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ストーリー リポスト

【インスタグラム】ストーリーをリポスト(再シェア)する方法まとめ ... PhotoAroundの使い方:足跡を付けずにストーリー閲覧や保存・リポストまで便利すぎた | 福丸の部屋

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Instagramでは、フォローアカウントのストーリーをそのまま自分のストーリーに「リポスト(再シェア)」する方法があります。本記事では、インスタグラムでタグ付けされたストーリーや気になるストーリーを”引用風”にリポストするやり方を解説。また、通常のフィード投稿をそのまま ... インスタやツイッターで使えるアプリ『Photo Around』の使い方について、どこよりも分かりやすくまとめていきます。Photo Around Photo Aroundの始め方ログイン画面アプリを開くとまずはログイン画面になると思います。ここではまずPhoto Aroundを使うためにあなたのインスタ・ツイッター情報を取得するためにそれぞれのユーザーネームとパスワードを入力していきます。 インスタグラムアカウントと連携インスタグラムアカウントとの連携はユーザーネームとパスワード入力で行います。 ツイッターアカウントと連携ツイッターの場合はメアドやパスワードは不要でツイッターアプリに飛んで注意事項を読み右下の『連携』ボタンをクリックするだけで連携が完了します。2つの連携が終わると画面はInstagramアカウントとTwitterアカウントが『OK』にそれぞれ変わっています。ログイン準備OKこれを確認して『ログインする』をタップする事で最初の準備は全て完了です。 どちらか片方でも使えるもしもインスタかツイッターどちらかだけ連携させたい場合は、片方だけ連携させた状態でも問題なく使用する事が可能です。Photo Aroundの画面の見方 インスタグラムと ツイッターの切り替え Photo AroundではInstagramとTwitterを1つのアプリで見る事ができる今までになった素晴らしいアプリです。タイムラインを切り替えたいときは画面上にあるInstagram・Twitterタブを切り替える事でPhoto Aroundで2つのアプリを管理します。

インスタグラムで投稿をリポスト(引用して再シェア)する方法まとめ ... リポストアプリを使わずInstagramの写真投稿をシェアする方法

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Instagramでは、他人のフィード投稿やストーリーを引用して自分のストーリーへ再シェア(=リポスト)することが可能です。本記事では、インスタグラムのフィード投稿・ストーリーそれぞれをリポストする方法について解説。自分の投稿が誰かにリポストされないようにする拒否設定なども ... インスタグラムPhoto Aroundのインスタ画面Photo AroundのInstagram画面の見方はインスタとほとんど同じなので困る事はないと思います。 pdfで詳しくみる ツイッターPhoto Aroundのツイッター画面Photo Aroundのツイッター画面も本物のツイッターとほぼ変わらず同じようにタイムラインを見る事ができます。 pdfで詳しくみる 検索 pdfで詳しくみる検索ではPeopleとHash Tagの2つタブが並んでいて切り替えながら使用する事ができます。Peopleは人を検索するときに使う機能でアカウント名かユーザーネームを入力する事で検索する事ができます。Hash Tagは#〇〇というように投稿に#〇〇が入っている写真・動画付きのものを検索してくれます。この2つの機能はインスタにもツイッターにも対応してくれているので、検索すると2つの結果が同時に出てきます。ですが、しっかりとのマークが記載されているのでゴチャゴチャになる事はありませんよ。 お気に入り pdfで詳しくみるツイッター・インスタ問わず気に入った写真や動画の投稿・ストーリー・つぶやき・ユーザーをここで全て見る事ができます。 