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ニンフィア 素早さ調整

【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論。オススメの型や努力値調整を解... ダメージ計算ツール(ポケモン ソード・シールド対応) | ポケマス

ニンフィア 素早さ調整

上位層でよく使われているバトンニンフィアのバトン枠を瞑想にしただけです。 その上位層ニンフィアは素早さを振ってないことが多いので上から瞑想や身代わりできるように12振りしている。バンギラスは仮想敵じゃないので気にしないことにしています。 即答即答即答即答ポケモンBW2で乱数調整したいんですけど。…質問が二つあります。一つ目…DSiでできますか? 二つ目…パソコンでツールダウンロードは無料ですか。 番外編 ニンフィアなにタイプだと思いますか。(わかる人だけでいいです!)…3DSXYって乱数調整できないんじゃないですか?もしそうなら大会で使われる新ポケどうなるでしょうね。(笑)厳選の戦いみたいな。 ベストアンサーに選ばれた回答 ①DSiでもできます。 ただ、DSとパラメータや起動時間が違うので DSでやるよりは少し苦労するかもしれません。 (あとseedparamsearch2で検索できない) ②ダウンロードは無料です。 ③恐らく語源(nymph)(ニンフ)の意味に 昆虫の幼虫という意味があるので虫タイプかなと思います。 ただ、ノーマルや飛行などの可能性も捨てきれませんね。 ④恐らく(間違いなく)乱数調整は解析されます。 どれだけ乱数が難しくなろうが3DSで発売されようがです。 まぁ、当初は厳選の戦いになるでしょうね。 参考になれば幸いです。 この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました! 1、できますが、初代DS等より難しいです。 2、無料です。有料だったらみんな泣きますww 3、できる可能性はあります。→すでにAR乱数はできるようになってるので。

ニンフィアの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン... 即答即答即答即答ポケモンBW2で乱数調整したいんですけど。…... - Yahoo!知恵袋

