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スバル アセント 最新情報

【最新情報】スバルのアセント 米国価格は約340万円から!日本発売は? ... SUBARU XV | SUBARU

スバル アセント 最新情報

スバルの大型SUV、アセント。2018年に米国で発売されました。気になるのが日本発売があるのか?という点ですよね。本記事では他にも、価格はいくら?エンジン、内装、スペックは?といったアセントの気になる疑問・最新情報についてまとめています。(※2020年3月更新しました) 2017年11月29日、ロサンゼルスオートショーにて巨大戦艦「アセント」が発表されました。新開発2.4L水平対向4気筒直噴ターボを搭載する、大型3列シートのSUVです。快進撃が続く北米市場に於ける、さらなる成長を目指しての投入です。 2017年がスバルの米国販売が50周年にあたるということもあり、スバルブースは豪華絢爛。アセントは当然ながら、450ccのマイア(スバル360の輸出版)も展示。コレは、左ハンドルの珍しい1台です。スポーツモデルは、WRX STI TYPE RAとBRZ t Sを展示。WRXは、日本市場にはないゴールドのホイールがイイ感じです。 端の方には、ボブスレーのコースを爆走する意味不明!?

【3列SUV】スバル新型アセント 最新情報まとめ!日本国内への導入はある? ... 逆輸入「アセント」は600万円以上!?店頭に並んでいた情報はこちら | 「楽天アフィリエイト報酬で家を買うブログ」 - 楽天ブログ

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スバルから新型車「アセント(ascent)」がようやくお披露目。フルモデルチェンジ情報などに定評があるマガジンxで随分前から報じていましたが、先日2017年11月28日(現地時間)にアメリカで新型アセントが世界初公開されました。 の3点となります。 ニューヨークーモーターショー2017にて「アセントSUVコンセプト」が初公開されました。 名称こそコンセプトがつくものの、実質、このアセントSUVコンセプトのデザインは市販モデルとほぼ同じデザインになると思われます。 そんなアセントSUVコンセプトの外観デザインのポイントをチェックしていきましょう。 フロントグリルには、お馴染みの6角形のヘキサゴングリルを採用するも、現行レガシィに似た形状のデザインを採用。 ヘッドライトには、コの字ライトも採用されており、フォグランプ部分には、先代インプレッサの後期型を彷彿させる牙状のメッキを装備。 サイドビューは、上下の力強いキャラクターラインがポイントの一つ。 また、メッキモールがウインドウを一周させているのもフラグシップならではの証。 また、レガシィアウトバックLimited同様にメッキ加飾付サイドクラッディングが採用されている所も質感の高さを演出しています。 メッキバーが左右一直線に伸びており、コの字型となるリアコンビランプの中心まで入り込んでいる所が特徴となる。 メッキバーがコンビランプ中に差し込むデザインと言えば、先代カムリの後期型や、BMWの新型7シリーズが彷彿させられる所。 アセントは、全体としてスバル共通のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を活かした新世代フラグシップSUVにふさわしい堂々たる外観デザインとなっていると言えるでしょう。 ※さらに詳しい画像や動画は、スバルのグローバル公式サイトで見れます。 >>アセントのその他の写真と動画を見る(スバル公式サイト) アセントコンセプトのボディサイズは、 となっており必見です。 新型インプレッサの内装を高級化させたデザインとも言えるアセントの内装デザイン。 注目なのが、メーターがフル液晶画面となっており、まるでアウディのバーチャルコクピット顔負けの内容に。 市販化時にも採用されるかは不明ですが、ウインドウスイッチ部分がタッチパネル方式になるなど、先進的なテクノロジーと質感の高さが伺える室内空間が繰り広げられています。 シートに関しては、2・2・3となる7人乗りのスタイルを採用。 2列目に関しては、キャプテンシートが採用されていることが伺えます。 さらに、その前のエアコン送風口にもタッチパネルらしきものが見えます。 全体として広々とした室内空間として仕上がっています。 アセントの搭載エンジンについては、「新開発の水平対向直噴ターボエンジン」が搭載されることが発表されています。 その詳細はまだ明らかになってはいないものの、 のいずれかとなる可能性が予想されます。 また、一部ではアセントにPHV仕様もラインナップされるのではという噂もあります。 スバルのPHVと言えば、新型XVもしくは次期フォレスターのいずれかに設定される見通しです。 >>フォレスターのフルモデルチェンジ最新情報 特に排気量規制としてZEV規制が厳しくなる2018年に北米重視の発売となると、アセントにPHV搭載となっても不思議ではありません。 アセントのプラットフォームには、スバルの新型プラットフォームであるSGP(スバルグローバルプラットフォーム)が採用されることも明らかになりました。 低重心化に加え、高剛性化に強いSGPを採用することで、安全性はもちろん、快適で質感の高い走りを実現させることになるでしょう。 多くのユーザーが気になるのが、アセントが日本発売されるのかどうかということ。 残念ながら、アセントは現在の所、日本発売の予定はありません。 ちなみに、アセントのライバルとなるマツダのCX-9についても、ボディサイズが大きくて日本市場での需要が見込めないからなのか、日本導入はされていない状況です。 <CX-9> しかしながら、マツダに関してはCX-9を導入しない代わりに、CX-8という7人乗りタイプの新型SUVを日本で投入することとなっています。 >>マツダ CX-8の最新情報!外観デザインはCX-9風に また、レクサスRXに関しても同じく7人乗りモデルを新たにラインナップさせる見通しです。 >>レクサスRXの7人乗りモデルの最新情報 このように7人乗りタイプのSUVを日本発売する流れが出来つつあるのです。 スバルも需要があると判断すれば、何らかの形でエクシーガ以外の7人乗りSUVを日本で発売する可能性は十分にあると予想します。 アセントの発売は厳しくても、もしマツダCX-8がヒットすれば、対抗モデルとして、次期フォレスター、もしくは、次期レガシィアウトバックをベースとした7人乗りモデル等を発売なんてこともあるかも!?

