• 記事: 25493
  • 質問に対する回答: 30489
  • コメント: 29582
  • 準備ができて答え: 23171

ドラパルト 対戦考察

ドラパルト -... 弱保トゲキッス 対策 - よみのよみもの

ドラパルト 対戦考察

速攻アタッカーのイメージが強いドラパルトだが、両方の壁を貼るサポート役としても使用できる。 かわらわりが効かない点、堅すぎない点、挑発を打たれにくい点も良い。 以下、退場方法についての考察。 (1)りゅうせいぐん&だっしゅつパック 弱保トゲキッスはオワコン 第8世代はすごい勢いで環境が回っていて昨日強かったポケモンが今日弱いみたいなことがザラにある。 ☆トゲキッスについて ダイジェット四天王の一角でダイジェットで素早さを上げ、ダイマックスの耐久で攻撃を耐え弱保を発動させる。終わった後は高火力のエアスラ+60%怯みで全てを破壊する。 ☆よくある型 CS エアスラ/マジシャ/炎技/悪巧み 耐久に振ってる型あるがS244とか意味わからない振り方してるのを見るとたぶん情報操作なのでCSの方がいい。(今作でミラーを捨てるのはありえない) ☆強み 高火力のダイジェットと高い種族値による耐久、多彩な技。またSも+1でドラパルトを抜けるなど今作に強い要素を全て満たしている。 ☆弱点 ○持ち物が弱保だとほぼバレている 弱保ドラパルトと違い、キッスはやることがみんな同じ。持ち物は現状ほぼ弱保であるので弱点技を撃ってこない。 ○火力が低い ダイジェットの威力は高いがパーティを崩壊させる威力ではなく弱保発動しないと火力不足で確定2発というシーンが多い(相手がダイマックスだと3発)、一応特性強運で期待値の底上げは可能だが非ダイマックス時の蓋能力は下がる。 ○エアスラが撃てない これが大きな問題で上を取ってエアスラで蓋をすることがダイマックス中はできない。 ☆対策 弱点技で殴らない、これに尽きる。弱点保険が発動するとゲームが終わるシーンが多々あるが適当に削ってダイマックス終わった後に処理すれば別に問題ない。 ☆対策ポケモン バンギラス 古より伝われる特殊受け。現在のバンギは弱保orチョッキが多くダイジェットに後出しから間に合ってしまう。 ミミッキュ オススメ。対策されて数を減らしてるように見えるが明らかに今の環境の方が動きやすい(ドラパルトにダイマックス切ることが少なくなったため) 動きとしてはミミッキュを後発に残しておき、死に出しでミミッキュを投げる。 ダイマックス残り1ターンなら剣の舞影うち 残り2ターンなら剣の舞ダイウォールダイホロウで処理。 ダイマックス切ったトゲキッスを処理しながら相手に+2ミミッキュを押し付けることができる。 ☆まとめ 現在の環境だとキッスにダイマックスきるよりはミミッキュを押し付けた方が強い。たぶんそのうちまたミミッキュに強いドラパルトがダイマックスし始めると思う。

