為、優位に立ち回れるのもポイント。 孫悟空 キャラ性能&個別評価 場に出た時に与ダメージ40%アップ+自身の気力回復速度を40%アップの効果を獲得。 さらに、自身が射撃/打撃アーツを使用する度に究極アーツの与ダメージが15%アップする。 その為、究極アーツの使用を見越すならガンガン射撃/打撃アーツを使用しておけばOK。 究極アーツの龍拳は敵の蘇生無効+カバーチェンジ時に発動するダメージカットを50%マイナスする効果などダメージを通りやすく出来る。 究極アーツの火力アップが容易な為、十分アタッカーとして役立つ。 シンプルな性能で使いやすい便利キャラなので、育成しておいても損はない。 トップ層に比べるとやや劣るが、十分強力。 伝説の超サイヤ人ブロリー キャラ性能&個別評価 ※第12弾超時空ガシャより排出 特殊アーツでほとんどの攻撃を無効化+被ダメージ20%カット+必殺技の与ダメージ50%アップの効果を持ち、必殺アーツや特殊アーツカードを次にドローできるアビリティが多め。 その為、防御面に秀でているだけでなく最高火力の必殺技をテンポよく出せるのも魅力。 アビリティのギガンティックスローはカバーチェンジ時に被ダメージ50%カット、敵の打撃アーツに対してカバーチェンジした場合は敵全体に気力回復速度ダウンの効果も付与。 火力よりも被ダメージ軽減や敵のコスト面でのデバフを入れて戦闘を優位に動かすキャラ。 必殺技以外の火力アップは少ないものの防御面に秀でており、長期戦は強め。 ベジータベビー キャラ性能&個別評価 ※第20弾超時空ガシャより排出 場に出た時にバトルメンバーに自身以外のサイヤ人/GTタグがいると与ダメージ30%アップ+ドロー速度1段階アップ+アーツ使用時に敵が出血・強出血していると与ダメージ20%アップ。 その他ベジータ一家タグに対して与ダメージ30%アップ、孫悟空からの被ダメージ20%ダウンなど特定の相手に強い。 特に孫悟空はキャラ数が多く、対策にもオススメ。 メインアビリティは敵に被ダメージ50%アップ+気力回復速度100%ダウン+ドロー速度1段階ダウンなど、こちらも同時実装された一星龍と同様にジャマー系。 こちらは対象が単体だが、効果は上。 第一形態 フリーザ キャラ性能&個別評価 ※第3弾レジェンズライジングで排出 射撃に特化しており、特にサイヤ人に対しては無類の強さを誇る。 テレキネシスで自身の必殺アーツのコストダウン、そして敵に行動不能を付与することが出来るので火力を出せずとも相手にとっては非常に厄介なスキルを持つ。 火力面で最初は物足りなさを感じるかも知れないが、フリーザ軍タグのキャラと編成すると解消。 最終形態クウラのZENKAIアビリティがあるのなら大幅なステータスアップを行える為、十分前線でも活躍する。 勿論、持っていない場合でも悪の系譜縛りでの強化も可能。 ロージィ キャラ性能&個別評価 バトル開始から10/20カウント経過毎に与ダメージ20%アップドロー速度1アップの効果を獲得。 味方に女戦士タグがいると与ダメージ40%アップ、第2宇宙タグが戦闘不能になると自身の射撃与ダメージが20%アップ効果など、タグ縛りの編成で火力を大幅に高められる。 その他、相手を戦闘不能にした時に味方体力15%回復、自身が戦闘不能になった時に味方体力15%回復+与ダメージ20%アップの効果など生存率アップにも貢献可能。 女戦士タグと相性が良く、火力アップを行いやすい。 シンプルな性能且つ、味方への回復効果など腐りにくい性能がうれしいキャラ。 トップ層に比べると見劣りするが、それでも優秀な部類。 超サイヤ人ブロリー キャラ性能&個別評価 ※ブロリーコラボガチャより排出 ブロリー:フルパワーに変身する事が可能で、そうなった場合のステータスは非常に高いものになる。 同タイミングでHP回復も行える為、態勢を立て直す際にも便利。 交代時に自分の属性不利を無効化とすることが出来るので、純粋な戦闘力での勝負が行える。 勿論、そうなった場合はステータス面で高いこのキャラが有利になる可能性が高い。 ダメージ量に応じて与ダメージアップ等のアビリティも保有しているが、最大火力を出すには被ダメが必須。 さらに、それが無ければ火力アップの要素も少ないのがネック。 サイヤ人/超サイヤ人タグを利用して火力の底上げを行うのがベスト。 バーダック キャラ性能&個別評価 味方が戦闘不能になるか、自身が戦闘不能になるかで発動するユニークスキルを持つので保険要素が強いキャラ。 バトルメンバーにサイヤ人タグがいる事を条件に与ダメアップが可能。 必殺ダメージならカバーチェンジ時に75%アップと大幅にアップするが、それ以外が少ない。 サイヤ人タグでの編成を行うだけなので、編成難易度も実に簡単。 最大の真価は1人になった時の火力となっており、そうなった時の火力はかなり高め。 その為、バトルを行う場合は最後の1人になるように立ち回ろう。 タピオン キャラ性能&個別評価 バトルメンバーに応じて強力なバフを獲得出来るキャラ。 キャラクター:トランクス/エピソード:劇場版編のキャラと相性が良いので同時編成をオススメ。 中でも最も強力なのがメインアビリティの使用禁止効果。 効果時間は15カウントとなっており、大幅に敵の行動を制限出来る。 究極アーツのドロー等もメインアビリティによるものが大きいのでかなり優秀。 火力面は正直そこまでだが、この禁止効果が強力。 それだけで十分編成する価値があるキャラといえる。 タグ無し/エピソード劇場版という編成の幅が狭いのがネック。 超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※超時空ガシャ第11弾より排出 メインアビリティで自身の与ダメージを20%アップ、アーツカードドロー速度をアップ。 ユニークアビリティでは射撃与ダメージアップ+射撃アーツコストを15ダウン+被ダメージ20%カットと戦闘面で充実した能力を持つ。 更に、射撃アーツカードをドローする度に15%与ダメージをアップ出来るので積極的に射撃アーツを選ぶようにしたい。 かめはめ波を使用する事でも射撃与ダメージアップを得られる為、全体的に噛み合ったスキル内容といえる。 射撃系をメインに戦略を組み立てやすく、使い易いキャラ。 合体13号 キャラ性能&個別評価 常時、タグ:超サイヤ人に対して与ダメージ30%アップの効果。 さらに3/5/10カウント経過毎に火力アップや気力回復速度アップの効果を獲得出来る。 最大火力に達するまでのカウント数も短く、タグ:超サイヤ人は非常に多くいるので汎用性が高い。 さらに、味方のタグ:人造人間が2人戦闘不能になると与ダメージ50%アップ+気力回復速度30%アップ+体力30%アップの効果を獲得。 人造人間タグが無くても十分高い火力を誇り、特にタグ:超サイヤ人対しては高火力。 メインアビリティ使用時にも体力+気力を30%回復など、生存率も高め。 シンプルに扱いやすく、攻守に秀でているキャラ。 超サイヤ人孫悟飯:青年期 キャラ性能&個別評価 バトル経過20/40/60カウント経過毎に火力アップの効果を得られるユニークアビリティが強力。 最大まで60カウントと長めに設定されているが、バトルが長引くにつれて火力アップが行える点は大きなメリット。 さらに被ダメージの15%回復に加え、タグ:混血サイヤ人の火力アップも行えるなど耐久面/サポート能力も優秀。 メインアビリティでも同タグにのキャラに火力アップを行える上に、孫悟天/ビーデルのどちらかを編成していた場合には自身の火力アップも可能。 火力アップのアビリティが豊富で特殊な発動条件が少なく、シンプルに使いやすいのが特徴。 火力を求めるのであれば獲得しておいて損は無い。 超サイヤ人孫悟天:幼年期 キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガシャより排出 メインアビリティで究極与ダメージアップを得るには孫一族+超サイヤ人タグの3人編成が必須。 