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アベノマスク製造会社

政府の布マスク製造元の会社・業者はどこ?アベノマスクを作っている... アベノマスクの真の予算はいくら?謎の内訳と製造元!最後の2社が公表されて更に深まる闇 | All Stars Labo

アベノマスク製造会社

#アベノマスク マスク製造会社、卸業者をきっちり調べましょう。 地元山口県の業者やバカ嫁含めた友だちの会社を潤わせるため、お得意無理やり施行の臭いがプンプン。 — nonosama (@nonosama3) April 3, 2020. アベノマスクって山口県で製造ってホンマ? ホームニュース 2020年5月7日 アベノマスクの真の予算はいくら? 布マスクを約5850万世帯へ2枚ずつ配布しするとした安倍政権。本来国民に伝えていたマスクに必要な予算とはかなりの隔たりがあります。どのくらいの金額なのでしょうか。 当初公開されたアベノマスクの予算 合計466億円の予算。マスク1枚260円で、1億3000万枚を準備して実費は 約5850万世帯へ2枚ずつの配布し、合計1億3000万枚を用意。 1枚のマスクにかかる費用が260円。 全マスクの実質の費用が、260円✕1億3000万枚=338億円。 しかしながら、このマスクの予算とは全くそぐわない費用が公表されてました。 先に公表された3社のマスク受注金額 回答によると、受注したのは興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社で契約金額はそれぞれ約54.8億円、約28.5億円、約7.6億円の計約90.9億円だった。 https://www.asahi.com/articles/ASN4P6GRPN4PUTFK022.html 受注は4社で行われたとされ、先に公表された興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションの3社での受注合計金額は90.9億円。公表された当初の予算466億円のうちの2割弱の予算で収まっています。 スポンサーリンク 後から公表された2社のマスク受注金額 受注業者は4社と公表していた政府なのですが、実際には5社に受注していたと発表。大手の3社の興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーションに加えて、新たに規模の小さいブローカーの会社「ユースビオ」「シマトレーティング」の受注が公表。「ユースビオ」の社長の樋山氏へのマスコミの取材で1枚あたりの受注料金と、受注枚数が公表されました。 350万枚を1枚135円で受注しており、単純計算で4億7250万円。厚労省の担当者も「5.2億円で契約した」と認めた。このマスクに不良品は確認されていない。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl? a=20200428-00000057-spnannex-soci しかしながら、社民党党首の福島瑞穂さんが厚生省から契約書の写しを入手して、ツイッターで公表した価格は異なるものでした。「ユースビオ」はマスク1枚を55円で契約していたのです。枚数は350万枚とマスコミの取材と一致しています。単純計算で 55円✕350万枚=1億9250万円。「ユースビオ」の社長の発言と、厚生省から入手した契約書との受注金額には2.8億円もの差額があります。厚生省の発表より、「ユースビオ」の社長の発言のほうが高くなっています。この、金額の違いは何を意味するのでしょうか。マスクに対する、不信感が更に深まってしまいます。 妊婦用マスクについて契約書2通をもらいました。ユースビオとシマトレーディングです。ユースビオは1枚55円、シマトレーディングは80円です。この2社の関係はどうなっているのか。なぜ1社でなく2社なのか。今後も調査し追及していきます。 https://t.co/sgi0Odnf DX— 福島みずほ (@mizuhofukushima) May 2, 2020 最後に公表された2社目の受注会社も「シマトレーディング」という、小規模なブローカーでした。「シマトレーディング」では、マスク1枚で80円、350万枚を受注してたという発表が福島瑞穂党首から発表されています。単純計算で80円✕350万枚=2億8000万円「ユースビオ」「シマトレーディング」2社を合計すると4億4250万円。この2社の1枚あたりの受注金額の55円、80円を合計すると135円。ユースビオの社長が話す金額と一致していて、これもまた、深まる謎です。

