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カットロトム

【ポケモン剣盾】カットロトムの育成論と対策|おすすめ性格【ソード... フロストロトム - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド)

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ポケモン剣盾(ソードシールド)における、カットロトムの育成論と対策を掲載しています。カットロトムの強い点や評価も掲載していますので、カットロトムを育成したい方は是非参考にしてください。 に変わり 電気技が効かない じめんタイプにも効果は抜群です アニメシリーズでは イタズラ好きな性格から芝刈り機に入り 大きな口をガチガチと鳴らして サトシたちを追いかけまわした事もあり 他のフォルムと比べて怖さがある姿です ここから自分用の折り紙レポート 作品の使用枚数は 前半分・後ろ半分が 1;2の長方形1枚ずつ 計2枚+色再現のために黒・黄緑色の 折り紙を裏側の一部に貼ってます 作品単体の写真は コチラ 今週のアニメネタは ドラマのレギュラー出演による別れが原因で サトシとケンカしたロトムずかん …の別フォルムに挑戦しました! 過去に挑戦した通常の と合わせて これで5ロトム目です 結局 ロトムはドラマから降りて サトシたちと一緒にいる事を選んだけれど 今回のケンカシーン…

ロトム... 【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムとヒートロトムの強さとその対策ポケモン | もだっちブログ

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ポケモン『ロトム (カットロトム)』の種族値や弱点、進化、隠れ特性など基本データから、カットロトムが覚える技、タマゴ技(遺伝技)、カットロトムの生息地(出現場所)・入手方法まで完全網羅。 「ポケモンソードシールド」(ポケモン剣盾)のレート戦で活躍しているカットロトムの育成論と対策、入手方法(進化方法)を紹介しています!最適な性格や厳選、努力値、技構成、対策方法を知りたい方は参考にして下さい!他にもおすすめの育成論や対策があれば是非コメントしていってください! 最新の育成論や対策を記事でも紹介してますので、参考にして下さい! ▽カットロトムの育成論と対策▽ https://appmedia.jp/pokemon_swordshield/4235045 ▽ポケモン育成論一覧▽ https://appmedia.jp/pokemon_swordshield/4226411 育成論やランクバトル(レート戦)の動画をバンバン公開していく予定です!生放送では厳選作業をしながら夢特性や色違いのポケモンの交換会などをやっていますので、チャンネル登録、評価、コメントをぜひ、よろしくお願い致します((。´・ω・)。´_ _))ペコリ 【ポケモン剣盾 再生リスト一覧】 ≪育成論と対策≫ https://www.youtube.com/playlist?

カットロトム -... ロトムとは (ロトムとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

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対カットロトム 注意すべき点 電気技に加え草技リーフストームをタイプ一致で撃てるため、ほぼ全ての水タイプに強い。 他のfcロトム同様の多彩な変化技を用いたトリッキーな戦術に加え、粉技・やどりぎのタネ無効耐性も厄介。 対策方法 list=PLw Xwm H9NDcbym Sytg6o6y Tl6Eh2Dcb L1h ≪ランクバトル≫ https://www.youtube.com/playlist?

【ポケモン剣盾】カットロトムの育成論と対策 貴重な草特殊アタッカー!【ポケモンソードシールド】 -... 【ポケモン剣盾】カットロトムの育成論と対策、入手方法まとめ!性格や技構成を元プロゲーマーが徹底解説!【ポケモンソードシールド】 - アンソニー【Anthony】 :: Let's Play Index

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ポケモンソードシールド(剣盾)のカットロトム(草ロトム)のおすすめの育成論を紹介しています。育成論や対策、努力値振り、おすすめのわざ、持ち物などを紹介しているので、草ロトム(カットム)を育成する際の参考にしてください。 list=PLw Xwm H9NDcbwq4yj DGh V5Bp Qt Hld WAj9V ≪攻略動画≫ https://www.youtube.com/playlist?

【ポケモン剣盾】カットロトムの育成論と与ダメージ計算 - ワザップ! ロトム/対戦 - ポケモンWiki

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カットロトムはほのおタイプに対して不利であるため、ほのおポケモンやほのお技を採用したポケモンを選ぶようにしましょう。現環境ではほのお技が有効なポケモンが多いので、カットロトム用にポケモンを選出したとしても技が無駄になりにくいです。 list=PLw Xwm H9NDcbwv9Cnv Ng HTTpc PGCm P4DTO ≪実況配信≫ https://www.youtube.com/playlist?

