• 記事: 25149
  • 質問に対する回答: 30704
  • コメント: 21757
  • 準備ができて答え: 21347

ツイッター つまらなくなった

ツイッターがくだらない、つまらないと思ったこと【あるある】 ゲームが楽しめなくなった人集合。大人になってもゲームに飽きなく楽しむ方法 | 人生再建計画

ツイッター つまらなくなった

ツイッターをやっていて、くだらないなと思ったことやつまらないなと思ったことはないでしょうか。今回は共感ネタとして、つまらなくなった人の為に、筆者個人がツイッターのここがくだらないと思ったところをメインに挙げてみたいと思います。 普段のテーマと全く関係ないのですが、どうしても書きたくなったので書きます。今週号のジャンプに掲載されたワンピースの最新話「ルフィVSサンジ」が神回だと、Twitterで絶賛されています。 しかし私は、ある理由からこれが神回とは思えませんでした。神回の要素は持っているけど、違和感のある言動や描写が多すぎて、どっぷりと感情移入することができなかったのです。 私は根っからのワンピースファンで、小学生の頃からワンピースだけは毎週ジャンプをチェックし、単行本も全巻購入して読み続けてきました。セリフを丸暗記してしまうほど何度も読み返しているし、一コマずつ模写してセルフ漫画を作っていたこともあるくらいワンピースにハマっていました。 「アラバスタ編」が終わった頃、七武海を1人倒すのに合計10巻分ほど使っていたので、最終回の頃には100巻は突破するだろうと友達に言ったら、そんなに続くわけないと鼻で笑われたのを今でも覚えていますが、どうでしょう、七武海を倒すペースこそ関係こそありませんが、最新83巻が発売されるこのタイミングでも、100巻では到底終わりそうにありません。 だいぶ前の尾田先生のインタビューで、「本当はもっと早く終わらせるつもりだったけど、続けているうちに広がってしまったので、自分で広げたからにはちゃんと責任をもってまとめるようにしたい」といった趣旨のコメントがありました。これを目にしたとき、いやいや早く終わらせようとか考えなくていいからずーーーっと描き続けてください!! と心の底から思いました。それこそ100巻以上続いて欲しいと。 ラストシーンはすでに決まっていて、そこに向かうためのストーリーもまったくネタ切れしないどころか、読み進めるほど深みが増していくし、伏線の張り方も回収の仕方も絶妙。キャラクターの描き分けも個性の出し方もうまくて、見せ場のシーンでのセリフのキレも抜群。笑いを取るのもうまい。そんなワンピースがつまらなくなるわけがない。永遠に描き続きてもらっても、ずっとファンでいられる自信がありました。 『バクマン。』で、「理想的な漫画は、日常を描いてるだけで面白い漫画ではないか」と「シュージン」こと高木秋人が言っていますが、まさにその通りで、キャラクターと世界観に魅力があれば、何の事件が起きてなくても、平凡な日常コミュニケーションを見ているだけでファンとしては十分楽しめるんですね。島と島を航海する間のキャラクターたちの何気ないやりとりは、ワンピースの大きな魅力の一つでしょう。 だから尾田先生には「早く終わらせよう」などと考えず、できるだけ長く描き続けてほしいと思っていたんです。それくらいワンピースの大ファンで、それ自体は今でも変わらないのですが、ファンだからこそ、ここ数年の「異様さ」に我慢ができなくなってしまいました。 具体的に言えば「新世界編」に入ってから違和感を抱き始め、「ドレスローザ編」に入ってからは、もう読み進めるのが辛いレベルでワンピースの魅力が失われてしまったと感じるようになりました。 ドフラミンゴが初登場して以来、彼との直接対決を心待ちにしていた私としては、昔のままの、ドキドキ、ワクワク、ハラハラさせてくれるワンピースとしてこの闘いを読みたかった。こんなに心に響かない形で「ルフィVSドフラミンゴ」を見たくなかった。。 編集者が変わったのか、尾田先生が変わってしまったのか、あるいは「2年もあれば人は変わる」ということで「新世界編」から意図的に変えているのかはわかりませんが、「2年後」のワンピースのキャラクターたちは、自分たちの意志や感情によって動くのではなく、作者の意図によって動かされるようになってしまったと感じるのです。 まるでストーリーを進めるためだけに、誰かに決められたセリフを言わされ、動かされているかのように。 またキャラクターの心情が、「新世界編」の前と後でポッキリと途切れてしまっているようにも感じます。「お前そんなこと言うキャラじゃなかっただろ?」「そんなにセンスのないセリフをカッコつけて吐くようなダサいやつじゃなかっただろう?」と感じるシーンが頻発しているのです。それによって、これまで培ってきたキャラクターたちの魅力が少しずつ失われているように感じます。 その結果、最近のワンピースは、私の中でキャラクターたちの言動がまったく響かない漫画になってしまいました。 これまでは、キャラクターの心情が先にあって、それによってキャラクターが動き、その結果としてストーリーが進んでいくという感覚がありました。 だからこそ感情移入しやすくて、読者はキャラクターの心情を察し、「この心情だったらこう動くだろうな」と予測しながら読み進め、しかしその予測をいい意味で上回るセリフや展開が次々と生み出されることに、尾田先生すげえ、ワンピースおもしれぇと興奮していたのです。 しかし最近のワンピースは、キャラクターの心情を察する余白を読者に与えてくれません。ご丁寧にキャラクターたちが自分の心情、あるいは他のキャラクターの心情を、すべて「言語化」するようになってしまったのです。 ドレスローザ編は特にひどいものでした。以下めちゃくちゃ長くなりますが、私が違和感を覚えたシーンについて、その理由と合わせて解説します。ワンピースを深く読み込んでいる人であれば共感してくれる人いるんじゃないかなぁ。 ↑このセリフを一コマで全て言わせるあたり、話を展開させるために強引に言わせてるように感じませんか? ルフィは目をつぶって腕振り上げながら「う〜ん!!