このマークをクリックした投稿やユーザーがお気に入り画面に追加されます。 プロフィール pdfで詳しくみるPhoto Aroundのプロフィール画面もインスタとツイッターを切り替えて見る事ができます。デザインや配置など2つのSNSとほとんど一緒なので、普段通り使えますよ。Photo Aroundで出来る事を手順別で全てご紹介Photo Aroundを使ってできる写真・動画の保存、足跡を付けずにストーリーを閲覧、リポストの3つを手順に沿って解説していきます。写真・動画の保存(InstagramとTwitter両方可能)STEP.1保存したい投稿のユーザーアカウントに飛ぶSTEP.2保存したいつぶやき・投稿・ストーリーをタップ ツイッターでもインスタでも同じように保存することができるので保存したい写真・動画をタップします。STEP.3投稿の下にある保存マークをクリック 保存マークをタップするだけで保存が完了します。

インスタグラムストーリーのいいねやリポストのやり方は?クイックリ... インスタグラムのストーリー機能とは? 投稿や保存・足跡・シェア方法を解説|TIME&SPACE by KDDI

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インスタグラムストーリーには、フィードの投稿と同じように写真や動画にいいねを押す方法があるって知ってますか?実は、ストーリーではいいねだけではなく、リツイートもできるんです。インスタグラムの「クイックリアクション」「リポスト」の使い方を解説します! もし保存できないときは・・・ このように『保存できませんでした。』という表記があるときは基本的にはスマホのカメラアプリへの保存が許可されていないので、スマホ設定で許可してあげましょう。 これでOKです。STEP.4保存完了足跡を付けずにストーリーを閲覧(Instagramのみ) 【インスタ】ストーリーを足跡付けないで見る5つの方法:これで色々な人のストーリーを覗き見できるこちらの記事で具体的に書きましたが、Photo Aroundを利用してストーリーを見ても足跡が付く事はありません。なので、特に裏技とかはなくPhoto Aroundでストーリーを見るだけです。STEP.1Instagram画面に切り替え 上のタブ切り替えでインスタのタイムラインに変更します。STEP.2ストーリーリストで見たいユーザーをタップ インスタではこれでストーリーが流れますがPhoto Aroundでは一度ユーザーのページに飛びます。

【インスタ】ストーリーのリポスト方法|シェア・拡散させない方法や... インスタ攻略。広告費ゼロで13万フォロワー獲得までの施策|古着女子 | キャリアハック

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インスタのストーリーに「リポスト」という、他人の投稿を拡散する機能が追加されました。これまでインスタには拡散する方法がありませんでしたから、この機能の追加は大きな注目を集めています。 MEMOフォローをしていない人は検索ボックスやフォローリストを活用してストーリーを見たいユーザーのアカウントページに飛びます。とにかく見たい人のアカウントページに行けばOK!STEP.3ユーザーのプロフィールにあるストーリーを閲覧 画面中央に丸く囲いアイコンが全てストーリーになります。 リポスト(Instagramのみ) リポストはTwitterでいうところのリツイート機能で『他人の投稿を引用して投稿をする事』を言います。STEP.1Instagram画面に切り替えSTEP.2リポストしたい投稿のあるユーザーページに飛ぶSTEP.3リポストしたい投稿をタップSTEP.4リポストマークをタップ ここではリポストマークをどう載せるかを設定していきます。 pdfで詳しくみるSTEP.5『キャプションをコピーしてRepost Instagram』ボタンをタップ これでインスタアプリが起動して投稿画面に飛びます。STEP.6ストーリーズorフィードを選択 ストーリーズはストーリー、フィードは投稿のことです。どちらにリポストの写真を載せるかでタップしてください。STEP.7編集・キャプション追加・投稿 ここからは普段のインスタ投稿と同じです。編集してキャプション(文章・タグ)を追加して投稿します。STEP.7リポスト完了まとめPhoto Aroundインスタアプリとツイッターを上手に活用したい人はみんな使っているPhoto Aroundをどこよりも分かりやすく解説しました。

