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バジリスク絆2 リセット判別 ランプ

【バジリスク絆2】有利区間ランプで据え置き狙い(点灯位置画像) &2Dア... HEY!鏡【へいかがみ】リセット(設定変更)はHEYカウンターで判別せよ!【12/17追記】

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【バジリスク絆2】有利区間ランプで据え置き狙い(点灯位置画像) &2dアニメ特殊開始画面!【リセット判別】 2020年3月5日 [稼働日記, 解析・攻略] 正確に状況を把握するには前日の閉店時のHEY数を把握しておくのがベストですが、下見ができない場合でも、ゾーン外で特訓に入った場合は据え置きの可能性が高くなると覚えておきましょう。HEY! 鏡のフェイク前兆に関しては、初代まどマギなどと同様の当日ゲーム数依存タイプです。 リセット・据え置きに関係なく、当日に表示されているHEY数でフェイク前兆が発生するようになっています。朝一100HEYや300HEYからフェイク前兆が発生してもリセット挙動にはなりませんので注意しましょう。 慶志郎チャンス開始ゲームで下パネル消灯(^^♪ BGMがダレダレダレDA!に変化して天国ループが確定! HEY!

バジリスク絆2|朝一リセット・有利区間移行時の恩恵を実戦値で考察 ... バジリスク絆2 天井解析|ゲーム数天井到達時も朧BCでモード示唆あり! | SLOT HACK

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バジリスク絆2|朝一リセット・有利区間移行時の恩恵を実戦値で考察. だくお(@dakuo_slot)です。 この記事では 新台バジリスク絆2の朝一リセット恩恵・有利区間移行時の抽選内容 についてまとめています。 通常時は140分の1以上で抽選されている4種類の「バジリスクチャンス(BC)」を引いた時の状態、滞在モードなどによってAT「バジリスクタイム(BT)」当選期待度が異なる。 BTはセット数かつ継続率で管理されており、前半パートの「追想の刻」、後半パートの「争忍の刻」に分かれている。 BT中のBC当選時の一部でチャンスゾーン「無想一閃」に突入。成功すればセット数大量獲得に期待が持てる「真瞳術チャンス」に当選する。 「プレミアムバジリスクチャンス」は当選すればBT確定、かつ大量のセット数ストック、高継続、高ループに期待できる。 【赤点灯に注目】通常時におけるBC入賞時のLEDランプはAT当選率or設定を示唆しており、赤色に光ったBCがAT非当選であれば設定4以上の期待大。あくまでAT非当選時が対象となるため注意しておこう。※AT中は継続率を示唆 ●AT非当選のBC入賞時・ランプ色振り分け [設定1・2・3]白…37.3%青…31.3%黄…25.0%緑…6.2%赤…0.2% [設定4・5・6]白…36.5%青…31.3%黄…25.0%緑…6.2%赤…1.0% 赤色はAT当選の期待大!スルーしたら高設定の可能性大だ 【設定変更時はバジリスクチャンス(BC)天井を再抽選】設定変更時に専用の抽選でモードが決定。モードD or Eが選ばれれば(選択率は約8%)BC天井1回となり、1回目のBCでATが確定する。また、設定変更後は内部状態も再抽選され約3.4分の1(約29.4%)で高確・超高確へ移行する(設定差なし)。 ●設定変更時のBC天井振り分け ●設定変更時のモード振り分け モードD・Eに移行すればBC当選=AT確定! ●高確以上移行率高確へ …約26.2%超高確へ …約3.2%トータル …約29.4% ●高確以上当選時のゲーム数振り分け[高確]15G…62.43%35G…20.81%55G…5.20%無限…0.52% [超高確]15G…9.37%25G…1.04%35G…0.52%無限…0.10% 【巻物がメイン】BCは内部状態(通常〜超高確)に応じて、チャンス目を除く全役で抽選(AT中はチャンス目でも抽選)。当選時の前兆は5〜12Gで、当選契機のメインは巻物となる。内部状態が上がるほどBC当選率と当選時のAT期待度がアップする。 ●BCトータル期待度※押し順ベルはハズレ目を含む [通常滞在時] [高確滞在時] [超高確滞在時] ●通常滞在時のBC当選率詳細 [リプレイ/押し順ベル(ハズレ目)] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] ●高確滞在時のBC当選率詳細 [リプレイ/押し順ベル(ハズレ目)] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] ●超高確滞在時のBC当選率詳細 [リプレイ/押し順ベル(ハズレ目)] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] 超高確中では強チェリーと巻物の期待度が同じ 【AT当選のメイン契機】バジリスクチャンス(BC)当選時のAT抽選は内部状態やモードおよび設定によって期待度が変化する。 ●モード別・ BC当選時のATトータル当選率 [モードA時] [モードB時] [モードC時] ●モードDor E全設定共通…100% ●モード別のAT当選率詳細 [モードA] [モードB] [モードC] [モードD] [モードE] モードD以上でのBCはAT確定!モードEならAT確定 50%継続以上に!!

バジリスク絆2 やめどき|有利区間ランプ BT終了画面セリフ 朧BC満月・流れ星 ... バジリスク絆2|スロット 設定差 設定示唆

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バジリスク絆2 やめどき|有利区間ランプ BT終了画面セリフ 朧BC満月・流れ星. だくお(@dakuo_slot)です。 この記事では 新台バジリスク絆2のやめどき に関する情報をまとめています。 有利区間開始時の即前兆; BT終了画面のセリフ; 朧BC終了時の(赤)満月・流れ星 【最大前兆は12G】バジリスクチャンス(BC)の前兆ゲーム数は当選時の内部状態や当選契機、ATに当選しているか否かによって変化。本前兆の最大は通常・高確中が8G、超高確中のみ12Gとなる。 [前兆の法則]◆フェイク前兆は最大11G ◆前兆7Gと12GはBC AT確定 ◆強チェリーor巻物以外で前兆が9G以上続けばBC AT確定 ◆弱&強チェリーは前兆2or3GならBC確定のためチェリー後、すぐに連続演出に発展すれば大チャンス! ●BC当選時の前兆ゲーム数振り分け [通常・高確/AT非当選時] [超高確/AT非当選時] [通常/AT当選時] [高確/AT当選時] AT当選時の通常・高確中の前兆振り分けは共通ベルが若干違うだけでほぼ同じ。 [超高確/AT当選時] 超高確中は最大前兆が12G! 状況によって異なるが、基本的に前兆は2〜5Gがメインとなる。 【ボイスによってAT期待度が変化】 BC(バジリスクチャンス)テンパイ時のボイスの基本パターンは絵柄に対応しており、赤BAR(弦之介表示)は弦之介、青BAR(朧表示)は朧のボイスが発生する。テンパイ絵柄不問で、無音、豹馬や天膳のボイスはAT確定。弦之介の「我が忍法、とくと味わえ!」は真瞳術チャンスが確定する。 [ボイスパターン一覧]ボイスA…弦之介「ようやった!」ボイスB…弦之介「好機!」ボイスC…朧「お見事です!」ボイスD…朧「うれしき予感がいたします」ボイスE…無音ボイスF…豹馬「世の理、しかとみよ!」ボイスG…天膳「よいではないか…よいではないか」ボイスH…天膳「遂にこの日が参ったかー!!」ボイスI…弦之介「我が忍法、とくと味わえ!」 ●ボイス別・BC振り分け [AT非当選時] AT非当選時は弦之介と朧が発生。それ以外のボイスはすべてAT確定! [AT当選時] 弦之介の「我が忍法、とくと味わえ!」(ボイスI)は真瞳術チャンス確定! 【同色のバジリスクチャンス(BC)はAT当選のチャンス】BC確率は全体的に高設定ほど高く、赤頭は偶数設定、青頭は奇数設定が優遇(設定1のみ均等)される。 ●BC合算確率[通常時]設定1 …1/139.4設定2 …1/138.7設定3 …1/137.9設定4 …1/130.6設定5 …1/130.1設定6 …1/118.6 [AT中]設定1 …1/104.0設定2 …1/108.0設定3 …1/104.0設定4 …1/106.0設定5 …1/98.0設定6 …1/100.5 ●通常時のBC確率詳細 ●AT中のBC確率詳細 【バジリスクチャンス(BC)当選時にATを抽選】通常時は内部状態とモードをアップさせつつBCからのAT当選を目指すという流れがメインとなる。AT抽選はBC当選時がメインだが、BC消化中も成立役ごとにおこなわれる。 [3種類の内部状態]『通常・高確・超高確』・BC当選率に影響・全役で昇格抽選(チェリーがメイン)・BC/AT終了後に再抽選・高確と超高確の継続はゲーム数で管理※高確は最低15G、超高確は最低5G [土岐峠] 高確移行のチャンス! [弾正屋敷] 高確確定! [駿府城] 駿府城に移行すれば激アツ!成功すればATも確定!!