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【ポケモン剣盾】『ニンフィア』の育成論・調整。ニンフィアのオススメの技構成や、努力値調整など様々なパターンを一覧にして比較できるようにしています。 2015 09 11 Category: ダブル構築Tags: none 【全国ダブル】ガルーラニンフィアスタン【レート1900達成】 唐突に次期から過去産が解禁されるということで、環境が大きく変わるのは目に見えているので構築公開を。今回の構築は今月の頭に行われたダブルバトル大会バトルロードグロリアのオンライン予選にて使用するために作ったもの。WCS2015での試合の数々を見て、長い間使ってきたガルーラスタンともう一度向き合い、現時点での自分なりの解答を出した。しばらくは公開せずにこの形を煮詰めてみようかと思ったら現環境が終わりを迎えていたというお話。ということでマーク環境での自分の中でのガルーラスタンの結論はこの構築ということになった。戦績最高レート1911 (103位)グロリアオン予選 4回戦敗退(ベスト64/約250名) よく見るガルーラスタンの形。当初はCHALK+ボルトロスの6匹で動かしていたが、自分で使うモロバレルが案外脆いこと、サザンドラがゲロいこと、少々打点不足感を感じたこともあわせてモロバレルがニンフィアにチェンジし今の構築となった。この構築で気を付けたことは対ミラー性能。最速のポケモンを多く採用することで、ミラーが起こった時に勝てる確率を上げるようにした。現状ガルーラスタンの数が多いのはWCSを見ても明らかであり、これを対策しないと間違いなく勝てないのでこのような形となった。そのおかげで同種の構築との試合ではS操作にターンを費やすことなく上から制圧することができ、耐えられることこそ多いものの、有利な盤面を押し付けながら進められたように思う。以下個別解説・ガルーラ@ガルーラナイト【調整】陽気AS【技】ねこだまし/おんがえし/けたぐり/まもる破壊力耐久力を共に備えた最強のメガ枠。サーナイトやリザードンといった強力なメガシンカ枠もいるが耐久面に少し難があり、度合に違いこそあれどこれらのポケモンはメタ対象になっているので自分の中で最も強く使いやすいガルーラを選択した。初めはWCSで多く見かけたガルーラのけたぐり耐え調整をした207ガルーラを使おうかと考えたが、ガルーラは親子合わせて急所率が12%ほどあるため事故が起こりやすいと考え、最速ガルーラが減って同速ゲーが起こりにくいことから上から縛りやすくなった最速を選択した。火力に若干の難こそあるものの、ランドロスの岩雪崩やとんぼ返り等他の技で削りを入れれば圏内に入れることはそう難しいことではないのでとても扱いやすかった。技はまわりを展開させやすく、ガルーラにも若干打ちやすくなったねこだまし、耐久の高さも採用理由の1つのためそれを下げないおんがえし、ミラーやヒードラン等にささるけたぐり、耐久に一切振れていないので相手の後出しガルーラのねこだましを防ぐことができ、そもそもまもる持ちが少ないガルーラは相手の技を集めることが多いのでそれをケアするためにまもるを採用した。ねこだましとまもるを同時に採用したガルーラをあまり見ないため、ねこだましをみた時点でまもるの可能性を排除していたプレイヤーもいたであろうと思う。そのためかまもるが刺さる機会が非常に多く、ねこだましと合わせておいかぜやトリックルームのターン消費にもつながったので優秀だった。攻撃技にはすてみタックルではなくおんがえしを採用した。明らかに耐え調整してるんだろうなぁという耐え方をされたのがいくつもあったが、範囲技を多めに採用しているのとガルーラにはねこだましという技があるのでそれで知らず知らずのうちに調整が崩れていたものもあっただろう。それもあってそこまで火力不足を感じることはなかった。さすガル。・霊獣ランドロス@こだわりスカーフ【調整】意地A140B116S252【技】じしん/いわなだれ/ばかぢから/とんぼがえりみんな大好き霊獣ランドロス。ガルーラスタンの威嚇枠としていつも通り参戦。エースのガルーラがガルーラのけたぐり、ランドロスからの馬鹿力を耐えるために威嚇枠が必要だったので、何事もなく霊獣ランドロスが構築入りした。ランドロスはこだわっていない方が扱いやすいとの意見が多いが、私個人としてはボルトロスやガルーラの上から行動できないことの方が扱いにくかったので相変わらずのスカーフ採用。その際キリキザンに選出及び行動を縛られるのが嫌だったので物理耐久を調整したランドロスになった。技はじしんいわなだればかぢからまでは確定。とんぼがえりを選んだのは交代際にうてる技であり、このダメージありきで他のポケモンの技の圏内に入ることがあるので重要な技だと判断したため。実際に火力を割いて素早さを重視したポケモンが多いためこの交代際のダメージソースが役に立つ場面は非常に多かった。ついでに交代時の読みミスがなくなるため安定して扱える技でもあり優秀だった。・ヒードラン@シュカの実【調整】臆病CS【技】ねっぷう/だいちのちから/まもる/みがわりタイプ相性の鬼でありねっぷうで相手に大きな圧力をかけることができる攻撃防御を兼ね備えた駒。ダブルにおいて対策必須なニンフィアサーナイトのフェアリースキンボイス対策枠でもある。技は高い圧力をかけることのできるメインウェポンのねっぷう、炎技との補完に優れミラーにも強くなれるだいちのちから、安定のまもる、ヒードランは有利ポケモンにはとことん有利なため発動機会が多く、ねこだましとのシナジーもあるみがわりを採用した。めざめるパワー氷があればシュカによってランドロスのじしんを耐えて返り討ちにしたり、ボーマンダなどにも不意の圧力をかけられて強そうだと思ったが残念ながら個体が用意できなかったのでこの構成に。