インスタでストーリーをリポストする方法!リツイート風に引用で投稿... 【インスタグラム】初心者向け!ストーリー保存のやり方を詳しく解説します | Tipstour

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インスタで他人が投稿したストーリーをリポストしたい時のやり方を解説します。友達のストーリーを自分のストーリーにリポストする時にリツイートのように引用した事がわかるようにできます。リポスト用のアプリを使えば簡単にできるのでストーリーをリポストしたい時の参考にして ... SNSの楽しみ方のひとつに気に入った投稿をシェアする、というものがあります。 Instagramにおいては投稿をシェアすることを「リポスト」と呼びますが、当初Instagram公式の機能としてリポスト機能は実装されていませんでした。 その為、非公式のリポストアプリを利用してリポストする方法が主流だったのですが、Instagramのアップデートによってリポストアプリを使わずにリポストを行う事が出来るようになりました。 こちらの記事ではリポストアプリを使わずにInstagramの投稿をシェアする方法を解説して参ります。 Instagramは拡散しにくいSNS 世界中で利用者が多く代表的なSNSとしてはInstagramの他にFacebookやTwitter、LINEが挙げられますが、中でもInstagramは拡散しにくいSNSと言われています。 その大きな理由として挙げられているのが投稿のシェアのしやすさです。Facebook・Twitter・LINEの三者には簡単に投稿をシェアする機能が標準で実装されています。 一方でImstagramは写真や動画を投稿する事と見ることを重視したシンプルなSNSでした。アップデートを重ね、現在は公式で投稿をシェアすることが出来るようになったものの、先に挙げた他三者のSNSと比較すると未だ簡単にシェア出来るとは言い難いのが実情です。 Instagramの「リポスト」とTwitterの「リツイート」の違い Instagramのリポストとは 先にも少し申し上げました通り、リポストとはInstagramの投稿をシェアすることを指します。より具体的に解説いたしますと、Instagramで他のユーザーが投稿した写真や動画を引用し自身のアカウントで再投稿を行うことをリポストと呼びます。 Twitterのリツイートとの違い ご存知の方も多いかと思いますが、Twitterで他のユーザーの投稿をシェアすることをリツイートと呼びます。Instagramで主に扱うのが写真や動画の投稿であるのに対してツイッターは短文の投稿を主に扱うという違いはあるものの、リポストとリツイートは意味としてはほぼ同様のものであると言えます。 しかしながら、Twitterは閲覧している投稿をボタンひとつで簡単にリツイート出来るのに対し、Instagramでリポストを行うには少々手順を踏む必要があります。この点はリポストとリツイートの違いであると言えるでしょう。 Instagramのリポストアプリを使わず投稿をシェアする方法 それでは実際にInstagramの投稿をリポストアプリを使わずにシェアする方法を解説して参ります。 Instagramの投稿をアプリを使わずリポスト(シェア)する流れは以下のようになります。 リポストしたい気に入った写真投稿を見つける 自分のストーリーズに貼り付け 「投稿としてシェア」してリポスト この3ステップでリポストアプリを使わずにInstagram投稿のシェアをすることができます。 一つずつ見ていきましょう。 リポストしたい気に入った写真投稿を見つける まずはInstagramの検索機能を使用して自分の好きな投稿を見つけます。 シェアしたい投稿が見つかったら検索結果のサムネイルをタップし投稿を表示しましょう。 もちろん、自分のフィード上に流れてきたお気に入りの画像でも構いません。 