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にんべんのかんじ

部首が「にんべん」の漢字一覧 「侵食」と「浸食」の違いを解説!意味や使い分け使い方は?

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部首が 「にんべん」 の漢字一覧です。人部に属する部首で左側に位置するとき、「亻」の形になり、「にんべん」と呼びます。「人」の行動・状態・性質などに関する漢字、「亻」を含む漢字などが集められています。 「侵食」と「浸食」、どっちだろうと悩みます…。 日本語って、同じ意味の言葉でありながら漢字表記が違う字ってありますよね。 もしかしたら、「侵食」と「浸食」もそうなの? いや、きっと微妙な違いがあるはず! ということで、今回は「侵食」と「浸食」の意味の違いや使い分けなどについて調べてみました。 スポンサードリンク 1.「侵食」と「浸食」の意味の違いや使い分けは? ①広辞苑による「侵食」と「浸食」の違い! 最初に「侵食」の方を広辞苑で調べてみます。 【侵食】 ①漸次におかし、そこなうこと。 ②浸食に同じ 「漸次(ぜんじ)に」って表現が一般的ではないのですが、要するに「しだいに」「だんだん」「徐々に」といった意味です。 ですから、意味は「しだいにおかされてしまい、損なってしまう」といった意味ですね。 そして②の意味、「浸食に同じ」とあります。 これは、大きな「侵食」のくくりの中に「浸食」があるということ。 同じ意味でもあるということですね。 次に、「浸食」も広辞苑で調べてみます。 【浸食】 〔地〕流水・氷河・波浪・風などが地表面を掘り削る作用。 不思議と「侵食」とは意味の表現が全く違っています。 こちらは、「おかす」といった意味合いではなく「掘り削る」です。 しかも、削り取られるのは「地表面」に限定。 とういうことで、広辞苑による「侵食」と「浸食」の意味の違いは、「徐々におかされて、損なってしまう」のが「侵食」、その中で「水や風などの力で、地表面を掘り削る」のが「浸食」です。 ②専門書による「地表面」の「侵食」と「浸食」の違い! 最初に断っておきますが、これは「地表面」に限定した場合の「侵食」と「浸食」の使い分けに関する判断です。 そして、その判断は地形学者や地質学者がしています。 まず、二宮書店の1981年発行「地形学事典」では、全て「侵食」に統一されています。 そして文部省主導でまとめられ、1984年に発行された「文部省学術用語集 地学編」も全て「侵食」に統一されています。 それから平凡社が1996年に発行した「地学事典」、こちらは逆に全て「浸食」に統一しています。 こういった専門書は、地形学者や地質学者が加わりまとめられています。 つまり、学者の間であってもバラバラということですね。 日本の教科書を発行している二宮書店では、上の「地形学事典」にならい、教科書に「侵食」の方を使っています。 結論は「地表面」の「しんしょく」については、専門家の意見がバラバラということです。 ③「侵」と「浸」、漢字の意味の違い! まず「侵」と「浸」の漢字の意味を分析します。 【侵】 読み方 しん・おかす 意味 進む。次第に入り込む。他の領分に入る。他の主権を害する。かすめとる。 使い方 侵食・侵略・侵入・侵出・侵害・侵攻・侵犯 【浸】 読み方 しん・ひたる・ひたす 意味 ①ひたる。水にひたる。つかる。水につかる。

部首「亻(にんべん(人偏))」の漢字一覧 故事・ことわざ辞典オンライン

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名前で使える漢字・小学生で習う漢字をすべて網羅・色分けしています。名前で使える漢字は常用漢字+人名用漢字となり ... ②しみる。水がしみこむ。 ③しだいに。じわじわと。 使い方 浸食・浸水・浸出・浸入・浸潤 「侵食」は「にんべん」で、「浸食」は「さんずい」です。 「にんべん」は「人」の意味で、「さんずい」は「水」の意味です。 つまり、人間がおかす場合は「侵食」、水の力でおかすのは「浸食」。 確かに「領土を侵略する」の「侵略」は「にんべん」の方です。 ですから、漢字の持つ意味で判断するならば、「侵食」の方は人間が関係する「生活空間が侵食される」といった使い方となります。 そして、「浸食」は水が関係する「川の流れに浸食される」といった使い方になります では、人でもなく水でもない、風の力で削られるのは? 風の場合は判断が難しいところですが、人間が関わっていないということで、やはり「浸食」ですね。 広辞苑も、風の場合は「浸食」としています。 ここは、広辞苑の判断に従いましょう。 ということで、漢字の持つ意味で分析した場合は、広辞苑の意味とほぼ同じになります。 ただし、広辞苑の「浸食」は地表面を掘り削ることに限定しています。 「侵食」と「浸食」の違いをまとめると、人間が関わりおかす場合は「侵食」、人間が関わらず地表面を掘り削る場合は「浸食」です。 そして、「侵食」の意味の中に「浸食」が含まれますので、「地表面を堀り削る」場合も「侵食」を使用しても間違いではありません。 また「地表面を掘り削る」場合の専門家の判断は、「侵食」とすべきといった意見と、「浸食」とすべきといった意見があります。 2.「侵食」と「浸食」の具体的な使い方は? それでは、「侵食」と「浸食」の使い分けを具体例で説明します。 【侵食】 ・海外の天ぷらは、日本のものとは違ったものが増え、日本の伝統料理が侵食されつつある。 ・この文学作品は素晴らしいと思っていたが、評価が低い周囲の価値観に自分の考えが侵食されてきている。 ・隣家の木が大きく育ち、我が家の庭を侵食してしまった。 ・あの人は自分の考えを他人に無理やり押し付け納得させてしまうが、自分もいつかは侵食されるかもしれない。 ・雑草が茂り、公園は完全に植物に侵食された。 人が関わったり、地表面を掘り削らない場合は「侵食」です。 【浸食】 ・巨大な岩は、海の波により長い年月かけて浸食されている。 ・川の流れに浸食されたことで、堤防決壊の危険が増した。 ・外の通路が、長年の風雨に浸食されて危険な状態。 ・山の西側が先日のゲリラ豪雨で浸食されてしまった。 人が関係しない、地表面を掘り削る場合は「浸食」です。 スポンサードリンク 漢字の違いについて説明しましたが、「鼻をかむ」の「かむ」の漢字をご存知ですか? また、なぜ「かむ」というのか??「鼻をかむ」の漢字や語源などについて詳しく調べた記事がありますよ! もしよかったら、下の関連記事をご覧ください。 ★「鼻をかむ」を漢字では?調べたら凄く珍しい漢字だった! まとめ 以上が、「侵食」と「浸食」の意味の違いや使い分けなどについてでした。 「侵食」とは他の領域などを徐々におかすことです。 「侵食」のうち、川などの水の力によって地表面を掘り削る場合は「浸食」です。 「侵食」の意味の中に「浸食」の意味が含まれますので、全て「侵食」を使っても間違いではありません。 使い分ける際は、人間が関係する場合は「侵食」です。 また、地表面を掘り削らない場合も「侵食」です。 ところで、似た漢字つながりですが、家などを数える時に「~戸(こ)」や「~軒(けん)」といいますよね。 この「戸」と「軒」の違いについて詳しく解説した記事がありますよ。 もしよかったら、下の記事を覗いてみてください。