アベノマスク製造会社の残り1社(4社目)はどこ?なぜ公表できない理... アベノマスクの不良品に虫って本当?製造国はミャンマー? | ソラシド♪Letter

アベノマスク製造会社

アベノマスク製造会社3社は? 厚生労働省マスク班から今日4月21日、布マスクの全戸配布にかかる企業名、契約内容についての回答がきました。 3企業を合わせても90•9億円で少ないのだが。 加藤勝信厚生労働相が衆院予算委員会で、ユースビオに加え、関連の輸入業務についてシマトレーディングとも契約しているとした。契約額は両社合わせて合計5億2000万円としていたが、枚数や単価、契約時期は明らかにしなかった。 https://mainichi.jp/articles/20200502/k00/00m/040/234000c マスコミより5,2億で契約したとの情報があります。ブローカー2社の合計金額は、厚労省の担当がマスコミに伝えた5.2億と7750万円の差額があります。厚生省の契約書と、厚生省の担当者の発言、更に「ユースビオ」の社長の発言。いずれも、辻褄の合わない受注金額には不信感と謎が深まるばかりです。 スポンサーリンク 5社の受注金額と政府公表金額の差額はどこへ? 興和、伊藤忠商事、マツオカコーポレーション、ユースビオ、シマトレーディングの5社の受注合計金額は95奥6250万円。政府の当初の金額は466億。370億3750万円全てが 約5850万世帯へ の郵送料なのでしょうか。1件あたりの郵送料を単純計算してみると470億3750万円÷5850世帯≒633円布マスク2枚の郵送料が1件あたり633円とは、小包でないと、考えにくいのではないでしょうか。 何故「ユースビオ」と「 「シマトレーディング」が受注? ユースビオってどんな会社? 「ユースビオ」の樋山茂社長(58)はこの日、福島市内の事務所で取材に応じ 「ウチはマスク自体は作っていない。ベトナムのマスク会社と契約して輸入している」 と説明。会社は2017年設立で「拠点はベトナムとインドネシアに置いてある」という。介護用マスクは2月下旬から3月初旬にかけて福島県から発注を受け、その後、国との契約に切り替わったという。輸入したのは、ポリエステル65%、綿35%の立体型マスクで「ブリーフマスク」と呼ばれている。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl? a=20200428-00000057-spnannex-soci 「ユースビオ」の所在地には11社もの企業が置かれています。 同じ所在地に、これほどまでの会社が登録されているだなんて・・・と思ってしまいます。また、「ユースビオ」は 消費税脱税で摘発されていて執行猶予中だったのです。 シマトレーディングってどんな会社? シマトレーディングは取材に「9割9分9厘は花の輸入、加工の仕事をしており、マスクの輸入は今回が初めて。ユースビオの代表から相談があり、輸入の際の通関の部分だけを担った」と話していた。 やっぱり謎だらけのアベノマスクの秘密 アベノマスク疑惑のユースビオ社長を直撃40分「脱税事件で苦労…学会3世で公明党議員と付き合いあるが、関係ない」社長が何を言おうが、なぜ他の大企業三社と一緒に、この地方の無名の会社が国から随意契約先として選ばれたのかは謎。政府はきちんと説明する必要がある。 https://t.co/Urak JH25x X— マイリー (@mailly1021) April 28, 2020 アベノマスクの受注金額について、検証してきました。当初の発表と、公表された金額には大きな差がありました。さらに、辻褄の合わない金額が出てきました。国民の70%以上が不要としているアベノマスク。ゴリ押しに配布する安倍総理ですが、予算の内訳も明確にしてほしいものです。

アベノマスクは天下りで興和株式会社は麻生太郎の会社?製造工場も調... 【ユースビオ】どんな会社なの?正体(実態)と怪しい点|社長(代表)は樋山茂だと判明!【アベノマスク4社目】 | わっとる情報局

アベノマスク製造会社

「アベノマスクは天下りで興和株式会社は麻生太郎の会社?製造工場も調査!」と題してお届けします。 各世帯に向けての配布が始まってからはや1ヶ月半ほどが経過しようとしているアベノマスク。 2020年4月17日から、 一住所につき2枚配布 されている布マスク、 通称『アベノマスク』。 すでに医療、福祉関係の施設には 配布が進められていたので どんなマスクが送られてくるのかは 以前から話題になっていました。 今回家庭に送られたのは ガーゼマスクですが、 不良品が混じっているという 声が相次いでいます。 アベノマスクの不良品に虫って本当? 家庭へのアベノマスクの 配布が開始されてから 入ってきたニュースで、 配布されたマスクに 汚れ、変色、髪の毛や虫の混入 などの不良品の報告があった とありました。

アベノマスクの製造元は?4社メーカーはどこで興和株式会社は本当?|... 株式会社ユースビオとは何の会社?場所はどこ?脱税のユースポットとの関係は?アベノマスク発注会社はペーパーカンパニーか? | | サラ・リーマン奮闘記

