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えきねっと(JR東日本)|えきねっとトクだ値>JR東日本の特急列車(... あずさの座席位置と車両編成は?進行方向とおすすめ指定席を検証

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えきねっと限定割引きっぷ「えきねっとトクだ値」。運賃・料金が約50%割引でご利用いただける「お先にトクだ値スペシャル」を中央線「あずさ」「かいじ」、jr・東武直通特急「日光・きぬがわ・スペースきぬがわ」に設定中。 2016/02/27 2017/03/22 スーパーあずさ、あずさ、かいじの指定席をせっかく予約するなら、富士山や北アルプスを眺めながら旅したいですね。 でも、いざ予約しようと思うと「何号車が指定席?」「1号車って前?後ろ?」「座席って回転するの?」などややこしいことがいっぱい! 今回の記事では、スーパーあずさ・あずさ・かいじで一番おすすめの座席をこっそり教えます! ※2017年3月更新済 スポンサーリンク スーパーあずさとあずさとかいじの座席位置と車両編成 予約するのが「スーパーあずさ」か「あずさ&かいじ」によって、指定席が変わってきますので、よくご確認ください。 スーパーあずさの車両編成(E351) 車両:E351系 12両編成 1号車:指定席 2号車:指定席 トイレ 3号車:自由席(3両目も指定席になることがあります) 4号車:自由席 トイレ 5号車:自由席 6号車:自由席 トイレ 7号車:指定席 8号車:指定席 トイレ 9号車:グリーン席 10号車:指定席 トイレ 11号車:指定席 12号車:指定席 トイレ あずさ・かいじ(11両編成)の車両編成 車両:E257系 11両編成 1号車:指定席 トイレ 2号車:指定席 3号車:自由席 トイレ 4号車:自由席 5号車:自由席 トイレ 6号車:指定席 7号車:指定席 トイレ 8号車:指定席(7号車寄りの半分)+グリーン席(9号車寄りの半分)トイレ 9号車:指定席 10号車:指定席 トイレ 11号車:指定席 あずさ・かいじ(9両編成)の車両編成 車両:E257系 9両編成(1・2号車は接続なし) 1号車:接続なし 2号車:接続なし 3号車:自由席 トイレ 4号車:自由席 5号車:自由席 トイレ 6号車:指定席 7号車:指定席 トイレ 8号車:指定席(7号車寄りの半分)+グリーン席(9号車寄りの半分)トイレ 9号車:指定席 10号車:指定席 トイレ 11号車:指定席 スポンサーリンク スーパーあずさとあずさとかいじの座席番号と進行方向 新宿方面へ向かう場合(上り) 上り列車の場合は、1号車1番座席が先頭(新宿側)になります。

えきねっと(JR東日本)|新幹線・JR特急列車のきっぷ予約 E353系あずさ グリーン車乗車記 想像以上の快適性!【E353グリーン】 | 東海道線沿線のそうくんの旅行記

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[えきねっとポイントがたまります] 動作環境について 本サイトはWindows:Internet Explorer 11、Firefox 19、Chrome 26、Opera 12、およびMacintosh:Safari 6.0、Firefox 19、Chrome 26、Opera 12にて動作確認をしております(2016年1月13日現在) ただし、あずさ&かいじの9両編成の場合は1号車・2号車は接続されていませんので、3号車が一番前の車両です。 最後尾(松本側)は、スーパーあずさの場合は12号車13番座席、あずさ&かいじの場合は11号車16番座席になります。 松本方面へ向かう場合(下り) 下り列車の先頭(松本側)は、スーパーあずさは12号車13番座席、あずさ&かいじは11号車16番座席になります。 最後尾(新宿側)は、1号車1番座席(あずさ9両編成の場合は3号車1番座席)になります。 スーパーあずさとあずさとかいじの座席でおすすめはココ! それでは、スーパーあずさ・あずさ・かいじで、もっともおトクで景色がよい席はどこなのでしょうか?こっそり教えちゃいます! 車両の前・真ん中・後ろ、どこがよい? 各車両内での座席位置の良いところはそれぞれです。 前:足元が広い、前の人がリクライニングして来ない。 真ん中:揺れにくいので、酔いにくい。 後ろ:座席と壁の間に荷物を置ける。 逆に、車両連結部である前と後ろは揺れやすいですし、真ん中は前後に人がいてリラックスできないという方もいます。 いずれも一長一短なので、状況に合わせてお選びください。 富士山やアルプスの景色を楽しむなら 座席はA・B・C・Dの4列です。 A側は、八ヶ岳 D側は、富士山、南アルプス、相模湖、諏訪湖、北アルプス などが見れます。景色を楽しむならD側がオススメです。上りでも下りでも常にD側です。(上りは右側がD、下りは左側がDになります。) 時間帯と方向によっては太陽がまぶしいなどあるかもしれません。 先頭は新幹線のように窓ではなりませんので、一番前だから景色が見えるということはありません。 座席は回転する? 4人で向かい合って座りたい場合に、座席を回転させることは可能なのでしょうか? 座席が回転しないと、全員後ろ向きで松本へ行くことになるので、もちろん回転します。 足元のレバーを押せば、簡単に回転させることができます。 すべての座席が回転させることが可能ですので、4人でもピクニック気分で楽しめます。 ※窓枠の位置についてお詫びと訂正 窓枠の位置について、著者が乗車した時の情報から、「スーパーあずさでは奇数番の座席」「あずさの場合は偶数番の座席」とおすすめしていましたが、「乗車したら違った」とご指摘をいただきました。 JRに確認したところ、車両番号と進行方向によって変わることがわかりました。 間違えた情報を記載してしまい、大変申し訳ございません。 窓枠の位置については、こちらの別記事に記載しましたので、よろしければご参考にしてください。 >>スーパーあずさとあずさとかいじの座席おすすめ!窓枠位置を徹底検証 2017年3月22日追記 あずさ座席まとめ 景色を楽しめるおすすめの座席は、スーパーあずさでもあずさ・かいじでも、進行方向にかかわらずすべてD席側となります。 ただし、スーパーあずさの場合は窓枠がかなり太いので注意です!ぜひ窓枠の記事もチェックして、よい席をゲットしてくださいね。