実際みがわりによって勝ちを拾えた試合もあったのでこの構成でよかったところもある。シュカ、大地の力、最速でこれでもかというほどミラーメタを張っているヒードラン。実際にこのヒードランが通常状態で相手のヒードランに抜かれたことはなく、最速の強さを実感させられた。ねっぷうはガルーラ等の打点補佐にもなり臆病でも十分な仕事をこなしていた。また、半減以下に抑えられるタイプがとても多いため後出しが非常にしやすいポケモンだった。主に先発で威嚇を撒きにいったランドロスの引き先であり、ランドロスが地面無効なのも合わさって水以外には安定した交換が可能であった。・ニンフィア@せいれいプレート【調整】控えめH244B20C156D4S84【技】ハイパーボイス/でんこうせっか/まもる/みがわり威嚇により物理耐久のサポートができるので高い特殊耐久が魅力のニンフィアを採用。初めは俗にCHALKと呼ばれる並びを使っていたが、そのときに相手のメガネサザンドラがとても重かったのでそれをケアする理由も。相手のクレセリアに対して強いのがヒードラン程度であったので、ヒードランよりもより強い圧力を相手にかけられるニンフィアはとても合っていた。メガネの火力も魅力的だがねこだましをしたとしてもガルーラ+ニンフィアの並びはまもられて特にアドバンテージが稼げず次のターンに上から縛られるということが多くあったので小回りが利きやすいプレートを持たせることとなった。その際ねこだましとのシナジーを考慮してみがわりを採用。後はメインウェポンのハイパーボイスと安定のまもる。そして細かい打点調整になるであろうでんこうせっかを採用した。石火の枠はワイドガードを無視できるムーンフォース、打ち所の多いめざめるパワー地面なども候補にあがり何を入れようかと迷ったが、プレート持ちのめざパは火力が十分ではなく、ムーンフォースが必要なワイドガードされる場面より火力を削ったがために微妙に耐えられるという事態の方が多そうだと判断したためでんこうせっかを採用することとなった。調整は十分な耐久を確保しつつニョロトノ等の無振り70族やある程度のニンフィアギルガルドの上を取れるだけのSを確保し、残りを効率が良くなるようにCに回す形となった。・クレセリア@オボンの実【調整】生意気H212B76C220【技】サイコキネシス/れいとうビーム/トリックルーム/てだすけ倒されにくい高耐久を持つポケモンでありながら霊獣ランドロスを1キルするだけの火力を持ち、モロバレルにも打点を持てる優秀なポケモン。本来の耐久を生かしたサポートは主にS操作にまわってもらい、相手のS操作をひっくり返しやすいトリックルームを採用した。残り1枠はクレセリアからの打点がない場合でも腐らないように打点補助ができる手助け。ただクレセリアを選出するより他の高打点勢で相手に圧力をかけていく選出をする機会が多かったためあまりクレセリアを選出する機会がなかったため、改善するならここの枠だと思っている。ニンフィアがクレセリアよりは耐久は落ちるものの相手の攻撃を受けながらでも仕事ができ大きな圧力をかけることができるのでそこに仕事を持って行かれてしまうことが多かった。しかし性能的にはクレセリアに代わるポケモンは居無さそうなので技や調整を考え直すべきなのかもしれない。S操作というサポートを任せておきながらこの構築自体のSが早めなのでS操作に依存しなくともある程度戦うことができ、クレセリアが仕事するのはおいかぜやトリルをこちらのトリルでひっくり返すことが主となってしまって選出機会が減っていたのだと思う。案としては控えめで火力を持たせた型にトリルを仕込むぐらいの気持ちで高耐久アタッカー型。ニンフィアとは仮想敵が異なるのと相手のS操作を崩せる点から汎用性が広がるのではないかと思った。・化身ボルトロス@きあいのタスキ【調整】臆病CS【技】10まんボルト/めざめるパワー氷/でんじは/ちょうはつ電磁波によるS操作、挑発による相手の展開阻害、そして高速特殊アタッカーとしての削りと幅広く仕事があるポケモン。その仕事を遂行させるためにも行動回数を増やすことのできるきあいのタスキを持たせた。威嚇耐性のあるミロカロスやガルーラと同速の可能性のあるリザードンに対しても強い打点を持つことができ、最近増えてきた珠ランドロス等の遅いランドロスに対しては上からめざ氷を叩き込むことができる。111というSはスカーフ持ちを除いて多くのポケモンを上から殴ることのできる素早さであり、火力を割き気味のこの構築において、少し残ってしまっているポケモンの処理や、全開のポケモンを削って後続の圏内にいれたりととても動きやすかった。難点としてはきあいのタスキがガルーラや、全体技+αなど複数回攻撃には意味を成さないのでそこまで場持ちがいいかと言われると微妙であったこと。オボンの実なども十分候補にあがるだろう。しかしタスキのおかげで急所を耐えたりといったこともあったので一概にどちらがいいとは言えないというのが事実。耐久に振るオボン型も多いが、この構築では上からの圧力という仕事が大きくCS採用がベストなのでまぁタスキになるだろういうところ。次シーズンでは上からの削りができ、威嚇に対して耐性のある負けん気ボルトロスになりそう。この構築に基本選出も何もないが、だいたいガルランドドラン@1という形だった。ガルーラ入りにはなるべく初手でランドロスを投げ、相手のガルーラに縛られるという状況を生まないようにして展開をしていく。対面次第でランドはとんぼがえりで裏のヒードランやニンフィアに引いて圧力かけてくという流れが多かった。あとはひたすら詰めていくだけのお仕事。次シーズンはついに過去産解禁。個人的に噴火ドランには嫌な思い出しかないのでガルーラ親子に殺虫剤持たせて高レート目指します。

