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どうぶつの森坂移動

【あつ森】坂の設置上限数と作り方【あつまれどうぶつの森】|ゲーム... アーカイブ | 鷹・鷹場・環境研究会ウェブサイト

どうぶつの森坂移動

あつ森(あつまれどうぶつの森)における坂の設置上限数と作り方です。坂の設置できる向きから種類と値段の一覧、サイズと幅について、移動(移設)はできるのか、撤去のやり方(方法)などもまとめています。 著者 表題 所収 出版者 出版年 1 佐伯有清 「日本古代の猪養」 『どるめん』第14号 1877 2 農商務省 編 『狩猟図説』 東京博文館 1892 3 久永章武 「江戶市中飼鳥屋の槪况(上)」 『風俗画報』第247号 1902 4 久永章武 「江戶市中飼鳥屋の槪况(中)」 『風俗画報』第249号 1902 5 久永章武 「江戶市中飼鳥屋の槪況(下)」 『風俗画報』第252号 1902 6 久永章武 「江戶市中飼鳥屋の槪况附錄」 『風俗画報』第262号 1903 7 山本松谷 「江戶市中飼鳥屋の槪况附錄圖」 『風俗画報』第262号 1903 8 新村出 「鷹狩」 『芸文』第1巻第1号・3号 1910 9 「元禄宝永年間に於ける対馬殲猪の事蹟」 『動物学雑誌』24 1912 10 野村翠渓 「飛騨の巣鷹」 『飛騨史壇』大正4年8月号 1915 11 農商務省農務局編 『狩猟及鳥獣保護ニ関スル各国法令』 農商務省農務局 1917 12 矢田挿雲 「御鷹匠廃止の一因」 『江戸から東京へ』 金櫻堂書店 1921 13 西園寺源透(富水) 「鷹の産地」 『伊予史談』第28号 伊予史談会 1922 14 西園寺源透(富水) 「名鷹産地」 『伊予史談』第30号 伊予史談会 1922 15 西園寺源透(富水) 「菱喰捉之兄鷹ヒシクヒトリノヱダカ」 『伊予史談』第48号 伊予史談会 1926 16 西園寺源透(富水) 「雁捕黄鷹ガントリノキダカ」 『伊予史談』第48号 伊予史談会 1926 17 石井時彦 編 『猟具解説』 農林省畜産局 1926 18 八戸道雄 「日本狩猟史」 『林学会雑誌』9 1927 19 龍粛 「日本遊猟史」 『日本風俗史講座』5 雄山閣 1929 20 宮内庁式部職編 『放鷹』 吉川弘文館 1931 21 伊東嘉市郎 「お鷹がけ・慶応二年の凶作・昔話」 『仙台郷土研究』第1巻第5号 1931 22 折口信夫 「鷹狩りと操り芝居と」 広田栄太郎編『国文学者一夕話』 六文館 1932 23 遠藤安太郎 『日本山林史 上』 日本山林史刊行会 1934 24 遠藤安太郎 『日本山林史 下』 日本山林史刊行会 1934 25 遠藤安太郎 『日本山林史 資料編』 日本山林史刊行会 1936 26 渡邊一 「二直庵筆鷹図」 『美術研究』66号 東京文化財研究所 1937 27 東京文化財研究所 「松鷹図」 『美術研究』72号 東京文化財研究所 1937 28 東京文化財研究所 「沈天驤筆栢喜雀松鷹図」 『美術研究』91号 東京文化財研究所 1939 29 黒田長禮 『雁と鴨』 修教社書院 1939 30 金鑽武城 「鷹狩に就きて」 『埼玉史談』第10巻第4号 1939 31 吉田淸三 「南葵徳川史に見ゆる紀州公御鷹場」 『埼玉史談』第10巻第6号 1939 32 堀内讃位 『写真記録 日本鳥類狩猟法』 三省堂 1939 33 福井久蔵 「鷹詞に就きて」 『言語研究』1940-6 1940 34 富田令禾 「飛騨の鷹の巣」 『ひだびと』第9年(8)(86) 1941 35 富田令禾 「飛騨の鷹の巣(二) 」 『ひだびと』第9年(8)(87) 1941 36 富田令禾 「飛騨の鷹の巣(三) 」 『ひだびと』第9年(10)(88) 1941 37 富田令禾 「飛騨の鷹の巣(完) 」 『ひだびと』第9年(11)(89) 1941 38 内田清之助 『鳥学講話』 大日本出版 1942 39 早川孝太郎 『猪鹿狸』 文一路社 