えきねっとトクだ値であずさに乗ろう!あずさの料金と予約の仕方! ... 特急あずさ・特急かいじの違いを8項目でわかりやすく解説|山梨ガイド

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えきねっとトクだ値であずさに乗ればお得! あずさ号の料金. それでは、「あずさ」号で新宿から松本まで乗るとするといくら掛かるのでしょうか。約3時間の乗車時間で、普通車指定席で6,900円です。 えきねっとトクだ値でのあずさ号の料金 今回は八王子から茅野まで行かねばなりません。 急ぐので特急を使うわけですが、どうせならグリーン車に乗ってみるかということでグリーン車に乗りましたので、その様子をお伝えします。 全車指定席化に伴って新しくなった乗車目標。 グリーンマークのあるところに並ぶ特別感はいつでも変わりませんね。優越感が堪りません。 E353系です。 これで来てもらわなきゃ困ります笑笑 このなんとも言えない特別感。伝わります? この雰囲気。最高です。 これのためにグリーン車を選んでいるといっても過言ではないからです。 グリーン車の1番の魅力は座席や設備が良くなるのもそうですが、その雰囲気の良さにあります。「なんとなく良い」に払うお金ほど贅沢なものはありません。 もちろんグリーン車ですから座席も豪華です。 大きさからまず違う。E353系の普通車と比べてもかなりの重厚感です。 モケットも普通車の梓色と比べれば圧倒的に落ち着いたものになっています。 リクライニングもかなり倒れます。 座面が少し浮くので腰への負担も少なく大変快適です。 JR東日本の最近の特急グリーン車に何故かつけられているこのお飾りフットレスト。 特急しなのの記事を見ればわかりますが、JR東海の普通車に付いているようなもので快適とは到底言えない設備です。 なら普通に足を床につけたほうが良いです。 フットレストの横にはコンセントがあります。 足には相当余裕があります。 伸ばしている方が良いでしょ? 前の座席がドカンと大きいのでプライバシーにも配慮されています。 4列シートであることが不評のようですが、繁忙期に乗らない限りはグリーン車が大混雑ということはありませんので、通常期に乗れば隣に人が来ることはまずありません。 人が来なければ通路とも距離があって良いものです。 何も入っていませんでしたが、広告スペース。豪華な雰囲気です。 グリーン車の車両にあるトイレ。 多目的トイレになっています。 めちゃくちゃ広いし、綺麗。さすがです。 洗面所も高級感、清潔感が完璧です。 入り口もかなりの重厚感。普通車の人は入るんじゃねえ!と強く主張しているようです。 カーペットの色に合わせてドアや天井にもある赤い帯。良いアクセントになっています。 机です。 シートバックテーブルでここは特別感がありませんが、大きさをみてください。 この大きな机と分厚さ。必要ないところまで特別感です。 机は前後可動式。 シートピッチが広いグリーン車ではかなり良い設備ですを カーテンも動かすのに重みのあるもの。 だいぶ暗くなっていたので遮光性の違いはわかりませんでしたが、かなり良いものに見えます。 個人的に中央線の景色は好きなのでこの快適なグリーン車から眺める中央線は最高! 言葉では表現しきれない幸せです。 甲府盆地も大変綺麗に見れました。 沈む夕陽も良いものです。 長野県はまだまだ気温は低く当時は普通に一桁。 茅野につきます。 あっという間でした。 旅行に行って遠いところの特急に乗るからグリーン車にしてみることはありますが、関東で特急グリーン車に乗ることは滅多にありません。 かなり良い経験となりました。

JR東日本、中央線「あずさ」「かいじ」がほぼ半額になる「えきねっと... えきねっとチケットレスはこう使う!スマホで楽々ひたち・ときわに乗る! | ひとりチョコミン党

