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はいからさんが通る ラリサ

はいからさんが通る - Wikipedia 「宝塚の『はいからさん』ってどうだったの?」と聞かれたときの答え方(「はいからさんが通る」感想その2)。 - 宝塚男子ピエールのポンコツ日記

はいからさんが通る ラリサ

『はいからさんが通る』は小学5年からの愛読書だったという 。 阿部寛 は モデル として大人気だったが [15] [16] 、大学卒業も迫り 就職活動 の真最中で、 芸能界 に進むか一般企業に就職して サラリーマン になるか迷い [12] 、サラリーマンになる方に ... アイリーーーーーーーーン!!(≧∀≦) はっ! しまった! 記事を間違えました( ̄∇ ̄*)ゞ こんばんは。 宝塚男子ピエールです。 ということで、本日まさに千秋楽を迎えました花組公演「はいからさんが通る」。 実はピエール、とある事情によりこの「はいからさん」を2回も観ることができまして……。 (詳しくは後ほど書かせていただきます) 超絶チケ難の話題作を一人で2回も観てしまうのはすごく気が引けたのですが、 何と言っても「オハナちゃん」こと華優希さんの初ヒロイン作品、 2回も観られたのはただただ幸せでございましたヽ(;▽;)ノ 1回目の感想を書いてるうちに2回目の観劇が来てしまったので感想はまとめて書かせていただいておりますが、 本当にありがたく思っております。 スポンサーリンク 宝塚の「はいからさん」ってどうだったの? 突然ですが、宝塚版「はいからさん」をご覧になった皆さま。 原作ファンのお友達とかから、 「宝塚で『はいからさん』やったらしいけど、どうだった?」と聞かれたりするんじゃないでしょうか? 原作ファンというのは、とかく実写化に厳しい目をお持ちなもので。 自分の目で見ることができた人ならともかく、 観ることができない人は「どうせ実写化なんてうまくできてないでしょ~?あれを実写化するなんて無理無理┐(´ー`)┌」 っていう先入観を持たれることも多いのではないかと。 ピエールは宝塚での舞台化が決まってから大急ぎで飛ばし読みした、いわば「にわか」ですので、 原作と比較して良いとも悪いとも言える身ではございません(良いと思いましたけどね)。 しかし、そんなにわかのピエールなりに、 「宝塚の『はいからさん』どうだった?」と聞かれたときにオススメの回答をご用意致しました。 原作ファンから宝塚版「はいからさん」の評価を聞かれた際は、この言葉を返しましょう! https://ameblo.jp/oz-shi/ 原作ファンであらせられるOz様のブログのURLです(笑)。 ピエール、普段は自分が観劇するまでストーリーとかのネタバレとかには触れたくないので、 愛読させていただいているOz様やニコライ少尉どののブログすら、 観劇の感想だけは我慢して基本的に読まないようにしているのですよ(薄目で読んだりはする)。 でもこの「はいからさん」に関しては原作を予習してストーリーも何となく分かっていたのと、 Oz様があまりに興奮していて何か楽しそうなので我慢できずに感想を読ませていただいておりました(笑)。 もうね、「宝塚の『はいからさん』どうだった?」に対する答えは、 すべてOz様の記事に詰まっていると言ってもいいくらいの愛が溢れていると感じました。 もはやピエールが感想書くほどの余地は残されていないほどに(//∀//) なので感想を聞かれた際は、 「エイチ・ティー・ティー・ピー・エス・コロン・スラッシュスラッシュ・アメブロ・ドット・ジェーピー……」と、 とりあえずURL打ち込ませてOz様のブログに誘導しましょう(笑)。 原作へのリスペクト Oz様もおっしゃっていましたが、 プログラムの小柳奈穂子先生の挨拶文を読んで驚いたのが、 意外にも今回の「はいからさん」の舞台化は劇団側から小柳先生にオファーがあったそうで。 小柳先生自身はそれまで原作を読んだことは無かったんだとか。 てっきり子どもの頃から「はいからさん」が大好きだった小柳先生が念願の舞台化に辿り着いた、 みたいなことを勝手に想像してた人、たぶんピエールだけではないですよね(笑)? でも、Oz様の感想を読んでいると、 おそらく原作ファンの方から見ても小柳先生の脚本や演出には、 原作への敬意がしっかり感じられた内容になっているようで。 