1942 40 上原敬二 『日本森林の性格と資源』 大日本出版 1944 41 堀内讃位 『鳥と猟』 照森社 1945 42 堀内讃位 『写真記録 日本伝統狩猟法』 出版科学総合研究所 1948 43 柳田國男編 『海村生活の研究』 国書刊行会 1949 44 内田清之助 『新篇鳥学講話 決定版』 1949 45 柳田國男 『後狩詞記』 實業之日本社 1951 46 小倉学 「鵜祭考㈠」 『加能民俗』第12号 1952 47 小倉学 「鵜祭考㈡」 『加能民俗』第12号 1952 48 上原虎重 『猫の歴史』 創元社 1954 49 芥川龍男 「江戸近郊に於ける鷹場をめぐる諸問題-特に鳥見役の性格を通じて見たる-」 『地方史研究』第16号 1954 50 速見融 「都市近郊村の諸問題-武蔵国豊嶋郡角筈村」 『三田学会雑誌』47-3 1954 51 林銑吉 『島原半島史』 長崎県南高来郡市教育会 1954 52 木村礎 「『鷹場預り』についての覚書」 『駿河台日本史』第6号 1955 53 網野善彦 「霞ヶ浦四十八津と御留川」 『歴史学研究』第192号 1956 54 折口信夫 『折口信夫全集 第17巻 芸能史篇』 中央公論社 1956 55 水越隆平編 『日本狩猟史』 日本狩猟史刊行会 1957 56 松村安 「青梅林業地域における林野の利用と所有-近世多摩川溪谷竜寿寺村の場合-」 『地理学評論』第30巻第1号 1957 57 平尾道雄 『土佐藩農業経済史』 高知市立市民図書館 1958 58 安田初雄 「伊豆諸島の置付牧ー近世における本邦の置付放牧に関する地理的研究」 『東北地理』第11巻第1号 1958 59 藤懸靜也 「川越仙波東照宮の鷹の繪額」 『国華』第58編11冊 1958 60 安田初雄 「古代における日本の放牧に関する歴史地理的考察」 『福島大学学芸学部論集 社会科学』第10巻第1号 1959 61 安田初雄 「奥州相馬の所謂妙見神馬の牧について」 『福島大学学芸学部論集 社会科学』第11巻第1号 1960 62 松井神社 『松井佐渡守康之 松井(長井)佐渡守興長』 松井神社 1961 63 小倉学 「鵜祭の研究」 『國學院雑誌』第62巻第10号 1961 64 宇田川竜男 『野生鳥獣の保護と防除』 農林出版 1961 65 伊藤好一 「御鷹場と村」 『大和町史研究』第1号 1962 66 戸川幸夫 『マタギ―狩人の記録』 新潮社 1962 67 石川野鳥の会 編 『石川の野鳥』 北國書林 1962 68 芥川竜男 「鷹場について」 『むざしさがむ : 神奈川郷土史稿』 法政大学女子中・高等学校 編 1963 69 桜井芳郎 「江戸時代天領下における御鷹場の研究-特に武州多摩郡三鷹を中心として-」 『武蔵野』第43巻第1号 1963 70 白井邦彦 『日本の狩猟鳥』 林野弘済会 1964 71 八田健一 「トキの羽御用」 『百万石太平記』 石川県図書館協会 1964 72 日本鳥類保護連盟編 『野生鳥獣の保護』 日本鳥獣保護連盟 1964 73 山口一之 「鷹場の面影を残す立川―明治二十年頃の砂川家文書から見たる―」 『立川市史研究』第2冊 1965 74 滝沢武雄 「尾州御鷹場について」 『立川市史研究』第2冊 1965 75 丸山雍成 「初期本陣に関する一試論」 『日本歴史』第205号 1965 76 石橋豊 「鳥獣行政の問題点」 『林業技術』275 1965 77 松尾政司 「鷹狩の効用」 『国史大系月報』第40号 1966 78 井田実 「尾州家の御鷹場について(上)」 『埼玉史談』第13巻第1号 1966 79 井田実 「尾州家の御鷹場について(中)」 『埼玉史談』第13巻第3号 1966 80 滝沢武雄 「武州青海附近御鷹場図について」 『立川市史研究』第4冊 1966 81 鳥獣行政研究会編 『鳥獣保護と狩猟:法律の解説』 林野弘済会 1966 82 井田実 「尾州家の御鷹場について(下)」 『埼玉史談』第14巻第1号 1967 83 菊地好 