自分のストーリーズに貼り付け お気に入りの画像が見つかったら、リポストを進めていきます。 リポストしたい投稿を表示すると写真の下部に紙飛行機アイコンがあるのでタップしてください。すると右の画像のようにポップアップが表示されます。ポップアップ内に「ストーリーズに投稿を追加」とあるのでそちらをタップしてください。 するとストーリーの編集画面が開きますので、そのまま「+ストーリーズ」ボタンを押しましょう。 右側の画像のように、先ほど選んだ画像のストーリーズ投稿が完了し、タイムライン上のストーリーズアイコンに表示されます。これで自分のストーリー投稿という形で他のユーザーの投稿をリポストすることが出来ます。 ちなみに、画像の編集はしないでください。製作者の許可なく画像の色を加工する、画像上に文字を入れる、画像の一部を切り取るなどの編集は著作権の侵害となるためです。(画像全体が大きく見えるように拡大するのは大丈夫です) また、画像の左下には引用元のアカウントが自動的に表示されるようになっています。 「投稿としてシェア」してリポスト。Instagramのシェア完了 Instagramの通常投稿と同じようにタイムラインに表示される形でシェアしたい場合には更に手順を踏む必要があります。 まずは左画像のようにリポストしたストーリーズ投稿を表示します。画面の右下に「もっと見る」というアイコンがあるのでタップしてください。すると右の画像のようにポップアップが表示されますので、ポップアップ内にある「投稿としてシェア」をタップしましょう。 そうすると、普段のInstagram投稿画面に移ります。写真の切り取りや色フィルターをかけることが可能ですが、元画像自体には手を加えないようにしましょう。 画像サイズに関しては、元の画像が欠けない範囲なら拡大しても大丈夫です。(今回のケースでは、画像左下の引用元アカウントの表記を除いています) 色フィルターに関しては「Normal」を選ぶようにしてください。 Instagramのキャプション(コメント)には、自分のコメントのほかに「引用元の情報」「リポスト投稿であること」「感謝の言葉」を書くようにしましょう。 また、タグ付け機能によって引用元のアカウントをリポストするInstagram投稿にタグ付けすると、閲覧者が画像の作成者のアカウントへ簡単に遷移できるためユーザーに非常に親切です。リポストする際はなるべくタグ付けもするようにしましょう。 以上が完了したら「シェアする」をタップして投稿します。 これで通常投稿へのリポスト完了です。Instagramの通常投稿と同じようにフォロワーのタイムラインに表示されるように写真がシェアされました。 以上が、リポストアプリを使わずに他人のInstagram写真をシェアする方法となります。 気になるようならストーリーズを削除する 投稿のシェアは完了しましたが、このままだと「タイムライン」と「ストーリーズ」の2カ所で同じ内容の投稿がされている状態となってしまいます。 ストーリーズは投稿後24時間経過で自動的に削除されますのでそのままでも問題はありませんが、同内容の投稿が重複している状態が気になるのであれば手動でストーリーを削除するのが良いでしょう。 投稿したストーリーズを開き、右下にある「もっと見る」をタップ。ポップアップ内より「削除する」をタップするとストーリーの削除が可能です。 Instagramをリポストする際のマナーと注意点 自分のInstagram投稿ではなく他のユーザーの投稿を再投稿するのがリポストです。他の人のものを使わせて貰う訳ですので当然ながら注意点や守るべきマナーがあります。リポストをする際の注意点をあらためてまとめておきましょう。 リポストさせていただいたお礼を述べる リポスト元のユーザーへの感謝を忘れず、必ずお礼を述べるようにしましょう。リポストする際に感謝を表す内容のキャプション(コメント)を付けたり、さらにダイレクトメールで「ありがとう」と伝えることでより感謝の意が伝わりやすくなるでしょう。 リポスト投稿であることを明記する 自分の投稿なのかリポスト投稿なのか分からない状態でリポストするのはNGです。必ずその投稿がリポスト投稿であることがわかるよう明記しましょう。 ハッシュタグ「#repost」をつけたり、リポストさせていただいた旨をキャプション(コメント)欄に記載するなどの表現方法があります。 