亻(にんべん)の漢字一覧|日本の漢字辞典 常用漢字一覧[新旧字体] | 常用漢字情報サイト

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6,400文字以上の日本の漢字を分類・画数・部首別にビジュアルで紹介 五十音検索 漢字検索 ことわざ検索ランキング07/19更新 デイリー 週間 月間 1老兵は死なず、消え去るのみ 2氷炭相愛す 3子供叱るな来た道だ老人笑うな行...

「にんべん」の漢字一覧 【保存版】知ったら、漢字が得意になる!!部首の意味でイメージ化!「部首の意味リスト(一覧)と解説:基本編・武器編」 漢字の学習方法3 - 国語の真似び(まねび) 受験と授業の国語の学習方法 

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部首が「にんべん」の漢字一覧です。記載している漢字は常用漢字です。 4馬鹿と煙は高いところへ上る 5先生と言われるほどの馬鹿でなし 1老兵は死なず、消え去るのみ 2子供叱るな来た道だ老人笑うな行... 3忠臣は二君に仕えず 4股肱の臣 5久闊を叙する 1老兵は死なず、消え去るのみ 2子供叱るな来た道だ老人笑うな行... 3久闊を叙する 4馬鹿と煙は高いところへ上る 5目から入って耳から抜ける ことわざや故事の意味や出典などを調べることができる辞書サイトです。 五十音、言葉に用いられている漢字などから言葉を探すことができます。 2020年7月時点の収録数は「4494」です。 検索 更新情報 NEW2019/01/05「迷える羊」「安物買いの銭失い」「本来無一物」などを追加 NEW2018/10/03「麻中の蓬」「学びて思わざれば則ち罔」「満を持す」などを追加 NEW2018/08/02「噴火山の上で踊る」「北国の雷」「仏千人、神千人」などを追加 検索メニュー 五十音検索 漢字検索 当サイトについて 当サイトは故事・ことわざの意味や出典、類語などを調べることができる辞典サイトです。

数ページ読める|かんじのぼうけん(1) にんべん|絵本ナビ : 五味 太郎... 漢字の部首の種類と部首一覧表《読み方付》|つくり・かんむり・へん・あし など | Yattoke! - 小・中学生の学習サイト

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かんじのぼうけん(1) にんべん、五味 太郎:1400万人が利用するNo.1絵本情報サイト、さてさて漢字の勉強に入る前に。 せっかくなので「かんじのぼう...、ためしよみ、投稿できます。 日常生活においても頻繁に使われる言葉や初めて目にするような難しい言葉まで数多くのことわざを収録しています。 ことわざ検索ランキング07/19更新 デイリー 週間 月間 1老兵は死なず、消え去るのみ 2氷炭相愛す 3子供叱るな来た道だ老人笑う...

部首が亻(にんべん)の漢字一覧 - 漢字辞典 Kanji 部首「彳(ぎょうにんべん)」

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部首(つくり)が亻(にんべん)の漢字. 亻(にんべん・2画)の漢字一覧(223個) 4馬鹿と煙は高いところへ上る 5先生と言われるほどの馬鹿で... 6久闊を叙する 7ジキルとハイド 8だんだん良くなる法華の太鼓 9吐いた唾を呑む 10持てる者と持たざる者 1老兵は死なず、消え去るのみ 2子供叱るな来た道だ老人笑う...

部首:ひと・にんべん・ひとがしら・ひとやね(人 亻)の漢字一覧

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部首ひと・にんべん・ひとがしら・ひとやね(人亻)の漢字を一覧で表示しています。 3忠臣は二君に仕えず 4股肱の臣 5久闊を叙する 6馬鹿と煙は高いところへ上る 7氷炭相愛す 8ジキルとハイド 9躓く石も縁の端 10節を折る 1老兵は死なず、消え去るのみ 2子供叱るな来た道だ老人笑う...