「徳川幕府の放鷹と巣鷹」 『国史大系月報』第61号 1967 84 井田実 「尾張家の鷹場」 『さいたまの街道』 埼玉新聞社 1967 85 井田実 「尾州御鷹場についての一考察」 『立川市史研究』第6冊 1967 86 白井邦彦 『日本の狩猟獣』 林野弘済会 1967 87 秋田魁新聞 『秋田マタギと動物』 秋田魁新聞 1967 88 佐伯有清 『牛と古代人の生活』 至文堂 1967 89 直良信夫 『狩猟 (ものと人間の文化史)』 法政大学出版局 1968 90 白井邦彦 『狩猟入門』 ダヴィッド社 1968 91 小山靖憲 「初期中世村落の構造と役割」 『講座日本史2 (封建社会の成立)』 東京大学出版会 1968 92 山名隆弘 「太閤秀吉の鷹狩」 『國學院雑誌』第70巻第10号 1969 93 安斎実 『江戸時代 砲術家の生活 ―砲術・その秘伝と達人―』 雄山閣出版 1969 94 千葉徳爾 『狩猟伝承研究』 風間書房 1969 95 林野庁 編 『鳥獣行政のあゆみ』 林野弘済会 1969 96 加藤秀幸 「住吉広行筆春冬堂上放鷹之図屏風下絵及び「朝鮮信使来聘一件書類」」 『美術研究』267号 東京文化財研究所 1970 97 青木義脩 「紀州家鷹場関係文書」 『埼玉史談』第16巻第4号 1970 98 小池豊一 「越後高田藩の鷹匠に関する一考察」 新潟県社会科教育研究会『社会科研究紀要』第5号 1970 99 河合正治 「康暦元年の毛利氏置文」 『日本歴史』第269号 1970 100 柳澤孝 「永久寺真言堂障子絵色紙形下より出現の鷹図について」 『美術研究』266 東京文化財研究所 1970 101 小沢孝一 「御鷹場人足費用について」 『埼玉史談』第16巻第4号 1970 102 本間清利 「越ケ谷御殿の一考察」 『埼玉史談』第17巻第1号 1970 103 山名隆弘 「織田信長と鷹狩」 『國史学』第82号 1970 104 浦和図書館 『会田家・相沢家文書目録』 1971 105 廣瀬誠 「熊と白鷹-立山開山伝承の考察-」 『信濃』第23巻第1号 1971 106 有賀積男 「高鳥谷考(1)-信濃と鷹-」 『信濃』第23巻第11号 1971 107 有賀積男 「高鳥谷考(2)-信濃と鷹-」 『信濃』第23巻第12号 1971 108 杉山二郎 「薬猟考」 『朝鮮学報』第60号 1971 109 松浦正一 「松平頼重公与治山の鹿狩」 『郷土白鳥』第4号 1971 110 石川野鳥の会 『石川のトキ始末記』 1971 111 池田真次郎 『野生鳥獣と人間生活:自然保護施策の理論と実際』 インパルス 1971 112 河音能平 「日本封建制成立史論』 東京大学出版会 1971 113 千葉徳爾 『狩猟伝承研究(続)』 風間書房 1972 114 加藤秀幸 「家康公の鷹狩」 『大日光』第39号 日光東照宮 1972 115 松尾美恵子 「生類憐みの令はなぜだされたか」 児玉幸多・大石慎三郎編『日本歴史の視点3 近世』 日本書籍 1973 116 平尾道雄 「放鷹の歴史と記録」 『土佐史談』第135号 1973 117 亘理弘 「伊達政宗と雁」 『日曜随筆』第18巻第7号 1973 118 村本義雄 『能登のトキ』 北國出版社 1973 119 グレニス・ロイド、デリック・ロイド 著/高野伸二 訳 『猛禽類』 主婦と生活社 1973 120 文化庁文化財保護部 編 『民俗資料選集1』狩猟習俗Ⅰ 1973 121 日本狩猟百科編纂委員会 『日本狩猟百科』 全日本狩猟倶楽部 1973 122 加茂儀一 『家畜文化史』 法政大学出版局 1973 123 大林太良 『稲作の神話』 弘文堂 1973 124 「自由な百姓・「御鷹場御法度」」 『朝日ジャーナル』第16巻第28号 朝日新聞社 1974 125 佐伯有清 「馬の伝承と馬飼の成立」 森浩一編『日本古代文化の探究 馬』 社会思想社 1974 126 伊藤好一 「江戸と周辺農村」 西山松之助編『江戸町人の研究 第3巻』 吉川弘文館 