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どんなときもwifi 口コミ

どんなときもWiFiの口コミ・評判 | みん評 どんなときもWiFiがおすすめの訳(2020年5月現在受付停止)

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・ネットの口コミや料金と自分の利用頻度を考えて『どんなときもWi-Fi』を契約 ※利用頻度 ・毎日1時間程度のネットサーフィン ・30~60分の動画視聴 【良かった点】 ・ルーターを送ってくるのだけは早かった 【気になった点】 ・通常時もまぁまぁ遅い どんなときもWi-Fiは、2020年3月現在、一部のユーザーの間で不具合が出ているようです。とてもお勧めできないという話があり、気にしていたのですが、2020年5月現在、新規申し込みを中止しています。 申し込む際は納得の上で申し込みましょう。 このページでは、どんなときもWi-Fiのデメリット・メリット・口コミ・速度・評判などをご紹介しています。 どんなときもWi-Fiって、どんな感じなんだろう 速度が遅いのかな メリットも知りたいけれど、デメリットも知りたい 口コミとかも聞いてみたい Wi MAXと比較してどう違うのか知りたい 海外でも使えるの? などという悩みをもっている方に読んでいただきたくて作ったページです。

どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット【2020年7月】 ヒ... どんなときもWiFiってどんなサービス? – 光回線の教えて君

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どんなときもWiFiは解約違約金が高いという悪い口コミがいくつか投稿されています。 6月にUQ WiMAXを3年契約で申し込んだが、何故か駅で繋がらない事が多いのと、通信制限が鬱陶しいので、どんなときもWiFiに乗換える事にした! どんなときもWi-Fiって? どんなときもWi-Fiはキャンペーン実施中でCMもやっているメジャーなクラウドWi-Fiサービスです。 どんなときもWi-Fiのデメリット どんなときもWi-Fiには、以下のデメリットがあります。 クラウドWi Fiに拘らないなら他社の方が安い ソフトバンクのエリア内で使うと分かっているなら、割安で端末無料で返却の必要がないネクストモバイルをおすすめします。 ちなみに、ネクストモバイルなら使い放題プランでも3,100円です。 ネクストモバイルをもっと詳しく ↓↓↓ ネクストモバイルを実際に使ってみた 端末がレンタル どんなときもWi-Fiは、端末はレンタルされているので、端末の返還義務があります。 返却しないと違約金として18,000円を請求されてしまうので、これが面倒なら他のモバイルWi Fiを使いましょう。 解約の際、要らなくなった端末の返却は結構面倒だと思います。 ネクストモバイルなら、なんといっても端末が無料で自分のものですので、返却の手間がいりません。 また、Mugen Wi-Fiなら2年経ったら端末の返却が要りませんので、端末の返却が面倒な人はMugen Wi-Fiも見てみましょう。 Mugen Wi-Fiをもっと詳しく ↓↓↓ Mugen Wi-Fiのココがおすすめ 速度はWi MAXほど速くない 速度計測をすると、Wi MAXはやはり速いです。

どんなときもWiFiの評判・口コミは?メリット・デメリットを徹底調査... 『MugenWiFi』と『どんなときもWiFi』を徹底比較!使ったからわかる評価と納得の比較結果 – おうちネット+