リポスト元を明記する リポスト投稿であることを明記するのとあわせてリポスト元のアカウントもはっきりわかるよう明記しましょう。 キャプション(コメント)欄で「@+ユーザー名」を入力すると、他人のアカウントへのメンションリンクを貼ることができます。(本記事の場合は「@instagram」) 著作権侵害に気を付ける(編集などはしない) Instagramでリポスト投稿した内容の著作権はリポスト元のユーザーにあります。色変更やフィルタリング、文字の入力、トリミングなどの編集は行わず元の投稿の内容そのままにリポストしましょう。 Instagramのリポストアプリを使って投稿をシェアする方法 リポストアプリを使わずにInstagramの投稿をシェアする方法をここまで解説させていただきましたがいかがでしたか。FacebookやTwitterと比較するとやはりひと手間多い印象を受けた方も多いのではないでしょうか。 非公式のリポストアプリを利用し投稿をシェアする方法であれば、先にアプリをダウンロード・インストールする手間はあるものの、より手軽に投稿のシェアをすることが可能です。 リポストアプリを用いて投稿をシェアする方法につきましては下記の記事インスタグラムのリツイート!リポスト(リグラム)アプリの使い方解説にて詳しく解説させていただいております。興味のある方は是非ご参照くださいませ。 Instagramのリポストでお気に入りの写真をシェアしよう インスタグラムでは日々多くのユーザーが沢山の写真や動画を投稿しています。気に入った写真や動画の投稿を見つけた際には積極的にリポストしていくのも良いでしょう。 リポストした投稿が多くのインスタグラムユーザーの目に留まれば、より多くのユーザーと交流を深めることができ、フォローやフォロワーの増加にも繋がるはずです。 また、リポスト元のクリエイターとしてもシェアしてもらえるのは嬉しいもので、次の作品へのモチベーションアップにつながります。 のタイムラインを美しい写真で満たすことができるとともに、クリエイターを応援することもできる「リポスト」機能。気に入った写真を見つけた場合に是非活用してみてください。 本メディア「インスタラボ」を運営するFind Modelでは、人気インスタグラマーやユーチューバーを起用したキャンペーン拡散やブランディングなどお力添えできますので、お気軽にご相談ください。

インスタグラムで「リポスト」のやり方を解説。シェアさせない方法も 【インスタグラム】リポスト・リグラムのやり方・アプリの使い方ガイド

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5月18日、インスタグラムがついに他人の投稿をリポスト・シェアできる新機能が追加されました。表向きは投稿から24時間後に消える「ストーリー」にのみ投稿できますが通常の投稿としてリポスト・シェアすること 2019/01/25 【目次】 1.投稿は24時間限定! 画像や動画を気軽にシェア ●ストーリーズとは ●ストーリーズの投稿例 2.ほかの人のストーリーズを閲覧してみる ●メッセージを送る ●他人のストーリーズを保存するには ●他人のストーリーズをシェアする ●ストーリーズの足あと機能 ●ストーリーズを非表示にする 3.ストーリーズに投稿してみる ●基本の投稿の仕方 ●撮影モード ●画像の編集加工 4.ストーリーズのさまざまな機能 ●リポストの仕方 ●公開する相手を設定する ●ストーリーズの保存方法 ●投稿したストーリーズの削除方法 1.投稿は24時間限定! 画像や動画を気軽にシェア ●ストーリーズとは最近、利用者が増加しているInstagram(インスタグラム)の「ストーリーズ(Stories)」機能。2016年8月に登場して以降、いまや日本でInstagramを使っている約2,900万人のユーザー(2018年9月時点)のうち、70%ほどが利用しているという。もっとも多いのは13〜18歳のティーン層だが、最近では利用する世代も広がっている。

ストーリーに足跡をつけない、保存、リポスト。3つのことができる便利... すごい裏技!?インスタのストーリーで【足跡を付けずに見る方法】って!?(゜-゜) | EMMARY(エマリー) by TeamCinderella