1974 127 島田勇雄 「放鷹諸流と鷹詞との関係についての試論-武家礼式における小笠原流諸派の放鷹書の基礎的研究-」 神戸大学文学部『紀要』第4号 1974 128 森浩一 編 『日本古代文化の探究 馬』 社会思想社 1974 129 海保嶺夫 『日本北方史の論理』 雄山閣 1974 130 黒田安雄 「薩摩藩文化朋党事件とその歴史的背景」 『九州文化史研究所紀要』第19号 1974 131 岩根雄治郎 「江戸幕府による愛鷹牧の成立」 『國史學』第94号 1974 132 小山靖憲 「荘園制的領域支配をめぐる権力と村落」 『日本史研究』第139・140号 1974 133 本間清利 「文政改革組合村―武州越ケ谷地域を中心として―」 『埼玉研究』第25号 1974 134 小倉学 「能登一宮の特殊神事・神饌考」 『加能民俗研究』第3号 1974 135 石井進 『中世武士団』 小学館 1974 136 秦野昌明 「江戸近郊における紀伊家の鷹場について」 『浦和市立郷土博物館研究調査報告書』第2集 1975 137 中島明 「『御巣鷹山』研究序説-山中領上山郷に例を求めて-」 『群馬県史研究』第2巻 1975 138 布引敏雄 「はしか犬」 『日本歴史』第331号 1975 139 千葉徳爾 『狩猟伝承(ものと人間の文化史14)』 法政大学出版局 1975 140 秦野昌明 「江戸近郊村々の農民と鷹場と鷹場負担」 『歴史学徒』創刊号 1975 141 大野瑞男 「鷹場農村の負担」 大田区史『史誌』第3号 1975 142 野口逸三郎 「椎葉山の歴史-人吉藩相良氏支配地天領椎葉山の成立-」 『宮崎県地方史研究紀要』第2輯 1975 143 『鷲と鷹(季刊アニマ 2)』 平凡社 1975 144 『鶴(季刊アニマ 1)』 平凡社 1975 145 江戸川区郷土資料室 『江戸川区郷土資料集 第七集 江戸時代篇(四)鷹狩に関する古文書(その一)』 1975 146 米澤嘉圃 「陳子和筆双鷹図」 『国華』72編9冊 1975 147 畑井弘 「山野の聖域的占守と焼畑農耕民の反抗」 『日本歴史』第336号 1976 148 加藤秀幸 「鷹・鷹匠、鵜・鵜匠埴輪試論」 『日本歴史』第336号 1976 149 大村進 「鷹狩と鷹場」 『埼玉自治』第308号 1976 150 桜井芳郎 「江戸時代天領下における鷹場の研究-武州多摩郡野方郡を中心に-」 『武蔵野』第54巻第2号 1976 151 馬場憲一 「近世板橋の農民生活について-鷹場との関連で-」 板橋区教育委員会『徳丸本村名主(安井家)文書』第2巻 1976 152 小池豊一 「越後国の鷹匠に関する一考察」 新潟県社会科教育研究会『社会科研究紀要』第11号 1976 153 斉藤武司 『猟場の道:あるハンターの断章』 もく馬社 1976 154 加茂儀一 『日本畜産史』食肉・乳酪篇 法政大学出版局 1976 155 加藤秀幸 「石田三成書状-その趣向-」 『古文書研究』10 1976 156 弓野正武 「『鷹飼渡』と下毛野氏-古代に於ける一行事と下毛野氏の系譜について-」 『史観』第93号 1976 157 大石学 「関東における鷹場制度の諸問題」 『関東近世史研究』第8号 関東近世史研究会 1976 158 江戸川区郷土資料室 『江戸川区郷土資料集 第八集 江戸時代篇(五)鷹狩に関する古文書(その二)』 1976 159 高橋昌明 「武士の発生とその性格」 『歴史公論』2-7 1976 160 尾崎征男 「尾州侯鷹狩りの一日」 『郷土志木』第6号 1977 161 松平年一 「自由斎流の鉄砲師 奥弥兵衛」 『日本歴史』第354号 1977 162 福川一徳 「豊後大友氏と鉄砲について」 『日本歴史』第353号 1977 163 本間清利 『関東郡代』 1977 164 蜀亭原著・芦原修二訳 『毛吹草』 崙書房 1977 165 長田雅彦 『最後の狩人たち』 無名舎出版 1977 166 千葉徳爾 『狩猟伝承研究(後)』 風間書房 1977 