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アーマーガア 構築

【ソードシールド・シングルバトル】筋肉に目覚めたアーマーガア構築 ... 【剣盾S2使用構築】ニンフロット式受けサイクル【最終304位】 - かぐや様は怯ませたい

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はじめに. ミラーアーマーC抜け5Vアーマーガアをレイドで入手し、運命を感じたので構築を組んだ。 ソード・シールド発売2日目に構築を組み上げ、この記事を書いている段階でも3日目と言う都合上、どうしてもポケモンの資産の面から構築に穴があるが、その点はミラーアーマ型アーマーガア ... 性格 腕白特性 しゅうかく持ち物 オボンのみ努力値 HB252 残りD技 おにび まもる やどりぎのたね ゴーストダイブ 物理受けその2主にドリュウズやウオノラゴンの相手をする。 ほぼ全ての型のドリュウズに後投げができ、鬼火と宿り木による相手への負担と味方のサポートが優秀だった。2ターンに1回はしゅうかくするくらいの感覚で扱うのがちょうど良い役割対象はドリュウズドサイドンウオノラゴンなど選出率5位 ニンフィア 特性 さいせいりょく性格 穏やか持ち物 くろいヘドロ努力値 HD252残りB技 自己再生 熱湯 トーチカ 毒々 ごくごく普通のHDドヒドイデHDにし、HDヌオーと組むことで多くの特殊アタッカーを処理出来るとにかく優秀。悩んだらこいつ出しときゃ良いPP勝負をしなくて良くなった為トーチカ採用したが、黒い霧でも全然アリ。環境によって変えるといい。役割対象はリザードンギルガルド他とにかく色々選出率1位 ヌオー 特性 てんねん性格 穏やか持ち物 たべのこし努力値 HD残りB技 熱湯 毒々 守る 自己再生 ドヒドイデの相方の電気無効枠。主にドヒドイデで相手出来ないトゲキッスやロトムなどの特殊アタッカーの処理をする。トゲキッス対面は弱保やラムなら良い確率で勝てるが、珠だとダイジェットが受からないのでドヒドイデと組み合わせたりこちらもダイマックスしたりと臨機応変に対応しましょう。草技持ちは無理。役割対象はトゲキッス火水ロトムなど選出率3位 ミミッキュ 特性 ばけのかわ性格 陽気持ち物 いのちのたま努力値 AS252残りD技 ゴーストダイブ かげうち じゃれつく ウッドハンマー 受け構築にはどうしても受け切る事の出来ないポケモンや並びが存在するため、そこを何とかするミミッキュゲロゲカジリガメの雨展開のストッパーになるためウッドハンマーを採用。抜き性能よりも対応範囲の広さを重視して剣舞は採用しなかった。基本的に選出はせず、どうしても受け切る事が不可能と判断した場合のみ出す役割対象はランクルスやゴチルゼルなどの受け構築をハメてくる奴らと、パッチラゴンやガマゲロゲなどのストッパー。選出率6位 【選出パターン】 ①ドヒドヌオーアーマーガア 基本選出。ドヒドを初手で出し毒を撒き、再生力を活かしサイクルを回して相手を消耗させるのがテンプレムーブ。②ドヒドヌオーオーロット アーマーガアよりオーロットの方が刺さってると判断した場合これ。ドリュウズが出てくるとかなり有利にサイクルを回すことが出来る。③ニンフィアドヒドイデ@1 サザンドラやカットロトムがいる場合の選出パターン。@1は大体アーマーガアかオーロット。④ミミッキュ@2 前述した通りどうしてもキツイ相手に対して出す。 この選出をした時は初手のミミッキュで数的有利をとりに行くか、適当にサイクルを回してミミッキュを通す勝ち筋を狙う。 【TODに関する注意点】 ・こちらは遂行速度が遅いため、数的有利を取られるとそのままTODで負けとなるので絶対に数的有利は取らせない ・こちらが数的有利を取ったり、大きなダメージアドバンテージを得たらTODも視野に入れて動く ・時間は常に測っておく 【さいごに】 満足いく結果とはなりませんでしたが、前から気になっていたオーロットを活躍させられたのは良かったです。 これからHOMEも解禁され大きく環境が変わっていくであろうポケモン剣盾を楽しんでいきたいと思います。 最後まで閲覧ありがとうございました。 質問等あればTwitterまで https://twitter.com/shutorozer?

