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特急「踊り子」5月7日から一部運休 「サフィール踊り子」6月指定席一部発売見合わせ ... 列車とともに「こぼれ話」

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一部定期列車も運休します。 拡大画像. 特急「サフィール踊り子」に使われているjr東日本のe261系特急形電車(2020年3月、伊藤真悟撮影)。 列車とともに「こぼれ話」 tag:app.cocolog-nifty.com,2003:weblog-258688 2020-07-17T21:11:21+09:00 当ブログ管理人「taka110」のHP『列車とともに』で書ききれなかった「こぼれ話」を中心に、鉄道・花火などの話題を取り上げています 今も施設内に残るトロッコ列車・初代シェルパくん~DB201~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-92048287 2020-07-17T21:11:21+09:00 2020-07-17T21:11:21+09:00 2020(令和2)年7月11日は「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモ...

サフィール踊り子運行状況|ジョルダン 列車とともに「こぼれ話」: 2020年6月

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サフィール踊り子の運行状況です。全国の路線の運行状況・遅延情報や、事故・運休・工事情報などをご提供しています。 taka110 2020(令和2)年7月11日は「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」の本編でもご紹介しているとおり、トロッコ列車に乗って峠の湯へ向かいました。現在、トロッコ客車を牽引(押し上げ?)しているディーゼル機関車は2代目。開業当時は別の機関車が使用されていました。初代のディーゼル機関車は2011(平成23)年頃に故障してしまい、2代目と交代となったそうですが、現在も鉄道文化むら内に保管されています。初代シェルパくんは施設内の最奥、189系「あさま号」と2台のEF63が保存されている後方に留置されています。周辺は立入禁止のため、施設内から近づくことができず見づらいのですが、施設に沿うように整備されている遊歩道「アプトの道」からは比較的見やすい場所にあります。こちらが初代シェルパくん。車両側面には「DB201」という形式名が刻印されていますが、元は横軽間の保線用車両「TMC500A」を改造したもの。シェルパくん引退後はおそらくそのまま放置状態のため、だいぶ色あせた塗装になってしまっています。特に貴重な機関車というわけでもなく、なぜこの場所に留置されたままなのかわかりませんが、何か目的があるのでしょうか?※「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。 碓氷峠鉄道文化むら「189系あさま号」の行先幕~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-92046287 2020-07-16T21:30:28+09:00 2020-07-16T21:30:28+09:00 2020(令和2)年7月11日に開催された「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系... taka110 2020(令和2)年7月11日に開催された「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー」。今回は、このイベントの主役で塗装修繕された189系「あさま号」の行先幕を取り上げたいと思います。こちらの写真は、鉄道文化むらに沿うように整備された遊歩道「アプトの道」から「189系あさま号」を撮影したもの。行先幕は「特急あさま 上野」となっています。反対側の行先幕は「特急あさま 長野」でした。こちらはセレモニー会場で撮影したのですが、こちらは普段、立入禁止の場所。なかなか撮影できない行先幕だったかもしれません。※「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。 ELぐんまよこかわ検札印~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-92046228 2020-07-14T19:48:43+09:00 2020-07-14T19:48:43+09:00 2020(令和2)年7月11日に乗車した「ELぐんまよこかわ」。列車が高崎駅を出... taka110 2020(令和2)年7月11日に乗車した「ELぐんまよこかわ」。列車が高崎駅を出発すると、ほどなく指定席券の確認のため検札が行われます。上越線・信越線のSL列車の検札では専用の検札印が使用されていますが、今回の乗車で使用された検札印をご紹介していきたいと思います。「ELぐんまよこかわ」を牽引した機関車はEF64-1001でしたが、最後尾にはC61-20を連結。ということで、検札印も「C61」がデザインされたもの。ちょうどSLのナンバープレートの部分が劣化してしまっているようです。※「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。 ELぐんまよこかわ乗車記念品~碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記・こぼれ話~(2020.7.11) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-92046171 2020-07-13T21:12:18+09:00 2020-07-14T06:12:18+09:00 2020(令和2)年7月11日は、碓氷峠鉄道文化むらで開催された「EF63・18... taka110 2020(令和2)年7月11日は、碓氷峠鉄道文化むらで開催された「EF63・189系記念セレモニー」を訪問。高崎駅から鉄道文化むらの最寄り駅の横川駅までは「ELぐんまよこかわ」に乗車しました。新型コロナウィルス感染拡大のため、SL・ELぐんまよこかわをはじめとする「のってたのしい列車」も4月10日頃から運休が続き、この日が運転再開初日。それを記念してか? ELぐんまよこかわの乗客にたくさんの記念品が配布されました。いただいた記念品がこちら。うちわには群馬デスティネーションキャンペーンのスタートに合わせて4月4日に運行する予定だったものの、コロナのために運休となった「群馬DCオープニング号」と「ダブルぐんま号」のロゴ。2種類のシールも「群馬DCオープニング号」と、4月5日に運行予定だった「さいたま×ぐんま号」のデザイン。これらの列車の乗客に配布される予定だったであろうグッズが、SL運転再開でやっと日の目を見た格好になります。その他にも「SL GUNMA」と文字が入ったウェットティッシュに、黒い袋に入っているのは「SL GUNMA トレーディングカード」。「ELぐんまよこかわ」には奥さんと乗車したので、いただいたトレーディングカードも2枚。袋を開けてみると入っていたのは、「C61 20 ナンバープレート」と「SL YOGISHA 横川駅」というものでした。トレーディングカードの裏面はこちら。QRコードにかざしてみると、JR東日本高崎支社にアクセスできます。※「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー訪問記」は、私のホームページ「列車とともに」に掲載しています。ぜひこちらもご覧ください。