【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策 通りのいい特殊フェアリー!【ポケモンソードシールド】 -... 【全国ダブル】ガルーラニンフィアスタン【レート1900達成】 | Gracious Glaceon

ニンフィア 素早さ調整

ポケモンソードシールド(剣盾)のニンフィアのおすすめの育成論を紹介しています。育成論や対策、努力値振り、おすすめのわざ、持ち物などを紹介しているので、ニンフィアを育成する際の参考にしてください。 2016/06/16 2016/06/16 ◆ブラッキー 概要 種族値 HP:95 攻撃:65 防御:110 特攻:60 特防:130 素早さ:65 ブラッキーは種族値から分かる通り、耐久がウリのポケモンです。ただ、HPがそこまで高くないため、受けループなどに使われるような耐久ポケモンに比べると、技も特性が貧弱な点と相まって、少し頼りなくも見えます。

ニンフィア育成論 - ポケモン王国 【ORAS】ブラッキー(物理耐久型)についての育成論 | ポケネタ速報

ニンフィア 素早さ調整

素早さ60族にはギルガルド、ジバコイル、ブルンゲル等がいるので多めに振るのもアリですが、ニンフィアより素早いポケモンは相手も素早さ調整をしていたりで抜きにくいかもしれません。 しかし、ブラッキーの非常に魅力的な点として、ブラッキー単体で相性のいい技をたくさん覚え、フェアリータイプ以外ならば、安定して1対1の交換を行うことができる点があります。また、回復技も豊富なため、確定2発以上の攻撃を必要とする相手ならば、攻撃に耐えつつ、状態異常などで着実とダメージを与えることが可能な点も挙げられます。 パーティ全体のサポートを行うことはできませんが、ブラッキー1体で相手のポケモンを的確に落とせるだけのポテンシャルはあるので、パーティの中でどうしても突破することのできない相手にぶつけることで、無理やり突破させ、バトルを有利に進めることは可能です。仮想敵は基本的にブラッキー単体で有利、または不利にはならない相手ならば、運込みで落とせる可能性は十分にあります。パーティの苦手な相手を倒す秘密兵器としての役割を担わせるといいでしょう。 技考察 攻撃技 ブラッキーには、サブウェポンと呼べるような技をあまり覚えません。ただ、メインウェポンとなるタイプ一致の悪タイプの技には、クセが強く、なおかつ高火力になりうる技があるので、それを補助技と併用することでダメージを重ねていく戦法がメインとなります。 イカサマ いばると併用して使う攻撃技です。相手の攻撃力が高ければ高いほど火力がますので、高火力アタッカーを相手にする際には、いばるを使わずとも半分くらいまではダメージを与えることができます。ただし、自身も半分は削られてしまうため、いばると併用して使う方が、相手を落とせる確率は上がります。 しっぺがえし のろいと併用すべき攻撃技です。後攻しやすい素早さの低いブラッキーにとっては、最大の技威力になることが多いです。ただし、自身の攻撃力が低いために、メガゲンガーでさえ確定1発で落とせない程、やや火力不足が懸念されます。ですので、火力の底上げをするのろいとのコンボが必須となるでしょう。 おいうち 相手のポケモンが入れ替わるときにでもダメージを与えることのできる優秀な技です。読み合いが必要になりますが、相手の交換を促す技として、あくび、いばるなどを覚えるので、おいうちでダメージを与えられるチャンスは多いです。 バークアウト 他の技とは違い、特殊技ではありますが、命中すれば確実に相手の特攻を下げることができるので、間接的に耐久を上げることが可能です。特殊アタッカーと対面した際、または交換読み、もしくはめいそうなどの積み技を使う相手への対策としても役に立ちます。また、防御が高く、特殊が極端に低い相手への打点としても使える時もあります。 回復技 つきのひかり ブラッキーの回復技として採用される確率が最も高い技です。天候で回復量が変化しますが、天候変化がメジャーな戦略ではなくなったので、安定して回復しやすくなり、消費ターンも1ターンのみですので、かなり使いやすい技だと言えるでしょう。ただし、PPが低いので、回復できる回数が少ないのがデメリットとして挙げられます。 ねがいごと 回復までに2ターン消費するというデメリットはありますが、あくびやまもると相性が良く、どちらも覚えるブラッキーだと非常に使いやすい技です。また、自身以外のポケモンの回復も行うことができる点も、メリットだと言えるでしょう。 ねむる …回復量はどの回復技よりも多いが、カゴの実、もしくはねごとが必須となる回復技です。また、シンクロと合わせることによって、状態異常にも強くなり、どくどく主体の耐久ポケモン対策としては使える技です。 補助技 あくび …高い流し性能で、ねがいごとのターン稼ぎ、おいうちを打つタイミング作りなど、非常に優秀な補助技です。使い勝手は良いので、どの型でも入れておくと使える技となるでしょう。 いばる …イカサマとセットで活躍する補助技です。相手を混乱させるので、運勝負に持ち込むことになりますが、相手の攻撃力を上げてしまうため、運次第では一撃でこちらが落とされる可能性もあります。