僕も原作はざっと一気読みしただけではありますが、 そのときに抱いたイメージを壊されるようなことはありませんでした。 舞台化が決まってから原作を読んだにもかかわらず、 原作ファンをしっかり納得させてしまう小柳先生は、 やっぱり作品問わず「漫画」というものを愛しているんだろうな~と思いました。 宝塚では漫画とかの舞台化がすごく多くなっているので、 これからもこういうジャンルの作品が上演される機会はたくさんあると思うのですが、 宝塚らしさを盛り込むのととともに、 こうして原作へのリスペクトが感じられる作品が生まれていってくれたらいいなと願っております。 あなたは少尉派?冬星派?蘭丸派? そしてこの「はいからさんが通る」という作品、 少女漫画のお約束とも言えるイイ男たちが多数登場するということで。 おそらく女性ファンの方々の中では、 「やっぱり私は伊集院少尉が好き~!」 「私は冬星派~!」 「蘭丸一択じゃけえのぉぉ!」 みたいにいろんな話で盛り上がっているのではないかと。 「ビジュアル・モンスター」こと柚香光さんが演じる主人公の伊集院少尉よりも、 鳳月杏さん演じるライバル的存在の青江冬星の方がキャラクター的に好きという声もたくさん聞いておりまして。 実際に原作読んだり舞台を観たりしてそれぞれのキャラクターの人となりが分かると、 それもすごい納得だな~と思いました。 少尉はイケメンで優しくて、紅緒の唯一無二の想い人ですが、 記憶を失っていたとはいえラリサ(華雅りりかさん)との間ではっきりしない態度を取っていて。 優しくて素敵な男性だけど、「自分で選んでいる」感じがしなくて、 なりゆきだったり、誰かから言われて選択している印象なのです。 たぶん最終的に紅緒のもとに戻ったのも、 ラリサや冬星に背中を押されなかったらあのままズルズル決断できなかったかも知れないんじゃないかと。 でもまぁ仕方ないですよね、 記憶が戻ったからと言ってあの状況ですんなりラリサを捨てたら、 それはそれで男としてちょっと酷いって話になりますし。 一方の冬星さんは、そもそもが女嫌いだったという経緯があるものの、 最後まで一貫して紅緒だけを想っていて。 そりゃね~、どっちが素敵に映るかった言ったら、 冬星さん優性ですよね~(//∀//) 男性目線で共感できる人物 一方で、ピエールが男性目線で「誰に共感できるか」という視点で選んでみますと。 冬星さんのように一人の女性を愛し抜く姿に憧れはするものの、 実際なかなかこうはできないな~と思います。 何せピエール、好きだった子が他の男と付き合い始めたりすると、 すぐさま興味が冷めちゃうタイプでして……(笑)。 何でしょう、ある意味、独占欲が強いのか、 自分以外の男と付き合い始めたら「じゃあもういいでーす( ̄∀ ̄)」ってなっちゃうんですよね。 ゲスいと思われるのを覚悟でハッキリ申し上げますが。 他の男と付き合ってる女の幸せなんざどうでもいい(`・ω・´)キリッ ゆえに、紅緒さんに忘れられない許嫁がいる時点で、 たぶん冬星さんのように一途に想い続けることはできない気がするのです。 何気に一番近いスタンスで生きてるのは水美舞斗さん演じる鬼島森吾かもな~と思ったりします(この流れで言ったら怒られそうですけど)。 鬼島軍曹って、原作では紅緒に想いを寄せるくだりもあったような無かったような記憶があやふやなんですが、 宝塚版では主要4名の男性の中で唯一紅緒に想いを寄せてはいない感じでしたよね?? で、たしか城妃美伶さん(しろきみちゃん)演じる北小路環と後々いい関係になるじゃないですか。 なんかこう、可愛いのに肝心の一番好きな人からは振り向いてもらえずにいる女の子(環)と、 いい感じのタイミングでくっついてしまうというラッキーボーイなところが憧れるな~と……。 大丈夫かな……こんな馬鹿みたいなこと言ってて原作ファンの人たちに怒られないかな……(笑)( ̄∀ ̄;) そうそう、宝塚版ではあまり鬼島軍曹と環のラブは描かれていませんでしたが、 プロローグやフィナーレでがっつりしろきみちゃんが水美さんい抱き着いてるのを確認致しました(//∀//) こういうのは原作ファンの方には嬉しいんじゃないかな~と。 プロローグのときは抱きついてくる環に対して、 軍曹がうざったそうにしてるという微笑ましいやりとをしているのも目撃しまして。 原作ものなのでそれぞれのキャラ設定ができあがってるせいもあって、 たぶん気付いてないだけであちこちでこういう小芝居がされているんだろうな~と思います。 はい、ということで。