バジリスク絆2【天井 期待値 恩恵 スルー 狙い目 やめどき 朝一リセット】 ... バジリスク絆 朝一の据え置きを見抜こう | カチカク

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2020年2月17日導入 6号機スロット新台「バジリスク絆2」の天井期待値・恩恵・スルー天井・セリフ・狙い目・朝一リセット・有利区間・やめどきなどをまとめました。 [5種類のモード]『モードA・B・C・D・E』 ・BC当選時のAT抽選&内部状態移行率に影響・おもにチャンス目で昇格抽選(BC当選まで降格なし)・BC終了後にテーブルを参照して再抽選※テーブルはAT間で決まっておりBCスルー回数に応じてモードを決定 モードはA<B<C<D<Eの順に期待度が高く、DとEはBC当選=AT確定。Eは高継続のAT選択率が優遇される。 【弱チェリーにそれなりの設定差アリ】 ●通常時の小役確率通常リプレイ合算…1/2.61巻物合算…1/66.81(内部的に3種類あり各1/200.42)プレミアムリプレイ…1/65536.00共通ベル…1/79.92〜79.44弱チェリー…1/44.37〜39.67強チェリー…1/159.84チャンス目合算…1/200.42(内部的に3種類あり各1/601.25)押し順ベル…1/1.80〜1.81 ●設定差のある小役確率詳細 ●状態別のリプレイ確率逆押し時・瞳術揃い…1/4.00逆押し時・瞳術揃いフェイク…1/8.86真瞳術チャンス中の真瞳術揃い…1/50.10BC中の真瞳術揃い…1/32768.00 通常時はすべて通常リプレイとなるため合算で1/2.61。 【モードアップはおもにチャンス目で抽選】BC当選時のAT期待度に大きな影響を与えるモードのアップは、おもにチャンス目で抽選。バジリスクチャンス(BC)に当選するまで転落しないため、BC間でいかにチャンス目を引きモードをアップさせるかがポイントとなる。 「モードアップは高設定ほど優遇」高設定はモードアップしやすいため、BCに当選しやすくなる。チャンス目時のモードアップ率は33.33〜50.00%と高いため、発生時はしっかりとチェックしておこう。 チャンス目はメインリールで判別可能!中リール中段に『思』図柄が停止(小役成立時は除く)※1/3で1枚の払い出し、2/3で払い出しナシ ●チャンス目時のモード移行率 [モードA滞在時] [モードB滞在時] [モードC滞在時] [モードD滞在時] モードE滞在中は移行なし ●チャンス目以外のモード移行率 チャンス目以外での昇格は必ず1段階ずつで各段階の昇格率は均等! 【BC間のモードでAT期待度が変化】バジリスクチャンス(BC)時のAT期待度や内部状態を大きく左右するモードは、AT間で決まる26種類のテーブルによって管理。テーブルの種類は設定および前回のテーブルに応じてAT終了時に抽選される。 [テーブルごとのモード一覧] テーブル14時は最大天井まで行きやすいが、次回は1回目のBC=ATとなるモード25or26が確定する。 ●AT終了時のテーブル振り分け [設定1] [設定2] [設定3] [設定4] [設定5] [設定6] 【成功すればBC確定】連続演出のチャンスアップ発生ポイントは基本的に各ゲームにあり、1つでも発生すれば期待度が大幅にアップする。 ●連続演出のトータル期待度『陽炎、魅殺の露天風呂』…20.7%『朧の花嫁修業』…22.4%『念鬼を倒せ!』…51.5%『夜叉丸を倒せ!』…74.5%『小四郎を倒せ!』…96.4% ●連続演出のタイトル色別期待度 ●連続演出のチャンスアップ別期待度 [陽炎、魅殺の露天風呂] [朧の花嫁修業] [念鬼を倒せ!] [夜叉丸を倒せ!] [小四郎を倒せ!] ※強は赤文字、最強は金文字が表示 小四郎とのバトルは激アツ! 【液晶絵柄の停止パターンに注目】 [同色リプレイテンパイ](伊/伊/甲or甲/甲/伊)高確以上示唆or前兆示唆 [同色リプレイ揃い] 高確以上確定or前兆示唆 [ハサミ目]前兆示唆赤7ハサミなら期待度アップ [好機or絆]どちらも頻出すれば前兆濃厚 [その他の示唆パターン]『第3停止時に書き換わりが頻発』…前兆示唆『メインと液晶リールの絵柄が矛盾』…BC確定『リーチ目』…BC確定※リーチ目の停止形はリプレイ/リプレイ/巻物など※BC…バジリスクチャンス [絵柄書き換えパターン別の示唆]レア役時に再始動アクションが頻発…モードC以上レア役時に斬撃アクションが頻発…高確以上※上記2パターンは弱チェリーor共通ベル時なら超高確確定ハズレ時に斬撃アクション発生…BC前兆確定 【強チェリーは高確以上確定】通常時の内部状態アップのメイン契機は弱&強チェリー。高確&超高確はゲーム数が決まっており、滞在中に再度内部状態アップに当選した場合は残りゲーム数に超高確のゲーム数が加算される仕組みだ(高確と超高確中の抽選値は同じ)。 「内部状態移行のポイント」『モードごとの高確以上移行率』…上位のモード(A<E)ほどアップ『移行のメイン契機』…共通ベル/弱&強チェリー(強チェリーは高確以上確定)『設定差』…高設定ほど高確以上移行率が高い『AT/BC後』…27.5〜38.7%で高確以上に移行『設定変更時』…全設定共通で高確以上移行率29.4% ●通常滞在時の内部状態移行率 [リプレイ/押し順ベル(ハズレ)/巻物] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [チャンス目] ●高確&超高確滞在時の内部状態移行率 [リプレイ/押し順ベル(ハズレ)/巻物] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [チャンス目] ●BC/AT終了時の高確移行率 【BC当選時は無想一閃に期待】AT中は真瞳術チャンスに期待できる無想一閃があるうえ、通常時よりも全体的にBC当選率が高くなっている。当選契機のメインは通常時と同じく巻物だが、絆高確中は対象役でも大チャンス。また、内部状態も重要で、高確中はリプレイと共通ベル、弱チェリーの期待度が大幅にアップし、全役共通でBC当選=同色確定となる。 「絆高確は超重要」絆高確の種類によって高期待度となる小役の種類が異なり、対象となった小役のBC当選率がアップ。さらに、BC当選後はいずれかの絆高確に突入するため、いかに絆高確を維持させるかが重要となる。 ●対象の絆高確有無別のBCトータル期待度 [通常滞在時] [高確滞在時] 『通常滞在時DATA』●絆高確対象外時のBC当選率詳細(通常中) [リプレイ] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] [チャンス目] ●対象絆高確アリ時のBC当選率詳細(通常中) [リプレイ/押し順ベル] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] [チャンス目] 『高確滞在時DATA』●絆高確対象外時のBC当選率詳細(高確中) [リプレイ] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] [チャンス目] ●対象絆高確アリ時のBC当選率詳細(高確中) [リプレイ] [押し順ベル] [共通ベル] [弱チェリー] [強チェリー] [巻物] [チャンス目] 高確中の強チェリーと巻物はBC期待度が高いだけでなく、無想一閃にも期待できる。 【天井到達時の内部状態がポイント】レアなケースだが、AT中にBC間天井(500G)へ到達した場合は内部状態に応じてバジリスクチャンス(BC)の種類を抽選。また、天井到達時の告知パターンは瞳術揃いか否かによっても抽選値が変化する。 ●BC間天井到達時の振り分け [通常滞在時の瞳術揃い以外] [通常滞在時の瞳術揃い/高確中の瞳術揃い以外] 通常滞在時でも瞳術揃いなら高確中と同じく同色BC以上確定! [高確中の瞳術揃い] 瞳術揃い時のBC振り分けは非天井到達時のAT中瞳術揃いの振り分けと共通! 【完全勝利でループ率ストック確定】甲賀10人状態で伊賀を全滅もしくは、甲賀10人時にバジリスクチャンス(BC)が当選した場合は完全勝利となり50%以上のループ率ストック獲得確定となる。 甲賀10人状態の時点で勝利確定!あとは完全勝利を目指すのみ!!