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投稿をリポストするには. 次にインスタストーリーではなく、通常の投稿をリポストしていきます。 こちらのリポストもとても簡単。 リポストしたいアカウントの投稿を表示させると、右下に[Repost]というボタンが表示されるのでここをタップ。 最近では、Instagramのフィード(ホーム画面のこと)への投稿よりも、もっぱらストーリーズのみを利用するというユーザーも増えている。その理由のひとつが「24時間」で消えることだ。この消える機能により、気軽な情報発信手段として利用されている。 そこで今回は、ストーリーズの詳しい機能や使い方、利用方法などを説明する。 ※なお、多くのウェブサイトでは「ストーリー」と表記されることが多いが、本稿では「ストーリーズ」に表記を統一する。 投稿すると自分のアイコンがレインボーに囲まれ(写真左)、投稿から24時間経ち削除されたこと告げる青い+マークがアイコンの右下に表示される ストーリーズでは、撮影した写真や動画を瞬時にアップできるうえ、スタンプやフィルターなどで画像の加工も直感的にできるので、「自分らしさ」を加えてシェアすることも可能だ。 Facebookにもストーリーズ機能が実装されており、フィルターやスタンプなどの加工ができることは共通しているが、Instagramに比べてFacebookはハートやキラキラなどのフレームが多いこと、撮影モードが少ないこと、動画の長さが調節できることなど、仕様が若干異なっている。 左がInstagram、右がFacebookのストーリーズ画面 Instagramの通常投稿が「旅先で見つけた厳選の1枚」、「お気に入りの店や料理」といった、自分の統一した世界観を披露するオフィシャル的な場であるのに対し、ストーリーズはフィードで公開しておくほどではないが、日常の何気ない瞬間を気軽に投稿できるプライベート的な場と言えそうだ。 では、利用者たちはどのようにストーリーズを投稿しているのだろうか?まず、よくある利用シーンを見ていきたいと思う。 ●ストーリーズの投稿例ストーリーズの投稿は画角全体を使った写真になるので、そこに添える文章を深く考える必要なく、基本的にひと言コメントだけで投稿できるのがストーリーズならではといえる。 可愛い猫に出会った興奮 飲み会で美味しいビールに遭遇した喜び 旅行先で美しい景色に出会ったときの感動 日常のシーン以外にも、自分のフォロワーへの感謝の気持ちやフィードに投稿した際の告知など、ストーリーズの豊富なエフェクトやビジュアルを使って、カード感覚で直感的に伝えることができる。 また、フォロワーは画面の右側をタップ(もしくはスワイプ)すると、簡単に投稿を切り替えることができ、連続投稿でフィードを荒らしてしまう心配がないので、日常投稿や告知にも向いている。 2.ほかの人のストーリーズを閲覧してみる ここからは、実際に自分が投稿する手順の説明に入るが、まずは自分で投稿する前に、みんながどんな投稿をしているかを見てみよう。ほかの人の新着ストーリーズは、通常のフィード画面の上部に表示される。未読の投稿は枠がレインボーに、既読した場合は白枠に変わる。 ●メッセージを送るほかの人のストーリーズには、「メッセージを送信」という項目からメッセージを送ることができる。メッセージを送る代わりに、動画へのリアクションとして、拍手やハートの絵文字だけを送ることも可能だ。 なお、投稿者がメッセージ機能をオフにしている場合は、メッセージ、リアクションともに送信不可となる。 ●他人のストーリーズを保存するにはInstagramのアプリでは、ほかの人が投稿したストーリーズを自分のスマホに保存する機能が搭載されていない。ほかの人が投稿したストーリーズを保存したい場合は、以下の方法がある。 i Phoneの場合i Phone(i OS 11以降)に標準搭載している「画面収録」機能で保存ができる。 ①「設定」アプリをタップして設定画面を開き、「コントロールセンター」を選択。 ②「コントロールをカスタマイズ」を選択し「画面収録」を追加。 ③「画面収録」はタップしてから3秒後に撮影が始まる。