少尉の命の恩人ラリサ!紅緒にとっては邪魔な存在だった? 柚香光の光る演技『はいからさんが通る』スカステ感想

はいからさんが通る ラリサ

代表作品・はいからさんが通る!大正時代を背景にした漫画である! 時代もの漫画多し!大和和紀の作品の魅力に迫る! 1990年代のいがらしゆみこ作品!世界名作劇場が漫画になった! 恋愛漫画レディ・ジョージィ!当時としては過激な物語だったか? 花組『はいからさんが通る』スカステ感想 はいからさんの世代ではないのですが、アニメの主題歌だけ知ってました。 アニメ好きでもないので、どこキッカケか分かりませんけど頭に残るメロディーです。 と思ってましたけど、宝塚の「はいからさんが通る」の主題歌も頭に残ります。 はいからさんの歌、と言われたら今なら宝塚版の方を歌ってしまいそうなくらい! いや、どっち歌ってもいいけど一般的に知られてるのはアニメ版ですよね(^_^; その辺が気になって原作も読んでみましたが、少尉が記憶喪失の辺りからまったく覚えがないのです。 調べてみたらアニメはその辺で打ち切り(オリンピック中継の為)になったとのことでした。 なので私のはいからさんの記憶はアニメの再放送だったようです。 とにかくビジュアルは完璧 伊集院忍・柚香光 れいちゃん(柚香光)がちゃんと伊集院少尉だったー! という感激はナウオンや初日の映像なんかでもハクハクしてたのですが、 やっぱり動いているともっと説得力があってステキでした。 あの黄土色の日本軍の軍服があれほどカッコよく着れるのは宝塚だけではないかと思います。 軍服といえばヨーロッパのカッコイイ軍服のイメージですが、日本のは控えめに言ってもカッコイイ部類には はいらないと思うのですが、さすが宝塚の衣装部さんとタカラジェンヌです。 環と紅緒、城妃美怜・華優希 それとマンガの美少女・環さんまんま! しろきみちゃん(城妃美怜)! 彼女はもともとのお顔が綺麗で華やかなんだけど、少女マンガのライバルの美少女役がそのまま3次元化したような美人さん。 宝塚という美の集団にいてそう感じるのは、平行二重と口元がツンとしているからでしょうか。 ヒロインよりもこういう役がハマるのはある意味つよいと思っています。 一方ヒロインの華優希ちゃん、マンガのヒロインより可愛すぎる。 まあこれも宝塚だから仕方ない、良い方の仕方ないなのですね(;・∀・) ちょっと幼さの残るお顔なので紅緒役がハマり役でした。 しろきみちゃんとは対称的に、愛らしい可愛いお顔です。 二人の対比が紅緒と環の対比と重なります。 青江冬星・鳳月杏 それともう見た人全てが思ったでしょうけど、それでも書きます。 ちなつさん(鳳月杏)の編集長の脚の長さ! マンガの異常な脚の長さのイメージを損なわない脚、どういう頭身なんだかっていう脚を、 これでもかと伸ばして組み替えて! マンガでクスっとしてしまうようなところも盛り込んでいるのに麗しさしか残らないのですよ。 これが三次元なのが全くもって不思議です。 鬼島軍曹・水美舞斗 そして水美舞斗さんのワイルドでセクシーな鬼島軍曹役。 片目にしているのが大変そうなのに(視界もわるそう)不自然に感じさせないところです。 馬賊のかっこうもなかなか決まってました。 ストーリーが圧縮されすぎ感は否めない 原作は長いので仕方ないのですが、ストーリーの端折り方がなんというか大雑把でした。 鬼島軍曹(水美舞斗)の二幕での登場とか、むりやり感がすごい。 とはいえ、少尉と紅緒を軸によくあれだけの長いストーリーをまとめたなぁとも思います。 編集長(青江冬星/鳳月杏)がプロポーズする経緯もかなりスっとばし気味なので、 あれでよく紅緒はOKする気になったなぁと。 ちなつさんの包容力とか優しさでカバーされているよなぁと感じました。 光るれいちゃんの演技力 はいからさんが通るの原作は紅緒が主人公だけど、宝塚だから男性が主人公で 伊集院忍が主役なるのは最初から分かっていた訳ですが、 この伊集院忍という、明るいようだけど苦悩もある面を演じるのは難しいのではと思っていました。 まず、大正の時代には相当珍しかったであろう金髪のハーフの男性です。 お家は公家とはいえ貧乏だし、両親もいません。 そんな背景もあるのに、戦争で負傷して記憶喪失になり、別の人になり生きようとします。 その苦悩の表現、また恋の喜びの表現が、 表情、声のトーンなど、ひとつひとつ丁寧に作り込まれていました。 特にラリサとの別れになるシーンは、ラリサを大切に想う気持ちと紅緒を想う気持ちの葛藤、 紅緒にストレートに気持ちを伝えられない葛藤、辛さが画面を通して伝わってきました。 正直言って、れいちゃんってこんなに上手だったっけ? って思ったほど。 歌も不安要素に思ってたほどではありませんでした。 れいちゃんの伊集院忍は、原作のほっこりした温かさの感じることのできるステキな少尉殿でした。 忍は明るい優等生キャラなようにとられがちですが、思慮深いところもしっかりくみ取られていました。 たぶんめちゃめちゃ頑張ったんだろうなぁ、と想像しています。 主演だからというのを差し引いても、この公演でとっても成長されたと思います。 ポーに続きメサイアにもポスターにも出ていて、花組は明日海×柚香推しに、若干の不安がありましたが、 はいからさんの映像を見る限り、れいちゃんに対する不安が少なくなりました。 バリバリ器用にこなすタイプではないけれど、与えられたものは全力で応えるタイプで、 場を与えられただけ伸びていくタイプなのかなと思いました。 そうだとすると今後が楽しみしかありません。 メサイアの山田右衛門作は幕府への内通者、つまり裏切り者の役です。 苦悩する明日海さんが絶品なのはみなさまご存知の通りですが、 苦悩するれいちゃんも見ごたえがありそうです( ̄ー ̄)ニヤリ 本日は以上です。 Twitterもよろしくお願いします。