あんなに楽しかったツイッターがつまらなくなった理由。出会い目的の... 『ワンピース』はなぜつまらなくなった?最近あまりにもひどいので理由を書く|渋谷で働く営業マンのナンパ日記

ツイッター つまらなくなった

SNSなんて無関係だと思っていた私が、この1年でツイッター・FB・インスタのアカウントを作って、今では何気に使いこなしている今日この頃。 主にツイッターでの他愛もないやりとりばかりしてき 」とかいうキャラじゃないでしょう。 ↑いやいや、いつから「友達」と呼ぶほどの関係になったんですか。。久々に再会して、(スカイピアの住人たちに)「何もしてねェだろうな!! 」って聞いたルフィに対し、イキりながら「さァな」って返してきたヤツですよ? 「もうお前を笑わない」の一言だけで友達になっちゃうんですか? その後ベラミーがルフィの前でしたことといえば、「残虐」「凶悪」と言われながらザコキャラを一掃した末、バルトロメオにボコボコにされて、「キングパンチ」で吹き飛ばされただけなのに、なんでルフィの応援対象になったんでしょうか。。 負けた姿を見て「変わったよベラミー」って…なんでこいつにだけ急に優しい言葉かけまくるのか意味不明です。ほんとルフィとベラミーの友情の芽生え方ってまったく感情移入できないんですよね…。 「ドフラミンゴに虫けらのように扱われる可哀想なベラミーを救おうとする(敵味方関係なく)心優しいルフィ」を描きたいがために、強引に友情を芽生えさせたようにしか見えないのです。 も一つ言うと、上記ページのドフラミンゴのセリフも違和感しかありません。まずワンピースでは「死」という言葉が軽く扱われすぎているので、基本的に誰も死なないって読者もわかってるわけです。 つまりドフラミンゴが「もう一発であの世行きだろう…いい最期じゃねェか…!!

突然ツイートが途切れた!ツイッターが更新されなくなる理由は? 店...

