• 記事: 21398
  • 質問に対する回答: 18627
  • コメント: 25200
  • 準備ができて答え: 17875

セルにプルダウンを使って入力

エクセルのプルダウン(ドロップダウンリスト)を作成/編集する Off... 【最新版】Excelのプルダウンリストの使い方と空白を表示させない方法

セルにプルダウンを使って入力

プルダウンメニューのショートカット(キーボードで選択) プルダウンメニューを使って入力するときに毎回セルの右側の下矢印を押すのは大変ですね。キーボードを使ったショートカットを覚えると簡単にリストを選択することができます。 皆さん、Excelのプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)をご存知でしょうか。 こんなやつです。 このリストに設定する値は、2種類の設定方法があります。 1つ目は以下の通り、値を直接入力し追加します。仮に「直接指定」とします。 2つ目は以下の通り、Excelのどこかに値を入力し、そこを指定することでリストに表示されます。仮に「範囲指定」とします。 この2つの設定方法はそれぞれ使いみちが異なります。 以下のように使い分けると良いでしょう。 直接指定は、「◯と✕」「午前と午後」など、数が少なく、かつ、プルダウンリストの内容が不変な場合に使用範囲指定は、「担当者名」や「都道府県名」など、数が多い、または、プルダウンリストの内容が可変な場合に使用 この「リスト」を使いこなすことで、事務作業時間を削る事も、入力ミスも防ぐ事が出来ます。まさに一石二鳥です。 また、今回使用したOfficeは「Office 2013」です。ただ、2016での動作を確認しています。 ↓↓最新のOfficeはコチラ↓↓Microsoft Office 365 Solo (最新 1年更新版)|オンラインコード版|Win/Mac/i Pad|インストール台数無制限| 1TBのストレージつき Officeっておよそ3年毎に最新バージョンになるので、もし毎回買い換えるのであれば、この1年更新版がお得かなと思います。意外と、VBAとかも3年毎に便利な機能が増えていったりしているので、損はないかなと思います。

Excel プルダウンの使い方!作成・編集・連動・解除 [エクセル(Excel)の使い方] All... VBAの引数ターゲットはかなり便利【 セルのクリックでVBAが動作する方法 】 | マメBlog

セルにプルダウンを使って入力

Excelではプルダウンメニュー(ドロップダウンリスト)を使うことによってあらかじめ入力規則を設定することで、入力ミスを防ぐ仕組み作りが可能です。今回はプルダウンメニューの作り方、編集方法(追加、検索、連動による自動反映など)、解除方法を解説します。 インストール台数無制限なのと、1TBのストレージ付きは素晴らしい。 ただ、毎回買い換える必要はないかな〜という方は2016の永続版を購入しても良いと思います。実際、今現在私は2013も使用していますが、あまり不便は感じません。ただ、2010はだいぶ不便です。 使っても6年くらいかなと思います。 ↓↓永続版はこちら↓↓Microsoft Office Personal 2016 (最新 永続版)|カード版|Windows|PC2台 最近は無料のOfficeソフトや、Appleも表計算ソフトを無料で出していますが、やはりMicrosoft Officeが良いと思います。

ドロップダウン リストを使ってセルにデータを入力する...