【バジリスク絆2】天井期待値・ゾーン・設定狙い・やめどき・勝ち方・... バジリスク~甲賀忍法帖~絆 - パチスロ - | 設定判別・天井・ゾーン・解析・打ち方・ヤメ時|DMMぱちタウン

バジリスク絆2 リセット判別 ランプ

1 バジリスク絆2天井ゲーム数・天井恩恵; 2 バジリスク絆2で勝つための天井・ゾーン・有利区間ランプ・リセット狙い目のゲーム数・やめどき. 2.1 ゲーム数天井狙い目詳細・天井期待値; 2.2 bcスルー天井狙い目詳細; 2.3 高モード狙い目詳細; 2.4 ゾーン・周期 ... ●完全勝利時のループ率ストック振り分け50%継続 …75.00%66%継続 …20.00%80%継続 …5.00% 10人状態で甲賀全員のカットインが発生すれば完全勝利確定! 【AT継続時の1%で選択】 甲賀衆の10人状態は継続率を問わず『継続の1%』で選択。25%継続時であれば24%が通常の継続、残り1%が10人状態による継続となるわけだ。 「完全勝利に期待できる」甲賀10人状態の継続ゲーム数は7〜48Gで、規定ゲーム数内に伊賀を全滅もしくは、バジリスクチャンス(BC)が当選した場合は完全勝利となり50%以上のループ率ストックが確定する。 ●完全勝利時のループ率ストック振り分け50%継続…75.00%66%継続…20.00%80%継続…5.00% 「内部的に決まっている状態に応じて絆高確を抽選」10人状態時は基本的に1段階上の絆高確へ昇格。ただし、最上位である『縁 恋 想』or『絆』モード時は昇格がおこなわれない。 [10人状態時の昇格モード一覧]絆高確なし時 …『縁』モード縁モード時 …『縁 恋』or『縁 想』モード(1:1)恋モード時 …『縁 恋』モード想モード時 …『縁 想』モード2モード複合時 …『縁 恋 想』モード ●10人状態の継続ゲーム数振り分け [争忍の刻24〜28G] [争忍の刻29〜33G] [争忍の刻34〜38G] [争忍の刻39〜43G] [争忍の刻44〜48G] 【MAXは100G】追想の刻の初期ゲーム数は10〜100Gで開始時に決定。また、追想の刻中にバジリスクチャンス(BC)を引いた場合は開始時と同じ抽選値でゲーム数の上乗せ抽選がおこなわれる。 ●初期ゲーム数振り分け(BC時の上乗せゲーム数)10G…93.29%20G…3.66%30G…1.83%50G…0.92%100G…0.31% 初期ゲーム数が21G以上の場合は追想の刻のラストでゲーム数が加算。BCによる上乗せはBC終了後に即告知される。 【ゲーム数は24〜48G】争忍の刻のゲーム数は争忍の刻開始時にループ率・継続の成否・絆高確の内容・10人状態かどうかに応じて抽選。基本的にループ率で振り分けが異なるのは『10人状態を除くAT継続時かつ絆高確なしor単体時』のみで、その他のケースにおけるゲーム数振り分けは均等となる。 [争忍の刻ゲーム数による継続率示唆]10人状態以外の24Gで継続…80%継続確定10人状態以外の25Gで継続…50%継続以上※BCやストックによる継続は除く 「複合絆高確時は32G以上確定」 継続の成否を問わず、絆高確が2つ以上複合していた場合は32G以上確定。祝言モードは必ずしも複合高確扱いとなるわけではなく、内部的な絆高確の数に応じて抽選される。 ●争忍モードのゲーム数振り分け [AT継続/絆高確なし/単体絆高確時]※10人状態は除く [AT継続/複合絆高確時] [10人状態時] [AT非継続時] 非継続時はMAXで44G! 【レア役時はゲーム数上乗せも抽選】バジリスクチャンス(BC)中は、レア役で追想の刻のゲーム数上乗せが抽選。ただし、当選率はトータル0.2%と低いためあくまでオマケ的な要素となっている。 ※レア役…共通ベル/弱&強チェリー/巻物/チャンス目※各レア役の期待度は共通。 ●BC中のゲーム数上乗せ当選率10G…0.08%20G…0.05%30G…0.03%50G…0.02%100G…0.01% BC当選で10G以上を上乗せ上乗せゲーム数はBC終了後に報知! 【テーブルによって話数ごとの絆高確移行率が変化】AT開始時(エンディング中のAT当選も含む)に決定するエピソード(EP)テーブルによって、追想の刻の各話数ごとの『絆テーブル』が決定。最終的に絆テーブルに応じて絆高確の有無&種類が決定する。 絆高確突入でBC当選期待度アップ! [EPテーブルによる抽選まとめ]・話数を参照して絆テーブルを決定 [絆テーブルによる抽選まとめ]・絆高確の当否および種類を決定・追想の刻開始時の祝言モードの当選率に影響 ●EPテーブル振り分け 大きな差ではないが、高設定は上位のテーブルが選ばれやすいため絆高確に移行しやすい。 ●話数ごとの絆テーブル振り分け [初回〜4話目] [5〜9話目] [10〜14話目] [15〜19話目] [20〜24話目] 絆テーブル8・9は絆モード確定! 【AT開始時に決定したテーブルを参照して抽選】AT開始時に抽選されるエピソード(EP)テーブルで絆テーブルが決定。追想の刻開始時は絆テーブルを参照して絆高確の種類を抽選。抽選値は通常継続時(初回突入時含む)とAT中のバジリスクチャンス(BC)当選時で変化する。 「追想or争忍の刻によって恩恵が変化」BC当選タイミングは『追想の刻』or『争忍の刻』によって抽選値が異なり、前者の場合はゲーム数の上乗せだけでなく、前回が絆高確であった場合は、最低でも前回の絆高確以上に昇格。後者は絆高確中だった場合、いずれかの絆高確へ移行する。 [絆テーブルごとの特徴まとめ]絆テーブル8・9は絆モード確定絆テーブル1・10〜14以外は絆高確確定※絆モードは祝言モードを含む(祝言モード中のBCは祝言モードループ確定) ●通常継続時(初回突入時含む)・絆高確当選率 通常継続時の抽選は前回の絆高確の有無を問わず共通で抽選! ●追想の刻中のBC当選時・絆高確当選率 [前回絆高確に非突入] [前回が絆高確に突入] 前回が絆高確だった場合はテーブル不問で昇格を抽選! ●争忍の刻中のBC当選時・絆高確当選率 [前回絆高確に非突入] [前回が“絆モード以外”の絆高確] [前回が絆モード] 【追想の刻と争忍の刻で最大前兆が変化】通常時と異なり、バジリスクチャンス(BC)の前兆ゲーム数の振り分けは内部状態不問。追想の刻中は5G、争忍の刻中は8Gとなる。 [追想の刻中の前兆法則]◆共通ベル・弱チェリーのフェイク前兆は1G固定なので2G続けばBC確定 ◆強チェリー・巻物・チャンス目のフェイク前兆は最大3G。4G続けばBC、5Gなら無想一閃確定 ◆レア役以外で前兆に突入すればBC確定 [争忍の刻中の前兆法則]◆前兆が8G続けば無想一閃確定 ◆レア役以外で前兆に突入すればBC確定 ※争忍の刻では残り12G以下でBCに当選した場合、最終ゲームに告知されるため、法則系は残り13G以上が対象 ●BC当選時の前兆ゲーム数振り分け [追想の刻中] [争忍の刻中] 前兆の長さだけでなく種類によっても期待度が変化! 【AT開始画面と争忍の刻の背景に注目】AT開始画面のキャラは前作同様、継続率を示唆しており、振り分けは継続か否かでも変化。争忍の刻中の背景でも継続率を示唆しており、残りストック数や絆モードor祝言モードかによっても振り分けが変化する。 ●開始画面別・継続率振り分け [AT継続・非継続不問] [AT継続 ストックあり時] 天膳は80%継続が確定するだけでなく、ストックあり時に出る割合が高い。 ●継続率別・背景振り分け [AT非継続時] [AT継続時] [AT継続 ストック1個] [AT継続 ストック3個] [AT継続 絆モード] [AT継続 祝言モード] 城背景は66%継続以上 継続が確定。さらに、絆モード中は発生しないという特徴があるため、城背景で絆ランプが点灯していれば祝言モードが確定する。 ※条件が被った場合は絆高確(絆or祝言)の振り分けで抽選例)絆モード 継続 ストック3個の場合は「AT継続 絆モード」の振り分けで抽選される。 [AT開始画面] 弦之介 朧 天膳 [争忍の刻の背景] 昼 夕 夜 城 【BGMが流れるタイミングで示唆内容も変化】BGMが変化した時点でセット継続以上が確定。基本的に変化するBGMは3種類あり、『WILD EYES』の恩恵がもっとも大きい。 [BGM変化の基本パターン]『甲賀忍法帖』…継続確定『WILD EYES』…継続 ストック1個以上(おもにAT中に変化)『蛟龍の巫女』…継続確定(おもにBC当選時に変化) 「甲賀忍法帖の歌あり・なしも重要」甲賀忍法帖は基本的に追想or争忍の刻開始時に流れるかどうかがポイントとなるが、BCの絵柄告知時とBC開始時は「歌があるかどうか」で示唆内容が変化する。 [弦之介or天膳BC中のAT確定後]『甲賀忍法帖』(歌なし)…デフォルト『甲賀忍法帖』(歌あり)…継続確定『蛟龍の巫女』…継続確定 [AT中・BCの赤7告知or瞳術揃い時]『甲賀忍法帖』(歌なし)…デフォルト『甲賀忍法帖』(歌あり)…継続確定『蛟龍の巫女』(歌なしから変化)…継続確定『蛟龍の巫女』(歌ありから変化)…継続 ストック3個以上 [AT中・BC開始時]『甲賀忍法帖』(歌なし)…デフォルト『甲賀忍法帖』(歌あり)…継続 ストック3個以上or祝言モード『蛟龍の巫女』…継続確定※AT中に甲賀忍法帖or WILD EYESが流れていた場合は蛟龍の巫女が、蛟龍の巫女が流れていた場合は『甲賀忍法帖』(歌あり)がデフォルト [AT中・BC終了後の追想の刻開始時]『甲賀忍法帖』…継続確定『WILD EYES』…継続 ストック1個以上『蛟龍の巫女』…継続確定※蛟龍の巫女はBC中に蛟龍の巫女が流れていた場合にのみ流れる可能性がある [追想or争忍の刻開始時]※追想はBC終了後を除く『甲賀忍法帖』…継続確定『WILD EYES』…継続 ストック1個以上 [争忍の刻中のエピソードバトル・金帯発生時]『甲賀忍法帖』…BC確定『WILD EYES』…BC確定 次回継続 ストック1個以上『蛟龍の巫女』…BC確定 次回継続 基本的にWILD EYESは追想or争忍の刻開始時に流れるのだが、エピソードバトル中の金帯発生時も流れる可能性がある。 【真瞳術チャンスのCZ的存在】 無想一閃はおもにAT中のバジリスクチャンス(BC)当選時およびBC本前兆中に抽選される真瞳術チャンスのCZ的存在(高確率状態)。滞在中は毎ゲーム成立役に応じて真瞳術チャンスが抽選され、当選時は真瞳術チャンスが発動。非当選のまま終了した場合は同色BCが開始する。 [無想一閃の性能]継続ゲーム数…10G α抽選内容…全役で真瞳術チャンスを抽選※10G消化後は押し順ベルの2択当てに成功する限り継続(失敗で終了) ●無想一閃中・真瞳術チャンス当選率 無想一閃中の期待度はほぼ全設定共通押し順ベルの約5%で成功! 成功すれば真瞳術チャンスへ! 【ループ率ストックの有無を問わず抽選値は一定】 通常時の上乗せ初回ではループ率ストックを、AT中(通常時のストック確定後を含む)はセット数のストックを抽選。どちらの状態でも各役の当選率は共通となる。 ●真瞳術チャンス中のストック当選率リプレイ…100%真瞳術揃い…100%(1G連)共通ベル…33.33%弱チェリー…16.67%強チェリー…100%巻物…100%チャンス目…66.67% ●真瞳術揃い確率…1/50.00真瞳術が揃った場合は真瞳術チャンスが1G連! ●ATストック当選率詳細 [通常時(ループ率ストックなし)] [AT中(通常時のAT確定後を含む)] 「フェイク以外の通常リプレイはストック確定」真瞳術チャンス中は瞳術フェイクを除くすべての通常リプレイでストック当選が確定(1/3.70)。 [狙えカットインDATA]●カットイン発生確率…1/2.61●発生時の期待度…70.5% 真瞳術チャンス中のカットインは弦之介のみ発生した時点で期待度約70%! 液晶上で金7が表示されれば真瞳術チャンスの1G連確定! 【1度も上乗せしなければ66%継続以上をゲット】真瞳術チャンスで1度も上乗せできなかった場合は保障としてループ率ストックを獲得可能。ちなみに、オール押し順ベルかつ上乗せなしだった場合は、両方の保障を受けることができる。 ●真瞳術チャンス・上乗せなし時の保障振り分け66%継続×1セット…25.00%66%継続×3セット…25.00%80%継続×1セット…25.00%80%継続×3セット…25.00% 保障内容はかなり強力! 【筐体上部のLEDの色で期待度を示唆】バジリスクチャンス(BC)入賞時のLEDランプの色で、通常時はAT当選期待度、AT中は継続率を示唆。通常時は『AT非当選時』の色で設定が示唆されるのもポイントだ。 BC入賞時はランプの色をチェック! ●通常時・ LEDの点灯色振り分け [AT非当選時] [AT当選時]白…25.6%青…24.0%黄…25.6%緑…21.1%赤…3.7%虹…0.03% AT当選時は全設定共通虹は継続率80%のAT確定! ●AT中・ LEDの点灯色振り分け 高継続率でも白が選ばれる割合は比較的高い!虹なら80%継続確定!!