そうする事でZアビリティ/ユニークアビリティでの火力アップを獲得出来るので、必ず前述したタグ縛りで編成を組もう。 孫悟空/孫悟飯との編成前提のアビリティが多く、編成幅は狭いがその分恩恵は大きい。 究極与アーツには蘇生無効効果も付与されており、相手が蘇生持ちでもキッチリ片づけられるのはメリット。 火力や使いやすさは編成によって大きく左右されるが、決まったキャラを組合わせるだけなので簡単。 最大火力を出しやすく、1人になっても戦える火力を得られるのは有難い。 人造人間13号 キャラ性能&個別評価 人造人間タグの編成を条件に射撃与ダメージ50%アップ/射撃アーツコスト5ダウン/気力回復速度35%アップを獲得。 その他、孫悟空に対しては常時25%の与ダメアップを獲得出来ている。 人造人間縛りのアビリティが多く、組むならガッツリ人造人間タグでそろえて運用したい。 逆に人造人間を編成しないと火力不足になってしまうので注意。 編成条件をクリア出来れば高火力を獲得出来る為、手持ちキャラと相談して狙いたい。 組合わせの幅は狭いが編成キャラが揃っているなら強力。 超サイヤ人3孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※第10弾超時空ガチャより排出 メインアビリティで打撃/射撃アーツをヒットさせる事でそれぞれ10%与ダメージアップ。 ユニークアビリティに関してもバトル開始から45カウントまでなら与ダメージ40%アップの効果等、ダメージアップの効果が豊富。 ただ、45カウント経過した後には気力回復速度が50%ダウン等のデメリットも。 必殺技の威力をアップ出来る特殊アーツを利用する事で高ダメージを狙えるのもポイント。 デメリットはあるものの、先手必勝を狙うなら非常にオススメ。 メタルクウラ キャラ性能&個別評価 ※第12弾超時空ガシャより排出 メインアビリティで味方のHP回復、能力低下+状態異常を解除可能。 ユニークアビリティで自身のHP回復、与ダメージアップ、敵のアーツコストアップ等の効果を得られる為、回復能力による生存力の高さが目立つ。 火力アップの要素は少な目だが、敵の手札を破壊したりと流れを崩したりも出来る優秀な効果も保有。 悪の系譜キャラの射撃防御力アップの値が大いので、射撃タイプのキャラと戦闘を行う際には編成しておくことでダメージカットの材料にもなる。 ザマス キャラ性能&個別評価 ※第6弾レジェンズライジングより排出 ユニークアビリティの不死の肉体により、被ダメージの10%を回復しカバーチェンジの際に被ダメージ軽減を行ったり、体力が0になっても1度だけ復活出来る点が強力。 ピンチの際に交代して代わりに攻撃を受ける等にも使える事で戦況を有利に展開出来る。 その上、サイヤ人・混血サイヤ人に対する与ダメージアップも持ち合わせているので火力面でも期待出来る。 ただしサイヤ人と混血サイヤ人はキャラが多いとはいえ、それ以外へのダメージアップが見込みにくい為に火力重視というでは若干他キャラに見劣りしてしまう面も。 火力以外の能力は非常に優秀。 超サイヤ人2トランクス:青年期 キャラ性能&個別評価 ※第8弾超時空ガチャより排出 場に出る度に自身の射撃与ダメージを40%アップ+自身が控えに戻る度に10%回復等、使い勝手の良いユニークスキルを持つ。 メインアビリティでは味方の与ダメージアップや能力低下状態異常の発生を無効にする事も出来るので、戦闘で不利になる状況を避けられる点も嬉しいところ。 射撃与ダメージをアップするアビリティや特殊アーツを多く保有しており、ダメージには十分期待が出来る。 未来タグのキャラも悟空ブラック、完全体セルなど強力なキャラが増えている為十分な活躍を見込める。 孫悟空ギニュー キャラ性能&個別評価 場に出た時、敵全体に被ダメージ30%アップ+敵の気力を25減少を付与。 フリーザ軍縛りだと自身の火力アップも得られる為、被ダメアップの効果と相まって期待出来る火力になる。 さらにメインアビリティで相手からドラゴンボールを奪えるなど、優秀な能力を多数保有。 ただ、ユニークアビリティでカウント経過毎に自身へ被ダメアップが付与されるデメリットも。 かなり面倒な効果ではあるが一応、特殊アーツでデバフ解除が出来るので対応は可能。 しかし、ユニークアビリティが1つ無駄になっている点はやはりネック。 優秀な能力が混在している為、使い辛いキャラだがドラゴンボールを奪う事が出来るのは強力。 それ以外にも味方への恩恵が大きいので編成しておいてもお荷物にはならない。 人造人間17号 キャラ性能&個別評価 ※第3弾超時空ガチャで排出 高い防御力を持ち、カバーチェンジ時に被ダメ50%カットが可能。 味方のピンチを救うのに役立つ性能となっており、同時に自身の火力アップまで出来る。 バトルメンバーが3人の状態なら射撃与ダメ40%となっており、敵にやられるなら最初がオススメ。 その他、メインアビリティにて全体に被ダメ35%アップと強力な効果。 さらに敵気力60減少と手数を一気に減らすこともまで出来る優れたキャラ。 特殊アーツではほとんどの攻撃を無効にするバリヤーを展開。 射撃/打撃アーツにて追撃可能なのも嬉しいところ。 火力アップも容易で味方のピンチを救う際にも役立つ性能。 明らかに先鋒向きの性能となっており、やられるなら1番手。 人造人間パーティと組めばより強化される為、まだまだ現役で使えるキャラ。 魔人ブウ:悪 キャラ性能&個別評価 ※レジェンズライジングより排出 アビリティの1つは発動条件が「自分が場に出ている時に相手が後退する事」なので若干自分のタイミングで発動しにくいのがネック。 ただ、条件を満たした場合には自身のバニシングゲージを40%回復/自身の与ダメージを30%回復/自身の気力回復速度を30%アップの効果を全て得られる。 更に発動回数1回だけと限定的ではあるものの、カウント25経過後に場に出た時に敵全体に被ダメージ30%アップ/敵全体に打撃・射撃アーツコスト5アップ/敵全体に体力被回復量50%ダウン等のデバフ効果を付与出来る。 他にも特殊アーツで行動不能/被ダメージ25%アップを付与出来たりと自身に対してのバフ効果よりも敵に対してのデバフ効果で火力を上げるタイプ。 バフ効果の多いキャラを編成しておくことで優位に立ち回れるのもポイント。 敵を大幅に弱化出来るデバフに富んだキャラ。 超サイヤ人2カリフラ キャラ性能&個別評価 ※第9弾超時空ガチャより排出 打撃攻撃が高く接近戦が得意なキャラ。 メインアビリティ~Zアビリティ、そしてユニークアビリティまで打撃攻撃力をアップする効果を豊富にそろえている。 タグ限定も有るものの、それを差し引いても十分な火力アップに繋がる。 特殊アーツでも打撃与ダメージアップの効果を持つ為、アタッカーとしては非常に高い能力を誇る。 火力面だけで見ればシンプルに強力。 難しい条件もなく、簡単な火力アップを行える。 女戦士/サイヤ人など、編成しやすいタグがあるのでシナジーも得やすいのがポイント。 ハイパーメガリルド キャラ性能&個別評価 ※超時空ガシャ第11弾より排出 自身の気力40回復+自身の与ダメージ40%アップ+打撃アーツヒット時の強出血の確率70%アップ等、火力面に特化しているメインアビリティを持つ。 その上、ユニークアビリティでも打撃与ダメージ50%アップや敵の保有する「戦闘不能時に回復」を無効に出来、蘇生不可能に出来る点も大きなメリット。 更に状態異常を無効、控えに戻る際に10%分HPを回復出来たりと生存率を高めるスキルも優秀。 特殊アーツなどでも火力アップを行え、打撃アーツでも強出血を付与出来るかなり攻撃的な能力を持つキャラ。 元々の防御力も高く、攻守において優れた能力を誇る。

【グラブル】SSRキャラ評価一覧【グランブルーファンタジー】 - GameW...