ドラパルト/対戦 - ポケモンWiki 【ポケモン剣盾】ドラパルトのおすすめ育成論&好相性なポケモンまとめ【ポケットモンスター(ポケモン)】 | TiPS

ドラパルト 対戦考察

ドラパルトの詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 ポケモン徹底攻略: 第八世代; ポケモン対戦考察まとめWiki: 第八世代; 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 ポケットモンスター(ポケモン) カテゴリーまとめはこちら:ポケットモンスター(ポケモン) ポケットモンスターシリーズの最新作、ソードバージョンとシールドバージョンが発売されて、インターネットでの通信対戦も盛り上がりを見せています。今回は、対戦環境で特に人気の高いポケモン・ドラパルトの特徴や育成論を紹介します。 記事にコメントするにはこちら ドラパルトとは? 剣盾で初登場したドラゴンポケモン ドラパルトは、第8世代ことポケットモンスターソード・シールドにて新登場したポケモンです。タイプはドラゴン・ゴーストの複合タイプとなっていて、今作では過去作から続投しているポケモンの種類が制限されているため、この複合タイプを持つのは現在ドラパルトのみです。 ドラパルトが出現するのはワイルドエリア。進化元であるドラメシヤやドロンチをげきりんの湖で捕獲するか、うららか草原や、キバ湖の瞳のマックスレイドバトルで捕獲する等の入手方法があります。 ドラパルトは、その優秀な種族値や覚える技の幅広さから多くのプレイヤーが採用するポケモンであり、現通信対戦環境のトップメタの一角となっています。マジカル交換にて、孵化余りのドラパルトが流れてくることもそう珍しくはないでしょう。 ドラパルトの種族値 トップクラスの素早さを持つ超高速アタッカー #ポケモン剣盾 #Nintendo Switchやっとドラパルトに進化。無駄に必要レベル高いんだよね。図鑑もだいぶ埋まってきた。まだ図鑑埋まってない人は気軽にリプライしてね。手伝います。 pic.twitter.com/Zlr Cp9li Xr — ユッキー (@yukiyuki Brionac) December 31, 2019 ドラパルトの種族値はH88/A120/B75/C100/D75/S142です。いわゆる合計種族値600族の1体で、全ての能力が高い水準となっています。特にSの値が142と非常に高く、今作登場のポケモンでドラパルトより早いポケモンは「テッカニン」と「アギルダー」の2体のみです。