バジリスク絆2 – 有利区間,ヤメ時,モード示唆演出,テーブル天井,通常時,小役確率 ... バジリスク絆2の弦之助BCで246人撃破の偶数示唆演出が発生!!推定2と推定4には挙動に大きな違いあり?偶数が確定した2台の挙動をデータ付きで解説! (1/4) – ななプレス

バジリスク絆2 リセット判別 ランプ

バジリスク絆2 有利区間関連 有利区間リセットタイミング. バジリスク絆2の有利区間の仕組みが他の6号機とは違うということはお分かりいただけたかと思います。そのため正確な天井を把握するには有利区間をしっかりと見極めなければならない。 いわずとも知れた看板パチスロ機種の続編。 バジリスク3が前作にあたるが、 その前の絆の後継機。 このページでは絆のほうを「前作」と扱わせていただく。 前身作であるバジリスク絆は 2作目であるバジリスク2のスペック変更機。 演出はほぼそのままで、仕様を大きく変更した作品。 導入当初はさほど注目されなかったものの、 解析が出そろうにつれてモード判別、設定判別、高設定の高い機械割が注目される。 目押し不要で誰でも打てることから 老若男女問わず間口の広いファンが増え続けて 急激に人気を伸ばしホールのメイン機種にまで登りつめたが 惜しまれつつも検定切れで全国一斉撤去となった。 今回の絆2では 目押し不要、モード推測、(6号機にしては)高い機械割。 などなど、絆らしさを継承して制作されている。 バジリスクチャンスからバジリスクタイム当選を目指す基本的なゲーム性も同様。 演出の役割もほぼ前作と同じ。 ただし、前作でハイチャンスだったリール拡大演出の期待度は大幅に下がった。 リールがデカくなっても期待は禁物。小役が揃わずガセすらもある。 ( 刑部が中リールから出てくる演出で拡大) 有利区間の存在のネックはあるが、 6号機なりに練って作られたパチスロといえる。 ただ、有利区間と純増の兼ね合いから前作のような大量獲得には期待できない。 BT一撃で1000枚出たら上出来程度の仕様。 いくらストックしても強制エンディングは避けられない。 エンディングまで行っても2000枚出たら良いほう。 (ストック消費の展開次第では2000枚以上もある) 2400枚完走はほぼ発生しないものと思われる。 出玉性能は絆とは別物と考えて挑みたい。 1 BC8回目に当選 2 有利区間移行後から通常状態を800G消化 2→ゲーム数天井 通常時を800G消化すると 必ず同色図柄揃いのバジリスクチャンスに当選。 (BC中のゲーム数は含まない) ここでBC当選に失敗すると BT終了時同様に有利区間がリセットされる。 BCスルー回数もクリアされてしまうので注意。 800G手前で自力で BCを引いてBTを当てた場合 800Gの天井はBT中でも発動するかも? 実践では合計700G以上ハマリで 8回目のBCを引いてBT当選。 消化中にレア役を引かずに突然 前兆発生から同色当選があった。 1 スルー回数天井 バジリスクチャンスを7回スルーすれば 8回目でバジリスクタイム当選が確定。 前作同様にBT抽選モードの テーブルが8回目までに 必ずBC=BT当選確定のモードDまで昇格するため。 テーブルによってはそれより早く 最高モードに上がる可能性があるので もっと早いスルー回数の場合もある。 「最大が」8回目。 ゲーム数の天井でBCに当選するので 7回スルーさえしていれば 800G到達でも実質BT当選確定となる。 モードDになるスルー回数天井は 最初からD、1スルー、3スルー、 6スルー、7スルーの5か所。 基本的にはBC6スルーでモードD。 7回目のBCで当選がメイン。 7回目でBTに当たらず、8回目で当たると ストックを数個獲得できる特典がある。 (…まあ、そうそうそんなに当てれないと思うが) 引き戻しスルー天井は1回目、2回目、4回目。 上記以外の回数はBT確定の振り分けはなく、 自力で抽選を当てての当選となる。 ホールのデータカウンタや サブ液晶の表示では BCに当選する度にゲーム数がリセットされる。 そのため、どこで800G天井に到達したかは BT終了からのBC当選ゲーム数を 全て合算して計算しないとわからない。 (ユニメモ利用で確認可能?) データカウンタのパッと見では スルー回数の天井を越えた BC10スルー以上の履歴も普通に起こるので注意。 800G天井のBCを失敗した時点で スルー回数がゼロになってしまう。 このことは覚えておくべき。 前作のように、 スルー回数を単純に数えて拾うことはできない。 また、BC確率が設定6でも1/110なので 800G以内に7回もBCを引くこと自体が かなり厳しい。 メインは6スルーとなるため、 目安はそこだが、やはり届かせるのは厳しい。 低設定では悪いテーブルが多く 重いスルー回数天井が 選択されやすいとのことなので BC当選率の低さも相まってほぼ無理 スルー天井の到達はよほどBC連打してないと 考えないほうがいいかも。 前作同様、このテーブル選択率に設定差があると思われる。 ユニバーサルのスマホアプリのユニメモを利用すると 消化の終わったテーブルが丸わかりになる。 (条件をクリアするごとに範囲が拡張される) できれば利用したい。 サブ液晶メニューのQRコードからアクセスできるぞ。 高設定の機械割は6号機にしては高め。 ゲーム性も前作を意識して踏襲。 小役は液晶リールに表示され、目押しは不要。 巻物揃いは期待度が高い。 実践上、高確での巻物の当選率は 前作より高い気がした。 ただ、低確状態では前作と同様の約25%な気がする。 バジリスクチャンス(BC)当選から、 バジリスクタイム(BT)に当選させて出玉を狙う。 天井に関してはスルー回数天井と ゲーム数天井を前作から継承。 だが、有利区間リセットの兼ね合いで 内容が変更されている。 ゲーム数天井でBCに当選は同じだが、 前作と違って同色確定となっている。 同色からのBT当選期待度は前作より大幅に高い。 (レア役なしでも当選しやすい?) その代わり ゲーム数天井に到達すると有利区間がリセット。 BCのスルー回数もリセットされてしまう。 そのため、スルー回数天井は BT当選までは引き継がれず 800G天井発動前に到達する必要がある。 (実質BCを8回当てるか、7スルーからの800G到達) スルー回数天井は前作と同じく モードテーブルに従って決定されるので 8回より早い天井振り分けになることがある。 有利区間リセットがあるぶん、 前作よりBTに当選しやすくなっている印象。 BC当選時の抽選と 消化中の強レア役の期待度が上がっている気がする。 また、通常時に押し順ベルが揃うので バジ3並にコイン持ちは良好。 ベルの払い出しは7枚と控えめだが けっこうな確率で押し順不問のベルが成立する。 ただし、BT当選時の出玉期待度は低い。 高額投資を一撃で捲る事はほぼ不可能なので 深追いは控えたほうがいいかもしれない。 単発2連は多く、 なにか大量継続できる要素がないと1000枚がやっと。 一応、2000枚以上出すことは可能。 ただ、800Gの天井からはほぼ無理。 なお、偶数設定は 通常時テーブルの選択率が良く 早いBC回数で当たりやすいが BT継続テーブルが 連チャンしにくいものが選ばれやすい。 ストックやBC当選の強制継続を抜いた 純粋な継続率での継続のみでは 2~3連程度の展開が多い。 奇数は通常時のテーブルは不遇だが BT継続テーブルは優遇。 尻上がり系が多いので初期挙動次第。 BT一発で出せる可能性があるのは奇数。 設定の偶奇での出玉性能差は大きい。 