ただし、落とされなければイカサマで大ダメージを与えることができ、もともと高火力のアタッカーに打つと、弱点相手ならば確定1発で倒すことができることもあります。また。この技自体にも流し性能があるので、おいうちを打つチャンスも作れます。 のろい しっぺがえしと併用する技です。素早さを下げる代わりに、攻撃、防御を上げられるので、火力と耐久を同時に挙げられます。もともと素早さの低いブラッキーにしてみれば、素早さダウンもあまり意味がありません。無補正無振りでも一度使用するだけで素早さは最遅ギルガルドよりも低くなるので、ギルガルド相手にも最高威力でしっぺがえしを打つことができるようになります。 ちょうはつ 耐久相手、特にナットレイなどの素早さの遅い耐久ポケモンには有効な技です。ただ、素早さの低いブラッキーでは、積み技を使う素早い相手には先制でちょうはつを打つことができない、というデメリットもあります。なので、ピンポイントにブラッキーよりも遅いポケモンに使うための技だと言えるでしょう。 どくどく 毒状態にでき、なおかつブラッキーでも相手にしにくい耐久ポケモンには有効です。クレセリアやラッキー、ハピナスなど打てる相手は多く、耐久ポケモン相手へのダメージソースとなります。 まもる ねがいごとのターン稼ぎ、もしくはどくどくかたべのこしのターン数を稼ぐために使う技です。やはり、技スペース的に厳しいので、どくどくを採用する場合以外には、どうしても除外しがちな技です。 特性考察 ブラッキーの特性は、シンクロかせいしんりょくです。第六世代に入ってから、いわなだれやねこだましの採用率が高くなったので、せいしんりょくを選ぶ意義が生まれました。 せいしんりょくならば、メガガルーラのねこだましでもひるまないので、イカサマを入れる、もしくは体力回復を行うなども可能です。また、せいしんりょくかもしれない、というプレッシャーも与えられるので、ねこだまし自体を行わせないようにさせることもできます。 シンクロの場合は、どくどく主体の状態異常を行う相手に有効です。ただし、せいしんりょくと違い、六世代に入ってからは、電気タイプの麻痺無効、おにびを打つファイアローなどの存在もあり、シンクロの使い勝手は悪くなった印象があります。 どちらを使用するかは、仮想敵によるでしょう。もしも、メガガルーラなどを意識するのであれば、せいしんりょく。どくどくを使う耐久ポケモンを意識するのならば、シンクロとしておきましょう。 せいかく考察 性格は、物理防御を特化させるのであれば、「わんぱく」もしくは「のんき」、特殊防御を特化するのであれば、「しんちょう」もしくは「なまいき」を選ぶといいでしょう。バークアウト、のろいを使う場合には「のんき」か「なまいき」を選ぶことが多いようです。また、イカサマをメインウェポンとし、サブウェポンにバークアウトを使用するのであれば、攻撃にマイナス補正のある性格でも大丈夫です。 もしも、耐久ポケモンなどを相手に先制していばるを使いたいのであれば、素早さ補正のある性格を選んで調整することをオススメします。特化しないのであれば、補正がなくとも防御、特防は高数値ですので、たくさん努力値を割かなくとも、ある程度の耐久は期待できます。 性格もまた、仮想敵次第で、どの素早さまでの相手を抜きたいか、または抜く必要が無く、特殊、物理どちらの攻撃を受けながらダメージを与えたいか、という点を考えて選ぶようにしましょう。 努力値 努力値の基本は、性格補正のある部分に極振りをして、HPにも極振りすることがオススメです。防御に特化させた場合、メガガルーラのすてみタックルを確定2発で耐え、ハチマキガブリアスのげきりんでも確定2発です。ただし、確定2発にするには、特化させる必要はありません。 ただ、回復技を使って受け続けたいのであれば、特化するのがオススメです。また、ギルガルドを相手にしたいのであれば、補正は必須で、補正無しだと確定2発、ありだといのちのたま以上の持ち物を持っていて、確定2発となります。特殊防御の場合も同様ですが、特化させることで、ギルガルドの補正ありのラスターカノンに確定4発で耐えるようになります。 ちなみに、素早さですが、調整をする際に、素早さ補正ありの性格ならば、124振るだけで、無振りクレセリアまでは抜くことが可能です。ですので、先制してバークアウト、どくどくを打ちたいと言う場合、または、メガハッサムにいばるを打ちたい、というときには使えるのではないか、と思います。 もちもの もちものは、特殊型の相手をする場合はたべのこしがオススメで、物理、特に接触技を使ってくる相手ならば、ゴツゴツメットが良いでしょう。また、ねむるを使う場合は、カゴの実一択になります。 総評 ブラッキーは、のろしっぺ型か、いばるイカサマ型のどちらかに絞られてしまいますが、そのどちらでも強力であることには変わりありません。1対1の交換になる場合が多く、多数のポケモンを倒せるようなポテンシャルはありませんが、不利なフェアリータイプか格闘タイプでなければ、うまく立ち回れば倒すことは可能です。パーティにとって、絶対に勝てない相手がいるのであれば、ブラッキーを使って、無理やり突破させることも視野に入れて、使用してみることをオススメします。

