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エヴァンゲリオン 破 アスカ 最後

エヴァ破アスカは死亡していない?Qではどうなったのかネタバレ! K... この「エヴァンゲリオン」の画像でチ●チン反応する? | e2 plus

エヴァンゲリオン 破 アスカ 最後

エヴァンゲリオン破でアスカはどうなったのか?死んでしまったのか考察してみました。式波アスカに変わった理由、Qでのアスカは?なぜ眼帯をしているのかや、シンエヴァンゲリオン新劇場版の冒頭10分の感想などまとめてみました。 2020年6月27日の公開が予定されていた『シン・エヴァンゲリオン劇場版』。コロナ禍で公開が延期されることが発表されたのは2カ月以上前のことで、今も公開日は告知されていない。 Qを映画館で見て以来8年。待ちに待っている作品だけに、この2カ月くらいのエヴァンゲリオン新劇場版シリーズの配信や放送はますます期待の膨らむものだった。2020年7月6日現在は、Amazonプライムやhuluなどの14サイトで配信中である。 そういった配信で何往復もしていると、劇場では見えなかったものが見えてきた。そんな私(中澤)が『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に期待することがある。 『序』『破』『Q』と3作が公開されているエヴァンゲリオン新劇場版。その中で『序』から『破』の後半くらいまでは、テレビシリーズに似て非なる展開が続く。しかし、『破』の後半から一気に物語が加速して見たことがない話へと展開していくのはテレビシリーズも見た人ならご存知かと思う。 私が最初に『破』を観たのは吉祥寺の映画館だが、映画が終わった直後、会場がスタンディングオベーションの嵐になった。映画館なのに。それほどに当時『破』の最後で起こる出来事は衝撃的だった。 ……と、話を進める前に。ここから先はガンガンネタバレしていくので、最終作が公開されてから一気見しようと思っている人はここで回れ右してくれ。以下からネタバレを含む内容である。 さて、話を戻すと、『破』の最後に出てくる使徒はゼルエル。あのテレビシリーズで初号機が暴走して食い散らかされるヤツだ。新劇場版でもやっぱりゼルエルは強いんだけど、シンジ君が頑張ってなんとかする。 の・だ・が! 頑張りすぎてここでサードインパクトみたいなのが起こってしまう。リツコさんもこの時点で「サードインパクトが始まる」と言っている。そして、エンディングテーマが流れた後、宇宙から舞い降りたカヲル君がこれを止めて『破』が終幕。『Q』へと続くわけだ。 次回予告では「レイとシンジを取り込んだまま凍結されるエヴァ初号機」とか「幽閉されるネルフ関係者」とか「ドグマへと投下されるエヴァ6号機」とか気になる単語が飛び交う。 で、当然『Q』は『破』の続きが描かれるかと思いきや、いきなり宇宙でアスカとマリがエヴァンゲリオンで使徒と戦うシーンから始まる。どうやら、宇宙にいるシンジ君とエヴァ初号機を助ける過程のようだ。 ってちょっと待たんかい。なんで、『破』の最後で地球にいたシンジ君と初号機が宇宙にいるねん。多分、これが『Q』で多くの視聴者が最初にぶち当たる謎かと思う。で、見てると14年後であることが分かるわけだが、それでもなんでシンジ君が宇宙に打ち上げられたかなどの説明はない。 おまけに、『Q』の中盤では、サードインパクトが起こった後であることが判明する。ちょちょちょっ! 『破』の最後でカヲル君がサードインパクト止めなかったっけ? だが、シンジ君と視聴者が世界の惨状を知るのは誰あろう、そのカヲル君の案内なのである。 そんな謎に代表されるように『Q』は謎だらけの作品だ。大まかに多くの人が引っかかるポイントをあげると以下のようなものがあるだろう。分かりやすくするため関西弁で突っ込んでいきたい。 ・シンジ君なんで宇宙にいるねん ・サードインパクト止まったんちゃうかったんかい ・シンジ君が助けた綾波どこいってん ・地下で槍抜いたらエヴァが使徒になる下りしっちゃかめっちゃかすぎへんか ──上記のようなシーンのオンパレードから「謎の作品」とか呼ばれていたりするわけだけど、何往復もしていると、この謎が意外と説明されていることに気づいた。例えば、止めたはずのサードインパクトがなぜ起こっているのか? これは、『Q』でシンジ君に世界を見せた時のカヲル君のセリフを注意深く聞くと見えてくる。カヲル君は『破』の最後のシーンについて「サードインパクトのトリガーとなった」と語る。「リリン(人間)の言うニア・サードインパクト」と。 