グラコロ最強キャラ

グラブルのssrキャラ一覧ページです。全キャラに評価点数を付けているため、どのssrが強い/最強クラスなのかをまとめて ... 被ダメアップに関してはどんな場合でも味方の火力アップに使える他、再生パーティに組み込めば火力も増大。 さらに敵の強化効果を解除出来たりと、常時優位性を保てるのもポイント。 ユニークアビリティは自身が戦闘不能になった際に味方へ与ダメアップ+ドロー速度アップの効果を付与。 控えに戻る際には味方へ射撃与ダメアップ+気力回復速度アップの効果を付与。 さらに再生/レジェンズロートタグの味方に対しては打撃与ダメアップ+体力回復を付与。 全体的に味方へのサポート効果が多く、生存時~戦闘不能まで常にバフを付与可能。 再生パーティに組み込む事で味方の火力アップを容易に出来る点も優秀。 クリリン キャラ性能&個別評価 ※第3弾超時空ガチャで排出 味方の体力回復/デバフ解除を行って、敵に気力回復速度100%低下を付与。 さらに、自身が控えに戻る度に味方の火力アップも行える優秀なサポート要員。 パーティに孫悟空がいる時には自身の回復量が35%アップと生存率も高め。 特殊アーツで敵全体に被射撃ダメージアップの効果を付与出来たりと、火力の底上げに便利。 回復~火力アップまでこなしてくれる為、幅広い運用が可能。 マイ キャラ性能&個別評価 ※第8弾超時空ガチャより排出 そこまで戦闘力は高くはないが、防御がしっかりしている為そこまで生存率は低くない。 むしろ、低コストで必殺技を放てたり場に出た時に気力回復やドロー速度をアップさせたりと手数に優れたキャラ。 味方の与ダメージをアップさせたり、必殺技の付与効果で敵のアーツコストを上げたりとサポート面は充実している。 ただ、火力はやはり頼りないのでサポートメインで使うようにしよう。 味方を回復できる能力は便利。 孫悟空(界王拳) キャラ性能&個別評価 ※第3弾ステップアップガチャより排出 界王拳を発動する事でステータスや気力回復速度、バニシングゲージの回復、アビリティ面での強化などの恩恵を受けた状態での戦闘が出来る。 短期決戦や逆転の切り札としても使える為、優れたスキルといえる。 必殺技のダメージも大幅にアップし、敵を一発で葬り去る事も可能。 ただし界王拳が解けると一気に戦闘力が低下する事になり、ピンチに陥ってしまう。 特殊スキルでも火力アップが出来るが、発動回数1回となっており使うタイミングは重要。 一気に勝負を決める場合にのみ変身/特殊アーツを使うようにしたい。 片手元気玉 孫悟空 キャラ性能&個別評価 特殊アーツであるを使用することで最大2回必殺アーツを強化可能。 2回強化した際には160%アップと大幅に威力が向上。 尚且つ、味方2人が戦闘不能になった際には打撃与ダメージ30%/必殺技ダメージ80%アップ。 メインアビリティを使えば必殺技アーツをドロー出来る為、条件さえ整えばいつでも特大威力の必殺技を放てる。 必殺技の威力に特化したキャラとなっているが、特殊アーツを2回使うなど手間も多い。 火力は非常に高く、大ダメージを狙えるが最大火力までに時間がかかるのがネック。 超サイヤ人2ベジータ キャラ性能&個別評価 ※第10弾超時空ガチャより排出 20カウント経過後と条件がややネックだが、メインアビリティは体力回復と同時に必殺与ダメージ80%アップの効果。 同時に必殺アーツもドロー出来る為、気力さえあれば即座に放つことも可能。 さらに、自身が1人になってからが本領発揮。 体力50%/気力60回復、打撃与ダメージ70%アップ、被ダメージ50%カットを獲得。 大幅に自身の性能を底上げ出来る上、特殊アーツを使う事で射撃攻撃力をさらに高められる。 味方が生存している時もサイヤ人/混血サイヤ人タグがなら控えに戻る際に味方の与ダメアップが可能。 条件が整えばかなりの強化を得られる点は大きなメリット。 豊富なアビリティ効果だが、上位キャラに比べるとステータスで劣ってしまうのが残念。 超サイヤ人キャベ キャラ性能&個別評価 ※第9弾超時空ガチャより排出 アビリティで自身のHPを回復、味方の能力低下/状態異常を解除出来る。 火力面も場に出ているだけで最大70%までアップ出来る。 交代時にはリセットされるものの、最大火力まで6カウントと短いのが嬉しい。 控えに戻る際にはベジータ/第6宇宙タグに対して打撃与ダメ40%アップの効果を付与可能。 その為、編成は効果を得られるように揃えよう。 火力面での期待も出来、HP回復も行える耐久値もある。 特殊アーツでも味方の火力アップを行える為、編成面でも気を付ければ大きな恩恵を付与可能。 ただ現時点では型落ちしているキャラなのでオススメはしない。 超サイヤ人ベジータ キャラ性能&個別評価 特殊アーツで体力回復、アビリティでは火力アップとシンプルなキャラ。 さらに、敵が打撃アーツを使用する度に自身の与ダメージアップの効果など非常に優秀。 敵次第ではあるが、火力が上がり続けるのは大きなメリットといえる。 自身の打撃アーツがヒットしても同様に火力アップが付与され、同時に手札破壊が可能。 火力に特化した性能となっており、使いやすいのが魅力。 しかし、古いキャラなのでステータスがやや低め。 性能自体は優秀なので上方修正が来たら十分前線復帰が出来る。 超ゴジータ キャラ性能&個別評価 ※第5弾レジェンズライジングより排出 ステータスが割と高く、特殊アーツによるカウンターが強力。 カウンター発動時にはバフ解除/自身に打撃与ダメージアップを付与。 さらに打撃/射撃アーツヒット時に、それぞれの与ダメージアップ。 戦闘不能キャラ1人につき与ダメージが20%(最大で40%)アップするなど、1人になっても火力を出せる。 ただ、現行キャラに比べると火力バフの効果量が少なく火力不足。 ZENKAI覚醒対象になれば一気に上位に返り咲くが、予定は未定。 人気キャラなので、是非ともお願いしたい。 ベジータ キャラ性能&個別評価 メインアビリティ/ユニークアビリティにて射撃与ダメージは最大で80%アップが可能。 特殊アーツでも射撃与ダメアップが出来る射撃特化型。 リリース直後では恐ろしい射撃性能を誇っていたが、現在は型落ち感が否めない。 Zアビリティ要員か、運用するならタグ縛りでの編成で強化をしたい。 射撃攻撃力だけで見れば十分な火力だが、他の部分を強化出来ないのがネック。 ピッコロ キャラ性能&個別評価 防御力が高く、HPも高いので生存率が高い。 防御能力に秀でており、耐久値はかなり高め。 