セルにプルダウンを使って入力

ドロップダウンリストを使ってセルにデータを入力する-2-の最後で、『「一覧はほかのワークシートに作っておきたいなぁ」という場合は、今回の方法ではちょっと設定が足りません。これは次回書きたいと思いますの 「機能が豊富」「VBAが便利」だからです。 まだまだ日本企業のスタンダードはMicrosoft Officeでしょう。 では、リストの使用方法、及び、表題に記載の「プルダウンリストに空白を表示させない方法」を記載していきたいと思います。 「直接指定」の使い方まずは直接指定の使い方です。「データの入力規則」のポップアップを表示させます。 プルダウンリストを設定したいセルを選択後、上のタブから[データ]→[データの入力規則]をクリックすると表示されます。 種類は「リスト」、値はカンマ区切りで入力し、OKを押します。 すると、以下のようにリスト表示されるようになります。 「範囲指定」の使い方続いては範囲指定の設定方法です。まずは、リストの範囲を選択しましょう。 今回は、以下のように縦に入力していくようにします。 直接指定と同じように、プルダウンリストを設定したいセルを選択後、[データ]→[データの入力規則]をクリックすると表示されます。 種類は「リスト」、値には入力した範囲を指定します。 数式を入力する必要はありません。範囲をクリック/ドラッグすると、そこを選択する数式が自動で入力されます。 プルダウンリストが以下のように表示されればOKです。 「範囲指定」の使い方(応用、空白を表示させない)それでは、今回の本題「範囲指定のプルダウンリストに空白を表示させない方法」です。 先程の画像、担当者の名前はちゃんと表示されていますが、空白も表示されてしまっていますね。 理由は、担当者が増えるかもしれないと予想して100行を範囲指定したからです。そのため、リストも100行分表示されてしまっています。 何か問題があるわけではありませんが、見た目上よくありませんし、空白を選択させることは本来の仕様とは異なる場合もありますよね。 というわけで、魔法の数式を教えます。 基本は、先程の範囲指定をする方法とかわりませんが、変わる部分は「値を設定する」部分です。以下の部分を変更します。 この部分に以下のように、数式を入力します。なお、【】の中を範囲に指定する場所によって変更する感じです。 =OFFSET(【リストにしたい範囲の一番上のセル(絶対参照)】,0,0, COUNTA(【リストにしたい範囲(絶対参照)】),1) 【】の中は直接入力する必要はありません。先程もお伝えしましたが、Excel上の対象の範囲をクリック/ドラッグすると自動で設定されます。 では、例を一つだしましょう。セルのA1〜A100をリストに表示させたい場合は、以下のように入力してください。 =OFFSET($A$1,0,0, COUNTA($A$1:$A$100),1)※コピペでOK! 範囲指定のしかたをこのように数式にするだけで、以下のようにスッキリします! より、使う方が便利で間違いにくい形になりましたね! まとめ今回は、プルダウンリストの基本的な使い方と、応用的な使い方をお伝えしました。 私はほぼ、この応用の範囲指定方法を使っています。 次回は、このプルダウンリストの値にない文字も入力できる方法をお伝えしようと思います。 楽しみにされていてくださいね! もしVBAや関数で気になること、質問したいことがあれば、コメントに記入してくださいね。

Excel プルダウンを使って入力を簡単かつミスを減らそう ココッチ...

セルにプルダウンを使って入力

この機能自体はセルに対して入力ルールを設定する機能となります。「1以上の整数」などの入力ルールを設定できます。その入力値の種類の中にある 「リスト」 を使うことでプルダウンによる入力が可能となります。

プロのエクセル活用術「プルダウン」作成・活用術【サンプル付】 キ...

セルにプルダウンを使って入力

エクセルでプルダウン(正式名称:ドロップダウンリスト)を設定・編集・解除する方法をご紹介します。既にある別シートのリストを使って設定したり、リストの選択結果を次のリストに連動させる方法など、プルダウンを使うためのノウハウを詰め込みました。

入力ミス激減!エクセルでプルダウン(ドロップダウン|Udemy メディ...

セルにプルダウンを使って入力

エクセルのプルダウン(ドロップダウン)リストを使ってデータを入力すると、入力ミスを激減させたり、作業を効率化させたりすることができます。複数のプルダウン(ドロップダウン)リストを連動させることもできます。そんな便利な機能を使ってパソコンの作業を効率化させる方法を紹介し ...

エクセルVLOOKUP関数でリストから項目を選択して自動入力させる方法!...

セルにプルダウンを使って入力

Vlookup関数でプルダウンリストに自動入力する. エクセルvlookup関数を使って、プルダウンリストで項目を選択すると、隣のセルに、値が自動入力されるようにします。 シート名、「シート1」「シート2」の2つのシートがあります。

【EXCEL】プルダウンリストと別セルの関連付けを行う方法 きままブ...

セルにプルダウンを使って入力

訪問して頂きありがとうございます。まさふくろーです。 この記事では、プルダウンリストと別セルの関連付けを行う方 ...