ほとんど別の台になるとも言える。 設定1はどちらも大した望みがないが。 弱チェリーの出現率には 若干の設定差あり 弱チェリー 1/46.1~1/39.4 強ベル 1/83.0~1/84.2 強ベルはメインリール中段に黄色が揃うベル。 中段に紫・青・紫も押し順不問のベルだが こちらは違う模様。 BT中などで実践上、ナビなしで揃うが あきらかに上記の数値より高確率で成立する。 解析が出たら強ベルの確率は 高設定ほど若干落ちる? 事前の情報と逆の結果に。 まあ、あまりに差がないので設定判別には使えないが。 小役の払い出し枚数 ベル=7枚 ベルこぼしの一部=1枚 チェリー=1枚 巻物=リプレイ チャンス目=0or1枚 全リール適当打ち (変則押しも可能) 順押し時、メインリールの主な停止型 ベル小V字=押し順ベル(押し順正解) 中段「紫・青・紫」=共通ベル? 中段黄色揃い=強ベル 中リール中段黄色停止ハズレ=チャンス目 左&中リールのみ中段紫停止=純ハズレ (それ以外の停止型は押し順ベルの不正解) 左のみ中段にBAR図柄停止=弱チェリー 左右中段にBAR図柄停止=強チェリー 中段に紫揃い、左中黄色停止など=巻物 一般的には押し順ベルと共通ベルの区別しかないが、 一般的に指しているであろう 中段黄色揃いの共通ベル以外にも 紫・青・紫のベルも BT中にはナビなしで揃うので 個人的には黄色=強ベルと区別する。 (青紫青は「押し順の出ないベル」である可能性もある?) 中押し赤BAR狙い 中リールの上段付近に赤BAR狙い 前作ではAT中にのみ変則押しで レア役1確目を楽しめたが、 変則押しペナルティがないので、 通常時にも変則押しできる。 レア役を演出以外に察知したければ中押しもあり。 中リールの赤BARの停止型で成立役が早めにわかる。 あまり実行する意味はないが、 吉田宿ステージの演出発生時なんかは 下段BARの巻物一確目で興奮できるかも 上段停止 ベル、リプレイ、ハズレ、チャンス目 リプが小V字停止は純ハズレ、それ以外ならベルこぼし 左リールに上段か下段に各種ボーナス図柄停止ならチャンス目 中段停止 弱チェリー 下段停止 巻物 いいところで引けると巻物一確なので大興奮 中段に「争(緑)」図柄停止 強チェリー 中段に「甲(黄色)」図柄停止 強ベル チェリー3つ→ 強チェリー チェリー2つ以下→ 弱チェリー 巻物3つ → 巻物 ベル3つ+特殊な効果音 → 押し順不問ベル チャンス目 巻物・ベル・巻物 リプ・巻物・リプなど 地味な演出でしれっと出ることが多い。 好機のアイコン演出が出ることも。 ミニリールのチャンス目停止型 紫・黄色・青 (払出なし) or 紫・黄色・ボーナス図柄 (1枚役) 前作同様、中リール中段に黄色停止のハズレが チャンス目と覚えておくといいだろう 有利区間移行時、高確の移行抽選をする。 電源投入後は甲賀卍谷ステージ(昼)だが、 設定変更台は有利区間移行で高確になっていた場合 朝イチ回し始めてすぐ、なにも引かずに夕方になる可能性がある。 変更か打ち直しの可能性が高いと見ていいだろう。 (前日高確状態でやめた可能性もあるが) 有利区間ランプ(セグ)はほとんどの店は 変更後に1回転回すと思われるので 消灯していることは少ないと思う。 一応、液晶下。 消灯していた場合は1G回すと「ー」が点灯する。 前作と違って残りベル回数ではなくなった。 逆にわかりやすくなっている。 BC当選時の抽選でBT当選している時にしか 発生の可能性がない点は前作と同じ。 (赤文字人数=設定示唆+BT確定) 弦之助が攻撃した時の敵の残り人数の一部で設定を示唆。 246→偶数設定確定 222→2以上確定 333→3以上確定 456人→4以上確定 666人→6確定 など 基本はゾロ目=揃った数字以上の設定が確定。 例外は246(偶数確定)と456(4以上確定) 設定示唆の数が出た時は撃破人数が 赤文字になるので赤色になった時だけ注目。 奇数確定がなく、偶数確定と2以上から確定があるので 4と6では出現率が高い。 半面、設定1では絶対に発生しない。 BC当選時の抽選で BTが確定している状況でしか発生しないので 駿府城や同色BC、 BAR揃い時緑ランプ以上など BTに期待できる状況で選択するくらいでいいかも。 ただ、モードテーブルが複雑になり モードが落ちることもある仕様になったので 前作より朧BCを選択する意味が薄い。 設定に特化したければ毎回弦之助でもいい。 弱チェリー 設定1 1/46.1 ~ 設定6 1/39.4 強ベル 設定1 1/83.0 ~ 設定6 1/84.2 メインリール中段に黄色図柄揃いのベル。 液晶演出では効果音が若干違い、 ベルが揃った後、少し揺れるアクションをする。 中段「紫・青・紫」も強ベルだが、こちらは別物。 設定差は薄いので、確実な看破は困難。 強ベル確率は高設定ほど逆に微小だが下がる? 情報がちょっと違ってきた。 とはいえ、差が小さすぎて役にたたない。 前作を継承している。 「青・青・赤」の青頭異色は奇数設定示唆。 「赤・赤・青」の赤頭揃いは偶数設定を示唆。 どちらが揃いやすいかで偶数か奇数かの推測ができる。 設定1のみ、振り分けが均等。 差が10%なので正確に見抜くのは難しいが 偏りができない傾向は設定1の危険性が上がる。 とはいえ、差は10%なので安易に断定は禁物。 また、天井以外での同色BC当選が 高設定ほど出易いのも継承している? レア役を引かずに当選することがある模様。 実践上は強ベルから同色に当選。 強チェリー、巻物以外からのBC当選率が設定差? 6は別格に初当たりが軽い。 設定2、3と設定4、5は 偶数と奇数で当選率差が小さい。 奇数は当選時、良テーブルが選択されやすい。 偶数は初当たりが優遇される代わりテーブルが若干不遇。 設定6じゃない台の場合、 意外と奇数設定のほうがやれるかもしれない。 設定1は別格に地獄。 BT抽選シナリオの大半が不遇で BT当選まであからさまなハマリを繰り返すと思われる。 おそらく、BCの当選率そのものは設定差が薄い。 高設定ほどモードC以上に滞在しやすく 高確滞在の割合の高さが大きく影響しているかと思う。 強レア役からの当選率そのものには設定差がなく、 それ以外の役からの当選は高設定ほど出易いが滅多に出ない。 モードB以下だったり高確と巻物のヒキがうまくかみ合わないと 高設定でもBC間に大きくハマることは十分にある。 当初から怪しいと思っていたが、やはりモード選択率のほかBT抽選にも設定差があった。 設定6は高確以上からBCのBT当選率が高い。 そのため、モード以外の要素でもBCスルーしにくい要素があるという結果になる。 モードCと思われる状況の超高確BCでスルーすれば設定6の期待度が下がる。 低確でBC当選時には確定のモードD以外は滞在モードの影響なし。 なので、モードCでもBCを引くタイミングが悪ければ優遇はない。 高設定でも、低確でのBCからはBT当選しにくいのでスルーは発生する。 高確以上で異色を引いた場合はモードの影響を大きく受ける。 おおよそモードBは2倍、Cは3倍といったところ。 高設定ほどBCスルー回数が少なくなりやすい。 設定6はBT後、初回~4回のBCで当選がかなり多くなる模様。 6号機である以上、有利区間リセットされると 前回のモードなどの状態は完全にクリアされる。 そのため有利区間移行時に 毎回素直な抽選をされている。 ただ、レア役を引いて移行した場合は 特殊な抽選になる? 高設定でも弱チェや強ベルで有利区間移行すると 低レベルなテーブルが選択されることがあるかも。 