キャスト 花組公演 『はいからさんが通る』 ... 早見沙織、宮野真守、櫻井孝宏、坂本真綾 登壇 舞台挨拶レポートが到着! -劇場版アニメーション『はいからさんが通る』公式サイト-

はいからさんが通る ラリサ

花組公演 『はいからさんが通る』のキャストをご紹介します。 早見沙織、宮野真守、櫻井孝宏、坂本真綾 登壇 舞台挨拶レポートが到着! 10月20日(土)新宿ピカデリーにて実施されました舞台挨拶のレポートが到着いたしました! 10月19日(金)より公開を迎えた、「劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~」。その舞台挨拶が、新宿ピカデリーにて20日(土)実施されました。登壇したのは主人公・花村紅緒役の早見沙織、伊集院忍役の宮野真守、青江冬星役の櫻井孝宏、ラリサ役の坂本真綾ら計4名。少女漫画の不朽の名作がついにアニメ―ションとして完結する本作の公開、その記念すべき舞台挨拶に会場は満席になりました。

花組『はいからさんが通る』ラリサについて - ゆきこの部屋 【花組】はいからさんが通る 出演者発表 - 宝塚ブログ 心は青空♪

はいからさんが通る ラリサ

『はいからさんが通る』と私の出会いは小学五年生のとき。 BSのアニメで放映されていたものを1話から見ました。 というか今でもあの1話の感想を鮮明に覚えているくらい当時の私にとっては衝撃的でした。 先ずは早見さんから、公開を迎え「原作が最後まで描かれたという感慨があります。」とあり、また宮野さんは「後編はより、優しさであったりと、少尉の根本的な部分に触れられたなと思いました。」と、前編からさらにキャラクターへの理解が深まったと言います。そして前編からより活躍の場を広げた編集長を演じた櫻井さんは「紅緒と出会ったことで、冬星の人間性が表れたのかなと思います。」とコメント。後編から登場したラリサを演じた坂本さんは、「ラリサは、紅緒と違った形でまた歴史と戦いながら生きている女性だと思いながら、演じていました。」と、演じたキャラクターへのコメントがありました。特に紅緒を演じた早見さんは、「前編と比べ、紅緒自身も大人になった部分があったなと思いました。色々な別れや新しい出会いを積み重ねて、それぞれのキャラクターが、自分が選んだ道を信念を持って進んでいくというところが、後編では描かれていると思いました。」と、後編で描かれているテーマに触れます。またキャラクターの名台詞にも話が盛り上がります。宮野さんは「冬星の『きたな・・・・・・恋人』という台詞が好きですね。素晴らしいです。」と笑顔で話し、また早見さんは「ラリサの『あなた・・・・・・許してくださる?私のような女を・・・・・・』に、私の中の男心がくすぐられました。」とコメント。坂本さんは「台詞も詩的な表現が多くて、受け取り方も色々あるなと思います。」と話します。 そして会場には、原作者・大和和紀先生から、キャストの皆さまへの花束が到着しました。演じられたキャラクターの色をイメージされて選ばれたということで、早見さんには紅色の花束、宮野さんには黄色の花束、櫻井さんには白色の花束、坂本さんには青色の花束がそれぞれプレゼントされます。そして、あっという間に終了の時間となってしまった舞台挨拶。最後に登壇者より一言ずつ挨拶がありました。 