ちょっとやそっとじゃやられるHPでは無いのでリリース当初はかなり強力だった。 アビリティにより打撃&射撃も向上するので思った以上に火力も見込める。 その他、特殊アーツでも火力アップの要素があったりサイヤ人タグに対して大幅な火力アップが可能。 再生パーティ等にも組み込めるが、やはり若干型落ち感がある。 超サイヤ人ゴテンクス キャラ性能&個別評価 ※第6弾超時空ガチャより排出 バトル開始から射撃ダメージを40%アップ、特殊アーツを使う事で必殺技を最大2回強化可能。 2回強化された必殺技は威力100%アップ/気絶70%付与となっており、非常に強力。 その為、必殺技を打つ際には必ず強化を行ってからにしたい。 他には場に出る度に気力回復速度が50%アップ等の有難い効果も。 ただ、敵からの攻撃を受けると即座に消去されてしまうので維持が難しいのがネック。 必殺技の最大火力には着目するが正直特殊アーツを2回使うだけでも一苦労。 現行キャラの性能を考えれば正直狙う必要性は薄い。 超サイヤ人 孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※第3弾超時空ガチャから排出 バトル開始から全アーツのコストダウンを行える為、同時にメインアビリティを使用して火力を高めたい。同時にドロー速度もアップする為、低コストで高火力の攻撃をガンガン行える。 さらに特殊アーツでも与ダメ/気力回復速度アップなど、短期戦に向いた能力が豊富。 ただ、15カウント経過後にはアーツカードを使用する度に5%体力減少のデメリットが。 リスクが大きく、その分戦闘不能に陥りやすいのがネック。 戦闘不能によって火力バフを得られるキャラと編成すると次に繋げやすくはあるが、狙う理由としては弱い。 スーパージャネンバ キャラ性能&個別評価 ※第5弾レジェンズライジングより排出 メインアビリティで、敵全体に打撃コスト15アップを付与可能。 その為、敵の手数を大きく落とす事が出来るのはメリット。 戦闘不能のメンバー1人につき火力が増加し、最大40%を獲得可能。 攻守に優れた性能を持つものの、味方が戦闘不能にならなければ高火力を生み出せないのはネック。 特殊アーツでタップショット/射撃アーツに対してカウンター+追撃を行えるのは嬉しいところ。 ただ、現行キャラにはやはり性能面で届かない。 神と融合ピッコロ キャラ性能&個別評価 ※第5弾超時空ガチャより排出 人造人間に対して強力な能力を発揮出来る為、対人造人間との闘いなら有利に戦闘可能。 その上、メインアビリティで属性不利を無効化出来るので属性相性に関係なくフラットな戦闘が出来る点も有難い。 ただ、やはり性能は対人造人間に特化しており、それ以外のキャラと戦闘になるとそこまで力を発揮出来ないのがネック。 それでもアビリティにより射撃与ダメージアップの効果を得られる為、強力ではある。 良くも悪くも器用貧乏感は少々強い…。 現時点ではそこまで狙う必要性は無い。 ターレス キャラ性能&個別評価 特筆すべきは特殊アーツの神精樹の実。 使用することで体力回復/与ダメアップの効果を獲得。 さらに最大で特殊アーツドロー/射撃与ダメアップ/気力回復速度アップ/バニシングゲージ回復速度アップを獲得。 ただ、追加効果は4つのうちランダムで1~4が付与されるので安定感は無いのがネック。 アビリティでの火力アップは孫一族に対してのみ。 その為、正直そこまで汎用性の高さを感じないキャラ。 実際、型落ちした性能となっており現行キャラの中では戦えない。 人造人間15号 キャラ性能&個別評価 カバーチェンジ時に25%被ダメカット、自身が控えに戻る際に味方へ与ダメアップを付与。 人造人間タグの味方なら打撃/射撃コストダウンの効果も付与可能。 状態異常を無効にしたり、特殊アーツにて敵に射撃被ダメージアップ付与、味方に射撃与ダメージアップ、敵全体の射撃コストアップを付与したりと使う度に効果を獲得出来る。 3回まで効果を得られるが、3回特殊アーツを発動するのは厳しい。 メインアビリティで気力回復を行えたりと手数を落とさず攻撃出来る環境は有難い。 とはいえ現状は全体的に突出とまでいえる部分が少なく、狙う必要はない。 パイクーハン キャラ性能&個別評価 敵全体に射撃/打撃コストアップを付与するメインアビリティを保有。 使用することで敵の手数を下げられる為、被ダメージ軽減にも繋がる優秀な効果。 火力面に関しては特殊アーツに頼らざるを得ないが、フリーザ軍タグに対してなら大幅アップが可能。 敵をかなり選ぶ上に火力バフが少なく、現環境では正直厳しいの一言。 戦闘不能時には敵全体に待機カウント5アップの効果を付与出来るが、リスクが大きい。 超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※第4弾超時空ガチャで排出 カバーチェンジ時にダメージ0に出来る為、サポート要員としては優秀。 さらに必殺技の瞬間移動かめはめ波はカウンターで発動するので非常に当てやすい。 ただ、カウンター時には自身のバニシングゲージが0になるデメリットも。 バニシングゲージが0になれば回避が出来なくなり、非常に被弾率が上がってしまう。 変身は孫悟飯をいれておかないと効果を発揮しないものが1つ。 編成しておけば控えに戻る際に悟飯の火力アップを付与出来る為、サポート効果として運用可能。 それでも全体的に見ると正直前線に立つのは厳しい。 ベジータ キャラ性能&個別評価 ※第3弾ステップアップガチャより排出 メインアビリティで体力回復を行える上、自身の体力が0になった時には20%回復して復活。 同時に自身の与ダメアップも行えたりと非常に優秀な性能を誇る。 火力アップの効果が割と多く、実装当初は蘇生アビリティが優秀だった。 しかし現状蘇生無効の効果を持つキャラも多く、正直飽和状態。 あるに越した事はないが、このキャラのスペックでは正直魅力はそこまで感じない。 狙う必要性は薄いのでZENKAI覚醒対象になるのを素直に待とう。 バーダック キャラ性能&個別評価 ※第3弾レジェンズライジングで排出 メインアビリティで敵全体に交代禁止を付与すると同時に、自身の打撃与ダメアップの効果を獲得。 さらに、味方2人が戦闘不能になると打撃与ダメアップ/自身が敵を倒す度に打撃与ダメアップ。 タイマン勝負に持ち込みやすく、自身が1人になっても火力で押し切れるだけの性能はある。 しかし、それも実装直後の話であって今は状況が違う。 