【ポケモン剣盾】ニンフィアの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシ... 【ポケモン剣盾】素早さ種族値・実数値一覧まとめ【ソード・シールド】

ニンフィア 素早さ調整

ポケモン剣盾(ソードシールド)における、ニンフィアの育成論と対策を掲載しています。ニンフィアの強い点や評価も掲載していますので、ニンフィアを育成したい方は是非参考にしてください。 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策) 注意 以下のルールを守ってコメントしてください。 ・「URLを含むコメント」「公序良俗に反する単語」「差別的な単語」はNGワードに設定されています ・しつこい連投、明確な荒らし行為はIPBANの対象となります ・コメントが反映されない場合、連投せずに少し時間を置いて確認してください 荒らし行為や犯罪予告などはプロパイダに報告させていただきます。 ポケモンGO・ポケモン剣盾どちらかの話題のみ見たい方はこちら ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。 当サイトは個人運営のファンサイトであり、株式会社ポケモンとは一切関係ありません。 © 2016 - 2020 ポケモンまとめマスター|ソードシールド(剣盾)/ポケモンGO/ポケマス All rights reserved.

【ポケモン剣盾】ニンフィアの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲ... 【ORAS】ニンフィア(フェアリースキンこわりメガネ型)についての育成論 | ポケネタ速報

ニンフィア 素早さ調整

ポケモンソードシールド(ポケモン剣盾)における、ニンフィアの進化と覚える技(わざ)について掲載しています。タイプや特性、入手方法(出現場所)や種族値、タマゴ情報もまとめてるので、ニンフィアについて知りたい方は是非参考にしてください。 2016/08/06 2016/08/06 【ニンフィア】 特性:フェアリースキン 技構成:ハイパーボイス/サイコショック/めざめるパワー(炎)/はかいこうせん 個体値:31-x-31-30-31-30(めざ炎理想個体) 努力値:140-x-92-248-4-24 実数値:188-63-97-177-151-83 ニンフィアというポケモン ニンフィアというポケモンは種族値でみるとHCDの種族値が高いです。そのためニンフィアは主に、特殊アタッカー型と特殊受け型の二つに分けられます。ニンフィアの特殊耐久は素晴らしく、Dに努力値を振らなくても無補正CS252ゲンガータイプ一致ヘドロばくだんを耐えます。

【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論!調整と対策、おすすめの技とは... イーブイズと雨上がり | Category : ニンフィア