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Jr東日本(東日本旅客鉄道)は、中央線「あずさ」「かいじ」に、えきねっと会員限定のおトクなきっぷ「お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)」(50%割引)を設定する。 特急あずさ・かいじの違いは? あずさ・かいじで料金は異なる? 結局何が違うの? 本ページでは「特急あずさ」と「特急かいじ」の違いを8項目で分かりやすく解説いたします。 大きな違いは結局1つ。 最後まで是非ご覧ください。 特急あずさ・特急かいじの違いを8項目でわかりやすく解説 ひと目でわかる比較表 ※スマホの方は横スクロールできます。 目的地(一番の違い) 特急あずさ・特急かいじの一番の違いが目的地です。 あずさ:松本(長野県) かいじ:甲府(山梨県) あずさは松本⇔新宿間を往復する特急で、かいじは甲府⇔新宿間を往復する特急です。 松本(長野県)に行きたい方はあずさに乗ると覚えておけば問題ありません。 反対に甲府に行きたい方はあずさ・かいじどちらに乗車しても目的地である甲府に行くことができます。 ▶ここさえ覚えればあずさ・かいじの違いはほぼ理解したと言えます。 停車駅 あずさは長野県。かいじは山梨県であることからそれぞれ停車駅が異なります。 あずさの停車駅:23駅 千葉 – 船橋 – 錦糸町 – 東京 – 新宿 – 立川 – 八王子 – 大月 – 甲府 – 韮崎 – 小淵沢 – 富士見 – 茅野 – 上諏訪 – 下諏訪 – 岡谷 – 塩尻 – 松本 – 豊科 – 穂高 – 信濃大町 – 白馬 – 南小谷 ※メインは太字部分 かいじの停車駅:10駅 (東京) – 新宿 – 立川 – 八王子 – 大月 – 塩山 – 山梨市 – 石和温泉 – 甲府 – (竜王) ※東京・竜王は一部列車に限る 注意:新宿から甲府間はあずさ、かいじで停車駅が異なります。

特急あずさ(千葉・新宿〜松本・南小谷)割引&乗車ガイド【2020年度... 時刻表:JR東日本

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特急『あずさ』の割引きっぷには、以下のようなものがあります。 『えきねっとトクだ値』『お先にトクだ値』 えきねっとチケットレスサービス(2019年3月16日乗車分から) 中央線東京週末フリー乗車券; jr東日本の株主優待割引券 甲府に行くのであれば、あずさのほうが停車駅が少ないですが、塩山・山梨市・石和温泉駅には停車しないので注意しましょう。 乗車料金(共通) 乗車料金はあずさ・かいじともに共通です。 理由としては特急は距離計算であることが挙げられます。 指定席特急券・座席未指定券とも料金は同額で、通常期・繁忙期・閑散期の区分なく年間を通じて同一料金。営業キロ50キロまでは750円、100キロは1,000円、150キロまでは1,550円、200キロまでは2,200円、300キロまでは2,500円、400キロまでは2,850円。車内で購入した場合は260円を追加した車内料金となる。 引用元:JR東日本 ※少しでもお得に乗りたいのであれば、えきねっとがおすすめです。えきねっとで予約すると100円引きかつチケットレスで乗車することができます。 えきねっと:https://www.eki-net.com/top/ticketless/ 往復本数 往復本数は以下の通りです。 あずさ:18本 かいじ:12本 新宿⇔甲府間の移動であれば30分1本程度、あずさ・かいじのいずれかに乗車することができます。 車両(共通) 少しマニアックな話になりますが、あずさ・かいじともにE353系という電車で運行されています。 基本編成は9車両ですが、利用する列車によって9車両+付属編成3両の計12車両で運行されています。 グリーン車の有無(共通) あずさ・かいじともにグリーン車が設けられています。 同じE353系ですので、いずれも9号車がグリーン車となっています。 グリーン車の料金は以下の通りです。 電源・車内販売サービス(共通) あずさ・かいじともに電源サービスと車内販売があります。 電源は足元にありますので、必要に応じて利用しましょう。 特急券の購入方法(共通) 特急券の購入方法はいずれも 指定席券売機 えきねっと で購入することが可能です。 指定席券売機での購入方法(新宿駅編)は別の記事で解説していますので、気になる方は合わせてご覧ください。 >>かいじ・あずさの特急券の買い方を画像付きで解説【新宿駅編】 新宿⇔甲府の移動は「あずさ・かいじ」どちらが早い? ちなみに新宿⇔甲府間の場合、どちらが早いのでしょうか。 結果は以下の通りです。(Yahoo路線にて調査) あずさ:1時間26分 かいじ:1時間35分 あずさのほうが新宿⇔甲府間での停車駅が少ないので、10分程度早く到着します。(料金は変わらず) 少しでも急いでいる方は「特急あずさ」に乗車するようにしましょう。 まとめ 「特急あずさ」「特急かいじ」の一番の違いは目的地 使用している車両は一緒のため、座席・サービス・予約方法も共通 新宿⇔甲府間であれば「あずさ」のほうが10分早い ↑これだけ覚えれば特急あずさ・かいじの違いはバッチリです! さらに詳しく知りたい方は、Wikipediaなどで調べていただくとそれぞれの歴史などを詳しく知ることができますので、是非調べてみてください。