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どんなときもWiFiには、口コミ・評判で見られた「端末がレンタル」や「解約違約金」など、デメリットもあります。 しかし、「通信エリアが広いこと」や「月額料金が安いこと」、「データ容量無制限」などというメリットを考えると、 どんなときもWiFiは非常におすすめできるモバイルWi-Fi です。 ただし、4GLTEを使っているどんなときもWi-Fiも、普通に動画を見るには十分な速度が出ていますし、エリアの広さは特筆ものです。 「どんなに速度が速くても、電波が入らないと話にならないんですけど」と思っている人はどんなときもWi-FiやMugen Wi Fiがおすすめです。 どんなときもWi-Fiのメリット どんなときもWi-Fiには以下のメリットがあります。 エリアの広さは凄い! 2年縛り 容量は無制限! 海外でもそのまま使えちゃう! どんなときもWi-Fiのエリアはメチャクチャ広い クラウドSIMとして有名などんなときもWi-Fiはエリアがメチャクチャ広いです。 Wi MAXを使っていて、エリア関係で悩んでいる人なら、確実にお勧めできるモバイルWi Fiといえば、どんなときもWi-Fiです。なんといっても、ソフトバンク、AU、ドコモのエリアを全部使えますから、どこか1社のエリアに入っていれば通信が出来てしまいます。 無制限! どんなときもWi-Fiは、余程非常識な使い方をしない限り通信速度に制限はかかりません。 月間100GBとかでも使う事ができます。 Wi MAXみたいに「3日間で10GB使うと制限をかけます」という事がありません。 このため、固定回線と比べると遅いですが、一人暮らししている人などが固定Wi-Fiの代わりに使う事も可能になります。 Wi MAXの通信制限や、LTEの通信制限に悩んでいるならどんなときもWi-Fiがおすすめです。 どんなときもWi-Fiは、取りに行くことが可能 どんなときもWi-Fiは、自分で店舗に取りに行く事も可能です。職場、自宅の近くに店舗があって、早く欲しい人におすすめです。 事前にネットで申し込んでいないと受け取れませんので、申し込んでから行くようにして下さい。渋谷センター〒 150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7新大宗ビル1階(パソコン修理工場内)受付時間10:00~19:00(平日・土曜受付/日祝休み) 秋葉原センター〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2ロック2ビル1F-B(RGUILD内)どんなときもWi Fi受取センター受付時間11:00~19:00(平日・土曜受付/日祝休み) 大宮センター〒 330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目1-5山中ビル4F(スマホスピタル大宮西口)どんなときもWi Fi受取センター受け取り可能時間11:00~19:00(平日・土曜受付/日祝休み) 海外でもそのまま使える 海外旅行などに行く際、わざわざモバイルWi-Fiを手配したりしていませんか? どんなときもWi-Fiなら、お手持ちの端末を海外に持って行って、そのまま使えます。

どんなときもWiFiの評判と口コミ100件からわかった本当の話 回線KIN... 真の無制限モバイルWiFi!どんなときもWiFiを徹底レビュー|Jyu2ログ

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どんなときもWiFiの料金に対する口コミについて 自宅のポケットWiFiをどんなときもWiFiに変えて月々のWiFi代が1000円も安くなった! 2年は3480円(税抜き)だからかなり安いですね! 海外旅行に行く前とか結構慌しかったりしますが、Wi-Fiの手配をしなくて済むのは大変助かると思います。 しかも、海外での紛失、盗難に遭っても、中古ランクA品を送ってくれます また、海外利用の事前申請は不要で、海外でご利用されたデータを元に利用日数×エリア別利用料をご利用月の翌々月請求分に合算して請求されますので、面倒な手続きも要りません。どんなときもWi-Fiの海外利用をもっと詳しく:世界107か国対応なので海外利用もこれ1台 低速速度は384Kbps 海外では、1日1GBまでは高速で使えますが、それ以上の場合の速度制限は384Kbpsです。 通常の海外でのモバイルWi-Fiは、制限が128Kbpsになるところが多いので、一応倍以上の速度は確保されています。ただし、ベストエフォートですし、海外では2Gしか使えない場所などがありますので、この辺は所定の速度と乖離する事があります。 どんなときもWi-Fiの口コミ ここでは、どんなときもWi-Fiの口コミを集めてみました。

CMで話題!どんなときもWiFiの口コミ・評判は?無制限が本当かを徹底... どんなときもWiFi口コミ WIMAX光回線比較して一人暮らし向きはどれ | ゲームで快適ネット使い放題