ニンフィア 素早さ調整

素早さについて. 素早さの84という値は、麻痺した100族(リザードン、フライゴンなど)を抜けるsとなっています。 また、最速バンギラス抜き調整の125に調整されたポケモンを、素早さを1段階上げることで抜けるsとなっています。 そして返しのサイコショック(orサイコキネシス)で倒せます。つまり一見ニンフィアとゲンガーではゲンガーの方が有利に見えますが、対面からならニンフィアが勝ちます。レーティングでのニンフィアはシーズン15において、瞑想を使う型が43.4%いるため、レーティング環境のニンフィアの半分は瞑想型だと思って良いでしょう。 つまり、初動が遅く後半に強いタイプです。持ち物の割合を見ると、こだわりメガネが1位で38.8%、カゴの実が24.1%のため、メガネ型が4割、眠る型が2.5割といったところでしょうか。性格は81.8%がひかえめです。従ってレーティング環境にいるニンフィアは、メガネ型と瞑想型に大きく分類され、瞑想型の中には眠るを搭載している型が2.5割存在し、性格は基本的にひかえめということになります。 性格 性格はA下降補正C上昇補正のひかえめです。レーティング環境に存在するニンフィアはほぼ全てひかえめと考えてよいでしょう。理由としては、ニンフィアは種族値的に耐久がそこそこあり、Cの種族値は110とやや物足りないのでひかえめにして火力をあげ、耐久面は種族値と努力値で補うという選択になるからです。 特性 特性はメロメロボディとフェアリースキンですが、レーティング環境に存在するニンフィアの特性は99.9%フェアリースキンです。理由は火力をあげるためです。ハイパーボイスが99.8%のニンフィアに搭載されていることもフェアリースキンの影響です。ニンフィアにフェアリースキンという特性がなく、メロメロボディだけだったらここまで注目されることは確実になかったといえるでしょう。 努力値 努力値に関しては細かい調整がしてあるため後でダメージ計算とともに説明します。 持ち物 この型のニンフィアの持ち物はこだわりメガネです。のちにその火力を説明します。 技構成 ハイパーボイス(採用率99.8%) ニンフィアの言わずと知れたメインウェポン。本来はノーマルタイプの技ですが、特性“フェアリースキン”によってノーマル技をフェアリー技としてうつことができます。メガネニンフィアのハイパーボイスを等倍で2回受けれるポケモンはそう多くありません。従ってニンフィアが有利対面を作ることができれば1体+αの働きをするでしょう。 サイコショック(採用率45.5%) サイコショックはこちらのCステータスと相手のBステータスでダメージを計算する技です。従ってニンフィアに対してでてくる特殊受けに対して刺さります。また、フェアリー技が通りづらい毒ポケモンに対して、抜群をとれることからハイパーボイスをメインウェポンとするニンフィアと非常に相性がいい技といえます。 めざめるパワー炎(採用率36.9%→炎とは限らない) ハイパーボイスとサイコショックと半減で受けてしまう鋼に対する回答です。相手のパーティにナットレイやギルガルドがいる場合、ニンフィアメタで出てくる可能性が高いので、そういうパーティに対しては、相手の選出ポケモンがわかるまでは安易にハイパーボイスを打たずにハイパーボイスを打てる対面で交換読みをしてめざめるパワーを当てるといったプレイングも必要になります。例えば、そこで相手が交換してこなかったら、相手はナットレイやギルガルドを選出していない可能性が高いのでその後ニンフィアが非常に動きやすくなります。 はかいこうせん(採用率18.0%) メガネニンフィアのもう一つの技はシャドーボール(採用率29.1%)等になることが多いのですが、あえてはかいこうせんを採用しています。理由はまず、採用率が低いため読まれづらいです。というか読まれません。