部首:ぎょうにんべん(彳)の漢字一覧(読み順)

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部首ぎょうにんべん(彳)の漢字を読み順の一覧で表示しています。 は一般の社会生活(法令や公用文書、新聞や雑誌など)において現代の国語を書き表す際に使用する漢字の「目安」です。漢字とかなの使い分け、ふりがな(ルビ)の有無など、読者への配慮として判断基準となるのが常用漢字ではないでしょうか。このサイトでは、現在の常用漢字はもちろんのこと、平成22年(2010年)11月改定前の常用漢字に関する情報もあわせて掲載しています。 常用漢字チェッカー 常用漢字一覧 学年別常用漢字 部首画数別一覧 コード表 異字同訓 人名用漢字 改定した常用漢字一覧(⇔旧常用漢字) 改定した常用漢字で新字体と旧字体がある漢字の一覧です。青色の字は旧常用漢字に追加された漢字や読み、赤色の字は改定した常用漢字にて削除された漢字や読みになります。

「侑」読み方・意味 - kanjitisiki.com

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人名用漢字の「侑」についてです。読み方・意味・画数・部首などです。 あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行追加字削除字新旧字体 亜 亞 ア 亜流 亜麻 亜熱帯 悪 惡 アク 悪事 悪意 醜悪 オ 悪寒 好悪 憎悪 わるい 悪い 悪さ 悪者 圧 壓 アツ 圧力 圧迫 気圧 囲 圍 イ 囲碁 包囲 範囲 かこむ 囲む 囲み かこう 囲う 囲い 医 醫 イ 医学 医療 名医 為 爲 イ 為政者 行為 作為 為替(かわせ) 壱 壹 イチ 壱万円 逸 逸 イツ 逸話 逸品 逸する 隠 隱 イン 隠居 隠忍 隠語 かくす 隠す かくれる 隠れる 雲隠れ 栄 榮 エイ 栄枯 栄養 繁栄 さかえる 栄える 栄え はえ 栄えある⇔「映え」 見栄え 出来栄え はえる 栄える⇔「映える」 営 營 エイ 営業 経営 陣営 いとなむ 営む 営み 衛 衞 エイ 衛生 護衛 守衛 駅 驛 エキ 駅長 駅伝 貨物駅 謁 謁 エツ 謁見 拝謁 謁する 円 圓 エン 円卓 円熟 一円 まるい 円い⇔「丸い」 円さ 円み 塩 鹽 エン 塩分 塩酸 食塩 しお 塩 塩辛い 縁 緣 エン 縁故 縁日 血縁 ふち 縁 縁取り 額縁 因縁(インネン) 艶 艷 エン 妖艶 つや 艶 色艶 応 應 オウ 応答 応用 呼応 こたえる 応える⇔「答える」 反応(ハンノウ) 欧 歐 オウ 欧文 西欧 渡欧 殴 毆 オウ 殴打 なぐる 殴る 桜 櫻 オウ 桜花 観桜 さくら 桜 桜色 葉桜 奥 奧 オウ 奥義「(おくギ)とも」 深奥 おく 奥 奥底 奥さん 横 橫 オウ 横断 横領 専横 よこ 横 横顔 横たわる 温 溫 オン 温暖 温厚 気温 あたたか 温かだ⇔「暖か」 あたたかい 温かい⇔「暖かい」 あたたまる 温まる⇔「暖まる」 あたためる 温める⇔「暖める」 穏 穩 オン 穏和 穏当 平穏 おだやか 穏やかだ 安穏(アンノン) 仮 假 カ 仮面 仮定 仮装 ケ 仮病 かり 仮の住まい 仮に 仮処分 仮名(かな) 価 價 カ 価値 価格 評価 あたい 価⇔「値」 禍 禍 カ 禍福 禍根 災禍 画 畫 ガ 画家 図画 映画 カク 画期的 計画 区画 会 會 カイ 会話 会計 社会 エ 会釈 会得 法会 あう 会う⇔「合う 遭う」 悔 悔 カイ 悔恨 後悔 くいる 悔いる 悔い くやむ 悔やむ お悔やみ くやしい 悔しい 悔しがる 海 海 カイ 海岸 海水浴 航海 うみ 海 海鳴り 海女・海士(あま)海原(うなばら) 絵 繪 カイ 絵画 エ 絵本 絵図 口絵 壊 壞 カイ 壊滅 破壊 決壊 こわす 壊す こわれる 壊れる 懐 懷 カイ 懐中 懐古 述懐 ふところ 懐 懐手 内懐 なつかしい 懐かしい なつかしむ 懐かしむ なつく 懐く なつける 懐ける 慨 慨 ガイ 慨嘆 憤慨 感慨 概 槪 ガイ 概念 大概 概して 拡 擴 