アーマーガア|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略 【s2最高191位】脳死選出対面構築【ポケモン剣盾】 - 俺は強い

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【ポケモン剣盾】『アーマーガア』の種族値や弱点、進化、隠れ特性など基本データから、剣盾でアーマーガアが覚える技、タマゴ技(遺伝技)、鎧の孤島にも対応したアーマーガアのレイドバトル・生息地(出現場所)・入手方法まで完全網羅。 」を採用した。 構築できつい「ドヒドイデ」や「アーマーガア」「トリトドン」「ヌオー」を特性「かげふみ」で縛って見てる。 尚、アーマーガアは型によっては見れないものもある。 ゴチルゼルは技範囲が意外と広いため、役割対象によって技構成をカスタマイズしてもよい。例えば、ヌオーやトリトドンに強く役割を持ちたいなら「エナジーボール」、アーマーガアに役割を強く持ちたいなら「10万ボルト」という具合に!

【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と対策|おすすめ性格【ソード... 【剣盾:構築案】ダイマックスバトン - カバマンダ撲滅委員会

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ポケモン剣盾(ソードシールド)における、アーマーガアの育成論と対策を掲載しています。アーマーガアの強い点や評価も掲載していますので、アーマーガアを育成したい方は是非参考にしてください。 (^^)!

【ポケモン剣盾S6シングル最終57位(レート2126)~バイバニラ軸対面構... 【ポケモン剣盾】「バンギラス+アーマーガア」を同時に見れる神ポケモンいない?