ステータスだけで考えても型落ちしており、正直現行キャラには追い付けない。 編成次第である程度強化は可能だが、優先してまで確保する必要はないので上位キャラを素直に狙おう。 クウラ キャラ性能&個別評価 劇場版キャラと相性が良いのは嬉しいところだが、正直個人の能力が低め。 バトル開始から35カウントまでは必殺与ダメージ80%アップと強力だが、それ以外にバフが無いのもネック。 あるとしてもバトルメンバーが戦闘不能の場合に獲得するので、そこまで優先度は高くない。 速攻で必殺アーツを使える場合なら一撃必殺を狙えるかもしれないが、現環境では厳しいだろう。 狙うのならZENKAI覚醒対象となった最終形態クウラの方を狙うようにしたい。 ギニュー キャラ性能&個別評価 ※帝王降臨ガチャより排出 ボディチェンジによる出血+気力回復速度85%低下は戦闘を優位に運べる優秀な効果。 さらにフリーザ軍タグの味方がいれば射撃与ダメージを大幅にアップ。 特殊アーツでも射撃被ダメージアップを敵に付与可能。 バトル開始から30カウントは打撃与ダメージ増加しているので、防御タイプでありながら火力はそこそこ。 優秀な能力を持つキャラだが、現行キャラと比べるのは酷。 ビーデル キャラ性能&個別評価 ※Girls Risingガチャより排出 打撃与ダメアップの効果が豊富なキャラ。 メインアビリティでは体力回復も行える為、生存率は割と高め。 特に女戦士タグと相性が良く、バトルメンバーに編成されていると与ダメアップの効果。 自身の体力が50%以下ならさらに効果量も増加する。 味方2人が戦闘不能になった場合にも火力アップするが、上記効果と重複しないので注意。 敵が孫悟飯なら追加で火力アップを獲得出来るが、それも時と場合による。 火力アップの効果が多いのは有難いが、現行キャラと比べて全体的に火力不足なのは否めない。 超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガシャより排出 孫一族縛り+孫悟飯/孫悟天と組み合わせる事で最大火力を発揮出来る。 特殊アーツでも火力アップが出来るものの、上記の縛りで編成しなければ火力不足は明白。 ただ、編成が容易でサイヤ人/超サイヤ人タグも持ち合わせているので足りない部分は他のメンバーで補いたい。 自身が戦闘不能になった場合には味方へ体力回復/与ダメアップの効果なども付与可能。 火力が出る組み合わせが決まっているので編成に悩む事が無いのがメリット。 ただ、火力はやはりまだまだ現行キャラに及ばない。 グレートサイヤマン1号 キャラ性能&個別評価 グレートサイヤマン2号と似た性能となっており、扱い方も同じ感じ。 ただ、グレートサイヤマン2号に比べて対象によって火力が変わる事が無く安定感はこちらの方が上。 バトルメンバー1人につき火力アップを獲得し、変身戦士タグなら効果量も増加。 特殊アーツもランダムに1枚ドロー+敵の気力ダウンと手数を減らす事も可能。 とはいえ、全体的に見てもトップ層のキャラには及ばない。 あくまでも下位ランクの中でマシという程度。 狙うべきキャラとは言い難い。 グレートサイヤマン2号 キャラ性能&個別評価 ※Girls Risingガシャより排出 メインアビリティで打撃/射撃コストを下げつつ、与ダメアップ+特殊アーツのドローが可能。 特殊アーツは与ダメアップにドロー速度アップと手数を大きく増やす事が出来る。 さらにバトルメンバー1人ににつき与ダメアップを獲得し、紫染めならさらに効果量アップ。 特に悪の系譜タグに対して大幅な火力アップを見込める為、相手によっては強力。 ただ、現行キャラと比べてステータスが大きく劣る為そこまでの優先度ではない。 変身戦士/女戦士タグを持っており、組合わせやすいがそれなら上位キャラを狙うべき。 魔人ベジータ キャラ性能&個別評価 ※第2弾ステップアップガチャより排出 場に出る度に与ダメ50%アップ、特殊アーツでも与ダメアップを行えたりと火力だけで言えばかなり高め。 しかしアビリティ効果で自分以外の味方に被ダメ30%アップのデメリットも保有。 火力の高さと引き換えに味方のリスクを大きくしてしまう為、優先度は低め。 自爆による固定ダメージは強力だが、自爆までの時間が長くそれまでに落とされてしまう場合も。 特殊アーツにより時間短縮も可能だが、先に戦闘不能になればリスクを負った味方が戦闘しなければならない。 現行キャラと比べても見劣りする部分が多い。 超サイヤ人2孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※第7弾超時空ガチャより排出 メインアビリティで体力回復/敵バフ解除が行える防御型。 カバーチェンジ時には相手の攻撃終了まで40%被ダメカット→与ダメアップを獲得。 特殊アーツでは自身のデバフ解除+打撃与ダメアップの効果。 ベジータと対峙する度、打撃与ダメ30%アップを得られるが相手にベジータが編成されていなければ無駄アビリティに。 火力よりも防御面に秀でており、硬さは十分。 後はタグ縛りの編成を行ってどこまで火力を伸ばせるかだが、そこまでして狙う理由もない。 バニーガールブルマ:少女期 キャラ性能&個別評価 自身よりも味方へのバフ効果が多い援護タイプ。 戦闘能力自体はそこまで高くなく、強力な味方がいる場合に真価を発揮する。 自身に対しての火力バフが無い訳ではないが、元々のステータスが高くないので優先度は低め。 場に出た時に、30%の確率でドラゴンボールを獲得する場合もあるがそれ目当てに編成は枠が勿体ない。 援護タイプが欲しくても、上位にもっと優秀な能力を持つキャラがいる。 人造人間18号(青) キャラ性能&個別評価 メインアビリティで自身の与ダメージ40%アップと大きく底上げ可能。 しかしそれ以外は混血サイヤ人タグに対しての火力アップや、クリリン編成時と縛り条件が多い。 ただ、特殊アーツを使う事で気力回復を行えるので必殺アーツは打ちやすい。 必殺アーツは40%で麻痺効果と意外に優秀だが、上位層には大きく劣る。 ステータスもそこまで高く無いので狙うのはやめておこう。 チチ キャラ性能&個別評価 ※Girls Risingガチャより排出 孫一族に対して与ダメ80%と驚異的な火力バフを獲得可能。 ただ、それ以外の火力バフが少なく相手を選ぶキャラといえる。 女戦士タグと相性が良く、同時に編成することで気力回復速度アップ/射撃与ダメアップの効果を獲得。 とはいえ、火力も心許ない上に汎用性も低め。 