このセリフを踏まえて作品を見ると、「ニア・サードインパクト」と「サードインパクト」を各キャラがなんとなく使い分けているような節がある。つまり、『破』の最後で初号機がカヲル君によって沈黙させられたシーンとは別に、サード・インパクトが起こっているのではないだろうか。 そして、テレビシリーズと旧劇場版を見た人なら知っていると思うが、サード・インパクトが起こる条件は地下のリリスと使徒の接触である。つまり、『破』の後にテレビシリーズ~旧劇みたいな流れがあってサードインパクトが起こってからの『Q』なのではないか。 その断片が『破』の予告。予告は事実起こったことであり、その結果『Q』に至ったと考えると、シンジ君がなぜ宇宙にいたのかも分かる。要するに、凍結された結果が宇宙打ち上げへとつながっているのだ。 で、予告で「ドグマへと投下されるエヴァ6号機」と言っており、事実、『Q』では地下のリリスに6号機が乗っている。その6号機とリリスに刺さった槍を抜いたら、13使徒が復活しているため、ドグマへと投下されたエヴァ6号機に使徒が憑りついていて、リリスと使徒が接触したことが想定できる。ここでサードインパクト発生だ。 あとは、綾波がどこにいったかだが、これはテレビシリーズを見てたら分かると思う。テレビシリーズでも、シンジ君と初号機のシンクロ率が400パーを越え、シンジ君がエントリープラグの中でL. C. Lに溶けてしまう回があった。「破」の最後ではシンジ君は相当突っ込んでいるため、綾波は溶けたのではないだろうか。 と、以上は何往復もして思い至ったことだが、『Q』公開から8年も経ってるし、まあこれくらいの考察は普通にネットでされてるだろう。私が思いつくくらいだし、そもそも全部作中で言われてることだし。 というわけで、これまでのエヴァの雰囲気を考えると、特に『シンエヴァンゲリオン劇場版』でも言及されない気がしている。ただ、そんな謎とは別に、私が描かれていたらいいなと思ったことが3つある。それが以下だ。 『破』からの新キャラ真希波・マリ・イラストリアスは、活躍する割に謎しかないキャラである。『破』では「自分の目的に大人を巻き込むのは気後れするな」というセリフがあるがマリの目的って何だろう? また、『Q』のクライマックスでは、綾波に「あんたのオリジナルはもっと愛想があったよ」と言う。オリジナルとは、『破』の綾波のことか、それとも、綾波の基になった碇ユイのことか? さらに、同じクライマックスのシーンでマリは碇ゲンドウのことを「ゲンドウ君」と呼んでいた。そのため、エヴァの呪縛にかかって成長しなくなったゲンドウとユイの同期的な人物かとも思ったのだが、『破』では「エヴァとのシンクロって聞いてたよりキツイじゃん」というセリフもあるので、エヴァに乗ったのは登場シーンが初だと思われる。う~ん、謎だ。 『破』の予告で拳銃チラつかせていたのでおそらく死んでいる。しかし、私はテレビシリーズの頃から加持さんのファンだ。「彼女というのは遥か彼方の女と書く。女性は向こう岸の存在だよ、我々にとってはね」というイケメンならではの悟りのセリフは今もことあるごとに頭をかすめる。 『Q』で空中戦艦ヴンダーの乗組員の口から名前が出ただけで胸が熱くなった。願わくば、死んでるにしてもちょっとだけ思い出して欲しいものである。 『Q』では、ゲンドウがゼーレに対し、「魂の形を変えたとは言え知恵の実を与えられた生命体」や「死を背負った群れの進化を進めるために、あなた方は我々(人類)に文明を与えてくれた」と言っている。 このことから、作品の中では現生人類の前の存在とか宇宙人とかそういうノリなのかなと思わなくもない。なんかどっちもしっくり来ない。なぜなら、作中に登場する重要な名詞は、「エヴァ=イヴの別読み」「アダム」「リリス」「リリン」とほとんどが聖書から来てるのに、ゼーレだけ関係ない感じがするから。リリンより前で知恵の実食べたって誰だよ? シンプルにモヤッとする。 ──以上、今さら加持さんとゼーレが深掘りされることはないかもしれないが、せめてマリの過去は描かれて欲しいものだ。とは言え、そんな予想を裏切ってくるのがエヴァンゲリオンでもある。それも含め、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開が待ち遠しい。 気づいたら長々と書いてしまったが、いかがだっただろうか。こんな長文を最後まで読んでくれた人にはお礼を言いたい。あなたに、ありがとう。本記事に、さようなら。そして、全ての読者達(チルドレン)に……おめでとう。 執筆:中澤星児 Photo:Rocketnews24.