停車駅と運行時刻 サフィール踊り子 JR東日本 渋谷駅ホーム並列化工事の話題~踊り子・サフィール踊り子編~(2020.5.30): 列車とともに「こぼれ話」

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観光特急列車「サフィール踊り子」の停車駅と運行時刻に関するページです。 「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系記念セレモニー」訪問記を掲載しました(2020.7.11) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-92043801 2020-07-12T21:53:05+09:00 2020-07-13T06:53:05+09:00 2020(令和2)年7月11日に開催された「碓氷峠鉄道文化むらEF63・189系... taka110 E257系0番台(松本車)による「新宿さざなみ1号」(2020.6.21) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-91993132 2020-06-21T11:07:51+09:00 2020-06-21T20:07:51+09:00 毎週土休日に、新宿駅~館山駅間で運転されている「特急 新宿さざなみ号」。通常は幕...

トピックス|サフィール踊り子|JR東日本 【2020春臨】春の臨時列車で気になる列車・ダイヤ - ちょび鉄ブログ

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「サフィール踊り子」6月の一部列車の運休について 発売を見合わせておりました6月1日(月)~6月30日(火)「サフィール踊り子3・5・4号」は運休いたします。 taka110 毎週土休日に、新宿駅~館山駅間で運転されている「特急 新宿さざなみ号」。通常は幕張車両センター所属のE257系500番台(5両編成)が担当していますが、2020(令和2)年6月13日~21日の土休日の「新宿さざなみ1・4号」では、松本車両センター‐所属のE257系0番台(9両編成)で運転されました。新宿駅に入線するE257系0番台。代々木方面から入線してきましたので、松本・豊田からではなく、幕張車両センターから送り込まれてきたのでしょう。E257系が「あずさ・かいじ」を担当する際は、大久保側の先頭車両が非貫通タイプになるのですが、今回はご覧のとおり大久保側が貫通タイプ。松本から幕張に送り込まれる際に方転されたのでしょうが、どのようなルートだったのか興味があります。新宿駅には9両編成の「新宿さざなみ号」の乗車口案内がありますが「あずさ・かいじ」時代と同じく、9両編成の場合は1・2号車が欠番で、3~11号車となっているため、乗車口案内が9号車の場所に11号車が停車。行先表示器はLED表示なので、「新宿さざなみ号」運転時には1~9号車に振替できそうですが、E257系の扉の横には号車がプリントされていますので、これも難しいのかもしれません。この日は松本車両センター所属のM-105編成が担当しました。これまでも年末年始や大型連休などではE257系0番台が「新宿さざなみ号」に使用されてきたことはありますが、6月に運転されることはおそらく今回が初めてではないかと思われます。その理由は当初わかりませんでしたが、先日、テレビであじさいで有名な寺が館山駅からバスで行けるという話題を視ました。おそらくあじさい見物で行楽客が増加することを見込んでのことかと思いますが、コロナの影響がまだ残っているのか? 新宿駅出発時点では車内は1両ごとに数人程度の乗車率でした。 曳舟駅に停車する東武特急(2020.6.6) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-91961475 2020-06-11T20:27:09+09:00 2020-06-11T20:27:09+09:00 2020(令和2)年6月6日の東武鉄道のダイヤ改正では、特急列車の一部が曳舟駅に... taka110 2020(令和2)年6月6日の東武鉄道のダイヤ改正では、特急列車の一部が曳舟駅に停車することになりました。曳舟駅に停車するのは、浅草駅に9時台までに到着する上り特急と、浅草駅を17:00より後に発車する下り特急(17:00発の特急は通過)が該当します。