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⑥地面やフェアリーに強く、特性ミラーアーマーと持ち前の耐性と耐久のおかげで幅広く打ち合えるハチマキアーマーガア. を採用し、構築が完成しました。 【コンセプト】 ・バイバニラを軸とした対面構築 ・相手の想定外から勝ち筋をつくりだす 【個別 ... 菜原です。今回はS3で使用した構築の紹介となります。S3は珠オノノクスを軸にし、シーズン序盤から納得のいく構築の軸が組めて、最終日までは15~18日を除いて二ケタ順位を維持するというかつてないほど調子の良いシーズンでしたが、よりにもよって最終日に凄まじい下振れが発生し順位を大きく溶かしてしまいました。とはいえ、何とか最高順位は更新しましたが微妙な順位になってしまいました。来月からシリーズも変わるということでこの構築が通用するのかは知りませんが、公開したいと思います。 が環境に対して通りがいいうえに、非常に強いと感じていた。 というのも、現環境では珠持ちのトゲキッスやギャラドスといった汎用的且つ高い突破力を持つアタッカーが大量増殖しており、その対策としてミミッキュのトリックルームで切り返す動きがテンプレと化していた。そのため、積み構築を使う上で単純な突破力だけでなく、トリルミミッキュへの解答も必要だと感じていたためである。 また、オノノクスは特性型破りによってミミッキュを化けの皮ごと粉砕できるのは勿論、命の珠を持たせることによって、竜の舞を1回積めばアーマーガアを除いた環境のポケモンでは止めることが困難だということが分かり軸に決定した。 まずは、起点作成要員の選定に入った。起点作成はいつも通りHB:ドリュウズのアイアンヘッド耐えHD:ギルガルドのラスターカノン&壁込みかげうち耐え技構成:ソウルクラッシュ/ちょうはつ/リフレクター/ひかりのかべ 壁貼り要員として採用。色違いはレイドに参加させてもらった時に捕まえたもの。安定性は随一でオノノクスとの相性がいいので絶対に必要なメンバーであるのは事実なのだが、こいつがいるだけで壁構築だと一瞬でばれるのが弱く、瓦割持ちやコートチェンジ持ちなど露骨なメタに遭遇すると何とも言えない気持ちになる。とはいえ、それだけ警戒されるくらいには壁貼りとして必要な性能を持っているポケモンだと言える。 両壁以外の2枠は展開阻止のちょうはつは確定として、本当はイカサマを持たせた方が強いと思っているのだが、オーロンゲ対面を身代わりを貼るサザンドラがいたのでソウルクラッシュを持たせてました。ただ、裏にニンフィアを置けば改善できた問題ではあるのでイカサマにしても良かったかも。(オーロンゲとニンフィアはシナジーが悪いので同時選出しにくい問題はある) 性格:ようき特性:まけんき実数値(努力値):141(4)-177(252)-120(0)-ASぶっぱ残りH技構成:ふいうち/がんせきふうじ/ちょうはつ/ステルスロック 「あばれんぼうのキリキザン」。ギルガルドに強いステロ撒きとして採用。ガルド側はキザン対面キングシールドを押せるわけもないし、初手から不意打ちが普通に通る。タスキ弱保の場合は基本不意打ち連打。残飯の場合はじゃんけんをする。(残飯の場合は裏にオノノクスかロトムがいればそれほど問題ない)ステロ撒きとしても、そこそこの起点回避能力を持たせたうえで、ステロを撒くだけなら仕事はしてくれるので良かったと思う。ただ、現在のキリキザンは襷メタバ型が主流なせいで、初手からトゲキッスやドリュウズが運ゲーを仕掛けてくるので、負けん気より精神力の方が絶対良かったと思うのだが変える勇気はありませんでした。しかし、今の環境は上振れ運ゲーを仕掛けられるポケモンが多すぎることに辟易してるところはあります() 性格:ようき特性:かたやぶり実数値(努力値):151(0)-199(252)-110(0)-ASぶっぱ残りD技構成:げきりん/じしん/アイアンテール/りゅうのまい構築の大エース。数多の3タテ劇場を演じてきた。あまりに強かったので自力で色違い個体を孵化してきました。珠オノノクス最大の強みは火力が環境のポケモンに対して絶妙に届いていること。以下にダメ計を載せる。 ダイスチル H4ダイマミミッキュ 96.9~115.0% 1ダイスチル H4ダイマトゲキッス 102.4~121.4% 1じしん HB252ウォッシュロトム 107.6~127.3% 1ダイアース B4ダイマドリュウズ 126.4~148.9% 1ダイドラグーン B252カビゴン 111.0~131.0% 1ダイドラグーン HB252カバルドン 76.7~90.6% 1ダイドラグーン HB252ブラッキー 85.6~100.9% 1ダイスチル HB252クレベース 72.2~86.1%(ステロ込みで高乱1) 以上のようにカバルドンやブラッキー、クレベースは起点作成段階で多少削りを入れるかステロを組み込めば突破することが出来、アーマーガアもしくはナットレイがいない構築には舞われたオノノクスを突破するのは困難であると言える。 