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はらだいこアクアジェット

【ポケモンXY】マリルリ育成論 はらだいこ&アクアジェット型の努力値振りと使い方、遺伝方法まとめ -... 【剣盾シーズン8】シードココロモリ入り積み展開【レンタルチーム】 | ポケモンソルジャー【ポケソル】

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はらだいこ&アクアジェットの実際の威力. 攻撃(a)がv、努力値を振って、性格が「いじっぱり」のマリルリのレベル50の攻撃力は112。特性「ちからもち」により物理威力2倍のため実質攻撃力は224。 アクアジェットの威力は40で、タイプ一致なので1.5倍で60。 レンタルチーム 個別紹介 【エースバーン巨】 特性 リベロ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:0 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:4 素早さ:252 実数値 155-168-95-76-96-188 技 かえんボール とびはねる しねんのずつき みがわり 【調整意図・考察など】A:振り切りD:端数(特性「ダウンロード」対策のB

アクアジェット (あくあじぇっと)とは【ピクシブ百科事典】 マリルリ - ポケモン対戦考察まとめWiki|雑記(ネタ型・マイナー型)

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はらだいこの後のアクアジェットはガブリアス(耐久にそれほど振られていない場合)ですら高確率の乱数1発で沈めるという先制技の概念を吹っ飛ばした何かと化す。 ちなみに元はブイゼルの技として発表された技。その為かブイゼル系統の技と言う ... ただし、トゲキッスやエルフーンといったゴリランダーに特に強いポケモンが揃っている場合などは2体目に選出します。 「グラスシード」を発動させたココロモリで全抜き ココロモリの特性「たんじゅん」により、「グラスシード」の効果も2倍になります。この状態のココロモリは珠エースバーンの「かえんボール」を2耐えするほどの物理耐久(カバルドンより少し脆い程度)があります。その上、「ダイジェット」で素早さを2段階上昇させ素早さ関係の逆転も可能であるため、相手の物理ダイジェットポケモンへの切り替えしとしてはかなり高い性能を持ちます。 カバルドンにはポリゴン2、マリルリで切り返し ココロモリはダイマックス状態での火力がとても低く、高い打点を出すには「めいそう」と「アシストパワー」を駆使する必要があり、カバルドンなどの「ふきとばし」に弱いです。*¹そのため、カバルドン入りに対しては3体目にポリゴン2やマリルリを選出し、「ダウンロード」や「はらだいこ」で能力を上げつつ「ダイアイス」や「ダイフェアリー」で切り返す構えを用意する必要があります。 ※1:火力を上げようと「めいそう」したら「ふきとばし」で流され、ダイマックスしたら火力が低すぎて突破できなくなる。

ポケモン剣盾でマリルリにはらだいことアクアジェットをタマゴ技で覚... アクアジェット - ポケモンWiki

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マリルリにアクアジェットとはらだいこを遺伝させるためにはどうしたら良いでしょ... マリルリについてです。 はらだいことアクアジェットを同時に遺伝させるのは可... ポケモン剣盾ではらだいこ型のマリルリを作りたいのですが、はらだいこを使った直... マリルリ No.184 タイプ:みず/フェアリー 通常特性:あついしぼう(ほのおタイプとこおりタイプの攻撃技のダメージを半減する) ちからもち(物理技の威力が2倍になる) 隠れ特性:そうしょく(くさタイプの技を受けた時、その技を無効化し攻撃を1段階上げる) 体重 :28.5kg(けたぐり・くさむすびの威力60) ※ちからもち換算はおおよその目安。