ヱヴァンゲリオンの惣流・アスカ・ラングレーは最後はどうなった... -... 【エヴァンゲリオン】マリに隠された4つの秘密

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エヴァンゲリオンのアスカラングレーは、最後に、死ぬのか おしえてください; アスカ・ラングレーって死んじゃうんですか? 「エヴァンゲリオン」、エヴァ弐号... エヴァンゲリオン破で、アスカの乗った赤いエヴァをシンジのエヴァが惨殺しました... 1 :2017/09/09(土)16:13:18 ID:q TU(主) 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 全記録全集」より カヲルくんこえぇ…

エヴァンゲリオン破ネタバレあらすじ!アスカ死亡でサードインパクト... 【エヴァ考察】破からQまでの空白の14年について、色々と参考にしながら考える。 - せめて、えゔぁらしく。

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エヴァンゲリオン破のあらすじをネタバレしながら紹介していきます。 エヴァンゲリオン破といえばアスカの死亡とサードインパクトなど大きな衝撃も多く、序と違い設定やストーリーも大幅変更作品です。そんなネタバレあらすじをラストまで紹介していきます。 2 :2017/09/09(土)16:14:22 ID: Nrz ちょっと見て見たかった 3 :2017/09/09(土)16:14:41 ID: A1p またアスカリョナが捗ってしまうのか 4 :2017/09/09(土)16:16:15 ID:n T0 カヲル顔面皮剥ぎがカットされた結果リリス綾波に精神リョナをされる結果に 6 :2017/09/09(土)16:16:58 ID: T1K なんでこれをちゃんと映像化しなかったのか 7 :2017/09/09(土)16:18:08 ID:w0H ヒェッ 8 :2017/09/09(土)16:18:14 ID:q TU(主) これも 9 :2017/09/09(土)16:18:56 ID:q TU(主) グロい 10 :2017/09/09(土)16:19:29 ID: Cv H 衒学的というのは建前でシンジ君にひどいことするアニメだから嫌いです 11 :2017/09/09(土)16:20:01 ID:nzc まーたアスニーがはかどってしまうのか 12 :2017/09/09(土)16:20:15 ID: Yuw ボツコンテ多いからコンテ集見ると楽しいで 13 :2017/09/09(土)16:20:25 ID: Dvk この後アスカ死ぬんか? 14 :2017/09/09(土)16:20:33 ID:l YB ホモは残虐 15 :2017/09/09(土)16:20:45 ID: Ibw なんやこれ…