【ポケモン剣盾】カットロトム(草ロトム)の育成論と対策【受けルー... 撃ち逃げカットロトムの考察 - Become a Legend

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【カットロトムの特徴1】優秀な複合タイプ&特性. ロトム系は総じて優秀なタイプおよび特性を持っていますが、草ロトムも他のロトムでは見れないポケモンをみることができます。 当時はフォルムチェンジが通信対戦で未解禁であったため対戦での活躍はなかった。 強いて言うなら、ポケモンバトルレボリューションのレンタルパスは、セントの初期ポケモンの1匹であり、リフレクター、あやしいひかりで防御面を強化しながら、火力不足ながらも持ち物のものしりメガネと能力アップ効果で押し切るという戦法が使われた。 ボルトチェンジ、たたりめを獲得。 フォルムチェンジが解禁され、特にロトムと言えばウォッシュロトム、というほどウォッシュロトムが使われるようになった。特にメタグロスに有利な点が長所であった。ウォッシュロトムの解禁によってランターンを型落ち物と見做すプレイやーが続出したことからもその影響力が窺い知れよう。 ただ、あまりにウォッシュロトムが増えたため、露骨にこだわりメガネ めざめるパワー(くさ)で対処されるようになり、サンダーなどがその良い例である。特にこだわりメガネ型でHPと特攻に特化したひかえめサンダーには、特攻と素早さに特化してこだわりスカーフを持たせたウォッシュロトムは打ち負けてしまうため注意が必要であった。 努力値に関しては耐性との兼ね合い上HPと特防に特化するか特防の代わりに素早さに特化するのが一般的であった。 BW期の全国大会予選であるジャパンカップ2012オンライン大会(ダブルバトル)では使用率5位を記録。同大会統計データによると、主流技構成は10まんボルト、まもる、ハイドロポンプ、めざめるパワーであったとうかがえる。持ち物はオボンのみ、こだわりメガネが同率1位(27.6%) トップメタに躍り出たファイアローの一致メインウエポン両方を半減で受けられる上にみず・でんきの枠を1体で兼ねられることから需要が向上。ORAS発売までのXYリーグシングルバトルでは7シーズンにおいて使用率12位を下回ることが無く、その間の最高位はポケモンバンク解禁前のシーズン1の3位。バンク解禁後からシーズン7に欠けてははシーズン2の6位が最高位。PGLレーティングバトル統計データからは、XYリーグシングルバトルではハイドロポンプ、ボルトチェンジ、10まんボルト、おにびが主流技構成であったとうかがえる。ガブリアスやファイアロー、メガガルーラなどウォッシュロトムが速度負けする相手が多いため、速度より火力を優先したひかえめが性格の1番手になり、2番手は物理偏重の環境にマッチしたずぶとい。おくびょうは3番手であった。 ただ、ORASでは第六世代単体で準伝説が入手可能になり、準伝説達とは種族値の差が出るようになった。それでも、ORASリーグではファイアローが使用率4位をほぼ不動のものとしており、自身と同じ複合タイプを準伝説が誰も持たないため、持ち味が死ぬことはなかった。ORASリーグシングルバトルでは最低位でもシーズン17に13位を記録した程度で、最高位はシーズン7の5位。XYリーグとは構成に変化なし。 ウォッシュロトムと同じくファイアローに強い上にボルトロスともタイプ相性で有利、さらにクチート、ギルガルドも役割対象とできるなど強気に出られる相手が多く、環境で見かけるポケモンとなっていた。ただ、ウォッシュロトムに弱いのは如何ともし難かった。ORASリーグシングルバトルでは11シーズン中7シーズンで使用率30位以内に入っており、特にシーズン13からは使用率ベスト30をキープした。ORASリーグシングルバトルではオーバーヒート、ボルトチェンジ、10まんボルト、おにびという技構成が主流で、性格はひかえめが1番手、おくびょうが2番手であった。ORASリーグ前半はこだわりメガネ、こだわりスカーフ型が伸び、トリック使いや最速おにび使いとしての性質が強かった。ところが、シーズン13以降からはたべのこし、オボンのみを持たせた耐久寄りの個体が好んで使われ、サイクル戦を前提としたポケモンという認識が広まった。打ち分けできるようにしてオーバーヒートを打ち終わったところを起点にされないようにするためのたつじんのおび型も10%弱存在した。 ポケモン図鑑の中に入り込む形で主人公の相棒となったが、特にUSUMをプレイした者の間では「ロトム図鑑がいちいち話し掛けてしつこい」という批判もある。また、アローラ図鑑にロトムは登録されていない。 まひ、やけど、こんらんが弱体化したため、半減以下にできるタイプの数が少ないウォッシュロトムは環境の主軸から退き、USUMが発売されるまでのSMリーグシングルバトルではシーズン5とシーズン7でベスト30入りするにとどまった。