カク 拡大 拡張 拡声器 殻 殼 カク 甲殻 地殻 から 殻 貝殻 覚 覺 カク 覚悟 知覚 発覚 おぼえる 覚える 覚え さます 覚ます 目覚まし さめる 覚める 目覚め 学 學 ガク 学習 科学 大学 まなぶ 学ぶ 岳 嶽 ガク 岳父 山岳 たけ ○○岳 楽 樂 ガク 楽隊 楽器 音楽 ラク 楽園 快楽 娯楽 たのしい 楽しい 楽しさ 楽しげだ たのしむ 楽しむ 神楽(かぐら) 喝 喝 カツ 喝破 一喝 恐喝 渇 渴 カツ 渇望 渇水 かわく 渇く⇔「乾く」 渇き 褐 褐 カツ 褐色 茶褐色 缶 罐 カン 缶 缶詰 製缶 巻 卷 カン 巻頭 圧巻 一巻 まく 巻く 巻き貝 まき 巻の一 陥 陷 カン 陥落 陥没 欠陥 おちいる 陥る おとしいれる 陥れる 勧 勸 カン 勧誘 勧奨 勧告 すすめる 勧める⇔「進める 薦める」 勧め 寛 寬 カン 寛大 寛容 寛厳 漢 漢 カン 漢字 漢語 門外漢 関 關 カン 関節 関係 関する せき 関 関取 関の山 かかわる 関わる 関わり 歓 歡 カン 歓迎 歓声 交歓 観 觀 カン 観察 客観 壮観 気 氣 キ 気体 気候 元気 ケ 気配 気色ばむ 火の気 意気地(いくじ)浮気(うわき) 祈 祈 キ 祈願 祈念 いのる 祈る 祈り 既 既 キ 既成 既婚 既往症 すでに 既に 帰 歸 キ 帰還 帰納 復帰 かえる 帰る⇔「返る」 帰り かえす 帰す⇔「返す」 亀 龜 キ 亀裂 かめ 亀 器 器 キ 器量 器用 陶器 うつわ 器 偽 僞 ギ 偽名 真偽 虚偽 いつわる 偽る 偽り にせ 偽 偽物 偽札 戯 戲 ギ 戯曲 遊戯 児戯 たわむれる 戯れる 戯れ 犠 犧 ギ 犠牲 犠打 旧 舊 キュウ 旧道 新旧 復旧 拠 據 キョ 拠点 占拠 根拠 コ 証拠 挙 擧 キョ 挙手 挙国 壮挙 あげる 挙げる⇔「上げる 揚げる」 挙げて あがる 挙がる⇔「上がる 揚がる」 虚 虛 キョ 虚無 虚偽 空虚 コ 虚空 虚無僧 峡 峽 キョウ 峡谷 地峡 海峡 挟 挾 キョウ 挟撃 はさむ 挟む はさまる 挟まる 狭 狹 キョウ 狭量 広狭 偏狭 せまい 狭い 狭苦しい せばめる 狭める せばまる 狭まる 郷 鄕 キョウ 郷里 郷土 異郷 ゴウ 郷士 近郷 在郷 響 響 キョウ 音響 影響 交響楽 ひびく 響く 響き 暁 曉 ギョウ 暁天 今暁 通暁 あかつき 暁 勤 勤 キン 勤務 勤勉 出勤 ゴン 勤行 つとめる 勤める⇔「努める 務める」 勤め つとまる 勤まる⇔「務まる」 謹 謹 キン 謹慎 謹賀 謹呈 つつしむ 謹む⇔「慎む」 謹んで 区 區 ク 区別 区々 地区 駆 驅 ク 駆使 駆逐 先駆 かける 駆ける 抜け駆け かる 駆る 駆り立てる 勲 勳 クン 勲功 勲章 殊勲 薫 薰 クン 薫風 薫陶 かおる 薫る⇔「香る」 薫り 径 徑 ケイ 直径 直情径行 茎 莖 ケイ 球茎 地下茎 くき 茎 歯茎 恵 惠 ケイ 恵贈 恵与 恩恵 エ 恵方参り 知恵 めぐむ 恵む 恵み 掲 揭 ケイ 掲示 掲載 前掲 かかげる 掲げる 渓 溪 ケイ 渓谷 渓流 雪渓 経 經 ケイ 経費 経済 経験 キョウ 経文 お経 写経 へる 経る 読経(どきょう) 蛍 螢 ケイ 蛍光灯 蛍光塗料 ほたる 蛍 軽 輕 ケイ 軽快 軽薄 軽率 かるい 軽い 軽々と 手軽だ かろやか 軽やかだ 継 繼 ケイ 継続 継承 中継 つぐ 継ぐ⇔「接ぐ 次ぐ」 継ぎ 鶏 鷄 ケイ 鶏卵 鶏舎 養鶏 にわとり 鶏 芸 藝 ゲイ 芸術 芸能 文芸 撃 擊 ゲキ 撃退 攻撃 打撃 うつ 撃つ⇔「打つ 討つ」 早撃ち 欠 缺 ケツ 欠乏 欠席 補欠 かける 欠ける かく 欠く 研 硏 ケン 研究 研修 とぐ 研ぐ 県 縣 ケン 県庁 県立 ○○県 倹 儉 ケン 倹約 節倹 勤倹 剣 劍 ケン 剣道 剣舞 刀剣 つるぎ 剣 険 險 ケン 険悪 危険 保険 けわしい 険しい 険しさ 圏 圈 ケン 圏内 圏外 成層圏 検 檢 ケン 検査 検討 点検 献 獻 ケン 献上 献身的 文献 コン 献立 一献 権 權 ケン 権利 権威 人権 ゴン 権化 権現 顕 顯 ケン 顕著 顕彰 顕微鏡 