上記に加え、タイプ一致ダイドラグーンでの殴り合いの強さや型破りでミミッキュのトリックルームに切り返しを依存している構築は粉砕することが出来るのがとても優秀。如何にこのポケモンで舞う隙を作るかということを念頭にゲームを組み立てていった。 性格:ようき特性:ミラーアーマー実数値(努力値):195(172)-117(76)-126(4)-弱保発動後のダイジェットで無振りサザンドラ確一技構成:(最終日前)ブレイブバード/ビルドアップ/ちょうはつ/はねやすめ いつものアーマーガアミラー意識のアーマーガア。最初は鋭い嘴を持たせたAS振りをしていましたが、ブラッキーのイカサマ連打に負けたのが癪だったので弱保型にしました。ステロがまかれたときの弱点を喰らった際の制圧力はすさまじかったです。また、アーマーガアや大会で使用したビルドオーロンゲみたいな自身の耐久も上げる積みエースは相手のメタモンへの解答にもなります。ただ、最終日はギルガルドでこいつを見ようとしているプレイヤーが余りにも多く、タラプのみの方が明らかに良かったと思います。個体持ってなかったので流石に最終日の深夜に作る気は起きませんでしたが。。。 (追記)書き忘れてましたが、こいつがいると相手のロトムの選出&後投げを誘導できるのでオノノクスの竜舞する隙が作りやすいです。 性格:ひかえめ特性:ふゆう実数値(努力値):143(140)-C:11n S: 1で120族抜きH:余り技構成:10まんボルト/エアスラッシュ/あくのはどう/わるだくみ 中居君。CS振りだとあまりにも耐久が足りないのでお気持ち程度に耐久に振っています。タイプ一致で電気技を撃てダイジェットも撃てるのは単純に強い。基本的にはロトムだけを通すより、相手のアーマーガアにあと投げして悪だくみを撃って崩したり相手のダイマを誘発させたりするのが強かったと思う。ラムのみを持たせることであくびを持ってそうなポケモンにも強気に攻めることが出来ましたが、打ち合い性能を上げるために鋭い嘴を持たせた方が強かったと思います。 構築全体でナットレイが重かったのですが、ナットレイはちょうはつを与えた状況でこいつで起点にしていました。(アーマーガアでも見れなくないです) 性格:ずぶとい特性:フェアリースキン実数値(努力値):195(196)-H:16n 3(たべのこし4回で身代わりがはれる)D: C特化ロトムのボルトチェンジを身代わりが高乱数耐えS:同族に対して後攻バトンできるように1下げ⇒化石組の攻撃耐える可能性のあるHBぶっぱで良かった感ある技構成:ハイパーボイス/あくび/みがわり/バトンタッチ 身代わりバトン型のニンフィア。構築全体ですり抜けドラパルトが面倒なのと、突破力の高い積みエースが多いのでそれを補助するために採用している。基本的にはキリキザン⇒ニンフィア⇒積みエースの順で出すことがほとんどだが、時々裏にスカーフ流星群を撃ってきそうなサザンやドラパルトの引き先であったり、積みエース2 ニンフィアの選出も出来、構築に柔軟性が出せたと考えている。 ステロを撒いて出した場合は相手にダイマックスを強要させたり、寝かせる選択をさせられるので、それに合わせて身代わりやバトンタッチをうまく選択できるととても気持ちよくなれるが、当然うまく行かないことも多く強いが難しいポケモンだった。 相手のラムを持ってそうなポケモンに欠伸が入った時は、身代わりを選択することでリスクを抑えることができる。 ①軸の決定 壁軸リレー or ステロ軸 or ニンフィア込みの積みサイクルの選択(稀) ②積みエースの選択 1体を通すか2体選出か(壁の時は大体2体選出)(相手の積みエースを止められるポケモンを見て決定する) ③(1体選出の場合) ステロ 欠伸、ステロ+壁、壁+ニンフィアから選択しかし、実際にはほとんどステロ欠伸になる。それはオーロンゲ自体が単体としての攻撃性能がないためである。以前のUSUMの構築ではステロ撒きエアームドから壁貼りジャローダに繋げることは、ジャローダに攻撃性能があるため可能ではあったが。 1位オノノクス2位キリキザン3位アーマーガア4位ニンフィア5位オーロンゲ6位ロトム 最終日の最高順位 最終日最高順位65位 最終278位 (最高順位は12日の9位) 今期は序盤から納得のいく構築組めて、中盤に少し溶かした時期があったものの2月中は長期に渡り二けた順位を維持することが出来ただけに、最終順位が何とも言えないところまで落ちてしまったのが残念です。とはいえ、最終日の運負けが連続してた時間帯にヘラってプレイングが適当になってしまってたことや、パッチラゴン、ジュラルドン入りへの解答があやふやになっていたのは事実なので反省点をしっかり活かしていこうと思います。 来月からシリーズが変わり、ついに待ち望んでいた巨大オーロンゲが解禁されるので楽しみです。キッスが多すぎて活躍できるのか不安ですが…