スバルの新型SUVアセント 第一号車を納車!!気になる日本発売は? ... 2019年 リコール情報 | 株式会社SUBARU(スバル)

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月15日、新型SUVのスバル『アセント』の第一号車を顧客に納車した、と発表しました。日本でも注目されているアセント。最新情報をお届けいたします。そして気になる日本発売はあるのでしょうか。 スバルは、以前、2005年に北米にて「スバル B9トライベッカ」という大型SUVを発売していました。このトライベッカの名前の由来は、ニューヨーク市マンハッタン南西部のトライベッカ地区から名づけられています。レガシィと基本プラットフォームは同様のものが用いられており、エンジンには、3000cc水平対向6気筒エンジンEZ30を搭載。そして7人乗り3列シートが採用(5人乗り2列シートの設定もあり)されていました。その後、ヨーロッパ、オーストラリア等でも展開し、2007年にはマイナーチェンジを実施して新しいフロントマスクに加え、エンジンを3600ccへ拡大させた新型エンジンEZ36を搭載しています。そんな現在、スバルのSUVは主力市場となる北米では、「アウトバック(日本名レガシィアウトバック)」、「フォレスター」、「クロストレック(日本名XV)」がラインナップされていますが、トライベッカがなくなって以来ラインナップされていない大型SUVがこの「北米 NEW SUV」に当てはまると見られていました。アセントコンセプトの前身となるコンセプトカー「VIZIV-7 SUV CONCEPT」が公開されたのは、2016年11月18日(現地時間)に開催されているロサンゼルスモーターショーのことです。<VIZIV-7 SUV CONCEPT>「VIZIV-7 SUV CONCEPT」のボディサイズは全長5200×全幅2030×全高1860mm、ホイールベースが2990mm、タイヤサイズは265/55 R21。この「VIZIV-7 SUV CONCEPT」についてスバルは以下の公式リリースを出していました。これこそトライベッカ後継の新型の3列シートSUVと期待され、ついに2017年この「VIZIV-7 SUV CONCEPT」の市販モデルとなるアセントのコンセプトカーが登場することとなりました。実は、アセントのテストカーの撮影時に、テスカーと共に、マツダのCX-9とフォードのエクスプローラーが比較車両として映っていました。これらの車種は共に全長5m、全幅1.9mを越えるビッグサイズの北米向けSUVであり、まさに比較車両としてはピッタリとも言える存在です。<ZEV規制について>自動車メーカーが、米国カリフォルニア州で自動車を販売する場合、電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)など排ガスを出さない無公害車(ZEV:Zero Emission Vehicle)を一定比率以上販売しなければならない規制のこと。現状では、ZEVのみで基準をクリアすることは難しいため、プラグインハイブリッドカー、ハイブリッドカーなど排ガスがクリーンな車も含めることが許容されている。自動車の排ガス規制の厳しさで有名なカリフォルニア州で独自に制定されたのを皮切りに、自動車販売の市場規模が大きなニューヨーク州など複数の州にも拡大される見通しとなっている。規制基準を達成できないメーカーは、罰金を支払うか、規制基準を達成した他のメーカーからクレジットと呼ばれる超過分のZEV排出枠を別途購入しなければならない。なお、2017年からは、現在ZEVに許容されているエンジンと併用するハイブリッドカーが除外されるなど規制強化が予定されており、日本の自動車メーカーには厳しい状況となることが予想されている。<クロストレック(XV)ハイブリッドの廃止に関するソース>The Subaru Crosstrek will receive minor updates for the 2017 model year.