験 驗 ケン 試験 経験 実験 ゲン 験がある 霊験 厳 嚴 ゲン 厳格 厳重 威厳 ゴン 荘厳 おごそか 厳かだ きびしい 厳しい 厳しさ 広 廣 コウ 広大 広言 広義 ひろい 広い 広場 広々と ひろまる 広まる ひろめる 広める ひろがる 広がる 広がり ひろげる 広げる 効 效 コウ 効果 効力 時効 きく 効く⇔「利く」 効き目 恒 恆 コウ 恒常 恒例 恒久 黄 黃 コウ 黄葉 オウ 黄金 卵黄 き 黄 黄色い 黄ばむ こ 黄金 硫黄(いおう) 鉱 鑛 コウ 鉱物 鉱山 鉄鉱 号 號 ゴウ 号令 号外 番号 国 國 コク 国際 国家 外国 くに 国 島国 黒 黑 コク 黒板 漆黒 暗黒 くろ 黒 真っ黒 白黒 くろい 黒い 黒さ 腹黒い 穀 穀 コク 穀物 雑穀 脱穀 砕 碎 サイ 砕石 砕氷 粉砕 くだく 砕く くだける 砕ける 済 濟 サイ 返済 救済 経済 すむ 済む 使用済み すます 済ます 斎 齋 サイ 斎場 潔斎 書斎 剤 劑 ザイ 薬剤師 錠剤 消化剤 殺 殺 サツ 殺人 殺到 黙殺 サイ 相殺 セツ 殺生 ころす 殺す 殺し 見殺し 雑 雜 ザツ 雑談 雑音 混雑 ゾウ 雑炊 雑木林 雑兵 雑魚(ざこ) 参 參 サン 参加 参万円 降参 まいる 参る 寺参り 桟 棧 サン 桟 桟橋 桟敷(さじき) 蚕 蠶 サン 蚕糸 蚕食 養蚕 かいこ 蚕 惨 慘 サン 惨劇 悲惨 陰惨 ザン 惨死 惨殺 みじめ 惨めだ 賛 贊 サン 賛成 賛同 称賛 残 殘 ザン 残留 残念 敗残 のこる 残る 残り のこす 残す 食べ残し 名残(なごり) 糸 絲 シ 綿糸 蚕糸 製糸 いと 糸 糸目 毛糸 祉 祉 シ 福祉 視 視 シ 視覚 視力 注視 歯 齒 シ 歯科 乳歯 義歯 は 歯 入れ歯 児 兒 ジ 児童 幼児 優良児 ニ 小児科 稚児(ちご)鹿児島(かごしま)県 辞 辭 ジ 辞書 辞職 式辞 やめる 辞める 湿 濕 シツ 湿度 湿地 多湿 しめる 湿る 湿り しめす 湿す 実 實 ジツ 実力 充実 実に み 実 実入り みのる 実る 実り 写 寫 シャ 写真 描写 映写 うつす 写す⇔「映す」 写し うつる 写る⇔「映る」 写り 社 社 シャ 社会 会社 神社 やしろ 社 者 者 シャ 医者 前者 第三者 もの 者 若者 猛者(もさ) 煮 煮 シャ 煮沸 にる 煮る 雑煮 にえる 煮える 生煮え にやす 業を煮やす 釈 釋 シャク 釈明 釈放 解釈 寿 壽 ジュ 寿命 長寿 米寿 ことぶき 寿 収 收 シュウ 収穫 収入 回収 おさめる 収める⇔「納める」 おさまる 収まる⇔「納まる」 臭 臭 シュウ 臭気 悪臭 俗臭 くさい 臭い 臭み 臭さ におう 臭う⇔「匂う」 臭い 従 從 ジュウ 従事 従順 服従 ショウ 従容 ジュ 従○位 したがう 従う 従って したがえる 従える 渋 澁 ジュウ 渋滞 苦渋 しぶ 渋 渋紙 しぶい 渋い 渋さ 渋み しぶる 渋る 獣 獸 ジュウ 獣類 猛獣 鳥獣 けもの 獣 縦 縱 ジュウ 縦横 縦断 操縦 たて 縦 祝 祝 シュク 祝賀 祝日 慶祝 シュウ 祝儀 祝言 いわう 祝う 祝詞(のりと) 粛 肅 シュク 粛清 静粛 自粛 処 處 ショ 処置 処罰 処女 暑 暑 ショ 暑気 残暑 避暑 あつい 暑い⇔「熱い」 暑さ 署 署 ショ 署名 署長 警察署 緒 緖 ショ 緒戦 由緒 端緒 チョ 情緒「(ジョウショ)とも」 お 緒 鼻緒 諸 諸 ショ 諸君 諸国 諸般 叙 敍 ジョ 叙述 叙景 叙勲 将 將 ショウ 将来 将棋 大将 祥 祥 ショウ 発祥 吉祥 不祥事 称 稱 ショウ 称賛 名称 称する 渉 涉 ショウ 渉外 干渉 交渉 焼 燒 ショウ 焼却 燃焼 全焼 やく 焼く 炭焼き やける 焼ける 夕焼け 証 證 ショウ 証拠 証明 免許証 奨 奬 ショウ 奨励 奨学金 推奨 条 條 ジョウ 条理 条約 箇条 状 狀 ジョウ 状態 白状 免状 乗 乘 ジョウ 乗数 乗車 大乗的 のる 乗る⇔「載る」 乗り物 のせる 乗せる⇔「載せる」 浄 淨 ジョウ 浄化 清浄 不浄 剰 剩 ちらす 剰余 過剰 余剰 畳 疊 