【剣盾S4 最終365位】電鉱形而バンギアーマー 汎用積みサイクル【シングル構築記事】 ... ソードシールドS1最終10位&19位 最終日7時1位&4位達成 ダルマトドンコントロール - 芝Zで差をつけろ!

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ソード・シールドのシングルランクバトルシーズン4で使用した構築の構築記事です。 バンギラス・アーマーガア・ウォッシュロトム・ドリュウズ・ドラパルト・オーロンゲの6体を採用した積みサイクル構築になります。 はじめまして!TN TAMAと申す者です。今期初めて自分で考えた構築で3桁に乗せることができたので、記念に構築記事を書いてみたいと思います。最終日の最高順位は679位、最終順位は708位でした。構築記事を書くこと自体初めてなので、お見苦しい部分もあるとは思いますが、しばしお付き合いいただけると幸いです。 【構築経緯】第7世代の頃からサイクルパを好んで使用していたこともあり、サイクルを回して勝つパーティにしたいと考え組み始めました。今作ではドヒドイデとアーマーガアの並びの受け切れる範囲の広さ、サイクル適性の高さに着目し、この2体を軸に構築を組んでいます。 【コンセプト】環境と自分の技量の問題で、相手の攻撃を完全に受け切って勝つのは難しいと考えたため、受けの駒だけでなく攻めの駒もパーティに採用しています。受けるのがきついポケモンを攻めの駒で強引に処理したり、逆に受けの駒で相手を削って攻めの駒を通したりして勝ちを狙っていきます。 【個体解説】努力値については全ての個体をぶっぱで使用しています。敬愛する実況者であるあゆみん氏がそうしているからです。決して調整考えるのがめんどくさいとかではないです() 1.ドヒドイデ@黒いヘドロ さいせいりょくおだやかHD 余りBねっとう どくどく トーチカ じこさいせい受けの駒①。この構築の核にして相棒ポケモン。特性再生力により圧倒的なサイクル適正を持ちます。シーズン当初はHBの個体を使用していましたが、アーマーガアをHBにした関係でHDにしました。HDにすることで、シーズン当初数を増やしていたサザンガルド構築に有利を取れるようになりました。更にロトムやトゲキッスの攻撃を安全に耐えて毒を入れることができるようになったため、HDの利点は大きかったです。こちらの構築にヒヒダルマがいる関係上、ギルガルドやエースバーンが初手に出てきやすいので、それらのポケモンに有利なこのポケモンを初手に投げることが多かったです。交代読みで相手の裏にどくどく入れる瞬間がポケモンやってて一番気持ちいい 選出率1位 2.アーマーガア@オボンのみ ミラーアーマーわんぱくHB 余りSアイアンヘッド ボディプレス てっぺき はねやすめ 受けの駒②。最強の物理受け。テンプレ型なので今更語ることも少ないですが、環境にいるほぼ全ての物理ポケ(ギャラ、ミミッキュ、カビゴンetc...)を受けることができるのが無難に強いです。万が一ギャラドスからちょうはつが飛んで来てもダイスチルでBを上げつつボディプレスの火力を上げることができるのが偉いと感じました。 選出率2位 3.ピクシー@食べ残し (ピクシー可愛すぎてぬいぐるみ買っちゃいました笑) てんねんおだやかHD 余りBムーンフォース かえんほうしゃ めいそう つきのひかり 受けの駒③。特殊受け。s3の途中に夢特性が解禁されたため、それまで使っていたニンフィアの代わりにパーティ入りしました。解禁前まで使用していたニンフィアと差別化できる点として、特性天然と、高速回復技であるつきのひかりの存在が挙げられます。ニンフィアはねがいごとという技の仕様上、回復のために「まもる」を挟む必要があります。しかし相手のダイマックス技はこちらのまもるを貫通するため、ロトムのわるだくみダイサンダー+ダイサンダーでニンフィアが致命傷を負ってしまうということがよくありました。それに対してピクシーは、特性天然により相手の積みを無効化しつつ月のひかりで毎ターン回復することができるため、相手の積みアタッカーに対して安定して立ち回ることができます。また瞑想を採用することで、相手の積みを無視しつつこちらは耐久と火力を一方的に上げることができるようになったため、詰ませ性能もとても高かったです。トゲキッスなどの積みアタッカーをドヒドイデだけで見るのは荷が重いですが、このポケモンを組み合わせることで見ることができるようになります。難点として、回復技のつきのひかりの使い勝手が微妙に悪い(ppが少ない、回復量が天候に左右される)ため、扱いには注意が必要です。その関係で、ダイマックスで天候を変えてくるミトムなどはこのポケモンでは見づらいため、ドリュウズやサザンドラ等で対処しましょう。 選出率3位 4.サザンドラ@こだわりメガネ ふゆう臆病CS 余りHあくのはどう りゅうせいぐん かえんほうしゃ ラスターカノン 攻めの駒①。ドヒド+ガアで見るのが厳しいロトムを見るポケモン。元々ドヒド+ガアの並びはパワーのある電気タイプに弱いのですが、その中でも特にわるだくみを積んでサイクルを崩してくるタイプのロトムが厳しいので、ロトム全般に強いサザンドラを採用しました。タチフサグマやシザリガーなどの受けの駒で受けづらいポケモンを眼鏡の火力で強引に削って処理する動きも強かったです。ミミッキュ・トゲキッスへの打点としてラスターカノンを採用していましたが、ついに打つことはなかったのでとんぼ返りの方がよいかもしれません。 選出率5位 5.ドリュウズ@きあいのタスキ 型破りようきAS 余りHじしん アイアンヘッド がんせきふうじ つのドリル 攻めの駒②。電気タイプのポケモンに無限にボルチェンを打たれるのが嫌だったので採用した地面枠です。このポケモンが裏に「いるかもしれない」と思わせるだけで相手はボルチェンを打ちにくくなります。また、構築全体で重いパッチラゴンへの対策も兼ねています。パッチラゴンの攻撃を一発耐えるために襷を持たせています。ミロカロス+ナットレイやドヒドイデ+アーマーガアなどの崩しづらい相手のサイクルを強引に崩すためにつのドリルを採用しました。比較的当ててくれました。 選出率4位 6.ヒヒダルマ@こだわりスカーフ ごりむちゅうようきAS 余りHつららおとし フレアドライブ ばかぢから とんぼがえり 攻めの駒③。最終日前日に構築に入ってきたポケモン。以前はこの枠にアイアントを採用していましたが、ダイマックス前提過ぎて使いこなせなかったため、代わりにヒヒダルマを採用しました。ヒヒダルマは初手に出して対面操作してもよし、きついポケモンを強引に削ってもよし、試合の終盤にスイーパーになってもよしの器用なポケモンです。選出誘導力が高く、このポケモンを入れておくと初手にエースバーンやギルガルドがとても出てきやすくなります。ばかぢからは環境に爆発的に増えているカビゴンやラプラス意識で採用しています。 選出率6位 【選出・立ち回り】 選出パターン① ドヒドイデ+アーマーガア+ピクシー 相手の構築をこちらの受けの駒3体で受けきれると判断した際にする選出。なんだかんだでこの選出が一番多かったように思います。相手のポケモンをどのポケモンで見るかを常に意識することが重要です(当たり前か) 選出パターン② 受けの駒から2体+攻めの駒から一体 相手のパーティを受けの駒で受けきるのが難しいと感じた際にする選出。受けるのが厳しいポケモンを攻めの駒で削ります。攻めの駒は回復技がなく、サイクルを回すことができる回数が限られているため、HP管理をシビアに行うことが重要になってきます。 選出パターン③ヒヒダルマ+ドリュウズ+1 相手のPTにパッチラゴンなどの受けが成立しないポケモンがいた際にする,対面的な選出。これだけやってもパッチラゴン入りには普通に負ける。パッチラゴン強すぎる...