【対戦メモ】ドラパルト育成論&考察【ポケモンソード・シールド】 ... 対戦考察 カテゴリーの記事一覧 - Ante:PokemonEden

ドラパルト 対戦考察

ドラパルトの主な性格は? 正直多すぎて困る。いじっぱり、やんちゃ、ようき、むじゃき、せっかちなどなど。スカーフ持ちなら火力がほしいので、いじっぱり、やんちゃで良さそう。 ドラパルトの対策は? 有名なところで言うなら ミミッキュ、オー ... また、ドラパルトの攻撃面を見てみるとA120/C100と、物理アタッカーと特殊アタッカーの両方をこなせる数値であり、覚える技も有用なものを多く覚えます。中でも「とんぼがえり」は苦手な相手から逃げたり、「りゅうせいぐん」の撃ち逃げを手助けする等、ドラパルトの高い素早さを十全に生かせる技です。 とはいえ、他の600族のポケモンと比較するとドラパルトの耐久力は低く設定されており、後出しで攻撃を受けるという立ち回りは苦手な様子。更にタイプ一致技で抜群を取れる相手も多くはないので、持ち物や立ち回りでの補佐が必要となります。 ドラパルトの特性 ドラパルトは3つの有用な特性を持つ ドラパルトは2つの通常特性と1つの夢特性を持ち、それぞれ「クリアボディ」「すりぬけ」「のろわれボディ」となります。 クリアボディは相手に能力を下げられることがなくなり、「いかく」やダイマックス技での攻撃能力下降に悩まされることが多い物理アタッカー向けの特性です。すりぬけの方は、特殊型で対策しにくい「みがわり」を無効化できる利点があります。 のろわれボディは壁貼り型や、鬼火たたりめ型等で採用される場合があります。しかし、今作ではダイマックスするとかなしばりが一時的にではありますが無効化されてしまうため、他の2つの特性に比べて採用例は少ない状態です。 ドラパルトのおすすめ育成論 ここからは実戦的なドラパルトの型を説明していきます。ドラパルトは出来ることが多く、様々な役割を持たせることができます。どんな型でドラパルトを使いたいのか、育成論を参考にしながら考えてみましょう。 ドラパルトの育成論その1.物理アタッカー型 ドラパルトの高い素早さと専用物理技である「ドラゴンアロー」を活かす型です。努力値はAS252、余りはHに4振っていいでしょう。性格はようき推奨です。一応むじゃき等のBかDに下降補正のかかる性格で特殊技の火力を落とさないようにもできますが、そちらは両刀型の項目にて説明します。 技は2回攻撃によりタスキを事実上無効化する「ドラゴンアロー」、ゴーストタイプの一致高火力技「ゴーストダイブ」まではほぼ確定枠です。残る枠としては「はがねのつばさ」「ふいうち」「とんぼがえり」等から選択になります。補助技を入れたいのなら「りゅうのまい」「みがわり」「でんじは」等が考慮に入るでしょう。 持ち物枠は火力アップとして定番の「いのちのたま」、相手の耐久調整を狂わせる「こだわりハチマキ」、ドラパルト対面に強く出れる「こだわりスカーフ」があります。アタッカーを強く意識するのなら、ドラパルトは火力が少し控えめなので火力アップアイテムを持たせたいところです。 ドラパルトの育成論その2.特殊アタッカー型 ドラパルトはAの値がCよりも20大きく、専用技も物理であることから物理アタッカーとしての採用が多いですが、特殊型も優秀です。こちらの型では「だいもんじ」もしくは「かえんほうしゃ」を採用することで、はがねタイプに対して明確な打点が持てる強みがあります。 技構成としては定番の「りゅうせいぐん」「シャドーボール」までは確定。ほのお技枠として「だいもんじ」か「かえんほうしゃ」の選択になります。命中率の気になる方はかえんほうしゃにした方がいいでしょう。残りは「10まんボルト」「ハイドロポンプ」「なみのり」等から選択になりますが、Aに下降補正が入っていたとしても「とんぼがえり」は選択肢に入ります。 性格はおくびょう推奨。努力値はCS252H4が基本です。持ち物に関しては物理型と大きく変わりませんが、とんぼがえりの威力が上がらず、りゅうせいぐんからのとんぼがえりができなくなってしまうので、「こだわりメガネ」でとんぼがえりを採用していると、ドラパルトが少し使いにくく感じるかもしれません。 ドラパルトの育成論その3.両刀アタッカー型 こちらはドラパルトの性格をむじゃき、もしくはせっかちにすることで、物理と特殊の両方の火力を保つタイプです。ただし、純アタッカー型よりも若干耐久力は下がりますので、より慎重な立ち回りが求められます。 努力値はS252を固定に、AとCには自身の構築単位での仮想敵を考えて努力値を割きます。ちなみに、ドラパルトは前述の通り環境に非常に多く、ドラパルトミラーで先手を取れないのは非常に危険なので、明確な理由がなければ性格・努力値を合わせての最速が基本となります。 技構成はここまで物理・特殊型で紹介してきた技の中から選択となります。この場合、努力値振りによっては極振りでは倒せていた、という相手が倒せなくなったりしますので、仮想敵をしっかりと見定めていきましょう。主にギャラドスやナットレイ等、環境に多い4倍弱点を持つポケモンを特殊技で狙うのが定石です。 ドラパルトの育成論その4.ダイマックスエース型 今作で登場した新バトルシステム「ダイマックス」を活かして戦う型です。