アベノマスク製造会社

通称"アベノマスク"こと、政府から全国へ配布される布マスク2枚。 2020年4月18日に報道されたのは、 このマスクに不良品がありその報告が1900件以上もあった との内容です。 これを受けネットでは、 アベノマスクはどこが作ってる? アベノマスクはどこ製? これまで施設に配布されていた アベノマスクの不良品については 友人宅に届いたアベノマスク、不良品かよ。(¬_¬) pic.twitter.com/U7m Ab95whl — 小林 宏道 (@uhi56436) April 15, 2020 こんな感じで左右のゴムの長さが 違うという報告はいくつか 見られたんですけどね? 清潔でないといけない マスクに汚れや虫の混入って…

アベノマスクが届いた評判や感想は?製造会社や使い心地が気になる! ... アベノマスク、なぜか安倍政権は製造会社を非公表としています... - Yahoo!知恵袋

アベノマスク製造会社

アベノマスクの製造会社については安倍首相の地元山口県のマスクの製造会社を使用するななどの噂も出ていましたね。 中村被服ですが幼稚園や保育園の制服メーカーで、抗菌仕様の給食服の生地でマスクを製造する会社で県からの要請で布マスクを大量に ... 今回そういった事例が報告 されたのは妊婦用に自治体に 配布された布マスクで 4月17日時点で80市町村から 1901件の報告があったんだそう。 厚生労働省は4月14日から 妊婦用の布マスク約50万枚を 全国に発送していました。 妊婦が母子手帳を受け取る 時に配ることになっていたとか。 もしかしたらすでに配布されて 不良品のマスクが手元にある方も いらっしゃるかもしれませんね? しかし、現在のところ実際に そういったマスクが配られた という報告がSNSなどには 上がっていません。

アベノマスク製造会社、株式会社ユースビオにとんでもない噂が拡散 ... アベノマスクは小さいしいらない?製造元や質、海外の反応は?【画像】 | 毎日が新しい日

アベノマスク製造会社

製造元は「株式会社ユースビオ」 日刊スポーツの報道によりますと、アベノマスクの製造会社の一つは「株式会社ユースビオ」であり、福島県に ... 配布される前に不良品が 見つかったということですかね? そうだとしても、配布される 前だから良いというわけでは ありません。 それだけの数の不良品がある というのがちょっと信じられない… アベノマスクが叩かれるので 安倍さんが悪いという感じにも なっていますが、 個人的にはそういう商品を 生産しているメーカー、製造元が 信じられないですよね。 絶対日本製じゃないだろうし。 まぁ、そういういい加減な製法を している会社を選んだ政府には 首を傾げたくなる=やっぱり安倍さん が悪いとなってしまいそうですが… アベノマスクの製造国はミャンマー? そういう製品を出荷している 製造元がどこなのか気になります。 アベノマスクの不良品のニュース の中で、 メーカー4社に対し、生産体制の 見直しや検品の徹底を求めている という文面があったので、 いくつかの会社にガーゼマスクの 生産を要請したということですね。

"アベノマスク"の最後の1社『ユースビオ』って何の会社?ネットもざわ... アベノマスクにカビや虫の不良品!どこで製造?フェイクニュースの噂も! | まぐろブログ

アベノマスク製造会社

新型コロナウイルス対策で政府が配布している”アベノマスク”に関連し、妊婦向けに配布されたマスクの製造企業4社のうち1社が公表されなかっ... そのうちの1社だと言われているのが 愛知県名古屋市に本社を構える 医薬品メーカーの興和株式会社です。 日経ビジネスの記事の中で 話題のアベノマスク要請を 受けて布製マスクを増産している ということが書かれていました。 3月の時点で興和はマスクを 3月に2700万枚、4月以降は さらに5000万枚、計7700万枚 増産する方針を発表していました。 そのうち、使い捨てタイプの マスクが2700万枚で 5000万枚はガーゼマスク。 そのガーゼマスクをミャンマーの 委託先の工場で新たに生産する とのことだったんです。 ということは一部のアベノマスクの 製造国はミャンマーだということですね。 アベノマスクの要請を受けて 製造したという会社が4社 あるので、不良品が出荷された のがミャンマーで作られた 興和のマスクであるということは 不明ですが、 まぁとりあえず、やはり日本 以外で作られたものは 信用できないということです。