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ここまで、「どんなときもWiFi」の口コミ・評判、メリットや注意点などを徹底的にレビューしてきました。その上で個人的な評価を一言で表すと、「 思った以上に使える」、という正直な感想です 。 タブレットPCを使う場合にとても便利なのがモバイルルーターです。 屋外でも問題なくインターネットを使う事が出来るようになります。 ただしモバイルルーター自体のサービスもかなり多く提供されています。 その中でどんなサービスを選べばいいのか、新しく始まったサービスはどうなのか。 2019年3月に始まったどんなときもWi Fiについて、詳しく調べてみました。 長期契約のレンタルルーターがどんなときもWi Fi 簡単に言えば「どんなときもWi Fi」とは長期契約のレンタルルーターです。 契約期間が2年というかなり長期のレンタルが出来るモバイルルーターです。 他のレンタルルーターとの違いは契約期間が2年間の長期契約のみ。 途中解約では解約違約金も発生します。 感覚的には普通の2年契約のモバイルルーターと同じなのですが、レンタルなので 端末は契約終了後に返却します。 端末購入の負担がないので月額料金がちょっと安くなっている、という印象です。 ではもう少し細かくどんなときもWi Fiの特徴について調べてみます。 公式サイトで紹介されている特徴を確認してみましょう。 ネット使い放題のデータ容量無制限 モバイルルーターは基本的にデータ通信容量の上限があります。 上限以上のデータ通信をすれば通信速度に制限をかけられます。 大容量のモバイルルーターでも月間30GBくらいが一般的ですが、どんなときもWi Fiは このデータ通信容量の上限がありません。 毎月何GBのデータ通信をしても現状速度制限をかけられることがなく、いつでも快適に インターネットを楽しむことができます。 実際に利用者の中には月に1TB以上の通信をした、という人もいましたが・・・ その人も速度制限をかけられていません。 ただし違法ダウンロードや大容量通信のネットワーク占有などが確認されれば通信速度の 制限を受けることになります。 普通に使っていればネット使い放題なのがどんなときもWi Fiです。 トリプルキャリア対応でどこでも使える 他社のモバイルルーターの場合、使える電波の種類が決まっています。 Wi MAX2+はWi MAX2+のみ、ポケットWi Fiならソフトバンクとワイモバイルです。 でもどんなときもWi Fiは大手携帯キャリアのドコモ、ソフトバンクとauそれぞれの 電波を使って通信することが出来るのです。 クラウドSIMという、本体にSIMカードを使わない特殊な方法を使っているので それぞれに対応したSIMカードを用意する必要がありません。 そしてその場所で一番安定して受信できる電波を自動的に選んで通信をするので どんなところでも安定したインターネット通信ができるのです。 ただしクラウドSIMの場合、自分で使いたい電波を選ぶことが出来ません。 自動的に最善と思われる電波を使うことになります。 2年定額のシンプルプラン 契約期間は2年間、契約できるプランは1種類とシンプルな契約です。 ただし支払い方法によって契約できるプランに違いがあります。 月額料金をクレジットカードで支払う場合はデータ放題プランになります。 基本は月額4,410円ですが2年間は割引キャンペーンが適応されます。 毎月930円の割引で月額3,480円、2年契約を過ぎると長期割430円が適応され 月額3,980円での利用が可能なプランです。 支払い方法には口座振替も選べるのですが、こちらの場合ベーシックデータ放題プラン という別のプランになります。 月額料金は4,410円で変わらないのですが、2年間の割引が430円となっています。 つまり2年間は月額3,980円での利用ができることに。 でもこちらでは長期割が適応されないので3年以降は月額料金の割引が無くなります。 口座振替での月額料金支払いは魅力を感じませんでした。 世界107ヶ国に対応、海外でも使えるモバイルルーター 海外出張などでモバイルルーターを使う場合、普通は海外専用のレンタルルーターを 契約すると思います。 または自分で契約しているモバイルルーターなら、海外でも使えるようにオプションを 契約しているというのが一般的です。 でもどんなときもWi Fiでは特別な契約も必要なく、そのまま持っていって現地で 電源を入れるだけで使えるようになります。 しかも利用料金は海外で使った日数だけ、海外での利用料金は月額料金とは別に 支払いが必要ですがそれは使った場合のみです。 海外に持っていっても使わなければ支払いの必要がありません。 しかも対応は世界107ヶ国とかなり多くの地域で対応しています。 利用料金はアジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米で使った場合1日1,280円。 中東、南米、アフリカで使った場合は1日1,880円です。 特別な申込みなどが必要なく、設定も変更せずに海外で使えるモバイルルーター というのはかなり珍しいと感じました。 