ツイッター つまらなくなった

②忙しくなった. 忙しくなれば、ツイートする時間が惜しい!ということも あるでしょう。 忙しい時は、やはり人間、大事なことが 優先になりますから、ツイッターが後回しになってしまう ことは仕方のないことですし、当然と言えば、当然のことの一つです。 」って言ったって、何の脅しにもならないんですね。ルフィはずっとそういう世界で生きてる(どんだけボコボコにされても死なない人が身の回りに大量にいる)んだから、ぶっ飛ばしてとめてやればいいじゃないですか。 過去にバギーと戦う際、何の罪もない町長さんを「邪魔!!! 」って言って気絶させるという上策をやってのけたのに、読者が共感できない「友達」をぶっ飛ばすことには「できるわけねェ!!! 」と抵抗するという…全然ルフィらしくない言動です。 おそらく読者のこうしたツッコミ(どうせ死なないんだからぶっ飛ばせばいいのに)を想定して、「あと一発であの世行き(=ほんとうに死にそうな状況)」なんです、だからぶっ飛ばすわけにはいかないんです、って説明しているように見えるんですよね。。 で、最終的には顔面に拳の跡が残るくらいぶっ飛ばしたのに、やっぱり死ななかったじゃないですか(笑) もう何がやりたいのかワケがわかりません。 読者がみんな「絶対死ぬわけない(笑)」って思ってる中で「死」を脅しに使われても、茶番にしか見えないから感情移入できないんですよね。。 また、ローの「弱ェ奴は死に方も選べねェ」ってセリフも、ドフラミンゴから教わったものだったってことになってドン引きですよ…。 ↑ローはドフラミンゴを恨んでたのに、そいつの教えをこんなドヤ顔で自分の決め台詞のごとく使っちゃうんですか…? ドフラミンゴから教わったって設定、絶対いらなかったですよね? 確実に後付けですし、なんでローの言葉のままにしておいちゃいけなかったんでしょうか。読者から「伏線すげー」って言われたかったんでしょうか?(キャラの心情や言動との整合性が取れなくなる不要な設定にしかならないのに..) ルフィって「男らしさ」を言語化して語るタイプでしたっけ。。そして戦う意味のない戦闘で、こんなに熱心にしゃべりまくって相手を止めようとするタイプでしたっけ。。「ウソつけ!!

会社員になってからTwitterがつまらなく感じたのは、「ネガティブなツ...

ツイッター つまらなくなった

って思ってたんですよね。 数ヶ月前まで大学生だったはずなのに、働き始めてから急にそう思うようになったんです。 そもそも、なぜ「会社員」になるとTwitterがつまらなくなるのか Twitterがつまらなくなる原因の一つに、「会社」という社会的組織に属している以上、あんまりヤバいことは ... こうするしかねェんだろ!!! “男”だもんな!!! 」って、果てしなくダサいセリフだと思いませんか。そんなことベラミーだって言われなくないでしょう。 ベラミーもベラミーです。「いや本望さ もう一人だけおれが憧れた男に…引導を渡されるんなら!! 」って…(笑) ジャヤであれだけ笑い者にしておいてどの口が言うんだって話です。空島に行って価値観が変わったのはよいですが、久々に会ってコロシアムで応援されて、ドフラミンゴの前で「友達だ」って言われただけで「憧れ」の対象になるって…(笑) 失笑を通り越して真顔になるわ。 こういうキャラの本質からズレた無駄に「クサい」セリフが、キャラクターの魅力をどんどん壊してしまうんですよね。。 しかもこのシーンがある779話のタイトル「最期のケンカ」なんです。わざわざ「最期」って書いておきながら、死んでないし。「最期」の意味わかってるんでしょうか…。ほんとにもうこのシーンは私が添削・編集したいくらいです。 ↑「おれは息がつまりそうだ!!! 」って…いや知らんがな、って話なんですよ。ドフラミンゴをぶっ飛ばす理由って、息がつまりそうだからなんですか?(笑) アラバスタの時にビビのために発した「もっと笑ってられるはずだ」とか、「おれはお前を超えていく」と比べて、この意味のわからない決め台詞…きちんと練った上で決めたんですかね? よく編集者はこれでOKを出したと思います。 ↑このセリフがほんとにもう気色悪くて耐えられません…。「敵味方問わず、全ての人を惹きつける器のルフィ」って印象にしたいんでしょうけど、こんな露骨かつ執拗に言語化されてしまうと寒気しかしません。 「どんな顔してんだい?」「目ェ…閉じなきゃよかったな あんたの顔ーー見てみたい…」「優しい顔してんだろうね」ーー1人で勝手に語りすぎだと思いませんか? 藤虎がルフィに好感を持っていることを伝えるために、ここまで言語化する必要なんてないんですよ…。藤虎というキャラクターから自然と出た言葉というよりも、国民的人気キャラクターのルフィの魅力を読者にわかりやすく伝えるために、尾田先生がしゃべらせているように感じちゃうわけです。藤虎のルフィへの好感を描くなら、もっと藤虎らしい、「粋」な表現で見せてくださいよ。。 ↑これに関しては、まずルフィが目を閉じながら「だからよ!!」とか言ってるのがもう違和感でしかありません。これまで飄々と「海賊王になる」と言い切ってきたのに、こんな声を張り上げながら「何になるか」を説明し直すなんてダサすぎます。 そもそも誰も「偉くなれ」なんて話してないのに、勝手に解釈して目つぶりながら「”海賊王” になるんだよ!!!