ただ、良テーブルが選択される可能性も高い。 挙動を見てしっかり判別していきたい。 前作のように「スルー天井BTの後は初回BCで当選」などの 前モード参照した状態移行は搭載できない。 素直に良テーブルは高設定ほど多いと考えられる。 設定6はBC4回以内のBT当選が多くなる模様。 (BC当選時の抽選も優遇されているかも?) 現在、設定1の当選率のみ判明している。 ただ、この数値が実践の体感より低すぎる。 全設定でこれと同じならモードC+超高確時の当選以外は ほとんどBTに入らないことになる。 同色に当選する機会は天井以外にほとんどないので異色がメインとなるわけだが、 モードCの超高確で引いたBC以外では 消化中のレア役で当てないと ほとんど期待できない程度の当選率。 しかも、それでも40%。 モードCかつ吉田宿で当ててやっと40%。 実践上は高確から当選などでも もっとBTに当たっている。 高設定でも浅い天井のテーブルはさほど選択されていない気がする。 モードCになりやすいテーブルが多く、 モードDにならない回数でもけっこう当たる。 低設定でなければこの数値より当たりやすい 抽選率になっている可能性が高い。 選択されれば高設定濃厚となる絆高確の抽選テーブル。 毎回絆高確が発動するチャンスである反面、 確定発動や朧チャンスが存在しない特殊テーブル。 このテーブルでは朧チャンスはBC当選時の格上げなど 自力当選でしか発生しない。 このテーブル5は高設定でしか選択されないらしい。 確認できたら高設定ということになる。 通常であれば4、7、9戦目はほぼ いずれかの絆高確1個以上の発動が確定。 発動しなかった場合は次回で朧チャンス確定となる。 ただ、このテーブル5のみ例外。 4、7、9戦目のいずれかで 絆高確発動せず→次回で朧チャンス発生せず という現象が発生したらテーブル5が確定。 4、7、9戦目で抽選に当選して 偶然高確が発動する場合もあるので、 発生しなかった場合の展開に注目しよう。 ・設定6のみテーブル1と2の選択率がかなり低い テーブル1と2は天井までモードAとBしかない 最後まで絶望的なハマリテーブル。 ただ、選択される可能性はなくはないうえに 最後のほうで1回だけモードCになる テーブル3と4は普通にあるので看破は難しい。 早い段階で朧BC終了後に月など モードC確定があるとこのテーブルは否定。 また、唯一の7スルー天井(8回目でBT当選)の テーブル5は偶数ではかなり少ない。 7スルーしたら奇数設定が強いと見ていいだろう。 ・8、9、12、13、15は偶数がかなり優遇 いずれも2回に1回以上はモードCとなり モードCが頻発する良テーブル。 これによって偶数は早い段階での当たりが多い。 有利区間再セット時に サブ液晶タッチで特殊ボイスが出ると これ以上のテーブルなので 出立の時か参りましょう以外のボイスを 数回聞けた場合は偶数設定が強いと見ていいだろう。 (奇数設定ではそうそう出ない) また、1スルーで天井到達の テーブル15も偶数がかなり厚遇。 比較的、偶数は2回目のBCまでに当たりやすい。 ・テーブル14は高設定示唆 初回BCでBT確定のテーブル14は 偶数奇数はなく高設定ほど選択率が高い。 とくに、設定1ではほぼ選択されず 設定6では最も多い部分に注目。 リセット後のタッチで絆ランプ点灯から 初回でレア役なしでBTに入ったらこのテーブルが濃厚。 いずれ、初回BCでなにも引かずに当たったら高設定を意識する。 ・意外と差は小さい 奇数は尻上がりや波乱系が多く、 展開次第で伸びるが荒れやすい。 偶数は朝駆けと安定系が多い。 純粋な継続率の突破だけなら1~3連で終了が多い。 安定以上が確定する開始画面の 朧は偶数示唆とも言える。 出てさほど継続せずに終わった場合はなおさら。 実際に4or6の台を打った時は そこそこ朧スタートが多かった。 設定6も選択率は2、4と大差はなく 特別多い振り分けはないので BTシナリオの振り分けは 設定6の判別には使用しづらい。 わかるのはあくまで偶数奇数までと言える。 ・激闘は設定5が優遇 オール80%の激熱シナリオ。 奇数が優遇だが、中でも 設定5は選択率が他と比べて大きい。 奇数確定で打っていた時は 一度だけ天膳スタートがあった。 事実上、天膳スタートは奇数示唆とも言える。 ・夢幻は設定差なし 完走確定となるプレミア。 選択率は全設定共通の0.4% 奇数が優遇されることはなかった。 実際に設定4or6を2台打ってきた。 まず、弦之助BCをメインにしていると 当選確定時にわりと赤文字が出る。 どちらも直当選時の数回ほどで 246と456が出現し、 それなりの回数で4or6が判別できた。 他にもエンディング確定後には ストックの残っている序盤で ほぼ偶数濃厚の開始画面が発生。 女性集合の4以上画面も1度あった。 そこまで継続さえすればかなり出やすいかも。 打った体感ではBC4回以内の当選が大半。 尻上がりや安定のBTが多く、 BC当選などでストックできないと単発終了が多い。 いいヒキがないと枚数が伸びず ずるずる飲まれる展開。 朧チャンスや月下殲滅がないと大きな出玉には届かなそう。 ただ、どちらの台もG数天井に到達している。 1台は7スルー天井にも一度到達。 BC1回もなしのままストレート800ハマリもあった。 いいタイミングで巻物が引けないと 高設定とは思えないくらいBC間にハマる。 4以上でも巻物のヒキ次第でハマリはあるので BC間にハマってグラフが沈んでいるからといって 低設定とは限らない。 判別の際は注意しよう。 500GでBCになる天井もなく 800G到達からスルーしたら そのまま有利区間がリセットされて 身もふたもない結果になる。 モードD滞在中の高確移行率もモードB並であり なかなか高確や超高確にならなかったり。 モードDでストレートに800G天井もありえる…。 初回伊賀スタートから800天井で エピソードBCだったりしたが、 まさかそういう事ではあるまいか…? 4スルー以内の当選頻度に注目したほうがよさそう。 こちらはあからさまな設定差が出ている。 モード判別した体感上、 浅いスルー回数天井の モードテーブルによる当選はさほど多くなさそう。 モードC+高確以上からのBCで当選が多い感じだった。 当選契機不明のBCはわずかに確認。 同色だった場合と異色だった場合があった。 …結果的に、BT中は妙なヒキでBC連打した時と 月下殲滅で7ストックした時以外はさほど増えない。 単発2連でじわじわ飲まれ、 たまに絆高確とうまくからんだBCで続いて増える展開。 BC間大ハマリしたらがっつり減る…といった具合。 右肩上がりというグラフにはならなかった。 …どっちも設定4だったかもしれないが。 *5月15日追記 スマホアプリ版が出たので設定6にして打ってみた。 スルー回数は2回目以内にだいたい当たるものの BC間のハマりからの単発BTが続く。 それによってスランプグラフは右下がりに。 高確移行のヒキと巻物を引くタイミングが合わないと当たらず、 通常時に普通にハマるので設定6でもメダルは低設定同様に減る。 単発BTでほんの少しのメダルを補充しながら投資がかさみ、グラフは一直線に下降。 上記にある4or6とほぼ同じような流れになった。 もしかすると上の2台は設定6だったかもしれない。 (導入2日目、その店は全6だった…?) 結果的にプラスになったのは開始時朧のBT、途中で朧チャンス→玉4個。 薄めの契機を引けないと設定6でも負ける…といったところか。 スマホアプリ版はオプション込みで2000円ほど。 