ダイマックスするとダイマックスレベルに応じてHPが上昇し、最大で2倍になるため、ドラパルトが持つ「じゃくてんほけん」との相性が良好です。 ひこうタイプの技が変化し、自身の素早さを1段階上昇させる「ダイジェット」。はがね技からの変化で、防御が1段階上昇する「ダイスチル」が特に強力で、上手くじゃくてんほけんの発動と合わせれば火力・防御・素早さを上昇させ、ドラパルトが圧倒的な抜きエースへと成長します。 基本的には物理型と同じ性格と努力値振りです。技は確定枠のゴースト・ドラゴン技に加えて、上記のダイマックス技を発動するための「はがねのつばさ」「そらをとぶ」でほぼ固定となります。 ドラパルトの育成論その5.鬼火たたりめ型 この型は「高い素早さから先手でおにびを撒く」ということに主眼を置いており、ドラパルトを倒しに来た物理アタッカーに対して強く出ることができます。また、相手をやけど状態にするため「たたりめ」の効果を活かした特殊アタッカーになることも可能となります。 性格は、物理技を受けられるようにずぶといがいいでしょう。Aに下降補正をかけるのは、物理型対策で増えてきた「イカサマ」用です。この場合のSの努力値は最速ではなく最低限Sに割り振って、残りを耐久に回します。性格無補正でもSに28割り振れば、最速のサザンドラを抜くことができます。 この型では「みがわり」を採用するため、HPの実数値が4n+1になるように努力値を振るとみがわりを4回使用してHPが1だけ残り、16n+1になるように振ると「たべのこし」を持たせた時の回復効率が良くなります。 ドラパルトの育成論その6.壁貼り型 「リフレクター」と「ひかりのかべ」を覚えることも、ドラパルトの長所の1つです。先手で壁を貼って、後続の抜きエースに有利な状況を整える、という役割を持つ型がこの壁貼り型となります。 ゴーストタイプを有していることで、貼った壁を「かわらわり」で破壊されにくいですが、「サイコファング」というエスパータイプの壁破壊技もあるので注意は必要です。壁貼り役と言えば持ち物は普通「ひかりのねんど」ですが、後続に負担をかけにくい交代用アイテム「だっしゅつパック」「だっしゅつボタン」も候補に入ります。 この型の場合、先手での壁貼りが前提のため、素早さは最速になるように育成します。残りの努力値は、壁込みで仮想敵からの弱点技を受けられるようにHに振り、余りをCに振ることになります。Aに振らないのは、鬼火たたりめ型と同じく「イカサマ」対策です。 ドラパルトと相性のいいポケモン 通信対戦の構築を考えるのは、ポケモンの醍醐味の一つです。使いたいポケモンが決まったら、他にどのポケモンを採用すればパーティを盤石なものにできるのか。ドラパルトと相性のいいポケモン達を見ていきます。 ドラパルトと相性のいいポケモンその1.ドリュウズ はがね・じめんタイプのポケモンで、ドラパルトの弱点であるドラゴン・フェアリータイプの技を半減で受けることができます。また、はがねタイプなのでドラゴンの天敵であるフェアリーに強く出ることができますが、耐久力自体はそれほど高いわけではないので、受け出しの場合は注意が必要です。 ドラパルトと相性のいいポケモンその2.バンギラス 600族の1体、いわ・あくの複合タイプを持つポケモンです。かくとう4倍という弱点を持ちますが、ドラパルトはゴーストなのでかくとう技を無効化することが可能で、ドラパルトが弱点のあく技は半減で受けられます。 しかし、両方ともフェアリー弱点が共通しているので、3体目の選出で上手く補完するようにしましょう。 ドラパルトの苦手なポケモン では相手のドラパルトにはどう対処するべきなのか。ドラパルトは上記の様に取れる戦術が非常に多く、全ての型を1体で対策することはほぼ不可能です。よって今回は、対面から比較的有利の取れるポケモンを紹介します。 ドラパルトの苦手なポケモンその1.ミミッキュ フェアリー・ゴーストタイプのドラパルトと同じく環境トップメタです。非常に強力な特性「ばけのかわ」での行動保証、2回攻撃のドラゴンアローを無効化するフェアリータイプと、ドラパルトに対して有利な要素を多く持ちます。 もちろん同時に使っても強いポケモンですが、ゴーストタイプという一貫性をお忘れなく。 ドラパルトの苦手なポケモンその2.キリキザン はがね・あくタイプにより、ドラパルトのタイプ一致技を両方半減で受けられます。また、強力な先制技である「ふいうち」をタイプ一致で使えることにより、ドラパルトに安易な攻撃選択を許しません。 ドラパルトの苦手なポケモンその3.オーロンゲ フェアリー・あくの複合タイプにより、ドラゴン無効・ゴースト半減で受けることができ、素早さは遅めですがキリキザン同様「ふいうち」で縛ることができます。また、特性の「いたずらごころ」が強力で、ドラパルトを引かせた後に壁貼り役をこなしたりすることが可能です。 現環境のトップメタ・ドラパルト 初登場後、その驚異的な性能からランクマッチのトップメタに躍り出たドラパルト。恵まれた種族値から繰り出される幅広い戦術で、対戦相手を翻弄し、こちらに敗北を叩きつけてきます。 どのような型で使うのか、使わずに対策を重くするのか、相手がこちらの型を見誤るような型で楽しむのか。育成を考えるのが非常に面白いポケモンです。

【よくわかるポケモン解説】ドラパルト編 - ラレツ! 【剣盾シングル】メロメロドラパルト - メガカイロスは強い

ドラパルト 対戦考察

今回のポケモン解説はドラパルトです。 目次 基本データ 進化 図鑑説明 耐性 容姿 概要 ゲームのドラパルト マックスレイドバトル 対戦のドラパルト 能力 特性 オススメ技 物理技 特殊技 変化技 ダイマックス技 持ち物考察 テンプレート型 評価 相性考察 対ドラパルト 注意すべき点 対策方法 ... 対戦考察 こんにちは、しゅんくり~む(すんく)です。今回は、自分の勉強も兼ねて剣盾ランクバトルシーズン1に投稿された構築記事を参考に、ドラパルトの持ち物や技構成・調整などの統計を取ってみました。 宜しければ参考にしてください。 ランクバトルの「選出の癖」と「パーティ」の噛み合わせについて気づいたことを文章にまとめてみました。 飛行タイプのダイマックス技であるダイジェットを使えるポケモンをまとめてみました。 こんにちは、しゅんくり~む(すんく)です。今回はポケットモンスター最新作「ソード・シールド」が発売されたのを受けて、新要素であるダイマックスによりランク対戦環境の中で各タイプがどのような役割を果たすのかについて考察してみました。 拙い考察で… レート対戦でよく見られるような「不運」と試行回数の関係について数学的に計算して考察してみました。 今回はExcelを使って、ポケモンの全18種類各タイプがUSUMシングルレート対戦環境にどのくらい刺さっているのかを数値化して比較してみました。 パーティに一体は欲しい「崩し枠(今回は特に積み技を用いるポケモン)」に「汎用性」を両立させるためには素早さが必要なのではないか、という仮定に基づいて考察していきます。 シングルレート歴14ヶ月にして初めて「一つの構築で連続して潜り続ける」ということができたので、収集した情報を構築記事という形で残そうと思い、執筆に至りました。 最高2000にも届かず不甲斐ない結果に終わってしまいましたが、お時間よろしければ御一見… 対策必須ポケモン「キノガッサ」を対策できるポケモンまとめてみました。 キノコの胞子を無効にできるポケモンを中心に、耐性的に有利なポケモン、タスキ持ちに対して対面から勝てるポケモンも紹介します! 先日、エクセルで技範囲チェッカーを作ったので、それを使って記事を書いていこうと思います! 注意 本記事は第七世代を想定して書かれた記事ですが、「タイプ」に注目した技範囲ランキングなので、新作のソード・シールド環境でもランキングに変更はありま… お久しぶりです! 久々にブログを更新していきます。 Excelで技範囲確認表を作った 最近、エクセルを使って遊んでいまして… 今回、エクセルで技範囲確認表を作りました! 記入欄に1つ~4つの技タイプを入力することで、全複合タイプに対するダメージ倍率を…

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策 型が豊富な環境トップメタ!【ポケモンソードシールド】 -... ダメージ管理が超重要!?特性【すり抜け】で永遠に続く勝ち筋も魅力的なドラパルトデッキ!! | ポケカサミット

ドラパルト 対戦考察

ポケモンソードシールド(剣盾)のドラパルトのおすすめの育成論を紹介しています。育成論や対策、努力値振り、おすすめのわざ、持ち物などを紹介しています。アタッカー運用だけでなく、起点作りや壁貼り役の育成論も紹介しているので、参考にしてください。 ドラパルト@たべのこし 性別:メス 特性:なんでもどうぞ ドラゴンアロー/みがわり/メロメロ/自由枠努力値調整例 177(108)-168(220)-108(100)-108(↓)-96(4)-189(76↑) HP16n+1 無補正「いのちのたま」エースバーンのダイジェット(130)耐え 無補正エースバーンのダイジェット(130)+たべのこし回復+みがわり耐え 最速エースバーン抜き 概要 みがわりを貼った状態のドラパルトに対して、エースバーン、トゲキッス、リザードンなどにダイマックスを切って、ダイジェットでみがわりを破壊しながらS順を逆転させるというプレイはありがちだと思います。

モルペコ -... ゴリランダー - ポケモン対戦考察まとめWiki|最新世代(ソード・シールド)