167 高瀬保 「加賀藩における魚肥の普及」 『日本歴史』第354号 1977 168 毛利総七郎・只野淳 『仙台マタギ鹿狩りの話』 慶友社 1977 169 河岡武春 「漁民の水鳥猟」 『民具マンスリー』第10巻4号 1977 170 望月清 「徳川家基-鷹狩りの足跡-」 大田区史『史誌』第8巻 1977 171 根崎光男 「近世鷹場制度の展開と農民支配-東葛西領下之割の場合-」 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【あつ森】坂の上限数と種類一覧【あつまれどうぶつの森】 - GameWith

どうぶつの森坂移動

あつ森(あつまれどうぶつの森)における坂(坂道)の上限数と種類一覧です。階段・スロープの値段や作り方はもちろん、撤去や移動、何個まで設置できるかについてまで掲載しています。 人文・社会科学』 27(2) 1994 442 盛本昌広 「戦国期の鷹献上の構造と贈答儀礼」 『歴史学研究』第662号 1994 443 菊池勇夫 「鷲羽と北方交易」 『研究年報』第27号 宮城女子学院大学キリスト教文化研究所 1994 444 川又正智 『ウマ駆ける古代アジア』 講談社 1994 445 安田喜憲 『環境考古学の視点 森と文明 NHK人間大学 1994年4月~6月期』 日本放送出版協会 1994 446 埼玉県立文書館 『北足立地方の文書Ⅱ-会田家文書-』 1994 447 唐沢孝一 『都市の鳥‐その謎にせまる‐』 保育社 1994 448 千葉県文書館 「企画展 房総の鹿狩」 1994 449 釼持計夫 『近世越後と佐渡の家畜誌』 私家版 1994 450 田口洋美 『マタギ―森と狩人の記録―』 慶友社 1994 451 田口洋美 「小田原藩・マタギ鉄砲隊の正体」 『徳川将軍家の謎』 宝島社 1994 452 渡部景一 『秋田藩の自然と文化 (江戸時代の秋田)』 無明舎出版 1994 453 千羽晋示 『出水のツル (かごしま文庫 〈20〉)』 春苑堂出版 1994 454 菊池勇夫 『アイヌ民族と日本人―東アジアのなかの蝦夷地 (朝日選書) 』 朝日新聞社 1994 455 遠藤公男 『盛岡藩御狩日記―江戸時代の野生動物誌』 講談社 1994 456 徳川美術館 編 『美術に見る日本のスポーツ』 1994 457 本間雅彦 『牛のきた道』 未来社 1994 458 野口実 『武士の棟梁の条件』 中央公論社 1994 459 鈴木道男 「彩色の鳥の歌学書-堀田正敦の「観文禽譜」(三)-」 『日本文化研究所研究報告』第31号 1995 460 安田寛子 「近世中期以降の鷹場組合について-相模国下鶴問組合の事例から-」 『法政史論』第22号 1995 461 堀内勝 「Bazi(オオタカ)を謳う-アラブ狩猟詩・断章-」 中部大学国際地域研究所『国際研究』第11号 1995 462 福田千鶴 「御鷹をめぐる政治史」 『朝日百科 日本の歴史別冊』第18号 朝日新聞社 1995 463 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あつ森攻略Wiki|あつまれどうぶつの森. あつ森(あつまれどうぶつの森)の攻略Wikiです。予約特典などの最新情報やリセマラ情報はもちろん、無人島発展のためのお役立ち情報、どうぶつなどのデータベースを最速で更新していきますので、攻略の際にぜひご活用ください。 