エヴァンゲリオンの最後はどうなるのですか?TV版の終わり方はどうな... エヴァンゲリオン破で綾波の乳首見えてましたが - BIGLOBEなんでも相談室

エヴァンゲリオン 破 アスカ 最後

エヴァンゲリオンqの最後にアスカがシンジに 何かつけているシーンがありますが ... 更新日時:2019/07/21 回答数:1 閲覧数:9; エヴァンゲリオンqで最後13号機でカオル君が死んだにもかかわらずシンジだけでも... 更新日時:2020/02/13 回答数:1 閲覧数:1 エヴァ弐号機パイロットの惣流・アスカ・ラングレーは、2001年12月4日生まれのドイツ人クォーターの帰国子女です。そして初登場早々にツンの部分を全開にして俺様発言を連発します。 男勝りという言葉がぴったりですが、それはよほどの自信を持っているとも言えますし、繊細だからこそ見栄を張って自らを奮い立たせているかのようです。 シンジたちはそんなアスカの初登場から「変な女の子」といった感じで受け止めています。見た目は明るく自信家ですが、ストーリーが進むにつれてアスカは不遇な人生を歩んでいることも分かります。 そんなアスカを知れば知るほどシンジとの掛け合いの奥の深さも分かってきますし、何のためにエヴァに乗っているのか、次第に明らかになっていきます。 アスカがエヴァに乗る理由は、ずばり他人に認めてもらうためです。アスカの母親は優秀な研究者でしたが、道半ばで精神崩壊を起こしてしまいました。実験の最中に碇ユイと同様に弐号機に取り込まれてしまったのです。 アスカの母親はサルベージを行い還ることができましたが、精神の大半が弐号機に取り込まれた状態となり、人形をアスカと思い込むようになってしまいます。そして、幼いアスカを残し、自殺してしまいます。 母親の成し遂げられなかったことを自らが引き継ぐという気持ちを持って弐号機にアスカは乗っています。そして良い成績を出すことで誰もが認めてくれました。これは何よりも嬉しく自分がここにいても良いという気持ちにさせてくれました。 アスカにとって弐号機は自らの存在を証明するためのものであり、まるで仕事のような感覚でした。そうすることで母親の呪縛から逃れようとしていたのかもしれません。 アスカは初登場と共に第5使徒ガギエルが襲来します。初号機パイロットであるシンジに戦い方を見せようとしますが、自らの能力の凄さを思い知らせようという魂胆もありました。そして結果もしっかりと残すかのように使徒を殲滅することに成功しています。 そこからはシンジたちと協力して使徒を次々と殲滅していくのですが、サポート役にも回ることができるので、強い味方となっていました。動きの繊細さという点でアスカはレイやシンジよりもエヴァの操縦は、能力的に上です。 ただし精神的に弱い部分があり、精神のバランスを崩すことでシンクロ率の低下につながってもいました。驚異的な強さを見せたのはやはり旧劇場版です。ゼーレの用意した量産型エヴァを次々に撃破していく姿は誰も真似出来ないと思いました。 そして精神力の強さもかなりのもので、常に相手を殺す気持ちで向かっています。シンジはチートのような暴走状態というものがありますが、アスカは純粋な技術と精神力でしっかりと戦えています。 アスカのターニングポイントとなった戦いは第15使徒アラエルです。精神汚染の能力を持つ使徒であったため、アスカも侵食されることで昔の傷をえぐられることになります。 消したい過去を無理やり思い出させられたことで、アスカは精神崩壊を起こしてしまいます。そこからは母親と同様に廃人状態となりずっと病室のベッドで横たわることになり、後任を渚カヲルが引き継ぐこととなります。 シンジは何度も声を掛けましたが、反応することはなく寝たきり状態がしばらく続きます。しかし無理やり弐号機に乗せられることで弐号機の中に母親がいるということを知り、覚醒して復活することになります。 旧劇場版はアスカの見せ所が満載となっていますが、その一方で悲惨な結末も迎えています。ゼーレが送り込んだ量産型エヴァとの戦いを迫られることになったアスカですが、廃人状態から目覚めたばかりでした。 すぐに戦えるのか?そう思っていましたが、アスカは弐号機に母親がいるということを初めて感じて、今まで以上の動きを見せてくれました。まるで獣のような動きで次々に量産型エヴァを撃破していき、壊滅状態にしていきます。勝利目前か?と思われましたが不死のような量産型エヴァの逆襲にあいます。 ロンギヌスの槍が頭部を貫通し、その衝撃で眼窩からの出血。そこから量産型エヴァはまるで獣の死体に群がるハゲタカのように弐号機を食い尽くしてしまったのです。これにはアスカも無事なのかどうかもわからない状態となってしまいました。 新劇場版では、アスカの名前が惣流から式波に変わっています。名前が改名されたのはキャラとしての設定が若干変わっているからとのことです。以前は過去のトラウマを抱えて、加持リョウジのことを好きだった設定ですが、それは一切なく社交的で明るい前向きな女性になっています。 そして名前は前回の惣流も今回の式波も戦艦からの由来で、日本海軍第二航空戦隊の「蒼龍」と帝国海軍の「敷波」からきています。 更に新劇場版の違いは眼帯にあります。「Q」から何故か眼帯をし始めたアスカですが、前回の「破」から14年後の世界になっています。その過程でどうにかなったことが予想されます。考えられるのはアスカが人間ではなくなり使徒に近い存在になったと考察する人もいるようです。 この考察が挙げられた理由として、アスカの眼帯が光るシーンがあります。これが、使徒封印用呪詛文様に非常に似ていることから、使徒と融合してしまった可能性があると考察する人もいるようです。また、人間のことをリリンとも呼ぶように変わり、まるで使徒側の発言もするようになった姿も、アスカが使徒に近い状態になった、と示しているようにも見えます。 今日は惣流・アスカ・ラングレーの誕生日!!!!みんなで盛大にお祝いしよう( ゚∀゚)人(゚∀゚ )#アスカ生誕祭#アスカ生誕祭2018#12月4日はアスカの誕生日#惣流・アスカ・ラングレー#ヱヴァンゲリヲン#お祝いする人RT#RTした人全員フォローする #いいねした人全員フォローする pic.twitter.com/Npk Y3g83iy — 煉-精霊幻想記 累計100万部突破!! (@Nc90PZ4ip UBDho U) December 3, 2018 アスカと言ったらこれ!なセリフです。ツンの部分全開なのですが、この言葉を連発することでアスカの定番のセリフとなりました。 この言葉はシンジに向けてのものですが、この言葉を受けたシンジも特に本気で起こる様子もありません。「はいはい…」といった様子で軽く受け流す程度でした。アスカは大学も飛び級で卒業するほどの天才なのでシンジと比べると頭の中身も雲泥の差ですが、この言葉を聞くだけで普通の14歳なんだなと安心してしまいます。 もしもこれが変に堅苦しい言葉だったとしたらガリ勉キャラになっていたかもしれません。自由奔放で豪快なアスカというには相応しい言葉になっています。 エヴァのパイロットでいられなくなることの不安を表している言葉です。アスカにとってエヴァのパイロットであることが全てで自分の存在意義を示すことができるものでもありました。 もしもこれを奪われたのなら…といった不安感を感じてしまいます。シンジはエヴァには乗りたくないのに乗らされている、アスカは乗りたくても乗られなくなるかもしれない、と2人の境遇の違いが出てしまう場面でもあります。 アスカは何よりも必要とされないことに対して恐れているので、必死に結果を残そうとするのですが、これが空回りして悪い方向へと進んでいってしまいます。 エヴァの弐号機に取り込まれた母親の存在をはっきりと感じ取ったアスカが発した言葉です。アスカは幼少期に母親を亡くしてしまったので母親に対しての固執が半端ではなくなっていました。 それが解消された瞬間でもあり、自分がエヴァに乗ったことで1番嬉しかった瞬間でもありあました。そして母親の存在を知ったからこそゼーレの派遣した軍隊とも戦うこともできます。今まで以上の動きを見せて圧倒的な力でネルフを護る形で戦っていました。 アスカの母親はエヴァに取り込まれ、旦那にも逃げられ最後は自殺してしまうという悲惨な末路を迎えました。この時だけが唯一アスカとの繋がりを感じた瞬間なのかもしれません。 旧劇場版最後の一言がこれです。シンジは人類補完計画で最後の選択を迫られることになりました。他人との共存を果たす世界を望むか、それともひとつの生命体となって誰も傷つけることのない世界で永遠に生き続けるのか…