Twitterが見れなくなりました。 - 私はTwitterをやってないんですけど、... -...

ツイッター つまらなくなった

Twitterが見れなくなりました。私はTwitterをやってないんですけど、好きな芸能人のは時々スマホでみてました。でも、この頃「Twitterの読み込みに時間がかかっています。」とか出て見れないんです。。Twitterやってる人じゃないと見れなくなったんでしょうか?どうやったら見れますか? 」「偉くなりてェわけじゃねェ!!! 」って叫ばれても…。 そりゃみんなのリアクションも「??」になりますよね。言葉の意味がわからないというよりも、単純に「いやそんな話してないだろ…どうした急にお前(笑)」って感じですよ。 シャボンディ諸島での「支配なんかしねェよ この海で一番自由な奴が海賊王だ!!! 」というセリフは、素人には絶対に思いつかない見事な一言だったのに、なんでそれにまつわる重要なシーンでこんな「らしくない」意味不明なセリフを言わせてしまったのか。。 ↑いやもうこれ完全にフランキーとウソップにしゃべらせすぎだし、コメントが説明的すぎて不自然です。こんなリアクションするのはSBSの尾田先生だけで十分。。普通1つのリアクションで1人でこんなにしゃべり続けるなんておかしいでしょう。 で、フランキーがウソップの懸賞金に嫉妬する描写も、どうでもいい情報なのにしつこいんですよね。。 ↑このシーンのウソップ・フランキー・ローのやりとり、ほんと余分です。なぜってセリフ自体がキャラに合ってないし、会話のつなげ方が強引だし、リアクションもどうでもいいし、ただの雑音にしかなってないからです。 なんで「○○屋」って呼ぶキャラだったローが急に真顔で「ゴッド」って呼び出すのかわからんし、「照れる〜”2億の男” 照れる〜」とかウソップらしくない薄いコメントで尾田先生に言わされてる感満載だし、それをフランキーが睨みつける絡みもしつこいし…「『大将クラス』がチェック済みだろう」ってわざわざ本題(「待てゴッド」と止めた理由)と関係ないツッコミをしてから本題に入るのもローっぽくないし、もう説明するのも嫌になるくらい不自然で面白みのない無駄なやりとりの連発です。 そもそもドレスローザでドフラミンゴに星5つ(5億)の懸賞金をかけられたときは、「金額が高い=強いやつに狙われる」ってことを即座に理解して驚愕の顔をしてるし、2億の手配書を見たときも「狙われるー!!

Twitterはオワコンですか? - 最近、Twitterが急激につまらなくなっている気が... -...

ツイッター つまらなくなった

Twitterはオワコンですか?最近、Twitterが急激につまらなくなっている気がします。以前から、あるイベントで知り合った方々と相互フォローし、自分の興味のある情報の収集と発信に使ってきました。しかし、だんだんその集団がサークル化してきてどうでもいいツイートを非公式RTしたりして ... 」って言ってるのに、そこに考えが及ばない(忘れてた)という設定を入れるのも不自然です。 ウソップというキャラクターがワンピースの世界を生きている中で発した言葉ではなく、尾田先生のなんとなくの思いつきや小ボケでしゃべらされただけに感じてしまいます。 こんな強引な流れで無用な会話をさせるくらいなら、これらのやりとりまるっと削って本題の方を進めればいいのにと思わずに入られません。 この他にもドレスローザ編だけでたっくさんありますし、この先のゾウ編、ビッグマム編にもツッコミたくなるセリフ、行動は多々出てきます。(もちろん「さすが」と思うシーンやセリフもあります) 総じて、キャラクターたちに無駄にしゃべらせ過ぎ、何でもかんでも言葉にして説明し過ぎだと感じるんですね。 前置きが非常に長くなりましたが、今週号の「ルフィVSサンジ」についても、同様の理由から、どっぷりと感情移入をすることができませんでした。 サンジが子どもの頃に切ったはずの血縁、ヴィンスモーク家からゼフを人質に取られ、両手に爆弾付きのブレスレットをかけられ、言うことを聞かなければ料理人としての師はおろか、自分の両腕も失い、一生料理が作れなってしまうという状況に追い込まれたサンジ。 ビッグマムの娘との政略結婚の式に向かう途中に、ルフィとナミが連れ戻しにやってきたというシーンです。 もちろんルフィもナミもサンジの事情については知りません。だからいつものように気ままな笑顔で「迎えにきたぞサンジ〜!!!!