孫一族以外を相手にした場合に火力を発揮出来ないのは大きなネック。 優先する必要は特にないので他のキャラを狙おう。 チルド キャラ性能&個別評価 悪の系譜タグと相性が良く、同時編成がオススメのキャラ。 メインアビリティの時点で効果対象が悪の系譜タグ限定。 自身が援護タイプという事もあって、ステータスも火力バフも少な目。 特殊アーツを使う事で継続回復を獲得し、戦闘不能になれば他の味方に超サイヤ人タグからの被ダメージ80%減少とサポート能力は高い。 ただ、悪の系譜パーティで尚且つ相手が超サイヤ人という状況に特化しているので汎用性は低め。 完全体セル キャラ性能&個別評価 ※第4弾超時空ガチャで排出 超サイヤ人タグに対しては大幅な火力アップを行えるが、それ以外に対しては並み。 他は特殊アーツによってしか与ダメアップを行えず現状は火力不足。 敵に対して被回復量低下、射撃/打撃コストアップを付与出来るが効果量も控えめ。 救済措置が無い限り、現行キャラに追い付くのは厳しいので狙う必要はない。 ピッコロ大魔王 キャラ性能&個別評価 ※ステップアップガチャで排出 アビリティで相手のドラゴンボールを減らし、自身のドラゴンボールを増やせる効果を持つ。 その為ライジングラッシュを発動しやすいのがポイント。 さらにドラゴンボールを奪う事で敵はライジングラッシュを発動し辛くなり、ピンチを回避にも役立つ。 ただ現状はほぼ強みもなくドラゴンボールを奪う為だけに確保するのも当然微妙。 パン キャラ性能&個別評価 敵全体にドロー速度/気力回復速度ダウンの効果を付与出来る。 自身の火力は特殊アーツでアップ出来、味方の火力もアビリティでアップ出来る。 全体への効果があるものの、正直現時点では狙いに行くようなキャラではない。 トップ層との差が大きく、ステータスも低め。 Zアビリティで女戦士タグの火力アップを行える部分は使えるが、正直それくらい。 孫悟飯:幼年期 キャラ性能&個別評価 ※帝王降臨ガチャのみで排出 メインアビリティで打撃与ダメージ50%アップが可能。 さらに特殊アーツやバトルメンバーが3人の場合に火力バフを獲得出来る。 その為、場に出た時から最大火力でぶつかれるのが大きなメリット。 キャラ自体も打撃に特化しており、射撃はからっきし。 バトルメンバーが1減れば火力バフは失われるが、ピッコロがやられた場合はより強力なバフを獲得。 その為、ピッコロとの編成は必須。 今となってはあえて狙う理由はないが、下位ランクの中ならまだ使えるか。 超ベジータ キャラ性能&個別評価 ※限界を超えたサイヤ人ガチャで排出 射撃攻撃力に特化したキャラ。 場に出て15カウント経過後には射撃与ダメージ70%アップを自動的に獲得。 さらに、自身が場に出る度に射撃被ダメージ20%アップを敵に付与可能。 火力バフに関しては交代時にリセットされる為、毎回場に出る度に長期戦を強いられる。 勿論、火力バフは大事だが被ダメージが多くなりピンチを迎えやすいので注意。 射撃に関しては大幅な火力アップを行えるが、やはりステータスは型落ち感が強め。 超サイヤ人孫悟天:幼年期 キャラ性能&個別評価 ※第5弾超時空ガチャより排出 バトルメンバーにトランクス、混血サイヤ人がいた場合には火力アップが容易。 それ以外では30カウント経過まで待たなければならないのがネック。 編成次第でどうにでもなるが、ステータスが現行キャラに比べて低い為優先順位はかなり下。 ただ、メインアビリティ効果で自身の手札にある射撃アーツを破壊する枚数によって火力アップが可能。 最大4枚で200%アップと強力だが、次に発動するアーツのみと1回きりの効果。 必殺アーツを合わせる事が出来れば大ダメージを狙えるが、難しい。 超サイヤ人トランクス:幼年期 キャラ性能&個別評価 ※第5弾超時空ガチャより排出 射撃攻撃を高めるバフが多く、火力面だけなら下位キャラの中でも優秀な部類。 ただ、混血サイヤ人/孫悟天を同時に編成しておかなければならないので編成次第といったところ。 バトル開始30カウント後にも射撃攻撃アップを獲得出来るが、バフ獲得までの時間が長い。 タイマンに見込めるのなら気力回復速度100%をメインアビリティで付与して有利に戦えるが…。 そもそも全てのバフ条件を重ねても現行キャラには大きく劣る為、狙う必要は全くない。 最終形態フリーザ キャラ性能&個別評価 キャラが豊富に揃っているサイヤ人タグに対して40%のダメージアップがあるのは魅力。 それだけでなく、特殊アーツのサイコキネシスで行動不能+被ダメージ15%アップも可能。 必殺・究極を当てやすく、ダメージアップも兼ねる優秀な効果といえる。 とはいえ、それも現行キャラと比べると霞む。ZアビリティでYELの防御アップを行える為、黄染めパーティなら…とも既にならないか。 フリーザ軍との相性が良いものの、与えられる恩恵が少なく今狙うメリットは少な目。 実装されたのも古く、救済措置を待つのみ。 超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 自身が場に出ているカウントに応じて火力アップを行える。 その他、場に出た時に1回きりだが被ダメージ60%カットなど強力な効果も獲得出来る。 メインアビリティではバニシングゲージ100%回復、与ダメアップが可能。 ただ、上記の効果は交代時にリセットされたりと安定しないのがネック。 極端な話交代しなければ、問題はないが実際問題それはかなり厳しい。 ステータスも現行キャラに比べてかなり劣る為、狙う理由は低め。 超トランクス キャラ性能&個別評価 ※限界を超えたサイヤ人ガチャで排出 打撃特化のトランクス。 メインアビリティで10カウントと短いものの75%の打撃与ダメアップは驚異。 さらに、自身が場に出る度に打撃被ダメ20%アップを敵に付与出来る。 その為、思った以上に火力に期待が出来るがステータスが現行キャラに比べて低いので期待が出来ない。 火力と引換えにバニシングゲージの回復速度50%ダウンなど、回避も出来ないウスノロに成り下がるのもネック。 まさしく原作通り、セルに注意されるくらいの脳筋。 ゴテンクス キャラ性能&個別評価 ※レジェンズステップアップガチャより排出 ドロー速度アップ、アーツコストダウンの効果を豊富に持つキャラ。 メインアビリティでは手札を全破壊し、再度4枚ドロー出来たりと手数を止めずに連撃が可能。 同時に体力回復も行える為、生存率が高い。 特殊アーツで火力アップも出来るので、まだマシな火力ではある。 