ジョウ 畳語 重畳 たたむ 畳む 折り畳み たたみ 畳 畳表 青畳 縄 繩 ジョウ 縄文 自縄自縛 なわ 縄 縄張 壌 壤 ジョウ 土壌 嬢 孃 ジョウ 令嬢 愛嬢 お嬢さん 譲 讓 ジョウ 譲渡 譲歩 謙譲 ゆずる 譲る 親譲り 醸 釀 ジョウ 醸造 醸成 かもす 醸す 醸し出す 触 觸 ショク 触媒 触発 接触 ふれる 触れる さわる 触る 嘱 囑 ショク 嘱託 委嘱 神 神 シン 神聖 神経 精神 ジン 神社 神宮 神通力 かみ 神 神様 貧乏神 かん 神主 こう 神々しい お神酒(みき)神楽(かぐら)神奈川(かながわ)県 真 眞 シン 真偽 写真 純真 ま 真南 真新しい 真っ先 真ん中 真面目(まじめ)真っ赤(まっか)真っ青(まっさお) 寝 寢 シン 寝室 寝具 就寝 ねる 寝る 寝入る 昼寝 ねかす 寝かす 慎 愼 シン 慎重 謹慎 つつしむ 慎む⇔「謹む」 慎み 尽 盡 ジン 尽力 無尽蔵 つくす 尽くす 心尽くし つきる 尽きる つかす 愛想を尽かす 図 圖 ズ 図画 図表 地図 ト 図書 意図 壮図 はかる 図る⇔「計る 測る 量る 謀る」 粋 粹 スイ 粋人 純粋 精粋 いき 粋 酔 醉 スイ 酔漢 麻酔 心酔 よう 酔う 酔い 二日酔い 穂 穗 スイ 穂状 出穂期 ほ 穂 稲穂 随 隨 ズイ 随行 随意 追随 髄 髓 ズイ 骨髄 脳髄 真髄 枢 樞 スウ 枢軸 枢要 中枢 数 數 スウ 数字 数量 年数 ス 人数「(ニンズウ)とも」 かず 数 かぞえる 数える 数え年 数珠(じゅず)数寄屋・数奇屋(すきや) 瀬 瀨 せ 瀬 浅瀬 立つ瀬 声 聲 セイ 声楽 声援 名声 ショウ 大音声 こえ 声 呼び声 歌声 こわ 声色 斉 齊 セイ 斉唱 一斉 静 靜 セイ 静止 静穏 安静 ジョウ 静脈 しず 静々と 静けさ しずか 静かだ しずまる 静まる⇔「鎮まる」 しずめる 静める⇔「鎮める 沈める」 窃 竊 セツ 窃盗 窃取 摂 攝 セツ 摂取 摂生 節 節 セツ 節約 季節 関節 セチ お節料理 ふし 節 節穴 専 專 セン 専門 専属 専用 もっぱら 専ら 浅 淺 セン 浅薄 浅学 深浅 あさい 浅い 浅瀬 遠浅 戦 戰 セン 戦争 苦戦 論戦 いくさ 戦 勝ち戦 たたかう 戦う⇔「闘う」 戦い 践 踐 セン 実践 銭 錢 セン 銭湯 金銭 ぜに 銭 銭入れ 小銭 潜 潛 セン 潜水 潜在的 沈潜 ひそむ 潜む もぐる 潜る 潜り込む 繊 纖 セン 繊細 繊維 化繊 禅 禪 ゼン 禅宗 禅寺 座禅 祖 祖 ソ 祖父 祖述 元祖 双 雙 ソウ 双肩 双方 無双 ふた 双子⇔「二子」 双葉 壮 壯 ソウ 壮大 壮健 強壮 争 爭 ソウ 争議 競争 紛争 あらそう 争う 争い 荘 莊 ソウ 荘厳 荘重 別荘 捜 搜 ソウ 捜索 捜査 さがす 捜す⇔「探す」 挿 插 ソウ 挿入 挿話 さす 挿す⇔「差す 刺す 指す」 挿絵 挿し木 巣 巢 ソウ 営巣 卵巣 病巣 す 巣 巣箱 巣立つ 曽 曾 ソウ 曽祖父 曽孫 ゾ 未曽有 痩 瘦 ソウ 痩身 やせる 痩せる 装 裝 ソウ 装置 服装 変装 ショウ 装束 衣装 よそおう 装う 装い 僧 僧 ソウ 僧院 高僧 尼僧 層 層 ソウ 層雲 高層 断層 総 總 ソウ 総合 総意 総括 騒 騷 ソウ 騒動 騒音 物騒 さわぐ 騒ぐ 騒ぎ 騒がしい 増 增 ゾウ 増減 増加 激増 ます 増す 水増し ふえる 増える⇔「殖える」 ふやす 増やす⇔「殖やす」 憎 憎 ゾウ 憎悪 愛憎 にくむ 憎む にくい 憎い 憎さ にくらしい 憎らしい にくしみ 憎しみ 蔵 藏 ゾウ 蔵書 貯蔵 土蔵 くら 蔵⇔「倉」 酒蔵 贈 贈 ゾウ 贈与 贈呈 贈答 ソウ 寄贈「(キゾウ)とも」 おくる 贈る⇔「送る」 贈り物 臓 臟 ゾウ 臓器 内臓 心臓 即 卽 ソク 即応 即席 即興 属 屬 ゾク 属性 従属 金属 続 續 ゾク 続出 続行 連続 つづく 続く 続き つづける 続ける 堕 墮 ダ 堕落 対 對 タイ 対立 絶対 反対 ツイ 対句 一対 体 體 タイ 体格 人体 主体 テイ 体裁 風体 からだ 体 体つき 帯 帶 タイ 携帯 