【ポケモン剣盾】最強パーティ構築とおすすめコンビ【ソードシールド... 【受け構築潰し】ステルスロック+HDプレッシャーアーマーガア|くろこ|note

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ポケモン剣盾(ソードシールド)の最強パーティ構築(編成)とおすすめのコンビをまとめています。テンプレ編成や対策、わざ構成から持ち物まで詳しく掲載しているのでチームを編成する際の参考にしてください。 重いポケモン ・パッチラゴン 基本的に受けが成立しないため、めちゃくちゃ辛いです。更に中盤から終盤にかけて某youtuberの影響で耐久振り弱点保険型が流行したため、一回15000位まで落とされました 泣 ・鉢巻ウオノラゴン 受けが成立しないシリーズその2。ウオノラゴン、強いです。 ・ラプラス 身代わり型がシンプルにつらいです。あとこの子ぜったいれいどめちゃくちゃ当ててくる...

【剣盾s1最終32位】アーマーガア軸サイクル - koronapokeの日記 シーズン7 中盤使用構築 達成レート1999 - 身体は闘争を求める

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【はじめに】 コロナと申します 今回は剣盾のs1で最終32位の結果を出せたので記事にまとめます 【構築】 レンタルパーティーは時間が経ったら消すかもしれません 【コンセプト】 ドヒドニンフィア、サザンガルドのサイクルで相手を疲弊させアーマーガアを通す 【個体紹介】 1.アーマーガア ... ・つのドリル持ちドリュウズ 僕の構築はつのドリルの一貫があります() 【まとめ】 今期は自分で考えた構築で初めて最終三桁という成績を残すことができ、とても満足しています!個人的にはピクシーの夢特性解禁が大きく、ここまで順位をあげることができたのはピクシーのおかげだと思っています。ピクシーありがとう...

アーマーガア -... 【ポケモン剣盾】S6使用構築 最終264位/最終日最高66位 バンギラス+アーマーガア【シングル】 - Emolga is so cute♡