スバル 試乗記・新型情報 - webCG スバル史上最大の「アセント」発表。7/8人乗り、全長5メートル、カップホルダーは19個装備 - Life in the FAST LANE.

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スバルに関する最新ニュースはもちろん、自動車批評のプロフェッショナルによる徹底的に乗り込んだ試乗記、気になる部分の画像、そのほか ... The most notable changes will be the addition of a new Premium Special Edition variant and the discontinuation of the Crosstrek Hybrid.

スバル 新型 『アセント』 最新情報 (価格,サイズ) - YouTube スバル・アセントが米にてリコール。「新車と交換」という異例の対応なるも、米国では2年で2件「新車交換リコール」発生 - Life in the FAST LANE.

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28年 スバル WRX S4 【4WD 2.0GT-S アイサイト】 STiエアロ・18AW ZERO1SPORTS車高調 半革シート Panasonic SDナビTV オートネット 新潟 中古車情報 - Duration: 3:22 ...

同門対決!... スバルのSUV全車まとめ。2019年最新情報。コンパクトSUVから個性派までラインナップ。走行性能と安全性能は折り紙付きだぜ!|CARVEL | SUV大好きブログ

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アセント1列目シート。座面延長ができるようだ。 フォレスター1列目シート。表皮の切り返しやパターンはアセントと似ている。 アセント2列目シート。写真は7名定員仕様。キャプテンシートはスバルとして初採用だった。いかにもたっぷりとした様子だ。

レヴォーグ、XVら新車情報がスバル新経営計画によってすべて判明!! - ... スバル史上最大の巨艦「アセント」登場。但し、北米専売。 | スバルショップ三河安城 愛知県

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ベストカーの最新刊が本日発売!最新号では、日産が2023年度までに国内投入する新型車10モデル最新情報ををお届け。 そのほか、2lエンジン搭載カローラ、レクサスlcコンバーチブル、プジョー208など注目車種の情報から、2020年1/2ベ

スバル新型アセントの日本発売の可能性を徹底検証!ボディサイズが最... スバル史上最大のランクルサイズSUV 新型「アセント」発表! 3列シートの凄いヤツ(くるまのニュース) - Yahoo!ニュース

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「スバル アセント」とは? アセントとは、スバルのラインナップで最も大きなボディサイズとなる7人乗りないしは8人乗りの3列シートsuvで、同社が北米市場におけるさらなる成長を目指して、主にファミリー層をターゲットに北米市場専用車として新規開発したモデルです。

スバル新型アセント最新情報!大サイズ3列シート8人乗り/7人乗りSUVの... スバル 新型 アセント トライベッカ後継モデル 3列SUV 北米2018年7月発売 | 最新自動車情報2020

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スバルの新しい3列シート大型suvになるアセントが正式に発表されました。 スバルらしいちから強いモデルになる新型アセントのエンジンスペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。