「エヴァ破」式波・アスカ・ラングレー集 - YouTube 【新世紀エヴァンゲリオン】赤木リツコと碇ゲンドウの関係は?最後はどうなった? | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

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※0.01秒まで細かく編集いたしました ご視聴よろしくお願いしますm(_ _)m #エヴァンゲリオン破 #式波アスカラングレー テレビ版「新世紀エヴァンゲリオン」、旧劇場版「新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に」、そして「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」、すべてがストーリー的に繋がりがある。そういわれても、多くの人が納得できないだろう。それもそのはず、微妙に設定が違うからだ。微妙に設定が違うのは「違う世界線だから」「作り直しだから」「リメイク」と思っている人が多いと思われる。 しかし、リメイク部分もあるものの、少なくとも、旧劇場版と新劇場版は継続した物語である可能性が極めて高い。どうしてそこまで断言できるのか? それは、渚カヲルの存在が物語の継続性を示しているからだ。 <リメイクと継続> 新世紀エヴァンゲリオン+旧劇場版 = リメイク含む同一作品 新劇場版 = 旧劇場版の続き 新劇場版に登場している渚カヲルは、旧劇場版のEVA量産機に埋め込まれていた渚カヲルの魂がゼーレによって「新劇場版の月面」で受肉したものであり、旧劇場版の最後に再構築された新たな世界が新劇場版の可能性が極めて高いのである。 <旧劇場版と新劇場版の継続性について> 1.