強制契機でPPCはもちろん、10人状態や月下殲滅直撃なども発動できるので じっくり研究したい方は購入してみるといいかも。 基本はチェリーで状態をアップさせ、 巻物でBCを当てる。 当選したBCでBTに当選させてメダルを増やす。 状態は通常、高確、超高確の3種類。 状態が良いほど、レア役などからBCの当選率 さらに、BCからBTへの当選率も高くなる。 状態とは別にBCのBT当選率に関わるモードが存在。 モードはA~Dの4種類。 移行の可否は複数のテーブルによってあらかじめ決定されており、 BCがスルーするたびにモードアップする可能性がある。 モードは有利区間終了まで下がることはない。 テーブルの順番に従って移行していき、 モードDに上がった状態でBCに当たればBT確定。 モードDが実質のスルー回数天井となる。 モードはテーブルの仕様。 全16種類の中から設定に応じて選択。 今作では前作と違ってモードはテーブルに従って上下する。 朧BCの月食などでモードCが確定しても、 次のBCをスルーしたら次回がCとは限らない。 早めにモードCになったのであれば 基本的に良いテーブルの可能性が高いが 初回だけCで残りは地獄という トラップテーブルの11があるので注意。 なお、天井は初回、2回目、4回目、7回目、8回目のみ。 その他の回数のBCは天井の可能性はない。 基本的には7回目のBCが天井になると意識しよう。 3の倍数以外での告知は差がなく、とくに意味なし。 そもそも高期待度シナリオに 当選する機会自体が少ないくせに 3の倍数の告知は各3%程度でしか選択されないため そうそう発生しない。 シナリオ判別に使おうと何度も選択していても 実際に出た頃には目的を忘れているレベル。 起きた残りゲーム数なんて記憶に残らず 天膳が生き返ったことくらいしか 印象に残ってないことだろう。 干からびた天膳を 元気に復活させてみたい人におすすめ。 推測にはほぼ使えない。 ストーリー演出の発生する エピソードBCだった場合は BT+絆高確の当選が確定。 同色BCの一部で発生。 ただし、ストック獲得抽選は異色と同じ。 消化中のストック期待度は低い。 おそらく、内部的に同色BCの 本前兆中レア役で格上げを抽選している。 エピソードに対応した絆高確 左衛門とお胡夷 = 緑(巻物優遇) 夜叉丸と蛍火 = 恋(強ベル優遇) 小四郎と朱絹 = 想(チェリー優遇) 弦之助と朧 = 絆(全高確+ループ) 前作同様、フリーズなどから白BAR図柄揃い発生で当選。 30G継続。 消化中のストック抽選率は同色BCと同じ。 過度の期待はできない程度。 PBCの恩恵は 全レア役がBCのハイチャンスとなり、 BC当選すれば確定でループする「絆」モードと 高継続シナリオのBTが確定。(オール80%or12勝確定シナリオ?) 実践では巨大PUSHボタン→「祝」の演出 停止出目はチャンス目。 次ゲームのレバーONでフリーズが発生した。 フリーズの主な当選契機はチャンス目? フリーズ演出は原作最終回のラストシーンが流れる。 出玉のメインとなるAT。 前半追想の刻と後半争忍の刻を交互に消化して展開する。 継続率抽選を突破(伊賀を全員倒す)か 消化中にBCに当選すれば継続。 ここまでは前作と同じだが、 AT中の仕様変更点が多い。 詳しくはこの先で解説。 ・BT中のBC当選 BC当選で強制継続。 追想の刻では〇戦目は進行せず、10G上乗せして再開。 争忍中は〇戦目が進行して、次回に継続。 早めに当たると継続ストックを獲得する? 当選率は現在判明しているのは 巻物=25%(絆高確なし時) 他、絆高確の状態によって変化。 絆高確の恩恵なしでは厳しいかもしれない。 ・継続率がシナリオ管理 前作では継続率は昇格の可能性はあれど 一定で例えば80%なら常に80%継続だった。 だが、今回は継続率があらかじめ決まった シナリオに準じて毎回変わる仕様になっている。 G1優俊倶楽部とか戦コレみたいな仕様。 と言えば伝わるだろうか。 継続率はBC非当選終了の継続抽選のみの確率。 BC当選による強制継続の可能性を含めるとそれ以上の数値になる。 絆高確がうまく絡めばBC当選による強制継続と ストック獲得がわりと狙えるので 継続率関係なく、引ければやれる感はある。 尻上がり 4セット継続ごとに継続率が上がる。 序盤がきついので4セット以内の終了が多い…。 基本のシナリオと思われる。 月下殲滅やBC当選で4セット突破してからが勝負。 4戦以内に夜背景が出にくい。 基本的に昼背景が4連続する。 朝駆け 初回80%→2回目50%なので単発は少ないが 4回目以降は偶数回が絶望、奇数が80%を繰り返す。 偶数回のBC当選なくして完走は難しい。 ロング継続が難しいシナリオ。 初回で夜、2回目夕方から 3回目で昼になることが多い。 3回目で昼にならなければ もっと良いシナリオの期待が高まる。 普通 奇数回が50%。 偶数回をBCかストックで突破できないと厳しい。 これもロング継続は難しい。 ヘタをすれば最も連チャン期待度の低いシナリオ。 安定 常に50%。 可も不可もない中間シナリオと言える。 BCを引いたりストックがからまないと意外ときつい。 突入画面で朧が出るとこのシナリオ以上が確定。 所詮は毎回たかだか50%。 単発終了もよくあるので過度の期待は禁物。 超尻上がり 3セット突破ごとに継続率モードが上がる。 前半をうまく抜けさえできれば完走が見える。 1~3回は昼背景が連続しやすい。 うまく3回継続して4戦目が夕方以上なら このシナリオに期待。 絆モードや月下殲滅を絡めたりして 前半戦を突破できると期待大。 波乱 1、4、7、10と 3回ごとに絶望継続率がやってくる。 それ以外は80%。 一見するとオール80%の 激闘と間違うが、該当回数で 昼が出てくるとこっちかも…。 危険な話数でBCに当選したり ストック保有で突破できるかが重要。 エンディング到達の可能性が十分にあるシナリオ。 超安定 良シナリオ。 1~6は50%。以降は80%。 6戦突破後はさらに軌道に乗る。 超普通 2回目と4回目以外は50%以上。 主に奇数回の期待度が高い。 夢幻 12勝確定のプレミアシナリオ。 エンディングまで絶好調に継続しまくる。 極駿府城ステージからのBT当選ならこれが確定。 激闘 全て80%継続になる プレミアを除いた最良のシナリオ。 開始画面で天膳が出たら基本的にこれ。 絆高確からのBCも絡めばガンガン続くはず。 このシナリオのみ、 14戦目以降も有利区間リミット到達まで80%で継続する。 激熱orプレミアのシナリオ確定。 最低でも全て80%継続の激闘。 こちらも前作と同じ以上の役割。 夢幻のほうに期待。 出現率も激闘選択時より出やすい。 争忍の刻中の背景 前作同様、背景で継続期待度を示唆。 今作では継続の成否ではなく、 シナリオに応じた、その回の継続率を示唆している。 昼<夕方<夜<城(継続確定) 完全にリンクはしていないが 背景を参照することでおおまかシナリオを予想できる。 昼(河原)=全継続率の可能性あり 夕方(船)=継続率C(50%)が多い 夜(寺)=継続率D(80%)が多い 城=継続率E(継続確定) 激闘以上のシナリオで河原が出ることもあるし 早い段階で城が出てもすぐ終わることもある。 あくまでもステージは目安。 推測はできるが正確な判別はできない。 城もストックか継続率の当選かは不明だが、 継続率E以外でも選択されることを確認した。 *2戦目城→5戦目で終了。 良テーブルでのみ発生する可能性はあるが…。 12セット継続後はBT終了が目前…