ドラパルト 対戦考察

相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 で、エースバーン、トゲキッス、リザードン。こいつらは性別比の関係でオスが多いです。 よってメスドラパルトでメロメロを撃つことで、運ゲーながらダイマックスターンを枯らすことが可能になります。特に対エースバーンに関しては、メロメロ運ゲーでダイマックスを枯らしてしまえば、ドラパルトに通る技が「ふいうち」しかない場合も多いため、運次第ではありますが完封が狙えます。 「でんじは」との比較 「メロメロ」のメリット ・でんきタイプ、じめんタイプ、「じゅうなん」ルチャブル等に通る。(ただし対オスに限る) ・命中安定技かつ行動不能率が高い→運勝ちはしやすい。 ・「ラムのみ」や「クラボのみ」など状態異常対策を貫通。 ・味方の状態異常サポートと共存可能(「あくび」ループの邪魔をしない)。 ・「みがわり」貫通(←ファッ?!)(ドラパルトに限っていえば、とくせい「すりぬけ」があるので、どうでもよかったりする) 「でんじは」のメリット ・「どんかん」に通る。 ・無性別ポケモンやメスに通る。 ・交代しても/交代されても残る。 ・「メンタルハーブ」「あかいいと」を貫通。 ・すばやさが下がる。 ・「メロメロ」より悪意が低いので、対戦相手に切断されにくい。パーティ全体で「まひ」サポートを活かすなら「でんじは」、「ラムのみ」持ちを意識したり負け試合を確率で勝ちにすることを目指すなら「メロメロ」と棲み分けができていますね。 運用方法 1. がんばって「みがわり」を残します。そのために ・味方の「でんじは」「あくび」「おにび」などで補助する ・有利対面での交代読み ・相手の「ねっとう」「でんじは」「ボルトチェンジ」「やどりぎのタネ」等に合わせる ・オスのポケモンに「メロメロ」を撃つ ことになります。2.ダイジェットポケモンで切り返しを狙ってくると思いますので、「メロメロ」の運ゲーで凌ぎます。※ダイジェットポケモンが出てこなかった場合は、「みがわり」を残したドラパルトが上から動けるいい感じの状態だと思いますので「ドラゴンアロー」「ダイドラグーン」などを撃って暴れてください。相手を一生上から殴れる、性別によっては一生上から「メロメロ」「みがわり」で運ゲーできるドラパルトなので、普通に強いです。3.相手のダイマックスが枯れたら、こちらのダイマックスポケモンで思う存分暴れましょう。ドラパルトがダイマックスしてもいいですね。※後発に「いのちのたま」エースバーンやトゲキッス、ギャラドスなどの「ダイジェット」使いや、「カムラのみ」コオリッポなどの全抜き性能があるダイマックスエースを置いておくことを推奨します。 「メロメロ」運が悪くドラパルトが相手のダイマックスポケモンに突破されたとしても、2〜3ターン凌いでくれていたならば、これらのポケモンで逆転が可能です。

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ソードシールド】 - ソー... きょろおじ式結論ドラパルトVMAX(せろり杯使用)|きょろおじ|note

ドラパルト 対戦考察

ポケモンソードシールド(ポケモン剣盾)のドラパルトの育成論と対策をまとめています。タイプや種族値などの基本データから、個体値・努力値・技構成などの育成方法、役割関係の考察をまとめているので参考にしてください。 HOMEデッキレシピダメージ管理が超重要!?特性【すり抜け】で永遠に続く勝ち筋も魅力的なドラパルトデッキ!! デッキレシピ イヤーキネシス, すりぬけ, ダメカンばら撒き, ドラパルト 今回は、 強化拡張パック「VMAXライジング」 に登場したドラパルトを使ったデッキを組んだので、ご紹介します! ドラパルトは、特性【すりぬけ】により、永遠に勝ち筋を追えるポケモンで注目されていますが、ワザによるダメカンのばら撒きも非常に優秀です! 今回のデッキでは、このばら撒き性能も活かしていきたいと思い、デッキを組んでいきました! それではみていきましょう! ①採用カード ポケモン ドラメシヤ×3 ドロンチ×1 ドラパルト×3 今回のメインポケモン。