坂本:「今の私たちが好きな仕事をしたり、好きな人と結婚できたり自由に生きられるようになったのも、この時代の女性たちが戦ってくれたからなんだなと思いました。是非たくさんの人に観ていただきたいです。」 櫻井:「激動の時代を懸命に生きる紅緒たちを観ていただいて、感じたもの、思ったことを、皆さまの中で大切にしていただきたいなと思います。」 宮野:「不朽の名作、その通りだなと思いました。普遍的なメッセージが描かれているからこそ、いつの時代も愛され続けている作品なんだなと思います。そして何より、初めてアニメーションとして最後まで描かれる歴史的瞬間に立ち会えたことが幸せです。」 早見:「人の手ではどうにもできない事も起きてしまう。それでもそれぞれ立ち上がって生きていくんだということを、映画を観て感じていただき、明日を生きる糧になると嬉しいなと思います。」 最後は大きな拍手で送られながら、会場を後にしました。「後編 ~花の東京大ロマン~」は絶賛上映中です。お近くの劇場で是非、ご覧ください。

【71件】はいからさんが通る|おすすめの画像【2020】 はいからさん... アニメ「はいからさんが通る」 第33話「明日に向ってまっしぐら」 - 美女・特撮・ドラマ

はいからさんが通る ラリサ

2020/06/03 - Pinterest で おしんこ さんのボード「はいからさんが通る」を見てみましょう。。「はいからさん, はいからさんが通る, 漫画」のアイデアをもっと見てみましょう。 「はいからさんが通る」の出演者が発表になりました。 専科から 英真なおきさんと 美穂圭子さんが特出されることがわかりました。 英真なおきさんには、初演の時に伊集院伯爵で、随分笑わせていただきましたので 今回も伊集院伯爵で決まりですね? 配役は初演のままでしょうか? 外箱公演は、初演と再演では 主なお役はそのままですけど 初演の時に別公演に出てた方が 再演時にはキャスティングされますけど 今回 再演とは言え 大劇場お披露目公演、花組全員が出演しますので どうなるのでしょうか? 初演で名前の前に★が付いている方は お披露目公演にはいらっしゃらない方(退団・異動等で) → は、そのままされるのかな~?という方 役名 初演 大劇場お披露目 伊集院 忍 柚香 光 柚香 光 花村 紅緒 華 優希 華 優希 伊集院伯爵 英真 なおき 英真 なおき 伊集院伯爵夫人 ★芽吹 幸奈 美穂圭子 花村 政次郎 冴月 瑠那 → 如月 鞠花 ゆめ → 牛五郎 ★天真 みちる 羽立光来? 青江 冬星 ★鳳月 杏 瀬戸かずや? 花乃屋 吉次 ★桜咲 彩花 朝月希和? 狸小路伯爵 舞月 なぎさ → 鈴木 和海 しょう → ラリサ 華雅 りりか → ばあや ★新菜 かほ 美花梨乃? 鬼島 森吾 水美 舞斗 → 図師 ★桜舞 しおん 印念中佐 ★矢吹 世奈 冴月瑠那? 北小路 環 ★城妃 美伶 ??? 青江 須磨子 春妃 うらら → 有明 峰果 とわ ??? 高屋敷 要 ★亜蓮 冬馬 飛龍つかさ? 藤枝 蘭丸 聖乃 あすか → 野路 和 礼彩 ??? 丸葉 翼 杏寿 ??? 北原 太凰 旬 ??? 以下 勝手に思うままに語っていますので ご理解ください。

「はいからさんが通る」の質問。少尉とサーシャ・ミハイロフは... - Y... 大正浪漫なら!『はいからさんが通る』が永遠の憧れラブコメディ漫画である7つの理由【はいからさんが通る】 | TiPS