曳舟駅は東京メトロ半蔵門線と亀戸線の乗換駅で、これらの路線から特急を利用する場合、従来は北千住駅が乗換駅でした。しかし、特に下りは北千住駅の一般列車ホームと特急ホームが離れているため、ホーム上を移動する必要があること。上りについては、北千住駅でも同一ホームで乗り換えができますが、少しでも特急車両で快適な旅ができるということで、利便性が向上することになります。曳舟駅に停車する特急列車を撮影しようと、ダイヤ改正当日の6月6日に訪問。駅ホームの階段部には、曳舟駅停車のポスターが掲出されていました。下りホーム(1番ホーム)には新たに特急の乗車目標が登場。特急券売機も設置されていました。こちらは上りホームの駅看板と時刻表。とうきょうスカイツリー駅から浅草駅まで特急に乗車する場合は特急券が不要ですが、曳舟駅からとうきょうスカイツリー駅や浅草駅までの利用には特急券が必要だということです。曳舟駅に停車する特急列車の観察を始めたのは、9:27発の「きぬ112号」から。曳舟駅に特急が停車していることがわかるように、扉が開いているところを撮影。続いては9:38発の「りょうもう12号」。今度は曳舟駅の看板と扉が開いている200系を絡めてみました。続いては9:45発の「きりふり82号」。やってきた350型のヘッドマークは、なんと「回送」!。まだ、とうきょうスカイツリー駅、浅草駅と停車しますので、ちょっと気が早いような気もしますが…。最後尾車両のヘッドマークは「きりふり」のまま。先頭車両のヘッドマークは故障していたようです。今度は出発案内表示器と扉が開いている車両を組み合わせてみました。 北千住駅で乗務員が交代する「THライナー」(2020.6.7) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-91961655 2020-06-10T19:05:22+09:00 2020-06-10T19:05:22+09:00 前日の2020(令和2)年6月6日に続き、翌日の6月7日も24時間券を有効活用し... taka110 前日の2020(令和2)年6月6日に続き、翌日の6月7日も24時間券を有効活用して「THライナー」を撮影してきました。今回は北千住駅で「THライナー」を撮影することにしました。「Tライナー」は時刻表上、北千住駅は通過扱い。しかし、東武鉄道から東京メトロの境界駅でもあり、ここで乗務員が交代するため扉が開かないもののいったん停車(運転停車)します。駅の出発案内表示器も「THライナー」には「当駅からのご乗車はできません」と表示されています。「THライナー」は主に北千住駅始発の日比谷線が発着する6番線に入線。6番線の表示器には「THライナー」に関する表示はなく、次の10:10発の中目黒行きに関する情報が表示がされていて、10:05発の中目黒行きが発車するまでは「次発」、それ以降は「先発」と表示されていました。東武鉄道から東京メトロの乗務員に交代。前述のとおり、停車している間も扉は開くことなく、約2分弱で発車していきました。 恵比寿行き「THライナー」を上野駅で撮影(2020.6.7) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-91961638 2020-06-09T17:00:49+09:00 2020-06-09T17:00:49+09:00 2020(令和2)年6月6日から運行を開始した「THライナー」。運転日初日は新越... taka110 2020(令和2)年6月6日から運行を開始した「THライナー」。運転日初日は新越谷駅(弊ブログ2020年6月6日付の記事を参照)と中目黒駅(弊ブログ2020年6月7日付の記事を参照)で「THライナー」を撮影しました。この日は他に虎ノ門ヒルズ駅や神谷町駅(弊ブログ2020年6月8日付の記事を参照)にも訪問するなど、日比谷線を多数利用することもあり、24時間券を購入していました。24時間券は最初の利用時刻の翌日の同じ時刻まで入場することができるので、翌日の6月7日も24時間券で日比谷線沿線に出かけ、「THライナー」を追いかけてきました。訪れたのは上野駅。久喜駅発恵比寿駅行きの「THライナー」は、日比谷線の上野、秋葉原、茅場町、銀座などの駅に停車しますが、これらの駅は降車のみで乗車することはできません(霞ヶ関~広尾駅間の各駅は普通列車扱いのため乗降とも可能)。