Hickman 『Painters of Edo Japan 1615/1868』 Indianapolis Museum of Art 2000 638 安田寛子 「幕末期における餌鳥請負人の動向と『冥加』の実態」 『日本歴史』第637号 2001 639 勝俣鎮夫 「穴山氏の「犬の安堵」について-山の民の把握と役の体制-」 『武田氏研究』第24号 2001 640 安田寛子 「近世鷹場制度終焉期における御鷹部屋管理の動向-御鷹部屋洗掃除と餌鳥請負人を中心に-」 『地方史研究』第290号 2001 641 根崎光男 「近世農民の害鳥獣駆除と鳥獣観」 法政大学人間環境学会『人間環境論集』第1巻第2号 2001 642 太田尚宏 「幕府代官伊奈氏の歴史的性格」 徳川林政史研究所『研究紀要』第35号 2001 643 松原輝男 「近世信州伊那地方の鷹」 『野生生物保護 : Wildlife conservation Japan』 7(1) 2001 644 武田光一 「新潟大学所蔵・曽我二直庵筆「鷲鷹図」」 『芸術学論集』第2号 新潟大学教育人間科学部芸術環境講座造形芸術研究室 2001 645 パルテノン多摩 編 『聖蹟と鳥獣「連光寺村御猟場」がもたらしたもの』 2001 646 渡部浩二 「江戸時代の豚とその食用について--近代家畜肉食受容過程の観点から」 『食文化助成研究の報告』第12号 2001 647 徳島県立文書館 『鷹狩りと御旅所 : 小松島市栗本家文書を中心に』 2001 648 兼子順 「会田家文書の「紀州御鷹場村絵図」について」 『埼玉県立博物館紀要』第26号 2001 649 武井弘一 「近世の鉄砲改めと山村―人吉藩預所椎葉山を事例に―」 『宮崎県地域史研究』第14号 2001 650 飯沼賢司 「環境歴史学序説―荘園の開発と自然環境―」 『民衆史研究』第61号 2001 651 堀内勝ほか 「諏訪藩に伝わる『鷹書』の翻刻と注解-『鷹之書』大-(6)-」 中部大学国際関係学部『紀要』第27号 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Brown 『Environment and Society in the Japanese Islands From Prehistory to the Present』 Oregon State University Press 2015 1201 高山陣屋管理事務所 『特別展図録 幕領飛騨の御巣鷹山:江戸へ送られた鷹の雛たち」 高山陣屋管理事務所 2015 1202 山本一 「国立公文書館内閣文庫蔵「宗養奥書本鷹書」(仮称)をめぐって : 戦国末期但馬と鷹書」 『金沢大学人間社会学域学校教育学類紀要』第7号 2015 1203 二本松泰子 「禰津流の鷹術 : 加賀藩の鷹匠・依田氏の鷹書をめぐって」 『長野県短期大学紀要』第70号 2015 1204 高津孝 「蘭癖大名重豪と博物学」 『島津重豪と薩摩の学問・文化』 勉誠出版 2015 1205 常田邦彦 「狩猟の歴史と2014年の鳥獣保護法改正」 『野生生物と社会』第3巻第1号 2015 1206 苅米一志 『殺生と往生のあいだ―中世仏教と民衆生活―』 吉川弘文館 2015 1207 榎本博 「近世地域社会における野廻り役の職務と機能―武州八ケ領筋捉飼場を中心に―」 三郷市史研究『葦のみち』第26号 2015 1208 山本一 「鷹書と鷹歌」 『中世文学』第60号 2015 1209 二本松泰子 「中近世期における信州禰津氏の放鷹術-諏訪信仰との関わりをめぐって―」 『伝承文学研究』第64号 2015 1210 二本松泰子 「続・宮内庁書陵部蔵『鷹聞書 諏訪家傳 完』(函号163-1061)について」 『長野県国語国文学会研究紀要』第11号 2015 1211 二本松泰子 「近世期における小笠原流礼法の展開 : 水嶋派の鷹書を端緒として」 『信濃』第67巻第12号 信濃史学会 2015 1212 大坪舞 「室町後期における西園寺家の鷹書編纂-立命館大学西園寺文庫蔵「〔鷹詞書〕」考- 『日本文学』第64巻第12号 日本文学協会 2015 1213 サントリー美術館 『逆境の絵師 久隅守景 親しきものへのまなざし』 2015 1214 山名隆弘 「中世鷹狩の研究」 (博士論文、國學院大學レポジトリ) 2015 1215 基峰修 「鷹甘の文化史的考察―考古資料の分析を中心として―」 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