合体戦士/レジェンズロードタグに対して防御アップの効果が得られるが、ステータスが低いので編成は無理。 キャラが揃っていなければ妥協で使えない事もないが、現行キャラとの差は大きい。 人造人間18号 キャラ性能&個別評価 ※第3弾超時空ガチャで排出 火力アップの要素が特殊アーツのみ。 その他あるにはあるが、サイヤ人タグに対してなので汎用性は低め。 勿論サイヤ人自体は豊富に存在しているので刺さるには刺さるが、性能的にかなり弱い。 人造人間タグ同士で編成するにしても、得られる効果は気力回復速度アップと恩恵は小さい。 ZENKAI覚醒以外での救済が見当たらないので狙う必要はないキャラ。 タイタンズ:ヤムチャ キャラ性能&個別評価 ※ヤムチャのホ-ムランダービーイベントで獲得 敵全体の打撃コストを99にするアビリティを保有。 特殊アーツでカウンターを発動させる事でホームランカウントを1獲得。 獲得数に応じて様々な効果を得られるが、非常に手間。 最大7までカウントを溜めた際にはライジングラッシュのダメージ100%アップ+ドラゴンボール7個獲得。 さらに敵の蘇生効果を無効にしたりと一撃必殺を狙える。 但し、カウント数を溜める事自体が厳しいので実用的とは言えない。 ブルマ:少女期 キャラ性能&個別評価 ※Girls Risingガチャより排出 女戦士タグと一緒に編成しなければ正直使えない。 サポート効果が女戦士に特化しており、それ以外では恩恵が少なすぎる。 特殊アーツで即時交代+ドラゴンボール1個獲得とあるが、コストが高く多用出来ないのもネック。 サポート要員としてしか使い道が無いので狙ったところで汎用性も低い。 ダーブラ キャラ性能&個別評価 火力アップの要素が無く、ステータスも現行キャラに比べてかなり低め。 メインアビリティは3回のデバフ無効効果、他の味方にも1回のデバフ無効を付与。 ユニークアビリティでは相手手札封印、混血サイヤ人タグに対して火力アップのみ。 特殊アーツで気力回復が出来る点が唯一の救いだが、使用のたびにコストが10アップするのがネック。 使いやすさはゼロ。 タグもなく、エピソード魔人ブウ編のみとなっており編成もしにくい。 超サイヤ人孫悟空 キャラ性能&個別評価 ※第4弾レジェンズライジングより排出 1人の時に最大火力を発揮するタイプ。 3人の時は特殊アーツを使っても必殺与ダメージが10%アップする程度。 メインアビリティでも気力回復速度アップ、キャラクター:ブロリーに対しての火力アップと使い辛い。 1人になれば与ダメ、必殺与ダメアップの効果を得られるが現行キャラと比べて効果量も少な目。 3人いる時はZアビリティ以外の恩恵をほとんど得られないのがネック。 今更狙ったところで救済措置はZENKAI覚醒対象に選ばれるのみ。 あえて狙う必要はないキャラ。 人造人間16号 キャラ性能&個別評価 ※第5弾超時空ガチャで排出 カバーチェンジ時に50%被ダメカット+被ダメの50%回復と強力なタフネスを保持。 しかし、残念な事にステータスが現行キャラと比べると辛過ぎる。 防御タイプな事もあるが、特に火力が無い。 尚且つ、自爆を促すような特殊アーツにメインアビリティを保有。 自爆は固定ダメージなのである程度の損害を与えられるが、今前線に出て行っても直ぐに落とされて終わる。 実用性も使い道も無いので強化を期待するのみ。 狙う必要は現時点では皆無。 超サイヤ人トランクス:青年期 キャラ性能&個別評価 カバーチェンジ時に40%ダメージカットを獲得しつつ、与ダメアップも獲得。 ただ、それ以外はフリーザ軍タグに対しての火力アップ、特殊アーツでの火力アップのみ。 正直、ステータスも現在のキャラに比べると大幅に差がつけられているので狙う価値はない。 ZENKAI覚醒対象となれば恐らく大幅な強化となるだろうが、期待も薄め。 何らかの形で救済措置でもあれば話は別なのだが。 ナッパ:青年期 キャラ性能&個別評価 サポート能力に特化した性能を持つキャラ。 メインアビリティでは敵全体にドロー速度ダウン、気力回復速度100%ダウンを付与。 ユニークアビリティでは敵が交代する時、自身が控えに戻ると時にデバフ/バフ効果が発生する。 デバフは全ての敵に作用するものが多く、戦力ダウンを簡単に狙えるのが魅力。 ただ相手が戻るタイミングはこちらで誘導出来ず、ナッパ自身のステータスも低い。 その為、格上相手では一方的にやられてしまう。 アビリティは面白いが個人の性能が悪い。 孫悟空(元気玉) キャラ性能&個別評価 ステータスも低く、ユニークアビリティも1つのみ。 バトルメンバーが3人なら射撃攻撃アップを獲得、メインアビリティで被射撃ダメージアップを付与可能。 しかし、それを持ってしてもステータス値が低すぎて正直戦力外としか言いようがない。 現行キャラとの差はステータス1つを取って見てもとんでもなく大きく、救いようはゼロ。 ZENKAI覚醒対象となれば一気にトップに躍り出る可能性もあるが、現時点では使えないキャラ。 世界チャンピオン ミスター・サタン キャラ性能&個別評価 敵の気弾系アーツのコストを99にしたり味方へのバフ/戦闘不能時の蘇生&80%被ダメカット等、アビリティは面白いがステータスが壊滅的。 Zアビリティでも救いが無く、使いどころが現時点では存在しない。 狙う理由はキャラが好きというだけ以外にあり得ないので性能重視なら無視してもOK。 恐らくZENKAI覚醒対象にも今後ならないだろうキャラなので、外れ枠といえる。 総合評価 リリース当初とは違い今となってはアビリティで回復を行えるキャラも複数登場するようになりました。 その為、回復能力だけでなくアビリティ等で火力をどれだけアップ出来るかや必殺技の付与効果として麻痺/気絶等があるかも大きな判断材料になります。 また、タグ:サイヤ人やタグ:超サイヤ人も非常に多くなってきたので後々の編成を考えてなるべくサイヤ人系のキャラを入手すると色々な恩恵を得られるのもポイントです。 そして中には悟空やブロリー等のように変身を行って大幅なステータスアップを行えるキャラなども居ます。 単純な戦闘力を求める場合はその点も考慮した上でリセマラを行うのがオススメです。 ※ランキングは環境変化に伴い随時更新 名前:ドラゴンボール レジェンズ 会社:BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

【パズドラ】最強リーダーキャラランキング|:神器龍物語の評価を更新...