最短即日発送が可能 条件として平日の13時、土曜は11時までに申込手続きが完了した場合に限りますが 申込みの当日に発送手続きを行ってくれます。 当日に発送手続きができれば、配送地域によっては翌日に到着します。 つまり申込みの翌日にはモバイルルーターでインターネットが出来るのです。 インターネットは今ではライフラインの1つ、と言われるほど普及しています。 それが使えなくなるというのはかなり厳しいところです。 そんなインターネットを使えない期間がほとんどないというのは大きな魅力になります。 まあ配送地域によっては3日かかるところもあるのですが。 以前は申込みが集中していたのか、この即日発送が行われませんでした。 この時には届くまで1週間程度かかっていたのですが・・・ レンタルなので在庫の関係があり、また即日発想ができなくなることも予想されます。 とても魅力的なサービスだけに使えない時のダメージは大きいかと。 どんなときもWi Fiのメリットを考えてみる 公式サイトで紹介されている特徴は、どれもメリットとして考えられるほど 魅力的な特徴でもあります。 ただそれ以外にも実際に使っているユーザーが魅力的と感じたメリットがあれば それも確認してみたいと思います。 一応公式サイトの特徴でも紹介されていますが、口コミでも評判が良かったものを もう少し詳しく紹介しておきます。 完全無制限で使えるモバイルルーター 多くの方が口コミでもかなり評価していたのが完全無制限で使えることです。 どんなに使っていても速度制限を受けている感じはしなかった、という意見は多いです。 実際に通信速度はいつでもそれほど変わらずにインターネット接続が出来ていて 高画質動画を毎日見ていても問題なく使えているのだとか。 しかも直近3日間で10GBなどの制限もなく、月間データ通信容量も上限なしです。 つまり完全無制限で使えるというとても魅力的なモバイルルーターです。 スマホのデータ定額パックに大金を支払っているならこちらに乗り換えたほうが 安くなるという意見はとても多く見られました。 地方都市でも安定してインターネットが出来る 都心や地方中心都市で安定したモバイル通信が出来るのは普通のことです。 でも地方都市の場合、電波が届かないという地域も多くなります。 そしてどんなときもWi Fiではキャリアを選ばずに電波の利用ができるので かなり広い地域で使えるようになるというメリットがあります。 実際にWi MAX2+ではエリア外と判定された人がどんなときもWi Fiでは普通に インターネットへの接続ができた、という口コミがありました。 広い地域で使える大手キャリアの電波を3社同時に使えるというのは地方都市での インターネット利用にはかなりのメリットになっているようです。 店舗での受け取りで当日の利用ができる どんなときもWi FiではWEBからの申し込みで当日発想ができます。 それよりももっと早く使いたいというなら店舗での受け取りも出来るのです。 受取可能な店舗、というか受取用の店舗は東京にしか無いので利用できるユーザーは かなり限定されるのがちょっと残念です。 WEBからの申し込みで受け取りを店舗と希望すれば自分で行って受け取る ということができるようになります。 ちなみに受け渡し専用店舗は渋谷と秋葉原にあります。 端末の設定に15分から20分かかりますが、申し込み当日に受取可能です。 ただし受け渡しができるのはメールで受け渡し準備完了と連絡が来てからで 店舗は日曜と祝日は開いていません。 平日と土曜日の10時から19時、秋葉原は11時から19時までに来店できる方のみ という事になります。 モバイルルーターの月額料金としては安い ちょっと微妙な感じですが、モバイルルーターとしての月額料金ならそれなりに 安く感じる、という人は多いようです。 実際に使い放題で月額4,000円を下回るというのは魅力的です。 でも単純に月額料金だけを考えるともっと安い料金で使えるサービスもあります。 つまりスマホでデータ定額パックを大容量で契約するくらい使いまくっている という人以外は月額料金のメリットはあまりないかと。 まあそもそもデータ通信容量無制限に魅力を感じない人はどんなときもWi Fiには あまり魅力を感じないと思いますが。 一応、人によっては安い月額料金というのもメリットになっているようです。 どんなときもWi Fiのデメリットについて考えてみる ではどんなときもWi Fiを使う場合のデメリットについても考えてみましょう。 まあデメリットというよりも気になること、という方が近いでしょうか。 メリットについても人によってあまり魅力的にならないものもあるので、デメリット というよりも人によっては魅力的にならないもの、という意味が強いと思います。 そんな特徴を探してみることにします。 通信速度が下り最速150Mbpsと遅い モバイル通信の通信速度はベストエフォート、つまり再断言の努力をして出せる 通信速度が表示されるのが一般的です。 どんなときもWi Fiでも下り最速150Mbpsと説明されていますが、これがそのまま 通常の通信速度ではありません。 