この世代ではすごいとっくんによってめざめるパワー(ほのお)と素早さ個体値Vが実質両立可能になったため、おにびを押しのけてめざめるパワーを入れるケースが多くなった。SMリーグ初期はオボンのみ型が多かったが、シーズン4あたりからとつげきチョッキ型が増えた。これはウォッシュロトムの素の耐久と耐性では受け切れない場面が増えたという事であろう。 れいじゅうランドロスのじしんに対して無償降臨ができ、返しにめざめるパワー(こおり)で大ダメージを与えられるポケモンとしての性質が強くなり、前世代のおにびの枠をめざめるパワー(こおり)に変えるケースが多くなった。環境から消えたウォッシュロトムとは異なりポツポツとUSUMリーグシングルバトルで使用率ベスト30を記録するに至り、ウォッシュロトムとは立場が逆転した。 世代終盤にはヒートロトム、メタグロス、カプ・レヒレの3匹でゴースト以外を全て半減以下に抑えるという相性補完を活かした「ヒトムグロスレヒレ」が流行。この構築におけるヒートロトムはボルトチェンジによる対面操作、どくどくによる状態異常戦術、オーバーヒートによる役割破壊が魅力。ただ、「ヒトムグロスレヒレ」は受けループ、雨パ、ギルガルドに弱く、環境にいないポケモンへの耐性が薄く安定感がないため、対策自体は容易。ここにバンギラスをさらに据えることで、ゴーストの一貫性を切りつつカプ・レヒレの物理受けと対をなす特殊受けを用意することができる。 前世代同様、ロトム図鑑があるが、プレイヤーに話しかける要素は廃止された。今回はガラル図鑑にロトムが登録されている。他にもロトム自転車(いわゆる電動自転車のようなもので、Bボタンを押すと放電して加速する)というアイテムも登場した。パソコンには「ロトミ」という女の子型のロトムもいる(女の子型ではあるが、ロトムは性別不明のポケモンである)。 2020年4月28日から5月12日までマックスレイドバトルでランクバトル使用率上位のポケモンがピックアップされ、その1体としてヒートロトム(ソード限定)・ウォッシュロトム(シールド限定)がピックアップされた。技も対戦仕様に寄っており個体値も星5の場合5V以上確定なので性格と特性さえ合わせればそれで厳選は完了する。ダイマックスレベルも予め上がっているのでダイマックスアメを投与する手間も少なくて済む。 わるだくみを獲得。ドラパルトの登場により、ドラパルト対策としてあくのはどうを持った個体が激増。また、すいすい持ちの蔓延、ダイジェットの登場によって、こだわりスカーフ型で安定して先手を取りづらい面が目立って行った。ダイマックスの登場によって第七世代より交代戦がしづらくなったため、打ち合いに強いとつげきチョッキ型も増えた。ダイマックスわざの獲得は、命中不安になりがちなロトムにとっては進歩。 わるだくみの獲得によってみがわり、わるだくみ、あくのはどう、ほうでんによる耐久型も成立。なぜみずウエポンをカットするかというと、実はウォッシュロトムはみずの耐久型御用達のねっとうを覚えないのである。 ダブルバトルではサポート技にてだすけを獲得している。下からダイマックスわざで天候を書き換えやすいように素早さに性格補正を掛けず努力値も振らない型も存在している。因みに最遅フォルムチェンジロトムと無振りバンギラスは実数値が81と同速なので、型次第では下からのダイマックスわざで天候奪取できるといったところ。イエッサン♀やトゲキッスのこのゆびとまれの需要が目立つため、ほうでん型も対策として使われることがある。いのちのたまひかえめフォルムチェンジロトムのてだすけ込みのダイアーク(あくのはどう)でHPに努力値4振りのダイマックス状態のドラパルトを最低乱数で105.4%の確定1発にすることができ、これを考えるとドラパルトに対する火力は寧ろ高い方である。 性別不明なので厳選面ではメタモンが必要だが、進化する必要がないので厳選したら努力値をえいようドリンクで振ってダイマックスアメを食べさせるだけで済む。この世代のランクバトルではレベル49以下の個体もレベル50に補正される形式のフラットバトルであり、わざレコードさえやりくりできれば非常に育成済み個体を用意するのが楽である。 ソード・シールドで流行しているトゲキッスの一致メインウエポン だいもんじの3つを全て半減できる上に独特かつ広範な技範囲を持つことから引き続き環境で使われる。第七世代同様かたやぶりドリュウズに弱いのはご愛敬。 ダウンロードコンテンツ解禁前までは使用率最終10位以内をキープ。 Pokémon HOME解禁前のシングルバトル環境では物理エースとしてドラパルトを採用し、特殊エースとしてサザンドラを採用し、相性補完にヒートロトムを投入した「サザンヒトムドラパ」が比較的流行。ランクバトルシリーズ1終了間際の時点ではHPと特攻に特化した型が流行。 