アーマーガア 構築

アーマーガア No.823 タイプ:ひこう/はがね 通常特性:プレッシャー(受けた技のPPを1多く減らす)※ココガラ、アオガラスの時「するどいめ」 きんちょうかん(相手のポケモンは木の実が食べられなくなる) 隠れ特性:ミラーアーマー(自分が受けた能力ダウンの効果だけを跳ね返す)※ココ ... 前から弱点保険アーマーガアを使いたいと思っていたので、そこから考え始めました。良い並びを思いつかなかったので、弱保アーマーガアを軸にしている下記の構築を参考にしました(掲載許可頂いております)。 【ポケモン剣盾S3 最終23位 鳥烏スタン】 http://mukimukinakibun.hatenablog.com/entry/2020/03/01/205314 上記の構築とウォッシュロトム以外は同じポケモンなので(型は何体か違いますが)、基本コンセプトは同じです。まず、アーマーガアとの相性補完が完璧で、アーマーガアがきついロトム系統や炎タイプに圧をかけられるパッチラゴンを採用しました。次に、弱保アーマーガアはあまりサイクル向きではなく対面寄りの方が動かしやすいと感じたため、対面で強いミミッキュとドラパルトを採用しました。また、アーマーガアを選出できない時や、特殊での崩しの方が有効なパーティに対して選出したいダイマックスエースとしてトゲキッスを採用しました。最後の一枠として、初めはアーマーガア パッチラゴンできついカバルドンやヒヒダルマの技の一貫を切りやすいことから上記の記事と同じく眼鏡ウォッシュロトムを採用していましたが、この6匹だと流行していた型破りドリュウズに対してアーマーガアの選出を迫られてしまいかなり窮屈だったので、カバやダルマに対してある程度のケアが出来てドリュウズにもそれなりに強いオニシズクモに変更して構築が完成しました。 選出率とダイマ率は体感なので、あくまで参考程度と言った感じです ・アーマーガア 構築の軸となるポケモンです。 最初は同じ努力値振りで性格をしんちょうにして、ダイマ時特化キッス(持ち物補正なし)のダイバーン 晴れ下ダイバーンを両方最高乱数以外耐える調整で使っていましたが、ビルドを一回積んでいれば弱保発動後のダイスチルでダイマキッスを落とせたりもう少し物理耐久が欲しい場面の方が多かったりしたので、雑にわんぱくミントを食べさせて使用してました。なので明確な調整意図はありませんが、わんぱくの方がはるかに使いやすかったです。 技構成はアイアンヘッドの枠がちょうはつとの選択になると思いますが、受け構築の少なくフェアリーが蔓延してる環境ではアイアンヘッドの方が出せる構築が多いと思います。アイヘにすることで攻撃の範囲が広がりますし、何よりダイスチルで殴りながらB上昇できるのが大きいです。 また、ダイマを切ることを前提とすればよくいるドラパミミカビキッスドリュウズ αみたいな並びに比較的強く、積極的に出していけるのが偉かったです。弱保アーマーガアをなめた選出をされることも多く、このポケモンで詰ませて勝てた試合が何回もありました。ミトムガエン系統の構築にはださないようにしてました。 選出率3位 ダイマ率2位 ・パッチラゴン ASぶっぱのスカーフ。何の変哲もないパッチラゴンです。 初めはなかなか選出できませんでしたが終盤は積極的に出していました。相手の構築に地面タイプがいないときはほぼ選出し、地面タイプがいてもアマガの刺さりがよさそうな構築に対してはパッチ アマガで選出していました。選出した試合ははりきりゲームになるので心臓に悪いですが、当ててほしい場面できっちりとあててくれたパーティのMVPです。終盤このポケモンのおかげで3桁帯をかけのぼることができたと言っても過言ではありません。このポケモンを使うときはなるべく有利対面を作って圧をかけることを意識して、積極的に釣り出しをしていました。 通せそうな試合ではこのポケモンにダイマを切ることもありました。 また、このポケモンがパーティにいるだけで相手のロトムの選出を抑えることができる(体感です)ので、ロトム入りに対して多少強引にアマガを選出できたのも良かったです。 選出率4位 ダイマ率4位 ・ミミッキュ 努力値はアッキ発動後特化珠ギャラドスのダイジェット耐え。どこかで見かけた調整をパクりました(どこで見かけたかは忘れました、すいません...)。 個人的に一番使いやすいミミッキュ。ダイマを切らなくてももちろん強いですが、ダイナックルでAを上げてかげうちする流れが強かったです。ミミッキュの中では増加していたナットレイに強いのも良く、ナットレイを呼びやすいこのパーティとは合っていたと思います。 選出率2位 ダイマ率3位 ・ドラパルト 襷枠です。努力値の余りは間違いなく特攻の方がいいです。 参考元の構築でも襷呪いドラパルトが使われていましたが、あちらは特殊型だったのに対しこちらは物理型です。物理型にすることで襷ドラパミラーに少し強くなれるのと、相手が特殊ドラパルトであればだいたい倒せるので数的有利を取れることが多いです。このパーティは先発でドラパルトをよく出されたのですが、そこにこのドラパルトを合わせてドラゴンアローを打つことで何回も相手のドラパルトを葬ってくれました。 先発ドラパドラパ対面で上からドラゴンアローを打たれたのは記憶の限りだと1度だけでした。