マリルリ育成論 :... ~マニュヒトムという可能性~ 道化の7世代総括【USM】:いつか歩みを誇れるか - ブロマガ

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はらだいこを使った後すぐオボンのみが食べれるようにする為(実数値206) a252火力を削ぐ意味が無いのでブッパ s12余り 技構成 確定技. アクアジェット; コンセプト状確定、これが無いと相手に上から殴られて倒されるだけになる。 はらだいこ ※特性「あついしぼう」の場合、ほのお・こおり1/4倍 ※特性「そうしょく」の場合、くさ無効 さかさバトル 「みず×フェアリー」複合タイプの一角にして、同族中唯一の物理アタッカー。 わずかA50ながら、物理技の威力を2倍にする特性「ちからもち」により高い攻撃性能を誇る。 弱点3・耐性7の優秀な複合タイプ、平均以上の耐久を備えるため殴り合いに強く、一致技の等倍範囲も広い。 加えてはらだいこ+アクアジェットの両立はマリルリの大きな個性であり、ひとたび起点を見出だせばそのまま全抜きを狙えるのも強さの肝。 総じて優秀なポケモンであり、フェアリータイプが追加された第6世代ではトップメタに君臨していた。 第7世代では以下の要因により採用率が減少している。 強力なフェアリータイプの増加 第6世代ではフェアリータイプ自体がまだ稀少で、マリルリの採用理由のひとつに「パーティーにフェアリー枠を設けられること」が挙げられたが、第7世代では強力なフェアリーが大幅に増えた。 マリルリそのものの存在意義を脅かすものはいないが、補完採用するだけならば他のフェアリーでもよいため、枠争いを理由に採用機会が減少した。 この環境の変化からサブウェポンとしてどくやはがねの所持率が上がっていることも厳しい。 とりわけ同タイプのカプ・レヒレ・アシレーヌの登場は気になる。 それぞれ役割が異なるため差別化を意識する必要はないが、単にパーティーにこのタイプが欲しいだけならばそれらと比較されることになる。 カプ・テテフの登場 強みのアクアジェットを封じてくる難敵がトップメタに追加された。 S実数値も無振りカプ・テテフ>最速マリルリのため素早さでは勝てず、はらだいこからのアクアジェット全抜きを簡単に止められてしまう。 カプ・テテフのフィールド込みサイコキネシスは無振りマリルリに乱1(はらだいこ+オボン後なら確1)で、マリルリのA特化じゃれつくは無振りカプ・テテフに確2なので非常に分が悪い。 そのため、場合によっては見せ合いの時点で相手にカプ・テテフが入っているだけで選出しづらくなり、第6世代と比べて非常に動きづらくなった。 マリルリ自体が弱体化されたわけではないが、環境の変化・ライバルの増加により個体数を減らしている。 今後は単にタイプ目当てでの採用ではなく、マリルリでなければならない理由を明確に設定しての採用が勧められる。 最新世代の考察はこちらに、前世代の考察はこちらにあります。 特性考察 あついしぼう ちからもちが無いと火力が低い上に、もともと耐性で炎・氷半減のため恩恵が薄い。 そうしょくのように役割範囲を広げられるわけでもないため候補外。 ちからもち 物理技すべてをデメリット無しで強化できる強特性。 A特化で種族値換算152に相当する高い攻撃力を手にすることができる。 逆に言うとこの特性がないと低火力なため特性を無効化する技には注意。 またポリゴン2にトレースされるとHA特化はらだいこ状態へのイカサマダメージが76.8%〜90.8%になり、 オボンのみの回復量込みでも確定落ちするため留意すること。 そうしょく 本来弱点である草タイプを無効化できるため恩恵は大きい。 キノコのほうしなどへの後出しは勿論、ちからもちのイメージが強いため対面でも草技を誘いやすく非常に相性がよい。 反面火力では大きく劣るため、物理エースではなく構築の穴埋めやサポートとして運用することになる。 技考察 型考察 すばやさ振り型 性格:ようき 努力値:素早252 攻撃252 持ち物:オボンのみ 確定技:すてみタックル/じゃれつく/アクアジェット/はらだいこ 最速にすることで、受けに出てくるフシギバナや水ロトム?

アクアジェット優秀すぎwww マリルリ流行【ORAS シーズン7】 -... ようきはらだいこマリルリ:ポケモンとか メモ - ブロマガ

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また、 はらだいこ+アクアジェットの火力はいじっぱりガブリアスの逆鱗に相当する火力ですので、アタッカーとし人気があります。 技の分布. アクアジェット+じゃれつくは、必須技です。 次に採用率の多い技は、馬鹿力で49%程度。 に先手をとることができる。 最速マリルリは112。無振りフシギバナが100、ロトムが106なのでかろうじて抜ける。 交代際にはらだいこさえ積んでしまえば、すてみタックル(おんがえし)で一発KO。 メタが進行すると上記ポケモンも、最速マリルリ抜きに調整してくるかもしれないので、使うなら今が旬か。 特殊型 特性:どちらでも 性格:ひかえめorれいせい 努力値:特攻252HP252 持ち物:しずくプレートorソクノのみorリンドのみ 確定技:うそなき/なみのりorハイドロポンプ 選択技:れいとうビーム/きあいだま/くさむすび/アンコール/うたう/みがわり/アクアジェット まさかの特殊型。何気に技は豊富だったりする うそなきでハピも突破・・・不可能。