ダイマックス状態のトゲキッスにかいでんぱを連打して猛攻を止める型も存在する。 ランクバトルシリーズ2シングルバトルではガラルヒヒダルマが有利対面となっている。というのも、この頃のガラルヒヒダルマはストーンエッジを切ってドヒドイデ対策のじしんを搭載しているケースが多いためである。 単体でも強いが、とつげきチョッキヒートロトムとてんねんヌオーで徹底的にトゲキッスを受ける「ヌオーヒトム」コンビが強力な組み合わせの1つとなっている。シーズン6あたりになるとナットレイ、アシレーヌとの相性補完トリオ「ナットアシレヒトム」でサイクルを回す型が浸透。ただし、この構築の場合はヒートロトムがじわれを無効化できる以外一撃必殺技が全て一貫している。 ソード・シールドのPokémon HOME解禁前の環境ではカバルドンとドリュウズの砂パコンビ「カバドリ」に受けのウォッシュロトムと上から叩く要員のドラパルトを加えた「カバドリミトムドラパ」が比較的流行。 ダウンロードコンテンツ解禁前までは使用率最終10位以内をキープ。 シリーズ3シーズン4でアシレーヌが解禁されるとおくびょう最速みがわりめいそうアシレーヌがランクバトル上位帯に跋扈するようになったため、最速アシレーヌ抜きまで素早さ調整することが上位を目指すにはマストとなった。 シーズン7にはとつげきチョッキアシレーヌに徹底的に包囲されたため、最終100位以内入賞報告にあまり恵まれなくなった。 Pokémon HOME解禁前の海外のダブルバトル環境では、バンギラス、ドリュウズ、ウォッシュロトム、エルフーン、シャンデラ、ギャラドスの6匹の組み合わせが主流となった。ウォッシュロトムはアーマーガアを処理するのに有用。2019年12月頃の環境では素早さ実数値を最速バンギラス抜きの125に調整しつつドサイドンやドリュウズの攻撃を耐えられるようにその分耐久に回した型が主流化。 ダブルバトルでもトゲキッス、バンギラス、ドリュウズといった最メジャー級のポケモンに有利で、みずタイプ全般の対策になる、と多くのポケモンに対し不利を取らない点からスタンダード系パーティの補完役としてよく使われる。 ランクバトルダブルバトルシリーズ2シーズン3環境では先発いのちのたま型も流行。この場合後出ししないことでウインディからのバークアウトの被弾回数を減らすことができ、火力を上げて技の試行回数を減らすことで命中不安の技が多いウォッシュロトムの欠点をカバーすることもできる。 ボルトロス、サンダーがソード・シールドには登場せず、その影響で評価が見直された。 一致でダイジェットを使えるというのが大きく、この世代からわるだくみを使えることも併せて第七世代のれいじゅうボルトロスのような使い勝手となった。ほうでんor10まんボルト、エアスラッシュ、わるだくみの3枠が確定となり、残り1枠は自由枠。 シーズン7ではゴリランダーが大幅強化によって激増した結果ゴリランダーに比較的有利なみず枠であるギャラドスが増え、そのギャラドスに有利であるという理由でスピンロトムが流行。ランクバトル最終100以内入賞が続々報告され、あくびの一貫を切れるラムのみ型の入賞報告がメインであった。エースバーン、ナットレイ、スピンロトムの相性補完を活かした「エスバナットストム」がこのシーズンの上位帯における主流構築の1つであり、丁度第六世代に流行していたバシャーモ、サンダー、ナットレイの相性補完トリオ「バシャサンダーナット」から相性補完の観点でヒントを受けたものである。 シングルバトルでは環境で受けループのメンバーとして流行しているヌオー、ドヒドイデ、アーマーガアに一致抜群を取れるでんき枠として重宝されている。かたやぶりドリュウズのじしんが有効なフォルムの中で唯一じめんが抜群でないのもこの世代の環境では持ち味として活きる。ナットレイ対策としても優秀であり、やどりぎのタネが無効なのは当然のこと、一致メインウエポン両方が半減されてもおにび たたりめで打点を持てるのが大きい。 当初から使用率20位台が定位置であったが、アイアントやオノノクスにであいがしらで包囲され続けた上にガオガエンという不利まで加わったため、シーズン5に使用率ベスト30から転落した。 ダブルバトルではバンギラス・ドリュウズ・ドサイドンなどに有利を取れるでんき枠として人気が上昇。 2019年12月頃のダブルバトル環境では素早さ実数値を最速バンギラス抜きの125に調整しつつドサイドンやドリュウズの攻撃を耐えられるようにその分耐久に回した型が主流化。 ランクバトルシリーズ1ダブルバトル最終1位構築にはサイドチェンジ型カットロトムがエントリーされていた。 ソード・シールド発売から約1ヶ月が経過した頃「フロストロトムでかいでんぱを浴びせてからトリックで持ち物を奪いつつこうこうのしっぽを押し付け、ダイマックスしてからダイアイスを当てればトゲキッスに勝てるのではないか?