6号機 リセット判別 一覧|ENARE|note バジリスク~甲賀忍法帖~絆2 解析、攻略など – パチンコ&パチスロ塾!

バジリスク絆2 リセット判別 ランプ

通常時ランプ消灯しているためリセット判別には使用できない リセットであれば1g目に時計演出が発生。 リセット時(非有利区間中)は、レア役でcz抽選。 slotバジリスク〜甲賀忍法帖〜絆2. 判別方法:有利区間ランプ リセット恩恵:あり モードD以上確定。次回BCで必ずBTに突入するため必ず続行。 さらにモードDが含まれるテーブルの後は、次回も1回目がモードD以上が選ばれる天国テーブルに移行しやすいといった特徴があります。 よって赤満月後のBT終了後もBC1回引くまで様子見した方がさらなる期待値上乗せに繋がります。 ここまでが朧BCを駆使して期待値を上乗せできるプラス要因。 しかし逆に期待値がシミュレート時よりも下がってしまう要因も色々あります……。 逆に言うと朧月判別が使えないBT終了直後(0スルー)は、それだけで他より有利になります。 スルー回数天井の期待値を見る限り、BT終了直後はおそらく0Gからでもおそらくプラマイゼロ付近。(モードD確定の最深部到達は除く) 高モードの割合が少ない上に朧月判別もされている可能性が高いBC1~3回スルーに比べると、0スルーの方が有利なのは間違いありません。 BC間天井で狙いやすい順に並べると、 4スルー以降>BT後>1~3スルー ぐらいに考えておくと丁度良さそうです。 BC間天井の方ではどちらかと言うと期待値上乗せ要因である朧月判別ですが、スルー回数天井狙いでは間違いなくマイナスに働きます。 どのみちBT当選まで打つスルー狙いにおいて、朧月でヤメ時調整して期待値上乗せなんて当然できません。(テーブルN判別は除く) それに対して前任者が朧BCで月を見ていた場合は期待値が下がるというマイナス要素は、むしろBC間天井より影響が大きいです。 一度でもモードCスタートを確認できれば良テーブルにいる可能性が高いと多くの打ち手は知っていますし、前回BT当選以降は一度も半月が出ていない可能性すらあります。 特に「5回スルー 0Gやめ」などは、ほぼ間違いなくシミュレート値より下がるので要注意です。 ※レア役後のフェイク前兆中にも出現する可能性あり ・同色リプレイ揃い「甲・甲・甲」「伊・伊・伊」 ・リール枠エフェクト リプレイ ・蛍火ルーレット リプレイ ・セリフ演出 リプレイ ・タカ演出 リプレイ ・人別帖演出(半開き)で「好機」 リプレイ ・かご演出で男が青着物 リプレイ ・弦之介笛で音なし リプレイ ・弦之介笛中パターン ハズレ ・偵察演出で「好機」 ハズレ or リプレイ ・かんざし演出で白 ハズレ ・木彫り演出でカエル出現 リプレイ ・木彫り演出でフクロウ出現 ハズレ ※頻出するほど高確以上の可能性アップ ・土佐峠ステージ移行で高確以上の期待度約70% ・リール枠エフェクトで第3停止・白エフェクト大 ・第1停止・弦之介笛小パターン ハズレ ・第1停止・弦之介笛中パターン リプレイ ・占い演出で文字出現せず ハズレ ・かご演出で第3停止・女が白着物 ハズレ or リプレイ ・かんざし演出で第3停止青 リプレイ ・墨演出ハズレ時に出現頻度アップ ・木彫り演出成立役を問わず出現頻度アップ 1セット:追想の刻10or20or30or50or100G 争忍の刻 純増枚数:2.8枚/G 性能:・継続率抽選 ・セット数上乗せ ・ゲーム数上乗せ BC当選時などのAT抽選に当選すると突入(PBCは当選確定)。争忍の刻で甲賀が勝ち続ける限り継続する。注目したいのは争忍の刻中の「絆システム」。「絆システム」発動で各小役のBC抽選確率が変動する仕様だ。「絆システム」は争忍の刻開始時の人数決めで、特定キャラクターの組み合わせが出現した場合に発動する。発動時はアイコンで知らせてくれるので一目瞭然!