フィード画面で「画面収録」をタップし、他人のストーリーズを開くとはじめから収録できる。 ④収録が終わったら「停止」をタップすると、自動的に保存される。 Androidの場合Androidにはi Phoneのような「画面収録」機能がないため、「Photo Around」など保存機能のある外部アプリを使って保存することができる。 ●他人のストーリーズをシェアするInstagramアカウントをフォローし合っている場合は、「シェア」機能を使えばフォロワーにほかの人の投稿をDMで送ることができる。右下の紙飛行機マークをタップし、フォロワーを選択すればOK。 ここで気をつけておきたいのは「保存した画像や動画の著作権や肖像権はもともとの投稿者にある」ということ。保存した他人の画像を自分のモノとして投稿する行為や、ほかのSNSやメディア(インターネットでないものも含む)で使うなどの行為は、著作権の侵害になるので絶対にやめよう。 ●ストーリーズの足あと機能ストーリーズには足あと機能があるため、投稿者は誰が自分の投稿を見たかチェックできる。 ●ストーリーズを非表示にするフォローはしているが、ストーリーズを見たくないユーザーがいる場合、ユーザーのフィード画面の右上にある「…」をタップし、「ストーリーズを非表示にする」を選択すれば、そのユーザーの投稿は表示されなくなる。 3.ストーリーズに投稿してみる ストーリーズでは、通常の撮影モード以外にも「タイプ」「ライブ」「BOOMERANG」「フォーカス」「逆再生」「ハンズフリー」といったバラエティーに富んだ撮影モードが選択できる。切り替えは、画面下部にあるメニューを左右にスワイプするだけ。 また、色味の調整や落書き、スタンプや位置情報、アンケートなどの豊富な編集機能もついている。企業の広告などは手の込んだ投稿もしているが、一般的には1点の写真や動画につき1〜2つのシンプルな加工を施して投稿するユーザーが多い。では、実際の投稿の仕方や、どのような撮影・編集ができるのか見ていこう。 ●基本の投稿の仕方通常のフィード投稿を左にスワイプすると、ストーリーズの撮影画面になる。中央にある白いボタンをタップすると写真が、長押しすると最大15秒の動画が撮影できる。 中央のシャッターボタンの左右にあるアイコンの機能は以下のとおり。 ①端末に保存されている写真や動画を呼び出す。 ②フラッシュの切り替え。 ③インカメラとアウトカメラの切り替え。 ④撮影の際に適用できるフィルター機能。さまざまなアニメーションが用意されている。 ●撮影モードBOOMERANG(ブーメラン)自動的に10連写され、再生→逆再生の動画をつくってくれる。写真をつなぎ合わせているので音は出ない。 逆再生その名のとおり、撮影した動画を逆再生する機能。 フォーカス被写体にピントを合わせて、背景をぼかしてくれる機能。一眼レフで撮影したような雰囲気をつくることができる。 タイプ好きなテイストの背景・文字のみで投稿するモード。種類は「モダン」のほかに「ネオン」「タイプライター」「強」がある。背景に写真を用いることもできる。 ライブ配信リアルタイムでフォロワーに動画を配信できる。フォロワーはライブ配信中しか閲覧できず、配信終了後にストーリーズやフィード画面に記録が残ることもない。視聴しているユーザーにコメントやハートマークを送ってコミュニケーションをとることもできる。 ハンズフリーストーリーズで動画を撮る場合、通常は自分でボタンを長押しして撮影しなければならないが、この機能を使うとワンタッチで動画撮影が始まり、もう一度タップすれば撮影を終えることができる。長押しすると3秒後に撮影が始まる。ずっとボタンを押しているのが面倒なときや、被写体と一緒に写りたいときにおすすめだ。 ●画像の編集加工撮影が終了すると編集画面に切り替わる。画面上部に各種編集メニュー(スタンプ、落書きなど)が並ぶほか、画面を左右にスワイプしてフィルターを適用することができる。 フィルター撮影した写真や動画にフィルターをかけることができる。色を変更するには、画面を左右にスワイプさせるだけなので直感的に操作が可能。 左はフィルターなし、右2つはフィルターをかけたもの テキストを入力する画面上部の「Aa」、もしくは画面の空き部分をタップすると文字入力画面が表示される。