地帯 連帯 おびる 帯びる おび 帯 角帯 滞 滯 タイ 滞在 滞貨 沈滞 とどこおる 滞る 台 臺 ダイ 台地 灯台 一台 タイ 台風 舞台 滝 瀧 たき 滝 滝つぼ 択 擇 タク 選択 採択 二者択一 沢 澤 タク 光沢 潤沢 さわ 沢 担 擔 タン 担当 担架 負担 かつぐ 担ぐ になう 担う 単 單 タン 単独 単位 簡単 胆 膽 タン 大胆 落胆 魂胆 嘆 嘆 タン 嘆息 嘆願 驚嘆 なげく 嘆く 嘆き なげかわしい 嘆かわしい 団 團 ダン 団結 団地 集団 トン 布団 断 斷 ダン 断絶 断定 判断 たつ 断つ⇔「裁つ 絶つ」 塩断ち ことわる 断る 断り 弾 彈 ダン 弾力 弾圧 爆弾 ひく 弾く⇔「引く」 弾き手 はずむ 弾む 弾み たま 弾⇔「玉 球」 遅 遲 チ 遅延 遅刻 遅速 おくれる 遅れる⇔「後れる」 遅れ おくらす 遅らす おそい 遅い 遅咲き 痴 癡 チ 痴情 愚痴 虫 蟲 チュウ 虫類 幼虫 害虫 むし 虫 毛虫 昼 晝 チュウ 昼夜 昼食 白昼 ひる 昼 昼寝 真昼 鋳 鑄 チュウ 鋳造 鋳鉄 改鋳 いる 鋳る 鋳物 鋳型 著 著 チョ 著名 著作 顕著 あらわす 著す⇔「表す 現す」 いちじるしい 著しい 著しさ 庁 廳 チョウ 庁舎 官庁 県庁 徴 徵 チョウ 徴収 特徴 象徴 聴 聽 チョウ 聴覚 聴衆 傍聴 きく 聴く⇔「聞く」 懲 懲 チョウ 懲罰 懲戒 懲役 こりる 懲りる 性懲りもなく こらす 懲らす こらしめる 懲らしめる 勅 敕 チョク 勅語 勅使 詔勅 鎮 鎭 チン 鎮座 鎮静 重鎮 しずめる 鎮める⇔「静める 沈める」 しずまる 鎮まる⇔「静まる」 塚 塚 つか 塚 貝塚 逓 遞 テイ 逓信 逓送 逓減 鉄 鐵 テツ 鉄道 鉄筋 鋼鉄 点 點 テン 点線 点火 採点 転 轉 テン 転出 回転 運転 ころがる 転がる ころげる 転げる ころがす 転がす ころぶ 転ぶ 伝 傳 デン 伝言 伝統 宣伝 つたわる 伝わる つたえる 伝える 言い伝え つたう 伝う 伝馬船(てんません)手伝(てつだ)う 都 都 ト 都会 都心 首都 ツ 都合 都度 みやこ 都 都落ち 灯 燈 トウ 灯火 電灯 点灯 ひ 灯⇔「火」 当 當 トウ 当惑 当然 妥当 あたる 当たる 当たり あてる 当てる⇔「宛てる 充てる」 当て 党 黨 トウ 党派 政党 徒党 盗 盜 トウ 盗難 盗用 強盗 ぬすむ 盗む 盗み 稲 稻 トウ 水稲 陸稲 いね 稲 稲刈り いな 稲作 稲穂 闘 鬭 トウ 闘争 闘志 戦闘 たたかう 闘う⇔「戦う」 闘い 徳 德 トク 徳義 徳用 道徳 独 獨 ドク 独立 独断 単独 ひとり 独り 独り者 読 讀 ドク 読書 音読 購読 トク 読本 トウ 読点 句読点 よむ 読む⇔「詠む」 読み 読経(どきょう) 突 突 トツ 突然 突端 衝突 つく 突く 一突き 届 屆 とどける 届ける 届け とどく 届く 行き届く 難 難 ナン 難易 困難 非難 かたい 許し難い 有り難い むずかしい 難しい「(むつかしい)とも」 難しさ 弐 貳 ニ 弐万円 悩 惱 ノウ 悩殺 苦悩 煩悩 なやむ 悩む 悩み 悩ましい なやます 悩ます 脳 腦 ノウ 脳髄 首脳 頭脳 覇 霸 ハ 覇権 覇者 制覇 拝 拜 ハイ 拝見 拝礼 崇拝 おがむ 拝む 拝み倒す 廃 廢 ハイ 廃止 廃物 荒廃 すたれる 廃れる すたる 廃る はやり廃り 売 賣 バイ 売買 売品 商売 うる 売る 売り出す うれる 売れる 売れ行き 梅 梅 バイ 梅園 梅雨 紅梅 うめ 梅 梅見 梅酒 梅雨(つゆ) 麦 麥 バク 麦芽 麦秋 精麦 むぎ 麦 麦粉 小麦 発 發 ハツ 発明 発射 突発 ホツ 発作 発端 発起 髪 髮 ハツ 頭髪 白髪 整髪 かみ 髪 髪結い 日本髪 白髪(しらが) 抜 拔 バツ 抜群 選抜 ぬく 抜く くぎ抜き ぬける 抜ける 気抜け ぬかす 抜かす ぬかる 抜かる 抜かり 繁 繁 ハン 繁栄 繁茂 繁華街 晩 晚 バン 晩夏 今晩 早晩 蛮 蠻 バン 蛮行 蛮人 野蛮 卑 卑 ヒ 卑近 卑屈 卑下 いやしい 卑しい 卑しさ いやしむ 卑しむ いやしめる 卑しめる 秘 祕 ヒ 秘密 秘書 神秘 ひめる 秘める 碑 碑 ヒ 碑銘 石碑 記念碑 浜 濱 ヒン 海浜 はま 浜 浜辺 砂浜 賓 賓 ヒン 賓客 主賓 来賓 頻 頻 あみ 頻度 頻発 頻繁 敏 敏 ビン 敏速 機敏 鋭敏 瓶 甁 ビン 瓶 瓶詰 花瓶 侮 侮 ブ 侮辱 軽侮 あなどる 侮る 侮り 福 福 フク 福祉 福徳 幸福 払 拂 フツ 払暁 払底 はらう 払う 払い 月払い 仏 佛 ブツ 仏事 仏像 念仏 ほとけ 仏 仏様 生き仏 併 倂 あみ 併合 併用 合併 あわせる 併せる⇔「合わせる」 併せて 並 竝 ヘイ 並行 並列 並立 なみ 並の品 並木 足並み ならべる 並べる 五目並べ ならぶ 並ぶ 並び ならびに 並びに 塀 塀 ヘイ 塀 板塀 餅 餠 ヘイ 煎餅 もち 餅屋 尻餅 辺 邊 ヘン 辺境 周辺 その辺 あたり 辺り べ 海辺 岸辺 変 變 ヘン 変化 異変 大変 かわる 変わる⇔「替わる 代わる 換わる」 変わり種 かえる 変える⇔「替える 代える 換える」 弁 辨瓣辯 ベン 弁償 花弁 雄弁 勉 勉 ベン 勉強 勉学 勤勉 歩 步 ホ 歩道 徒歩 進歩 ブ 歩合 日歩 フ 歩 あるく 歩く あゆむ 歩む 歩み 宝 寶 ホウ 宝石 国宝 財宝 たから 宝 宝船 子宝 豊 豐 ホウ 豊作 豊満 豊富 ゆたか 豊かだ 褒 襃 ホウ 褒章 褒美 過褒 ほめる 褒める 墨 墨 ボク 筆墨 白墨 遺墨 すみ 墨 墨絵 眉墨 翻 飜 ホン 翻意 翻訳 翻刻 ひるがえる 翻る ひるがえす 翻す 毎 每 マイ 毎度 毎日 毎々 万 萬 マン 万一 万年筆 巨万 バン 万国 万端 万全 満 滿 マン 満月 満足 充満 みちる 満ちる 満ち潮 みたす 満たす 免 免 メン 免許 免除 放免 まぬかれる 免れる「(まぬがれる)とも」 麺 麵 メン 麺類 黙 默 モク 黙殺 暗黙 沈黙 だまる 黙る 黙り込む 弥 彌 や 弥生(やよい) 訳 譯 ヤク 訳文 翻訳 通訳 わけ 訳 内訳 申し訳 薬 藥 ヤク 薬剤 薬局 火薬 くすり 薬 飲み薬 与 與 ヨ 与党 授与 関与 あたえる 与える 予 豫 ヨ 予定 予備 猶予 余 餘 ヨ 余剰 余地 残余 あまる 余る 余り あます 余す 誉 譽 ヨ 名誉 栄誉 ほまれ 誉れ 揺 搖 ヨウ 動揺 ゆれる 揺れる 揺れ ゆる 揺り返し 揺り籠 ゆらぐ 揺らぐ ゆるぐ 揺るぐ 揺るぎない ゆする 揺する 貧乏揺すり ゆさぶる 揺さぶる ゆすぶる 揺すぶる 様 樣 ヨウ 様式 様子 模様 さま 様 ○○様 謡 謠 ヨウ 謡曲 民謡 歌謡 うたい 謡 素謡 うたう 謡う⇔「歌う」 来 來 ライ 来年 来歴 往来 くる 来る 出来心 きたる 来る○日 きたす 来す 頼 賴 ライ 依頼 信頼 無頼漢 たのむ 頼む 頼み たのもしい 頼もしい たよる 頼る 頼り 乱 亂 ラン 乱戦 混乱 反乱 みだれる 乱れる 乱れ みだす 乱す 覧 覽 ラン 観覧 展覧 一覧 欄 欄 ラン 欄干 欄外 空欄 竜 龍 リュウ 竜 竜頭蛇尾 たつ 竜巻 隆 隆 リュウ 隆起 隆盛 興隆 虜 虜 リョ 虜囚 捕虜 両 兩 リョウ 両親 両立 千両 猟 獵 リョウ 猟師 狩猟 渉猟 緑 綠 リョク 緑茶 緑陰 新緑 ロク 緑青 みどり 緑 薄緑 涙 淚 ルイ 感涙 声涙 落涙 なみだ 涙 涙ぐむ 涙ぐましい 塁 壘 ルイ 塁審 敵塁 土塁 類 類 ルイ 類型 種類 分類 たぐい 類 ○○の類 礼 禮 レイ 礼儀 謝礼 無礼 ライ 礼賛 礼拝「(レイハイ)とも」 励 勵 レイ 励行 奨励 精励 はげむ 励む 励み はげます 励ます 励まし 戻 戾 レイ 戻入 返戻 もどす 戻す 差し戻し もどる 戻る 後戻り 霊 靈 レイ 霊感 霊魂 霊長類 リョウ 悪霊 死霊 たま 霊 霊屋 齢 齡 レイ 樹齢 年齢 妙齢 暦 曆 レキ 暦年 還暦 太陽暦 こよみ 暦 花暦 歴 歷 レキ 歴史 歴訪 経歴 恋 戀 レン 恋愛 恋慕 失恋 こう 恋い慕う 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