惣流・アスカ・ラングレー - Wikipedia エヴァンゲリオン映画 最新作!【シン・エヴァンゲリオン劇場版:||】ついに解禁

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惣流・アスカ・ラングレー(そうりゅう・アスカ・ラングレー、Soryu Asuka Langley)は、『新世紀エヴァンゲリオン』に登場する架空の人物。声優は宮村優子。 旧劇場版と新劇場版は継続した物語 2. 旧劇場版の碇シンジやレイ等の想いにより新劇場版の世界が構築 3. 新劇場版の渚カヲルは旧劇場版と同一人物 旧劇場版に登場したEVA量産機9体には渚カヲルのダミープラグが埋め込まれていた。最後に宇宙空間で散り、一部は地上に落下。その後、EVA量産機がどうなったのかは描写されていないが、シンジやレイの影響によって新たに再構築されたことで発生した新劇場版の世界の月面にて、ゼーレの手によってEVA量産機9体に入っていた渚カヲルの魂を再現した肉体に埋め込んだ。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版の第一作目であるヱヴァンゲリヲン新劇場版:序では、月面で棺らしき箱から起き上がる渚カヲルが描写されており、棺は全部で9個あることが目視で確認できる。ちなみに碇ゲンドウは新劇場版で月面に向かったとき、「公開されていない死海文書に外典がある」と話しているが、外典には旧劇場版での出来事が記されている可能性が高い。 皆さんは、「カヲル君が意味深なことを言っている」と思ったことはないだろうか。渚カヲルの「また三番目とはね。変わらないな君は」「碇シンジ君、今度こそ君だけは幸せにしてみせるよ」「また会えるよ」というセリフも気になったのではないだろうか。新劇場版だけで考えれば意味不明だが、渚カヲルが旧劇場版の世界の渚カヲルだと考えれば理解できるセリフとなるはずだ。 <渚カヲルが旧から新へ介入できた理由> 1. 旧劇場版のEVA量産機に渚カヲルの魂が入っていた 2. EVA量産機が倒されたあと碇シンジらにより新劇場版の世界が構築 3. 旧劇場版のEVA量産機が新劇場版の世界へ 4. ゼーレによりEVA量産機9体から9人の渚カヲルがサルベージされる(再現される) 5. 旧劇場版の記憶を持ったまま渚カヲルが新劇場版で目覚める 旧劇場版では、EVA量産機9体の一部が地上に落ちたし、残りのEVA量産機がどうなったかは描写されていないが、一部が月面に落ちたり、ゼーレによって月面に運ばれたとしてもおかしくはない。そして、さらにこの説が有力視される証拠が存在する。 新劇場版にて月面にいるエヴァンゲリオンMark.6や謎の使徒らしきものが描写されるシーンがあるが、あれは旧劇場版のEVA量産機である可能性が高く、碇ゲンドウは月面でエヴァンゲリオンMark.6を見て「建造方法が他とは違う」というセリフを話していることから、旧劇場版のEVA量産機がもとになったエヴァンゲリオンMark.6であることの信憑性を高めているのだ。 なにより、そのエヴァンゲリオンMark.6の搭乗者が渚カヲルなのだから、ほぼ「旧劇場版のEVA量産機がエヴァンゲリオンMark.6のもとになっている」と断定して良いだろう。もうひとつ決定打ともいえる証拠が、EVA量産機は武器をロンギヌスの槍などに変形させることができるという点だ。EVA量産機の武器を碇ゲンドウが利用し、セントラルドグマ内部に仕込み、「あるべき槍ではない」ものに差し替え、渚カヲルを出し抜いた可能性が高い。 <新劇場版におけるEVA量産機と渚カヲルの関係> 1. 旧劇場版のEVA量産機が新劇場版の月面に存在する 2. 新劇場版のエヴァンゲリオンMark.6は旧劇場版のEVA量産機をもとに作られた 3. EVA量産機をもとに作られたエヴァンゲリオンMark.6の搭乗者は渚カヲル 4.

エヴァンゲリオンのアスカの名前が変わった理由は?眼帯の意味や本当... 惣流(式波)・アスカ・ラングレーのテレビ版と新劇場版の違い&好き?嫌い?人気投票|エヴァンゲリオン

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アスカのビジュアルは惣流のときも式波のときも大きな違いはありません。 ただし、新劇場版の第3作「Q」では 眼帯 を付けている姿に変更されています。 Qの前作「破」では、アスカは暴走したエヴァンゲリオンの初号機に大きな攻撃を受けています。