ニンフィアがはかいこうせんを搭載しているテイで動くことはその分HPの管理を厳しくしないといけないので普通、はかいこうせんはないものと思って動きます。それがポケモンの勝ち方だからです。はかいこうせんはノーマル技のため、フェアリースキンの恩恵を受けることができます。そのため火力はすさまじいです。 ダメージ計算 ニンフィアのハイパーボイス →対H252無補正ウルガモス 70~83ダメージ確定3発 攻撃面に関してのダメージ計算はこれ1つで事足ります。ニンフィアに対してはとにかくウルガモスが後出しで来ます。なぜなら、ウルガモスはニンフィアのメインウェポンのハイパーボイスを半減で受けることができ、もともとDの高いウルガモスはそのままニンフィアを起点にできると考えられるからです。 しかし、こだわりメガネのニンフィアの火力を見てみるとウルガモスが確定3発になります。つまり、ウルガモスを後出ししたターン、ウルガモスが蝶の舞を使ったターン、ウルガモスが攻撃するターンの3ターンでウルガモスは落ちます。ウルガモスが1回蝶の舞を積んだところでニンフィアを1発で落とすことはできません。つまり、この型のニンフィアに対して飛んでくるウルガモスはカモです。 確実に倒せます。本当によくウルガモスが飛んでくるのでこの知識は必要不可欠です。ちなみに後出しで飛んでくるクチートに対しても確定2発をとれるので、素早さが負けてない限りは一方的にニンフィアが仕事を遂行します。はかいこうせんは等倍で入るならほぼすべてのポケモンが確定1発になると覚えておけばよいでしょう。 意地A252メガクチートのじゃれつく 180~213 乱数1発(75%) 後出しで飛んできたクチート意識です。A特化メガクチートに対しては若干不利ですが、前述のとおり素早さが勝ってれば一方的に仕事ができ、ニンフィアに勝てるように素早さを振っているクチートはA特化ではない場合もあるので私なら後出しのクチートは私なら交換せずにハイパーボイスを打ちます。 陽気A252メガボーマンダの捨て身タックル 178~210 乱数1発(68.8%) Bの種族値が低いニンフィアも少しBに振ればメガボーマンダの捨て身を耐える可能性が出てきます。私ならメガボーマンダ対面は後ろに物理受けがいない場合に限りハイパーボイスを打ちます。理由は、まず、相手が交換読みをして、竜の舞をする可能性があるからです。ニンフィアとボーマンダの対面はボーマンダが有利なのでこのようなことが起こりえます。また、最近は耐久に振っているボーマンダも多いため、Aに努力値を252も振れてないボーマンダが多いためです。 意地A252メガバシャーモのフレアドライブ 162~192 乱数1発(12.5%) この対面はハイパーボイスをうっていいでしょう。A特化でもほぼ耐えます。A特化でない場合もあるのでつっぱるのが正解です。もちろんハイパーボイスで確定1発です。 意地A252珠ガブリアスのアイアンヘッド 161~192 乱数1発(12.5%) ガブリアス対面も突っ張っていいです。ニンフィアを確定1発にできるのは意地鉢巻きガブリアスのみです。それ以外は耐えて、ハイパーボイスで落とせるので突っ張っていいでしょう。 ひかえめC252メガゲンガーのヘドロばくだん 164~194 乱数1発(25%) そもそもゲンガーのほとんどは臆病なため、ゲンガーの攻撃は1発は耐えると思っていいです。また、返しのハイパーボイスで落とせます。 相性のいいポケモン このニンフィアはクレセリアとの相性は抜群です。 物理に弱いニンフィアのカバーとしても、疲弊したニンフィアを三日月の舞で復活させる役割としても非常に優秀です。トリックルームで使うのもよいです。また、ニンフィアに飛んできやすい毒や鋼を無効、半減できるヒードランもおすすめです。ヒードランはニンフィアの苦手なナットレイ等にも刺さります。 以上でメガネニンフィアの考察を終わります。感覚をつかむと非常に使いやすいポケモンなのでぜひ使ってみてください。