そこで気になったのが各停車駅の出発案内表示器は同表示されるのか?ということ。普通列車として運転される霞ヶ関~広尾駅間は虎ノ門ヒルズ駅を訪問した時に「恵比寿」と行き先が表示されていたことを確認しましたが、さて「THライナー」区間はどうなのか?「THライナー」の停車駅のひとつである上野駅の出発案内表示器を確認すると「降車専用」の表示。西武鉄道直通のS-TRAINと同じで想定内ではありますが、これで気になっていたモヤモヤが解消されました。「THライナー」が上野駅に近づいてくると接近放送とともに、出発案内表示器にも変化がありましたが、そこにあったのは「電車が通過します」という点滅表示。「THライナー」は上野駅に停車して降車扱いするのですが、ちょっとした矛盾の瞬間。「THライナー」が上野駅に到着。扉は新越谷駅と同じく、各号車1か所のみ。放送では「この列車には乗車できません」と案内されていましたが、これも一般の乗客が間違えて乗車しないための措置でしょうか?トンネル柱に貼られた上野駅の看板と組み合わせて撮影してみました。こちらは北千住方面のホーム。久喜行きの「THライナー」の指定席券売機が設置されていました。 虎ノ門ヒルズ駅開業にもコロナの影響?(2020.6.6) tag:app.cocolog-nifty.com,2003:post-91960381 2020-06-08T19:51:14+09:00 2020-06-08T19:51:14+09:00 2020(令和2)年6月6日は東京メトロ日比谷線の神谷町~霞ヶ関駅間に「虎ノ門ヒ... taka110 2020(令和2)年6月6日は東京メトロ日比谷線の神谷町~霞ヶ関駅間に「虎ノ門ヒルズ」駅が開業しました。私はこの日に営業運転を開始した「THライナー」を撮影するため日比谷線に乗車。わずかな時間ですが、虎ノ門ヒルズ駅にも立ち寄ってきました。虎ノ門ヒルズ駅は線路移設が必要ない形で建設されたため、相対式ホームを採用しています。ホーム上に階段はなく、改札口もホームと同じ階層にA線・B線ごとに設置されていました。つまり改札内にはA線とB線を結ぶ通路がなく、近年開業した駅では珍しい構造に感じました。降りてみての第一印象は暫定開業を思わせるほど、ホームの壁は工事囲いが残ったまま。天井部も配管類がむき出しのままとなっています。新型コロナウィルスの影響で工事が予定どおり進まずに開業迎えたのかもしれません。そしてホームにいる乗客の数。開業日初日というと鉄道ファンが大挙して押し寄せるイメージがありますが、この日は思っていたほどでもない。これもコロナによる外出自粛の影響が残っているとの考えられます。工事の遅れと思われる状況は虎ノ門ヒルズ駅に限ったことではありません。神谷町駅の駅名標は隣駅の「虎ノ門ヒルズ」と表記すべきところに「調整中」が貼られていました。新しい駅名標が間に合わなかったようです。一部の駅名標は隣駅の虎ノ門ヒルズ駅の表記が入っているものもありましたが、これは紙を上から貼り付けているだけ。日比谷線の駅一覧が表示されている案内板にも、6月6日現在、神谷町~霞ヶ関駅間にあるべき虎ノ門ヒルズ駅がなく、こちらにも「調整中」の紙。新しい案内板への切り替えが間に合わなかったようです。その他、日比谷駅の千代田線と日比谷線の乗換通路にある案内板にも虎ノ門ヒルズ駅がなく、調整中となっていました。

【前展望】現在運休中 夏version サフィール踊り子4号 伊豆急下田~東京 -...

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JR東日本・伊豆急行 観光特急サフィール踊り子4号 伊豆急下田 16:30 ⇒ 東京 19:20 開業当初より日が長くなりましたので改めて撮影してきました ... 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 « 2020年5月 | トップページ | 2020年7月 » 2020年6月 毎週土休日に、新宿駅~館山駅間で運転されている「特急 新宿さざなみ号」。通常は幕張車両センター所属のE257系500番台(5両編成)が担当していますが、2020(令和2)年6月13日~21日の土休日の「新宿さざなみ1・4号」では、松本車両センター‐所属のE257系0番台(9両編成)で運転されました。