文字色はカラーパレットをタップして変更、左端のスポイトアイコンをタップすると画面内の色を抽出することができる。文字の大きさは画面左のバー、もしくはピンチアウトで調整しよう。フォントも選択可能だ。 落書きをする右上の鉛筆のようなアイコンをタップすると、自由に落書きすることができる。ペンの種類は通常のペン、マーカー、蛍光ペンの3種類。こちらもカラーは選択可能で、ペンの太さは画面左のバーで調整可能だ。また、右端にある消しゴム機能を使うと、書いた落書きを消すこともできる。 ちなみに、「@」をつけてアカウントIDを入力すると、投稿画面から他人、もしくは自分のフィード画面に飛ばすことができる(メンション機能)。アカウントIDを入力するとキーボードの上に該当するアカウントが表示されるので、タップするだけ。自分のフィード画面にとっておきの投稿をしたときや、他人のアカウントを紹介したいときにぴったりの機能だ。 なお、フォロワーの多い著名人など、Instagramが認証した一部のユーザーは、スワイプで別のウェブサイトに飛ばせる機能が搭載されている。 エフェクト画面上にある丸い顔のマークをタップすると、撮影した写真や動画にさまざまなエフェクトをつけることができる。 豊富なエフェクトメニューが用意されており加工が楽しくなる スタンプやアンケート機能など位置情報やスタンプ、投稿した時刻、その日の気温やフォロワーへの質問やアンケートなどをつけることもできる。 画面上部の四角い顔のマークをタップすると、上記の機能がまとまっているので好きなものを選ぶだけ。フォロワーとコミュニケーションを図りたいときや、投稿をより自分らしく彩りたいときにおすすめだ。 イラストのみならず豊富に用意されているスタンプメニュー(左)、位置情報、ハッシュタグ、メンションなどを記載した例(右) 質問機能を使った例(左)、回答確認画面(右)。不快な回答をもらった場合、回答者をブロックすることもできる アンケート機能を使った例。回答者は「はい」「いいえ」をタップするだけで答えることができる カウントダウンスタンプを使った例。終了日を指定するとカウントダウンが始まるユニークなスタンプ(投稿自体は通常と同じく24時間で消える) 文字やスタンプの消去方法入力した文字やスタンプを消去したい場合は、対象をタップしたまま画面下部にドラッグするとゴミ箱マークが出てくるので、そこに放り込めばOK。 4.ストーリーズのさまざまな機能 ●リポストの仕方自分のアカウント以外のストーリーズは基本的にリポスト(ほかの人の投稿を自分のアカウントでシェアすること)ができないが、メンションで自分のアカウントが記載された場合のみ可能となる。メンションがつけられたストーリーズが投稿されるとDMに通知が届く。 自分のストーリーズに投稿したい場合は、「これをストーリーズに追加」を選択。編集画面になるので、そのまま投稿しても、加工してもOK。ピンチアウトで大きさや角度を変えることもできる。 自分のアカウントがついた場合、他人のストーリーズをリポストすることができる ●公開する相手を設定するストーリーズは公開したい相手も選択することができる。ホーム画面の右上にある三本線のアイコンをタップし、「親しい友達」リストを事前に作成しておくことが可能だ。投稿時に「親しい友達」を選択すれば、ストーリーズはリスト内のフォロワーのみに配信される。あまり拡散したくない写真や動画を投稿するときに使ってみよう。 ●ストーリーズの保存方法ストーリーズは24時間で消えてしまうが、自分が撮影した写真や動画は保存できる。自分のストーリーズ画面で、右下の「…(もっと見る)」から「保存」を選択。単体の投稿のみ保存したい場合は「写真(動画)を保存」を、ストーリーズ全体を保存したい場合は「ストーリーズを保存」を選ぶ。 ●投稿したストーリーズの削除方法投稿したストーリーズを削除したいときは、右下の「…(もっと見る)」から、「削除」を選択する。 気が向いたらすぐに写真や動画をシェアでき、また時間が経てば消えるストーリーズなら、気軽に投稿できる。ぜひこの機能を活用して、日常で感じたなにげない喜びや感動を人と共有して楽しんでみてほしい。 この記事は役に立ちましたか? ご回答ありがとうございました。よろしければ評価の理由を教えてください。