しかもモバイル通信は場所によって影響を受けやすいので、かなり通信速度に違いが でてしまうという事が多いです。 ただ現状のモバイルルーターは下り最速1.2Gbpsというかなりの通信速度です。 そして最高速度が高いほうが平均速度も高くなりやすいのが普通です。 これに対して下り150Mbpsというのはかなり遅いと言われてもしょうがないかと。 まあ通信速度計測をすればそれほど大きな違いにはならないのですが。 実際に計測された通信速度を確認してみましたが、どんなときもWi Fiでは 下り20Mbps程度が平均というところでしょうか。 場所によっては30Mbpsを超える通信速度が出せるWi MAX2+に比べるとやはり ちょっと通信速度が遅いと感じる人も多いようです。 モバイルルーター端末が大きい 最近のモバイルルーターの端末本体はかなり軽量化が進んでいます。 機種によっては名刺サイズで連続10時間以上ネットが出来るという端末もあります。 これに対してどんなときもWi Fiのルーター本体はスマホと変わらないサイズなので かなり大きく感じます。 まあクラウドSIMという技術を使っているせいもあって端末本体が大型化しているのは しょうがないと思います。 でも他にもタブレットPCやスマホ、携帯ゲーム機などを使うことも考えるなら 大きな端末というのは気になるところではあります。 レンタルだけど解約違約金がある 今までのレンタルルーターは基本的に契約期間内に返却すれば追加料金が必要なく 返却しない場合に追加料金が発生しました。 でもどんなときもWi Fiでは2年間の契約なので途中解約の場合違約金が発生します。 レンタルというよりも普通の2年縛りの契約と同じです。 ちなみに違約金は0から12ヶ月で19,000円、13から24ヶ月で14,000円です。 25ヶ月目が契約更新月になって0円での解約ができます。 そして契約を続けた場合、26ヶ月目以降なら契約更新月以外の解約は9,500円の 違約金となっています。 この違約金が高い、というのは確実にどんなときもWi Fiのデメリットです。 レンタルなので解約時には端末の返却が必要 2年縛りがありますが、基本的にはレンタルなので解約時には端末を返却する という必要があります。 解約後、一定期間までに返却をしなければ端末弁償代がかかります。 ちなみに端末が故障した場合もこの代金がかかります。 一応端末にはメーカー保証が1年付いているのですが、契約が2年なので 自然故障した場合にも、状況によっては端末弁償代が必要です。 端末弁償代は18,000円と高額なので出来る限り期間内に返却をしましょう。 3年目以降は月額料金が高くなる どんなときもWi Fiの割引は基本的に2年間のみです。 3年目からは月額料金に割引が無くなります。 でも割引の条件は単純にクレジットカード支払い、口座振替支払いで変わるだけで 契約初回のみという条件はありません。 つまり2年で解約して、新しく契約すればまた割引適応金額で契約可能です。 まあ現状新しく始まったサービスなので今後どうなるかはまだわかりませんが。 現在の状態なら3年目の月額料金が高い、というのはあまり大きなデメリットには 感じられませんでした。 どんなときもWi Fiの口コミは評価が別れている 実際にどんなときもWi Fiを使っている人の口コミではどうなっているのか。 評判を確認してみました。 口コミにはやはり制限無しで使えるのがとてもいい、という意見があるのですが それを同じくらい通信速度が遅いという意見もあります。 通信速度は場所や時間によって変わるのですが、最高速度が150Mbpsということで 多人数同時参加のネットゲームなどはかなり厳しいところです。 まあモバイルルーターを使ってネットゲームというのは元からあまりおすすめできない 方法ではありますが。 それにやはり利用者が集中した場合に通信速度が遅くなる、今後もそれが続く場合も 考えられるのは不安という意見も多くありました。 利用できる地域などでWi MAX2+よりも広く、必然的に選択肢がどんなときもWi Fiのみ という人もいるのですが、それを考えても利用可能地域の広さは魅力的です。 色々な口コミを調べてみたのですが、やはりちょっと意見が別れているという印象です。 通信速度を気にせず大容量を使いたいならどんなときもWi Fiはおすすめ 私の感想を言うなら「ユーザーを選ぶけどおすすめできるモバイルルーター」という 感じでしょうか。 あまり外出先でのモバイル通信をしない、格安SIMのデータ通信容量でも十分という 使い方をしている人に月額3,480円のどんなときもWi Fiは高いと思います。 でも毎月スマホのデータ定額パックの上限まで動画を見ているという人なら どんなときもWi Fiはとても安く、使いやすく感じると思います。 高画質動画でも下り20Mbps程度の速度があれば十分快適ですし、データ通信容量の 上限なしならどれだけ動画を見ても通信速度が落ちることはありません。 つまりユーザーを選びますが、毎月のデータ定額パックでは足りないと感じている スマホユーザーにはおすすめしやすいのがどんなときもWi Fiです。