相手が弱保ダイマックス型だと辛いですが、それ以外は引かれるか倒せるかしてました。 先発でこのポケモンを出して有利対面だった場合に、初手ドラゴンアロー打つ→相手交代して裏からキッスが出てくる→次のターン悪巧み打たれる、という流れが何回かあったのですが、そこに対して呪い→ゴーストダイブでターンを稼いでミミッキュに繋ぐことで上手いことキッスを処理できるのが強かったです。 また、元々すり抜けで使っていましたが環境に多いガオガエンに少しでも多くの削りを入れられるようにクリアボディにしました。実際いかくされる場面は多かったので、この変更は良かったと思います。 のろいがあることで相手の起点にならず、ノーマル&フェアリーのサイクルに気をつければほとんどの構築に対して活躍してくれる万能ポケモンでした。 選出率1位 ダイマ率5位 ・トゲキッス S 1で最速インテレオン抜き。ですがCSぶっぱでいいと思います。HP偶数なのもミスです。 元々ラムでげんしのちから→わるだくみでしたが、そうするとアーマーガアとトゲキッスのダイマエースがどちらもヒートロトムで止まるので、げんしのちからを入れて持ち物は瞬間火力の出るいのちのたまにしました。特化珠キッスの火力は信頼感があり、通せそうなパーティに対してはかなり活躍してくれました。ヒトム入りに出せるのと、ダイロックでピクシーの回復量が減るのが結構偉かったです。 このポケモンを出す時は基本的にこのポケモンでダイマを切っていました。 選出率5位 ダイマ率1位 ・オニシズクモ 終盤ウォッシュロトムの代わりに入ってきた諸説枠です。努力値は陽気ドリュウズの岩石封じを2耐えするラインまでBに振りました。この枠はラプラスにしたりガマゲロゲにしたりしましたが、主にヒヒダルマがキツくてしっくり来ませんでした。そこで、アーマーガアがキツいガオガエンウィンディなどの鬼火持ち耐久炎に強く、カバルドンにも一応打点があり、ロトムにもミラーコートで抗えるこのポケモンを投入しました。 ドリュウズ ロトムみたいなサイクルには弱くないですが、ドラパルトに有効打がないのがかなりキツくなかなか出せませんでした。出した試合もヒヒダルマの蜻蛉返りを受けてスカーフかハチマキかの判別だけして後続に倒されたりと、上手く使いこなせませんでした。そもそもドリュウズの岩技を考えるとそれほど強くないので、ドリュウズ対策としてはイマイチだったような気がします。この枠は要検討枠です。 選出率6位 ダイマ率6位 ・ドラパルト ミミッキュ アーマーガア or トゲキッス 襷持ち ダイマエース ミミッキュの対面選出です。無難に強いです。 ドラパミミアマガの場合、アーマーガアをダイマせずにミミッキュにダイマを切ることもしばしばありました。 ・パッチラゴン アーマーガア ドラパルト or ミミッキュ パッチラゴンを通せそうであればこの選出をすることが多かったです。終盤になるにつれてこちらの選出をする割合が増えていきました。最後の2,30戦あたりはこちらの選出の方が多かったような気がします。 基本的には上記2パターンの選出が多かったです。あとは相手の構築によって、通りの良さそうなポケモンを出していました。 ・パルシェン めちゃくちゃ重いです。だいたい一匹もっていかれます。キッス合わせてダイロック打つか、パッチラゴンのでんげきくちばし ミミッキュのかげうち、くらいしか処理するルートがなく、どっちにしろあまりに危険なルートです 今シーズンあまり見かけなかったので対策を切りましたが、当たった時は発狂してました。 ・バタフリー ドラパルトをクリアボディにしたため、選出されたらほぼ仕事されると思います。幸いクリアボディにしてから当たらなかったので、マッチングに救われました。 ・天然ピクシー キッスがダイロック打ったりドラパルトののろいで誤魔化すしかないです(キツい)。 ・あくび展開 だいたいぐちゃぐちゃにされて1匹寝ざるを得ない状況になります()特にカバルドンはしんどいです。ちまちま削って最後はドラパののろい 後続の技で倒すか、キッスで運ゲしかけるとかで何とか対応するといった感じです。 最後の2,30戦の調子がめちゃくちゃ良くて、1000位台から一気に2桁まで順位を上げることが出来ました。この2,30戦は3,4回しか負けませんでした。パッチラゴンを積極的に選出するようになったタイミングとだいたい一致するので、上手くパッチラゴンが有利対面で技を打てる状況を作り、圧をかけに行けたことがキーだったと思います。もちろん当てるべきところでパッチラゴンが技を当ててくれたおかげでもあるので、運の上振れもあったと思います。運良く当ててくれたから良かったものの、スカーフパッチラゴンは技選択の度に択が発生することが多く、さらに択を当てても80%を祈る時間があるので、対戦時間の短さの割に精神的にかなり疲弊しましたw 努力値振りがガバガバだったりオニシズクモの枠は完全にハマった感じがしてなかったりと、構築の完成度はまだまだと言った感触ですが、最終2桁順位を取ることができて素直に嬉しいです。 余談ですが、記憶が正しければ切断バグはシーズンを通して2回食らいました。300戦して2回なので、そこまで酷くはないかなと思ってますが、何とか直って欲しいものですね…