グラコロ最強キャラ

パズドラ最強キャラランキング(最強リーダーランキング)です。パズドラ最強パーティーテンプレ、多色リーダーランキングも載せています。現環境トップの強いキャラやおすすめリーダー、最新キャラ評価も記載しているので最強チームを作る際の参考にどうぞ。 最強の名に相応しいキャラは誰だ!? 戦闘能力が圧倒的に高いアニメキャラを厳選してご紹介します。 アニメ最強キャラクターランキング 様々なバトルアニメに登場する、戦闘能力の非常に強いキャラクター達。 作品によって世界観や設定等が異なるため比較することは簡単ではありません。 しかし、明らかに誰の目から見ても「このキャラは誰が見ても圧倒的に強い」と感じてしまうキャラクターというのは確実に存在します。 そんなキャラクター達の中から、筆者の独断と偏見および好みを含めて3人圧倒的な強さを誇るキャラクターを選出してみました。 異論などなどは大歓迎! 是非この記事を楽しんでご覧になってみて下さいね。 第10位:渋谷有利/今日からマ王! 第10位は、『今日からマ王! 』の主人公である渋谷有利。 有利は一見普通の高校生ですが、その肩書きは異世界では眞魔国を統べると魔王として大活躍します。 肩書きだけでもなかなかの迫力を感じさせますが、彼の一番の強さはやはりそのハート。 ハートの強さは、魔王のような権力者には特になくてはならないものです。 メンタルが弱ければ統治者としてベストな行動をとることはできないでしょう。 有利は自身がどんなに逆境にあっていたとしても、武力で他国を制圧したり支配したりしようとはしませんでした。 国民や、時に敵国の市民と言葉を交わして理解を深めようとします。 また、女性や子供などいつだって弱者の側に立つことを選びます。 簡単には力に頼らない選択ができる優しいハートは、間違いなく最強キャラとしての必須要素でしょう。 どんな力が強くてもそれを正しく使わなければ、最強ではなく最悪になってしまいます。 第9位:緋櫻春人/Butlers~千年百年物語~ ©2018 Summer ACG/「Butlers~千年百年物語~」プロジェクト アニメ「Butlers~千年百年物語~」より引用 第9位は『Butlers~千年百年物語~』で過去から突然あらわれた青年ジェイと同じ生徒会に所属している緋櫻春人。 副生徒会長を務めながら、ジェイのサポート役として立ち回るブレーンの色合いが濃く描写されていますが、春人の強さといえばその財力。 裕福な家庭出身の彼は、新鮮な葡萄がないとバトラー勝負で負けてしまうという窮地に立たされたジェイに助け船を出すため、ヘリコプター3機を山奥へと出動させて、目的の葡萄を調達します。 たった一房のために、スマホでヘリコプターとスタッフを出動させるのはかなりの金銭的な強さがないと不可能。 使い方によっては強さには結びつきにくい財力、金銭力ですが、友達思いで冷静沈着な面を持つ春人だからこそ自身の強さとして効果的に打ち出せているのでしょう。 第8位:渡久地東亜/ワンナウツ 甲斐谷忍/集英社・ONE OUTS製作委員会 アニメ「ONE OUTS」より引用 これは野球を題材にした作品なのですが、主人公の渡久地東亜というキャラの頭脳にもはや誰も勝てないという描写が、特に印象的なアニメ。 みんなで力を合わせて試合に勝つという、王道的な野球漫画とは180度違うような特殊な作品。 主人公の渡久地がいかに相手を貶めて、自分の思うがままの結果に持ち込むか?が中心となっています。 ライアーゲームという騙し合いのゲームの作品を描いた人と同じ作者になりますから、そういったところが前面に出ているのです。 このアニメでは渡久地の頭脳明晰ぶりが顕著で、それ以外のキャラは彼の考えていることになかなかついていけません。 しかし、彼の指示通りにプレーをすると、結果として試合には勝ってしまうということになるのです。 このワンナウツという作品の醍醐味が詰まった回が「反則合戦」。 この試合は渡久地のチームが前半で大量失点を喫しており、どう考えても勝てないと考えられている中、大雨の影響でもしかしたらノーゲームになるかもしれないという状況の中で行われていました。 渡久地の指示のもと、わざとチームメイトは反則を繰り返し、試合時間を引き伸ばそうとしますが、相手チームも策を打ってきてそれを防ぎます。 そんな状況が続く中、相手チームは大量リード。 試合をノーゲームにしてたまるかという思いのもと、急いで試合を進めようとしますが、この時点で渡久地の術中にハマっていたのです。 渡久地の狙いは雨天によるコールドゲームではなく、大量リードされているこの試合に勝つこと。 それを見事やってのけます。 相手の心理を読むことに長けている渡久地ならではの作戦により、どうあがいても勝てない試合を勝ちに導いてしまう、渡久地の頭脳にお手上げ状態でしょう。 頭の良さで言えば、アニメの中では最強と言っても良いキャラになると思います。 武力はありませんが、頭脳によりランクインさせました。 第7位:安室透/名探偵コナン 青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996 アニメ「名探偵コナン」より引用 第7位は『名探偵コナン』に登場するイケメンキャラクターの安室透。 見た目は褐色肌、金髪とちょっと軽い感じの優男に見えますが、その正体は公安の警察官で、さらに黒の組織のメンバーと危険な香りがする最強キャラです。 安室の強さは武術に長けていることもそうですが、頭脳戦に強いのも特徴的。 アニメでは主役の江戸川コナンに匹敵するほどの推理力で、探偵としても大活躍しています。 まさに文武両道。 その上ルックスもよく料理上手と他を寄せ付けない総合能力の強さです。 毛利探偵事務所の下にある喫茶店ポアロの店員として、お客様やコナンたちにその料理の腕をふるっています。 2018年には『名探偵コナン ゼロの執行人』という彼が中心的に描かれた映画も上映されるなど、人気もトップクラス。 今最も注目されている最強キャラクターといっても過言ではないでしょう。 第6位:人造人間18号/ドラゴンボールZ (C) バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション アニメ「ドラゴンボールZ」より引用 ドラゴンボールに登場するキャラクターはどれも常軌を逸する強さと言えると思われますが、女性キャラとして一時期とんでもな強さを誇ったのが人造人間18号。 人造人間18号は未来から来たトランクスが生きている世界線と作品のストーリーが進んでいる世界線でちょっと性格が違っていますが、どちらの世界線でも非常に強いです。 実際、未来から来たトランクスは人造人間18号と17号に全く勝てなかったために、タイムマシンを使ってメインストーリーの世界線へと来たわけです。 すでにスーパーサイヤ人になっているトランクスですら勝てないわけですから、相当強いはず。 また、メインストーリーで登場した人造人間18号に関しても、スーパーサイヤ人になったべジータをこてんぱんにやっつけるなど、その当時は作品の中で最強キャラと言っても良い状態だったと思います。 その後、人造人間18号はセルに吸収されてしまいますが、セルを倒した後はクリリンと結婚し、戦うシーンはあまり見られなくなりました。 しかし、一時期は本当に強かったですし、ベジータでも全く歯が立たなかったところを見ると、孫悟空でも勝てなかったでしょう。 第5位:ドラえもん/ドラえもん 藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK アニメ「ドラえもん」より引用 第5位は『ドラえもん』。 ちょっと弱気で泣き虫な小学生のび太を何だかんだ言いながらも助けてくれるドラえもん。 未来からやってきて押し入れを寝床にしているこの猫型ロボットは、思わず一台欲しいと誰もが思ってしまうほど最強のスペックを持っています。 特段身体能力が優れているわけではありませんが、伸縮自在な四次元ポケットからは色々な便利グッズを出してくれます。 どこでもドアやもしもボックスなど、どれも夢があり魅力的なアイテム。 のび太の涙の訴えに応じて次々と披露してくれるドラえもんがいれば、悩みやトラブルはすぐさま解決すること間違いなしです。 時にそれに甘えてしまうのび太はどこか自堕落な生活を送っていますが、それでもなんとかやっていけるのは救世主ドラえもんのおかげなのかもしれません。 困った悩みを解決してくれるアイテムを隠し持つドラえもんは、アニメ界の隠れた最強キャラではないでしょうか。 その気になれば平気で地球を破壊できるほどの力を持っています。笑 第4位:長門有希/涼宮ハルヒの憂鬱 (c)2006 谷川 流・いとうのいぢ/SOS団 (c)2007,2008,2009 谷川 流・いとうのいぢ/SOS団 アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」より引用 涼宮ハルヒの憂鬱には普通の人間は少なく、普通の人間に見えても実はそうじゃないというキャラが多くいます。