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「はいからさんが通る」の質問。少尉とサーシャ・ミハイロフは異父兄弟? いとこ?ラリサとサーシャは本「はいからさんが通る」の質問。少尉とサーシャ・ミハイロフは異父兄弟? いとこ?ラリサとサーシャは本当に結婚してたの?それともラリサがサーシャに片思いしていただけ ... 花組の漫画原作も演目は、ポーの一族といい、花より男子といい、役と演者がぴったりと合った奇跡のような公演でした。 それだけに 前のキャストの印象が強く お披露目公演で別の生徒さんが演じられると 「あれ?違う!!」と思ってしまうのではないか、と少し心配ではあります。 とは言え、 すでに退団された方や 異動になった方もいらっしゃいますね、中でも重要なお役、個性的なお役の…6つのお役をどなたが演じられるのでしょうか? 伊集院伯爵夫人 芽吹 幸奈 牛五郎 天真 みちる 青江 冬星 鳳月 杏 花乃屋 吉次 桜咲 彩花 印念中佐 矢吹 世奈 北小路 環 城妃 美伶 ・ 伊集院伯爵夫人は 貫禄で専科の美穂圭子さんが濃厚と勝手に思ってます。

『はいからさんが通る』新人公演配役青江に聖乃あすか&蘭丸に希波ら... 劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~|アニメ|TOKYO MX

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『はいからさんが通る』が初日を迎える 『はいからさんが通る』新人公演の配役発表! 聖乃あすかが青江冬星! 注目だった環役は三空凜花 希波らいとは蘭丸役; 星空美咲は抜擢されず ・さて、問題は…脚長でクールでツンデレな青江冬星を誰が演じるか。スタイル抜群のちなつちゃん(鳳月杏)の替わりになる人いる??って 組を越えて特出して欲しいぐらいなんですけど 立ち姿が美しいつながりで ここはやはり あきら(瀬戸かずや)かな? あのロン毛の巻毛は、あきらには似合わないような…(ちょっとコワイ) ・牛五郎もタソ(天真みちる)のハマり役でしたから 難しいけど 面白いつながりで羽立光来?? コメディエンヌとして やってくれると思います。

劇場版アニメーション『はいからさんが通る』公式サイト 『はいからさんが通る』 | 梅田芸術劇場

はいからさんが通る ラリサ

2017年、自身が主役=花村紅緒をつとめる劇場版 「はいからさんが通る 前編~紅緒、花の17歳~」(2017年11月11日公開)では 作詞・作曲 竹内まりやによる主題歌「夢の果てまで」を、 続いて2018年3月に4thシングルとなる「カードキャプターさくら クリア ... ・芸者の吉次さんねぇ…それらしき生徒さんがみつからないけど…ここは お帰りなさい ウェルカムキャスティング、ということで ひらめちゃん(朝月希和)を予想。 「マスカレード・ホテル」でコンビを組む あきらとひらめちゃんが いいお役にキャスティングされそうな予感。 ・印念中佐は…矢吹世奈くんのお役でしたが結構な憎まれ役。上級生か芝居巧者が面白いと思います。一応、るなを推しますw 【ここから追記】鬼島役のマイティが、そのまま又鬼島を演るらしいので ここは前と同じ配役、ということで…印念を組長さんにやっていただきましょう! ・そして大問題! 北小路環。 これ娘役2番手役でした。華やかでお嬢様然としたしろきみちゃん(城妃美伶)に替わる生徒さんが思いつかない…春妃うららちゃんが似合いそうです。 音くり寿ちゃんはちょっとタイプじゃないような・・・ 都姫ここちゃんは可愛いけど まだその任にないような。 しろきみちゃんは 本当にヒロインタイプの娘役さんだったので 退団が惜しまれます。 Twitterなどの情報では みりおちゃん(明日海りお)も ゆきちゃん(仙名彩世)も、しろきみちゃんに親身になって指導されていたようで それは次期トップ娘役を見越しての事だったんだろうと思いました。結果は違いましたけどもね… 大劇場で再演する難しさ お役が少なく 初演、特出の英真なおきさんを含めて30名での舞台でした。 それを、77名で…って倍以上の人数です。 少しストーリーを膨らませて 前回描ききれなかったエピソードも盛り込むとか? 大劇場の盆やせりをうまくつかって バウではできなかったような見応えのある舞台を作ってくださるのか 小柳先生の手腕に期待しております。 前と同じストーリーだと 兵士や女学校の生徒の人数を増やすぐらいしか シロウトには考え及びませんが、どうなりますことやら。 初演を観ているだけに 再演がどうなるのか、ちょっぴり心配もしています。 原作が面白いので 面白いに違いないのですが…